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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/03/30(月)19:32:48 ID:PDs
    なんすか一番下のグレードで190万円って...
    メイングレードだと乗り出し240万とからしいじゃないすか...

    何が若者に買って欲しいだよ?
    あいつら馬鹿なの?
    160くらい貯めたけどアルトRS買うわww
     
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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1427711568/ 【ホンダのS660出たら買おうって決めてたけど正式発表をTVで見てずっこけたんだが...】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/26(木)18:55:37 ID:???
    本田技研工業は、新型軽オープンスポーツ『S660』のプロトタイプを公開した。

    グレードは「アルファ」と「ベータ」があり、今回はベーシックグレードと言える「ベータ」を写真で紹介する。

    ベータは、アルファとは違いモダンなホイールを装備。そのほか、サイドのウィンカーがオレンジ塗装となっている。

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    参考動画: ホンダS660(プロトタイプ)サーキット動画試乗レポート
    https://www.youtube.com/watch?v=8s18q8nzsqI


    http://response.jp/article/2015/03/26/247494.html

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1427363737/ 【ホンダS660プロトタイプ公開】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/16(月)21:41:42 ID:???
    もうすぐ正式発表となるホンダS660。
    すでにプロトタイプの試乗も行われ、待ち望んでいるファンも少なくないことでしょう。

    S660に搭載されるターボエンジンは基本的にN-WGNと同じもので、軽自動車としては十分にパワフル。しかし絶対的なパワーが少ないのは、仕方ないことです。

    軽自動車のエンジンパワーには、64psという上限があります。

    ただし、それは日本自動車工業会が合意した自主規制でしかないので、法的な拘束力はありません。

    660ccのターボエンジンが80ps程度にまでなら簡単にパワーアップすることは、スズキの660ターボを搭載するケータハムの例でも明らかで、それが軽自動車として販売されているのです。かつての280ps規制を、ホンダが2005年のレジェンドで打ち破ったように、S660が64ps規制を突破するのではないか、という噂もありましたが、
    不発に終わりました。

    車両重量は830kg。同じ軽オープンスポーツであるコペンが850kgであり、ほぼ同等です。
    コペンは軽量化に有利なFFですが、電動のルーフ機構が複雑で重く、シンプルな巻き取り式のS660のほうが軽量となったわけです。コペンでも十分な速さですが、しかしホンダがアピールする「リアルスポーツ」には、モアパワーに期待したいところです。

    そこで注目されるのが、ホンダが開発中の1リッター3気筒の直噴ターボエンジン。すでに次期フリードに搭載されるのが確実で、次世代のフィットでは主役となるエンジンです。排気量を拡大したことで、ブーストをあまり上げずにノンターボのようなリニアなフィーリングのままで、パワーアップすることが可能になります。

    S660ならぬ、S1000というワケです。

    幸い(?)なことにヨーロッパからの注目度も高く、日本での発売とともにリクエストが届くことでしょう。ヨーロッパでは軽自動車という日本固有の枠に捕らわれる必要はなく、自由度が高くなります。タイプRはそのS1000をベースに……。

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    http://clicccar.com/2015/03/16/298495/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1426509702/ 【新型ホンダS660にタイプRはある?】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/14(土)00:47:09 ID:???
    本田技研工業は2015年3月13日、ミニバン「ステップワゴン」の新型に関する情報を、オフィシャルサイト上で公開した。

    5代目にあたる新型ステップワゴンは、2015年4月下旬の発売が予定されている。

    最も大きなトピックは、バックドアそのものに横開きのドアが備わること。
    つまり、車両最後部のテールゲートは、縦横2方向に開く仕様となっている。

    3列目のシートを左右別々に床下格納できる「マジックシート」と併用することにより、横開き式の後部ドアから3列目への乗り降りが可能となるほか、荷物の出し入れも容易になるという。

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    http://www.webcg.net/articles/-/32247

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1426261629/ 【ホンダ、新型ステップワゴンの情報を先行公開】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/03/04(水) 20:46:22.15 ID:???.net
    本田技研工業の英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは3月3日(現地時間)、ジュネーブモーターショー(プレスデー:3月3日~4日、一般公開日:3月5日~15日)で欧州市場向けの新型「シビック TYPE R」を世界初公開した。

    このモデルはドイツにあるニュルブルクリンク北コースで行われた走行テストで、FFハッチバックモデルでトップとなる7分50秒のラップタイムを記録している。

    2015年夏に欧州各国で発売する予定となっている新型シビック TYPE Rは、レーシングカーのような高い走行性能を持つ「歴代最高のシビック TYPE R」を目指して開発を実施。パワートレーンには、新世代パワートレーン技術群「EARTH DREAMS TECHNOLOGY(アース・ドリームス・テクノロジー)」の1つとして新開発された「VTEC TURBO」シリーズの「2.0リッター 4気筒直噴ガソリンターボエンジン」を搭載。

    シビックを含む歴代TYPE Rモデルで最高となる最高出力310馬力、最大トルク400Nmを発生し、6速MTとの組み合わせで前輪を駆動。0-100km/h加速5.7秒、最高速270km/hというクラストップレベルの走行性能を実現している。

     エクステリアでは複雑な形状のフロントバンパーやリアウイングスポイラーなどを装着し、ダウンフォースを高めつつ空気抵抗を減らすエアロダイナミクス性能を追求。スポーツカーらしいルックスと空力性能を兼ね備えている。

     足まわりでは19インチ軽量アルミホイールを採用し、235/35 R19タイヤと組み合わせて装着。
    前後サスペンションに「アダプティブダンパーシステム」を採用して爽快なハンドリングを実現し、高出力のFF車の特徴であるトルクステアを軽減させる「デュアルアクシスストラットサスペンション」をフロントに採用。
    ブレーキではフロントにブレンボ製4ピストンキャリパーと350mm径ドリルドディスクローターを専用装備して、強力な動力性能に見合った制動力を用意する。

    このほかの装備では、本格的なスポーツ走行性能と爽快さを向上させる「+R」モードを採用。インパネに設定された「+R」ボタンを押すことにより、エンジンのアクセルレスポンスや力強さ、サスペンションのダンパー特性、パワーステアリングのアシスト力などが変化する。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150303_691026.html

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1425469582/ 【ホンダ、欧州向け新型「シビック TYPE R」発表…ニュル北コースを7分50秒】の続きを読む

    1: メンマ(芋)@\(^o^)/ 2015/03/04(水) 05:53:23.91 ID:wMECpFbQ0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    「ホンダ JADE(ジェイド)」、なかなか解りにくいクルマである。

    なにしろスターティングプライスが272万円と安くない。しかも「Honda SENSING(ホンダ センシング)」と呼ばれる新世代自動ブレーキ(CMBS:衝突軽減ブレーキ)等の先進安全装備類はぜひとも欲しい装備だからして、そいつが標準搭載される「ジェイド HYBRID X」を選ぶと292万円になってしまう。ナビなど付けた総支払い額だと350万円近い。

    中国市場で先行発売のジェイドは日本仕様とは別モノ

    搭載されているのは1.5リッターのハイブリッドだから、ガソリンエンジンなら1.8リッター相当の走りである。気になる3列目シートは、もはやポルシェ911のリアシートより狭い。というか、大人だと乗り込むのに苦労するほど。「使いモノにならない」と書いた方が妥当。

    ホンダの車両説明によれば、30歳以下の若い層と、40歳以上の人を狙ったという。30歳までの人は総額350万円のクルマなどなかなか買えまい。家族も増え、6人以上乗る機会の多い40歳以上のユーザーなら、もっとユッタリ座れる3列シートミニバンを買うことだろう。

    説明を聞きながら アタマの中は「?」だらけ 。

    ちなみにジェイドのメイン市場である中国では、若い世代向けの「一回り大きいフィット」という位置づけだという。

    日本市場で言えば1.3リッターエンジン搭載で130万円のフィットに対し、1.8リッターエンジンを搭載したジェイド170万円という感じ。日本でもそういったクルマならニーズも多いと思う。

    普通に走っている限り文句無し。乗り心地良く、騒音振動レベル良好。初期トラブルも出たツインクラッチトランスミッションを使用する ハイブリッドシステム「i-DCD」 も熟成されてきた。滑らかです。

    とは言え残念なことに追い越し加速が極端に悪い。巡航状態からアクセル全開にしても、2秒以上加速始まらず。この辺りはフィット ハイブリッドと共通する問題点だ。

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    http://autoc-one.jp/honda/jade/report-2080909/0002.html

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1425416003/ 【ホンダ ジェイド ハイブリッドの3列目シートは、もはやポルシェ911のリアシートより狭くて使いモノにならない】の続きを読む

    1: ファイナルカット(catv?)@\(^o^)/ 2015/02/26(木) 23:07:35.70 ID:3pFZLB0l0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    バルセロナF1テスト最終日の午後12時35分、フェルナンド・アロンソのドライブするマクラーレン・ホンダMP4-30はターン3の出口で挙動を乱し、イン側のコンクリートウォールにきわめて浅い角度で当たり、壁に沿ってしばらく走ったあと、ようやく止まった。フロントウイングを壊した以外ほとんどマシンにダメージはなく、ノーズもサスペンションも完全に原形を留めていた。

     しかし、アロンソは自力でコクピットから降りることができず、メディカルチームによって救急車でメディカルセンターへと搬送された。そこでサーキットドクターによる処置を受けたのち、すぐさま救急ヘリでバルセロナ市内のホテルへ搬送された。

     事故直後は、メディカルセンター前にメディアが殺到して物々しい雰囲気になったが、アロンソの容体がそれほど深刻なものではないということが判明すると安堵の空気が流れた。

    「彼は意識があり、ドクターとも会話をしていました。しかし、さらなる精密検査のためにヘリでバルセロナ市内の病院へ搬送されることになりました」

     チーム広報はその場でこのように説明し、その後のCT検査でも異常は見られなかったと言う。アロンソは経過観察のため、その夜は病院に留めるという措置がとられた。

     一部では、アロンソがERSからの漏電によって感電したのではないかという噂もある。そうだとしたら事故の衝撃がさほど大きくなかったにもかかわらず救急搬送された理由も納得がいく。
    アロンソの直後を走っていたというセバスチャン・ベッテルは、それほど速い速度で走っていたわけではなかったが突然右に逸れたと話しており、その証言とも一致する。しかし、現段階ではあくまで憶測の域を出ない。

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    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=63357#page3

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1424959655/ 【マクラーレン・ホンダ 奇妙な事故に感電の噂】の続きを読む

    1: キン肉バスター(東京都)@\(^o^)/ 2015/02/19(木) 17:05:43.03 ID:v0msdqh50.net BE:809145981-BRZ(10000)
    ホンダ 新型 ステップワゴンの姿が遂に明らかに!! 公開は4月に決定か??
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/3985

    ホンダ 新型 ステップワゴンの外観が遂に明らかとなった。画像は車両を生産する前に特許として申請するものである。
    顔つきは最近のホンダに見られるデザインを採用、リアゲートが上下のみならず横にも開閉可能な「ワクワクゲート」 の存在が中央やや右の縦に入る線で把握できる。

    エンジンには2013年に公開された直列4気筒 1.5LのVTECターボエンジンを採用する。小さい排気量ながら自然吸気であれば2.0L前後の出力を発揮し、燃費は20㎞/L程度と予想される。

    ハイブリットモデルは遅れて登場するようでアコードハイブリッドに搭載される2.0LのSPORT HYBRID i-MMDが搭載される可能性が大きい。新型 ステップワゴンの公開は4月に予定されていて発売は5月からとなるそうだ。

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    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1424333143/ 【ホンダ新型ステップワゴンの姿が明らかに…公開は4月か?】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/02/12(木) 21:31:27.33 ID:???.net
     本田技研工業(ホンダ)は12日、ハイブリッド方式の6人乗りワゴン「JADE(ジェイド)」を13日から発売すると発表した。

     車名のジェイドは。英語で「翡翠(ひすい)」を意味し、宝石のような美しさと不変の価値を持つ新しい時代のニーズに応えるクルマを創造するという想いを込めたという。

     外観は、前面にグリルとヘッドライトを横基調で結んだホンダ車のアイデンティティ「ソリッド・ウイング・フェース」を採用した。後部はリアウインドウと連続性のある処理とした。

     全高を1530mmとし、立体駐車場に対応。ダブルウィッシュボーンサスペンションにより低床化し、リアサスペンションのアッパーアームを湾曲させることで、3列目シートの床下をフラットにしたという。

     また、同社のハイブリッド車では初めて、ハイブリッドシステム「IPU(インテリジェントパワーユニット)」をセンターコンソール部分に設置し、3列目シートと荷室の空間を確保したという。また、2列目シートには、後輪のホイールハウスを避けて斜め後方にスライドする「Vスライドキャプテンシート」を採用した。

     動力は、クロスオーバーのヴェゼルハイブリッドなどと同じ直列4気筒1.5L直噴エンジンとモーターを組み合わせた「SPORT HYBRID i-DCD」を採用。JC08モード燃費は24.2~25.0km/L。グレードは、「HYBRID」と「HYBRID X」の2種類。駆動方式は前輪駆動(FF)。トランスミッションは7速DCT。価格は272~292万円。

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    http://www.zaikei.co.jp/article/20150212/235432.html

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1423744287/ 【ホンダ、6人乗りハイブリッドワゴン「ジェイド」を発売】の続きを読む

    1: ニールキック(catv?)@\(^o^)/ 2015/02/12(木) 16:24:34.58 ID:+v2rQCw20.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
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    ホンダが3月、スイスで開催されるジュネーブモーターショー15でワールドプレミアする新型ホンダ『シビック タイプR』の市販モデル。同車に関して、性能が一部公表された。

    すでに、新型ホンダ シビック タイプRには、直噴2.0リットル直列4気筒ガソリン「i-VTEC」ターボを搭載することが決定済み。現時点では、最大出力280ps以上、とだけ開示されている。トランスミッションは、6速MTを組み合わせる。

    2月11日、ホンダは、新型ホンダ シビック タイプRの性能を一部公表。最高速は270km/h、と告げられた。ホンダによると、駆動方式FFの競合車の中で、比類ない最高速性能を実現しているという。

    この優れた最高速の実現に貢献しているのが、エアロダイナミクス性能の追求。フロントリップスポイラー、サイドスカート、リアウイング、ディフューザーなどの専用エアロパーツが、270km/hの最高速を可能にした。

    なおホンダは、新型ホンダ シビック タイプRの予告イメージを3点配信。「コンピューターと風洞での開発テストを繰り返した結果、高速でのスタビリティと高いレベルのダウンフォースを実現した」と説明している。

    http://response.jp/article/2015/02/12/244103.html

    参考・ゴルフR 250km/h(リミッター作動)
    メガーヌRS 240km/h(リミッター作動)
    ※リミッター動作値の為、自動車自体の最高速度性能とは異なる

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1423725874/ 【ホンダ シビック タイプR 新型、最高速は270km/hに…競合FF車で最速】の続きを読む

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