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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: マシンガンチョップ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 14:57:02.75 ID:h9802NJd0.net BE:532994879-PLT(13559) ポイント特典
    ホンダ16万台リコール=火災など8件、けが人なし

     ホンダは4日、バッテリー装置やパワーステアリングに不具合があったとして、「フィット」と「ヴェゼル」の計16万4388台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     火災と接触事故が計8件起きたが、けが人は出ていない。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160404-00000058-jij-soci

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1459749422/ 【ホンダ「フィット」と「ヴェゼル」の計16万台をリコール=火災など8件】の続きを読む

    1: (catv?)@\(^o^)/ 2016/03/27(日) 06:08:46.65 0● BE:698254606-PLT(14121) ポイント特典.net
    ホンダが昨年4月に発売した5代目に当たる「ステップワゴン」が、思わぬ苦戦を強いられている。

    日本自動車販売協会連合会が発表した2015年の新車乗用車販売台数の月別ランキングから、同クラスのミニバンの下半期(7~12月)の数字を集計すると、直接のライバルとなるトヨタ自動車「ヴォクシー/ノア/エスクァイア」の3兄弟が計9万7540台、日産自動車「セレナ」が2万6921台に対し、ステップワゴンは2万9504台とトヨタの3兄弟に大きく水を空けられているだけでなく、2010年登場でモデル末期の現行セレナと拮抗している。

    しかし、今回の5代目ステップワゴンは新車投入から1年も経っていないのに初代や4代目のような新車効果が感じられない。いったい、なぜなのか。

    筆者は昨年のゴールデンウィーク明けに行われた、ステップワゴンの報道向け試乗会で、開発者から聞いた話を思い出した。

    彼によれば、ステップワゴンが属する5ナンバー2リッタークラスの背高ミニバンでは、奥様方の井戸端会議が売れ行きに大きな影響を持つという。予想どおり、購入の主導権を握っているのは奥様方だった。近所の公園などでの井戸端会議で、意外にも車談義がしばしば行われるそうだ。

    スタイリングやハンドリングが話題に上ることはほとんどない。メインテーマは価格と燃費と使い勝手だ。多くの家庭で同じクラスのミニバンを所有し、子供たちのスポーツの試合などのときに、交代で出動するのだという。

    「好きな車を買えばいいのに」と思う人もいるだろう。しかし周囲に合わせた行動を取らないと、仲間外れにされてしまう可能性もあるのが、今の日本社会の良からぬ傾向であることもまた事実である。

    燃費を重視する傾向の強い奥様方には、ハイブリッドのほうが理解してもらいやすいと思ったからだ。ダウンサイジングターボも燃費向上に効果はあるが、国産車には最近になって投入された技術であり、一般ユーザーへの知名度はいま一つだ。

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160327-00110965-toyo-bus_all

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1459026526/ 【ホンダ、5代目「ステップワゴン」が瀕死】の続きを読む

    1: アキレス腱固め(東京都)@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 22:13:35.29 ID:SJHzTXPx0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
     本田技研工業(ホンダ)の米国法人は23日、同日開幕した自動車展示会「ニューヨーク国際自動車ショー」に、 マイナーモデルチェンジした「アキュラ」(Acura)のラグジュアリーSUV「MDX」や、新型「シビック(CIVIC)ハッチバック」プロトタイプモデルを出展したと発表した。

     同社によると、現行モデルのMDXは3.5L直噴SOHC i-VTEC V型6気筒エンジンと9速オートマチックトランスミッションを採用するが、2017年モデルから3モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID SH-AWD(Super Handling-All Wheel Drive)」も追加する。

    SPORT HYBRID SH-AWD搭載モデルは3.0L SOHC V型6気筒エンジンと7速DCTの組み合わせにより、ガソリンモデルを35馬力上回る325馬力の最大出力としている。

     外観は1月に北米国際自動車ショーで世界初披露したコンセプトモデル「Acura Precision Concept」 で示したデザインを採用している。特徴的な「ダイアモンド ペンタゴン グリル」やスポーティーさを強調するシャープなフロントフェイスなどで構成される。また、Acura車として初めて全グレードに先進の安全運転支援システム「アキュラ ウォッチ(Acura WatchTM)」を標準装備するという。

     北米での発売はガソリンモデルを今夏に、SPORT HYBRID SH-AWD搭載モデルは今年後半を予定。

     このほか、Acuraブースでは北米レース用に開発した新世代スーパースポーツモデル「NSX」のGT3レースカーを世界初出展している。

    http://news.biglobe.ne.jp/economy/0324/zks_160324_5903585965.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1458825215/ 【ホンダ、ハリアーHVキラーのラグジュアリーSUV「MDXハイブリッド」を披露】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/23(水) 17:03:34.39 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/03/23/272031.html

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    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは3月22日、ニューヨークモーターショー16のプレビューイベントを開催。
    次期『シビック ハッチバック』のプロトタイプモデルを、米国初公開した。

    次期シビック ハッチバックのプロトタイプは3月1日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー16でワールドプレミア。同車は、次期『シビック』の5ドアモデルを示唆したコンセプトカー。

    現行モデルが欧州地域専用のプラットフォームを持つのに対し、今回はセダン、クーペと共にグローバルモデル共通のプラットフォームを使用して開発。現行モデルに対して、全長を130mm、全幅を30mm拡大し、全高を20mm下げるとともに、ロングホイールベース化。

    これにより、ロー&ワイドなスタンスを実現した。

    さらに、フロントのオーバーハングを短くして、スポーティなデザインを際立たせるとともに、走行性能の向上と室内空間の最大化を図った。次期シビック ハッチバックは、英国のホンダ・オブ・ザUKマニュファクチュアリングだけで生産。欧州だけでなく、北米などグローバル市場へ投入される。

    アメリカンホンダは3月22日、ニューヨークモーターショー16のプレビューイベントを開催し、次期シビック ハッチバックのプロトタイプモデルを、米国初公開。同時に、米国仕様の市販車に関する情報を、一部明らかにした。

    アメリカンホンダによると、米国向けのパワートレインには、直噴1.5リットル直列4気筒VTEC TURBOエンジンのみになる予定。トランスミッションは6速MTを基本に、CVTも設定する。米国では、2016年内の発売を計画しているという。

    プレビューイベントには、アメリカンホンダのジェフ・コンラッド上級副社長が登壇。
    「1.5リットルターボエンジンに、MTの組み合わせは初めて。史上、最もスポーティなシビックが、走り志向の顧客を魅了するだろう」と述べ、次期型の完成度に自信を示している。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458720214/ 【ホンダ、5ドアハッチバックの次期「シビック」プロトタイプを全米公開、日本での販売も検討】の続きを読む

    1: TEKKAMAKI(秋田県)@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 21:34:16.94 ID:SQVUZB040.net BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典
    【ニューヨーク共同】ホンダは17日、約10年ぶりに復活する高級スポーツカー「NSX」を、米中西部オハイオ州の専用工場で4月下旬から量産すると発表した。この日までに工場を報道陣に公開した。

     米国では既に注文を受け付けており、希望小売価格は15万6千~20万5700ドル(約1700万~2300万円)。関係者によると、日本では今夏にも受注が始まる見通し。

     約7千万ドルを投じた工場では、熟練した従業員による手作業の工程が多い。重要な部品のボルト留めなどは高い精度を保つため、手作業で組み付けた後、ハイテク工具を使って適切な強さに締め付ける。

    http://www.daily.co.jp/society/economics/2016/03/17/0008901992.shtml

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1458218056/ 【ホンダNSX4月から生産 2300万円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/14(月) 09:24:19.87 ID:CAP_USER.net
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160314/bsa1603140500001-n1.htm

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     ホンダは前輪駆動車(FF)向けで世界初の10速AT(自動変速機)を開発した。現在、主流の6速ATに比べてきめ細かな変速によってエンジンを効率が良い回転数で運用でき、燃費は6%以上改善する。北米を中心として大型車に搭載する見込みだ。

     ATは走行状態に合わせてギアを自動的に変え、エンジンからの回転をタイヤに伝える。走行時に必要な回転数を伝えるほか、停止したときに駆動力を切り離し、後退時には回転を逆にするなどの機能を担っている。主に回転をギアに伝える「トルクコンバーター」、回転を変速してタイヤに伝える「プラネタリーギア(遊星歯車)」、変速指示を出す油圧装置などで構成される。

     騒音低減効果も
     一般的にATは多段階化を進めると1つのギア当たりの速度域が狭くなり、変速した際のショックとエンジン回転数を抑えることで燃費が改善する。騒音を低減する効果も期待できるだが、変速数を増やせば歯車など部品点数が増えるため、ATが大型化して設計の自由度が制限されてしまう課題があった。

    ホンダが開発した10速ATは、小型・軽量化して従来の6速ATと同等のサイズを実現したのが最大の特徴だ。
     小型化が可能になったのは、3種のギアで構成するプラネタリーギアに独自の構造を採用したためだ。遊星歯車の外側にも歯を設け、別のギアと一体化して4.5センチ短縮。前進と後退を切り替える部品も歯車と一体化して2.5センチ短縮するなど小型化に最適な構造を実現している。

     その結果、全長は37.5センチと従来の形状よりも小型化し、多段階化による燃費改善と設計の自由度を両立した。一定速度で走行した際のエンジン回転数を26%削減して騒音も抑制した。

    さらに、急加速時に6速から10速など「3段飛び」の変速を可能にして加速感を高めたほか、変速の応答時間をこれまでより30%以上短縮するなど「走り」にもこだわっている。

     エンジン車の開発競争加速
     自動車業界ではギアを使わず、ベルトを通した滑車の径を変化させることで連続的な変速を可能にしたCVT(無段変速機)で燃費改善を図る車種も増えている。だが、CVTは大排気量の出力とは相性が悪いとされており、ホンダは大型車向けに10速ATを開発してきた。報道公開した試験車も高級セダン「アキュラRLX」に搭載しており、大型車の需要が強い北米市場などで投入が見込まれる。

     ホンダは10日、新型燃料電池車(FCV)「クラリティ フューエルセル」のリース販売を開始。
    2018年までにプラグインハイブリッド車(PHV)を市場投入し、将来的に電気自動車(EV)もラインアップに加える方針だ。

     30年にはハイブリッド車(HV)も含めた環境対応車の販売に占める割合を3分の2まで引き上げることを目指しているが、15年はHVの5%程度にとどまっており、当面はエンジン車が主流だ。10速ATなどでエンジン車の燃費改善を進めることが、競争力維持には不可欠になる。

     多段階化では、メルセデス・ベンツが昨秋発売した主力の「Cクラス」のクリーンディーゼル車に9速ATを採用するなど先行している。自動車各社も開発を進めているが、ホンダが世界初の10速ATを開発したことで競争が加速しそうだ。(会田聡)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1457915059/ 【ホンダ、世界初の10速AT エンジン車の「多段階化」、開発競争加速】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/11(金) 22:13:18.51 ID:CAP_USER.net
    http://www.zaikei.co.jp/article/20160311/297814.html

    本田技研工業は11日、2月5日に発売した「ODYSSEY(オデッセイ)」「ODYSSEY HYBRID(オデッセイ ハイブリッド)」の1カ月での累計受注台数は、3月5日時点で月間販売計画の4倍以上となる9,000台を超えたと発表した。

     同社によると、クラストップとなる26.0km/L(JC08モード)の燃費性能や「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-MMD」 による滑らかな加速と力強い走行性能、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」などが顧客から評価されているという。

     受注台数の構成比はオデッセイが28%、オデッセイ ハイブリッドが72%。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1457701998/ 【ホンダ、「オデッセイ」「オデッセイハイブリッド」の受注好調―月販計画の4倍超】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/10(木) 12:25:50.78 ID:CAP_USER.net
    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20160310-10240800-carview/

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    ホンダが3月10日、独自開発した燃料電池車「クラリティ フューエル セル」の国内リース販売を開始しました。価格は766万円です。

    ガソリン車と同等の使い勝手とFCVならではの魅力を高次元で融合、搭載している燃料電池スタックは、従来に比べて33%の小型化を図りながら、出力は従来比で約60%の向上を実現しています。

    トヨタ「MIRAI」との違いは、パワートレインをV6エンジン並みにコンパクト化してフード内に集約した点で、大人5人が快適に座れるキャビンスペースを確保しています。

    これにより、一つのプラットフォームでクーペや5ドアハッチバック、SUVなど多彩なバリエーション展開が容易になるという訳です。

    バッテリーはボディー中央下部、高圧水素タンクは後部座席の下とトランク部分に収納、FCスタックのスペックは「MIRAI」とほぼ同等ながら、モーターの最高出力は113kWに対して130kWに高められています。

    1回当たりの水素充填時間は3分程度と、ガソリン車と変わらない使い勝手を実現しており、航続距離はJC08モードで「MIIRAI」の650kmを上回る750km以上を誇ります。

    また、一般家庭のおよそ7日分の電力を供給することができる外部給電器「Power Exporter 9000」を組み合わせることで、「走る電源」として災害時などにクルマが作る電力をコミュニティに提供することが可能。
     
    「クラリティ」フューエル セルは自治体や企業などにむけてリース販売を行い、市場における製品の使用状態や
    ユーザーの多様な意見・要望を収集した後に一般販売を開始する予定です。

    年内には米国などでも月額500ドル以下でリース販売を開始する模様です。トヨタ、ホンダの両社からFCVが販売開始されたことで、政府が目指す水素社会実現に向けた動きに拍車がかかりそうです。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ10H50_Q6A310C1EAF000/
    価格は1台766万円。ミライよりも約43万円高いが、水素を満タンにした航続距離は約100キロメートル上回る。
    小型化した燃料電池スタックなどの駆動装置をボンネット内に収め、セダン型のFCVとして世界初の5人乗りを実現した。

    充填時間は3分程度と、ガソリン車と同じような使い勝手で普及を目指す。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1457580350/ 【ホンダ、燃料電池車「クラリティ フューエル セル 」を発売 価格はミライより43万高い766万円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/02(水) 08:49:41.02 ID:CAP_USER.net
    http://as-web.jp/photonews/info.php?c_id=10&no=90003

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     ホンダは1日、スイス・ジュネーブで開幕したジュネーブモーターショーで、10代目となる新型シビックハッチバックのプロトタイプを公開した。

     シビックハッチバックは、ヨーロッパにおけるホンダの基幹モデルとして展開されている車種。
    世界ツーリングカー選手権(WTCC)ではベース車両として使われているほか、シビック・タイプRはそのWTCC参戦で得られたフィードバックをもとに開発されている。

     公開された新型シビックハッチバックは、セダンタイプやクーペタイプと同様にグローバルモデルで共通のプラットフォームをベースに開発。現行モデルと比較して、全幅が30mm、全長が130mm大きくなっているほか、全高が20mm下げられている。

    また、ボディの延伸に合わせ、ロングホイールベース化も施されたため、運動性能と安定性が向上しているとのこと。加えて、フロント部には大型のエアインテークが新設されたこともあり、これまで以上にスポーツカーらしい印象を受ける。

     搭載されるエンジンは、欧州市場向けには新開発の1.0L直噴VTEC TURBOエンジン、1.5L直噴VTEC TURBOエンジン、さらに進化した1.6L i-DTECディーゼルエンジンを搭載したモデルがラインアップされている。この新型シビックハッチバックは2017年初頭にヨーロッパ市場で販売が開始された後、北米市場にも投入される予定だ。

     セダンモデルと比べると、空力的にハッチモデルは中高速域で不利にあると言われているが、ホンダが2017年のWTCCにこの新型シビックハッチバックをベースとしたマシンを投入するかどうか、その動向にも注目だ。

    https://youtu.be/jc7yjiPuo6c


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1456876181/ 【ホンダ、10代目シビックハッチバック プロトタイプ公開】の続きを読む

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