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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: ニーリフト(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/23(木) 18:49:10.67 ID:Mb1jbOBp0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
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    10月23日(ブルームバーグ):ホンダ は新型「フィット」など世界で計約42万6000台のリコールを実施する。昨年9月に発売した新型フィットのリコールはこれで5度目となる。

    ホンダ広報担当の安藤明美氏によると、リコール対象の車種はフィットのほか、小型SUV「ヴェゼル」やワゴン系の軽自動車「N-WGN」、「N-WGN CUSTOM」でリコールに掛かる費用は57億円を見込んでいる。業績への影響は軽微という。

    ホンダや国土交通省の資料などによると、国内分計42万5825台のほか、中南米やアジアなどで183台をリコールする。点火コイル内部の電気ノイズを除去する構造が不適切なため、エンジンが停止するなどの恐れがある。また、電源供給回路で電気ノイズに対する保護が不十分なため、制御ユニットが誤作動し、走行中にメーターパネルが消灯し、エンジンが停止する恐れがあるとしている。国内でリコール対象となる車種の製造期間は2013年6月から14年10月まで。

    3代目となる新型フィットは、国内登録車販売で昨年10月から首位となり、今年の前半も2月と6月にトヨタ自動車 のハイブリッド車「アクア」がトップになったのを除いて首位だった。4度目のリコールを発表した7月以降は3カ月連続でアクアに首位を奪われていた。
    安藤氏によると、ホンダは新型フィット、ヴェゼルでリコールが複数回に及んだことの責任を受け止め、伊東孝紳社長が月額報酬の20%を3カ月間返上する。

    http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NDU9EX6K50Y801.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1414057750/ 【ホンダ フィットが5度目のリコール】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/10/04(土)10:05:57 ID:lBnz5DunK
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    ホンダの次期「シビック TYPE R」のコンセプトモデルが、10月2日から開催されているパリ・モーターショーでお披露目された。現段階で明らかにされた情報を見る限り、新型シビック TYPE Rは本当に素晴らしいクルマになりそうだ。

    鮮やかな青いボディに赤のデカールが施されたボンネットの下には、最高出力280ps以上という2.0リッター直列4気筒の直噴ガソリンターボエンジンが搭載され、6速マニュアル・トランスミッションとの組み合わせで前輪を駆動する。

    また、ホンダの発表によると、トルクステアを最小限に抑える「ステアアクシス」システムや、サスペンションのダンパーセッティングを切り替えることができるアダプティブダンパーを採用。

    さらに、運転席の「+R」ボタンを押すことで、エンジン設定が高レスポンスで力強いトルク特性になるという。

    同時にサスペンションやステアリングもスポーティな設定に切り替わり、これまでホンダが世に送り出してきたどのTYPE Rよりも、最高のTYPE Rになる。

    http://jp.autoblog.com/2014/10/03/honda-civic-type-r-concept-paris-2014/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1412384757/ 【ホンダが史上最高の「シビック TYPE R」を公開】の続きを読む

    1: スリーパーホールド(芋)@\(^o^)/ 2014/10/03(金) 08:58:03.92 ID:QUgNbnr30.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
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    ホンダは10月2日、フランスで開幕するパリモーターショー14において、改良新型『CR-V』の欧州仕様車を初公開する。

    欧州向けの改良新型CR-Vは、米国で9月30日に発表されたCR-Vの2015年モデルに準じる。外観は、ヘッドライトやグリル、バンパーが新デザインとなり、表情を一新。アルミホイールも新デザイン。バンパーのスキッドプレートやテールゲートも新しい。

    欧州仕様では、従来の2WD(FF)に加えて、4WDもディーゼルエンジンを変更。「アース・ドリームス・テクノロジー」を導入した「i-DTEC」エンジンと、新開発の9速ATの組み合わせにより、環境性能を引き上げる。

    4WDでは、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」エンジンが、従来の2.2リットルを置き換え。4WD用は2WDよりも高出力となっており、最大出力160ps、最大トルク35.7kgmを発生する。9速ATの効果もあり、欧州で重視されるCO2排出量は135g/km以下と、従来比で20%改善させた。

    2WD(FF)車には、従来通り、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」エンジンの最大出力120ps仕様を搭載。CO2排出量を117g/kmに抑えている。
    http://response.jp/article/2014/10/02/233921.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412294283/ 【ホンダ CR-V、欧州で改良新型…新世代1.6ディーゼル+9速AT】の続きを読む

    1: ジャストフェイスロック(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/22(月) 09:08:05.52 ID:jutJsXGu0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    ホンダが2011年に発売したスーパートールワゴン軽自動車、N-BOXの販売が好調となっている。そのボディをベースにしたSUVテイストの派生車が開発中となっており、スズキ・ハスラーに対抗するモデルとして期待される。

    東京オートサロン2014では、N-BOX + ELEMENT Conceptが公開された。これはN-BOXをベースにSUVテイストな外装をカスタマイズした車体であり、ホンダが軽SUVに意欲的な姿勢を見せたモデルであった。ELEMENTとはホンダがかつて販売したCセグメントサイズのクロスオーバーSUVで、日本で2005年まで、米国で2011年まで販売されていた。

    ただ、開発中の軽自動車SUVはN-BOX + ELEMENT Conceptのような即席モデルではなく、専用設計のエクステリアデザインが与えられることになる。NAとターボが用意されるパワートレインや基本骨格は共通化されるだろうが、N-BOXではスライドドアであったドア開閉方式は、SUVモデルではヒンジ式が採用される見込みとなっている。

    ホンダの軽SUVはスズキのハスラー対抗モデル、2014年度内にも発売される見通しホンダが軽SUVの新規投入に意欲的であるのは、2013年11月の東京モーターショーで発表されたスズキのハスラーが大ヒットとなったことと無関係ではないはずだ。ハスラーはワゴンRのプラットフォームをベースとした派生車種であるが、オシャレな専用エクステリアとルーフ別色のカラーリングが人気を呼び、月販1万台規模の車種となっている。

    当初の計画を大幅に上回るオーダーを受けスズキは増産体制で対応している。

    http://car-research.jp/honda/suv-n-box.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411344485/ 【ホンダがN-BOXがベースのSUVを開発中 スズキ・ハスラー対抗か】の続きを読む

    1: ジャストフェイスロック(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/22(月) 09:04:02.21 ID:jutJsXGu0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    HONDA-S2000-Dodge-Viper-V10-Engine_01

    バイパーの8.3Lエンジン搭載したホンダ S2000が販売中!
    またもやアメリカ発祥の世界最大規模のクラシファイドコミュニティサイト Craigslistで、ダッジ バイパーに積まれているエンジンやトランスミッション一式に載せ替えられたホンダ S2000が販売されていると話題になっている。

    ニューヨーク州中央部にあるシラキュースから掲載されているホンダ S2000改バイパーは、2006 バイパーSRT10からエンジンは8.3L V10エンジン移植。
    S2000の純正パーツではこのハイパワーに対応できないので、リアの足回り、大型ラジエーター、強化ブレーキ、強化サスペンションなどに変更されているとのこと。

    このホンダ S2000改バイパー、シャーシはメーター読み6万マイル(約96,000km)、エンジン/トランスミッションはわずか14,000マイル(約22,400km)で、コンディションは抜群だそうだ。そんなホンダ S2000改バイパーの気になる希望金額は$27,000 (293万円)。

    ちなみにこのS2000のオーナーは、見せびらかす為に普段からボンネットを付けないで乗りまわしているそうだが、ボンネットもちゃんと付いてくるそうだ
    http://www.j-sd.net/honda-s2000-viper-engine/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411344242/ 【ダッジ・バイパーの8.3Lエンジンを移植したホンダ・S2000】の続きを読む

    1: キドクラッチ(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/11(木) 20:16:32.29 ID:px4twBMj0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    ホンダが昨年6月発売したミドルクラスセダン「アコードハイブリッド」。ホンダの市販車初のストロングハイブリッド(電気モーターのみで走行可能)で、 JC08モード走行時の公称燃費30km/リットルというミドルクラスでは他を圧倒する経済性を実現させている。そのアコードハイブリッドを3500kmほど走らせる機会があったのでリポートする。

    まずはホンダが発売時に猛アピールしていた燃費だが、結論から言えば、北米におけるミディアムクラス、日本ではフルサイズに相当するセダンとしてはきわめて優秀なリザルトを記録することができた。総走行距離3483.8kmに対し、合計給油量は141.77リットル。平均燃費は24.57km/リットルであった。
    極端なエコランをやらず、“急”のつく運転を避ける程度のドライブでこの数値は見事。ちなみに通算の平均燃費計の数値は24.6km/リットルと、ほぼ正確な数値を示した。

    http://president.jp/articles/-/13424
    K0000524927

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1410434192/ 【3500km走って分かった圧倒的な燃費性能 ホンダ「アコードハイブリッド」】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/08/20(水) 00:31:06.63 ID:NmOATQCM0.net
    ハイブリットと軽しか無いじゃん
    ミニバンメーカーと揶揄されてたがミニバンやワゴンですら少ないし
    64de6eff-f125-4122-9af6-c8adbc2fce3f

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1408462266/ 【ホンダのカーラインナップを見たんだが】の続きを読む

    1: エクスプロイダー(芋)@\(^o^)/ 2014/08/02(土) 23:38:06.30 ID:tX7BOShD0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    HONDA-S2000

    ホンダ S2000がハイブリッドのミッドシップクーペとして復活!?
    ホンダがスポーツカーをフルラインナップするーそんな夢のような日が来るかもしれません。

    開発が進んでいると言われているホンダ NSXとS660に続き、それS2000の後継モデルにゴーサインが出たかもしれないとは以前お伝えしましたが、Motoringからのレポートでその詳細が明らかになりつつあるようです。

    FRでロングノーズ・ショートデッキのS2000の美しさに惚れ込んでいた人達には残念なお知らせになりそうですが、このモデルはS2000の名前を冠しながらもその構造は全くの別物になりそうです。

    しかしながら、スポーツカーとしての機能を最優先に作り上げるという姿勢からは昔と変わらぬホンダのスポーツカー造りに対する情熱やこだわりを感じます。

    駆動方式はMRを採用するため、兄弟車となるNSX、S660とは同じデザイン言語を使用することになるようで、BMWの2-4-6のように小型-中型-大型のスポーツカーのフルラインナップが完成することになりそうです。

    そのパワートレーンは次期シビック タイプRに搭載される予定の直列4気筒ターボの2Lエンジンに電気モーターを組み合わせるハイブリッドになるもようで、その最高出力は272kW(370PS)にも達すると予想されています。
    NSXとの相違点は、NSXがsuper-hybridという前輪にモーターを組み合わせるAWD(全輪駆動)になるのに対し、このS2000の後継モデルは後輪にモーターを組み合わせるMRとなることです。

    ボディにはNSX譲りのカーボンファイバーとアルミの複合素材があしらわれ、その結果ボディ重量は1300kgに押さえ込まれ、これを7速のデュアルクラッチで駆動することになるようです。
    3.5kg/PSを誇るパワーウエイトレシオは、あのコルベットC7やアウディR8と並ぶものである事からも、このスポーツカーの凄さが垣間見えるのではないでしょうか。

    高出力化されたハイブリッドの調整にやや時間がかかっているようですが、このS2000は2017年の終わり頃に発売が開始される予定だという事で、その価格は70,000オーストラリアドル(約680万円)を下回るものになるということです。

    http://www.j-sd.net/honda-s2000/

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406990286/ 【ホンダ S2000が復活!?DCT+HV MRでエンジンはシビックタイプRと共有か】の続きを読む

    1: キドクラッチ(dion軍)@\(^o^)/ 2014/07/24(木) 23:14:36.05 ID:TNLgSOXc0.net BE:298426259-2BP(1000)
    There's a reason manufacturers extensively test new models, and the
    incredible fire damage seen on this Acura NSX supercar prototype offers a glimpse at what can go wrong. We don't know the circumstances surrounding the fire, which
    occured during testing on the Nurburgring,
    but the driver reportedly made it out of the NSX unscathed.
    It's safe to say the car will be a writeoff, however.

    続きはここから
    http://autoweek.com/article/car-news/acura-nsx-prototype-burns-nurburgring

    BtT_WdyIgAI68fw

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406211276/ 【ホンダ新型NSX テスト走行中に炎上】の続きを読む

    1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/ 2014/07/23(水) 19:46:57.13 ID:???0.net
    2014-05-2015-Honda-NSX-Prototype-1440x900

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    ホンダが2015年の発売に向けて、開発中の次期ホンダ(アキュラ)『NSX』。
    同車のテスト車両が、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースに現れた。

    これは7月22日、オーストラリアの自動車メディア、『Auto Guide.com』が伝えたもの。
    同メディアの契約カメラマンが、ニュルブルクリンクをテスト走行する次期NSXのプロトタイプ車の撮影に成功。同メディアが、その画像を公開している。

    次期『NSX』には、直噴V型6気筒ガソリンエンジンをミッドシップに搭載することが決定済み。これに、エンジンをアシストするモーターと、2個のインホイールモーターを組み合わせた新世代ハイブリッドシステム、「スポーツハイブリッドSH-AWD」を採用する。トランスミッションは新開発のデュアルクラッチ。
    V6エンジンが後輪を駆動し、前輪左右にインホイールモーターを組み込んだ4WD ハイブリッドとなる。

    また、直噴V型6気筒ガソリンエンジンは、2個のターボチャージャーで過給。
    排気量を縮小しながら、パワーを引き出すダウンサイジング・コンセプトが導入される。

    今回、同メディアが公開したプロトタイプ車の画像は、車体に厳重な擬装が施されている。それでも、以前のコンセプトカーと比較すると、ボンネットやバンパー、サイドスカートのデザインが、小変更されているのが確認できる。

    レスポンス
    http://response.jp/article/2014/07/23/228330.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1406112417/ 【ホンダ新型NSX 独ニュルブルクリンクで開発テスト】の続きを読む

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