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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 名無しさん 2014/04/02(水)21:48:53 ID:Vs7dYk2Ct
    本田技研工業(Honda)の英国現地法人ホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは
    4月2日、同社乗用芝刈機「HF2620」を改造したモデルが芝刈機の最高速度記録に挑戦し、
    187.60km/hを樹立して「ギネス世界記録」に認定されたと発表した。

    ホンダ、芝刈り機による速度記録187.60km/hを達成
    http://ascii.jp/elem/000/000/880/880943/

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    【ホンダ、芝刈り機HF2620による速度記録187.60km/hを達成】の続きを読む

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    ホンダが北米で販売しているミニバン「オデッセイ」の燃料系統の部品に問題があるとして、13日付で米運輸省道路交通安全局(NHTSA)にリコールを届け出ました。

    対象となるのは2005年~2010年にアラバマ工場で生産された3代目北米オデッセイの約90万台。

      【ホンダ 北米オデッセイに大規模リコール 燃料漏れの恐れ】の続きを読む

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    ホンダは2月のリコールで出荷を停止した「ヴェゼル」と「フィット」のハイブリッド仕様車について、納車が遅れた場合に金銭的支援をする事を決定しました。
    【ホンダ リコールで納車が遅れる「ヴェゼル」「フィット」ハイブリッド車に金銭的支援】の続きを読む

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    ホンダの英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドが、ジュネーブモーターショーのプレスデー(3日~4日)にて、次期欧州向け「シビック TYPE R」のデザインの方向性を示すコンセプトモデル「シビック TYPE Rコンセプト」を発表しました。 【シビック TYPE R コンセプト キター!!!】の続きを読む

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    ホンダが今月10日に発表した、「フィット ハイブリッド」と「ヴェゼル ハイブリッド」のリコール改善措置の開始日を当初予定の2月21日から2月27日に延期すると発表。


    【ホンダ 大雪の影響で「フィット ハイブリッド」のリコール改善措置を延期】の続きを読む

    1 ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/18(火) 21:00:52.86 ID:???0
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    ★ホンダ、欧州で インサイト と CR-Z の販売中止へ

    ホンダのハイブリッド車、『インサイト』と『CR-Z』。両車に関して、欧州市場での販売が中止されると報じられている。

    これは2月14日、『オートモーティブニュース』の欧州版が伝えたもの。同メディアのインタビューに応じた欧州ホンダの広報担当者は、「インサイトとCR-Zは、現在の欧州での在庫分を最後に、販売終了となるだろう」と明かしたという。

    インサイトは、ホンダのハイブリッドの老舗的存在。またCR-Zは、スポーティハイブリッドというハイブリッドの新たな魅力をアピールしてきた。両車の欧州販売打ち切りの理由は何か。

    同メディアによると、「販売不振」が理由。2013年の両車の欧州販売実績は、インサイトが前年比62%減の1242台、CR-Zが前年比66%減の695台と低迷している。

    実際、欧州最大市場のドイツでは、ホンダの公式サイトから、すでにインサイトとCR-Zの姿が消えた。残るハイブリッドは、先代『ジャズ』(日本名:先代『フィット』)のハイブリッドのみという状態。

    同メディアの取材に対して、欧州ホンダの広報担当者は、「欧州発売以来、ハイブリッド車の販売は横ばい。しかし、最新のクリーンディーゼル搭載車に対する需要は根強い」とコメント。
    欧州ではもともと、ディーゼルエンジン搭載車の人気が高い。今回のホンダの決定は、欧州でのガソリンハイブリッドの「敗北宣言」とも受け取れそうだ。(レスポンス 森脇稔)

    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/199739/

    【ホンダ、欧州で インサイト と CR-Z の販売中止へ】の続きを読む

    1 超竜ボム(芋) 2014/02/14(金) 07:06:25.52 ID:Ol5jzWakP
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    ホンダの期待の新型ハイブリッド車(HV)がトラブルに見舞われている。ホンダは2月10日、昨年9月に発売した主力小型HV「フィットハイブリッド」と、同12月に発売した小型SUV「ヴェゼルハイブリッド」のリコールを発表した。対象はこれまでに製造した全8万1353台。

    リコールの原因は、フィット、ヴェゼルが搭載するHV用デュアルクラッチ式自動変速機(DCT)の制御プログラムの不具合で1速ギアがかみ合わず、発進できないなどのトラブルが発生するおそれがある。不具合報告件数は427件という。

    DCTを巡っては、昨年10月、12月にすでに2度のリコールを行っており、今回が実に3回目。過去2回とも今回とはトラブルの状況と原因は異なるが、いずれもDCTの制御プログラムにかかわる部分だ。その都度、全車両を対象に対策を施したが、また新たな不具合が発生してしまった。

    ホンダは「新型車で立て続けに3回もリコールした前例はない。発売前のチェックが行き届いておらず、また、これまでの対策内容の検証が不十分だった」(広報部)と反省の弁を述べる。

    今回、十分な対応ができなかった背景には、DCTを使ったHVシステムがホンダにとってこれまでに経験がないまったく新しい複雑なシステムだったことがある。
    従来、ホンダはHVのシステムとしてIMAという方式を使っていた。これは常に稼働するエンジンを必要に応じてモーターがサポートするという比較的単純な方式のHVシステムだった。

    複雑な制御を行うため、変速機の制御ソフトウエアの開発工数は、ガソリン車や既存HVに比べて「半端なく増えた」(開発者)。DCTのユニットを供給するドイツの大手機械メーカー・シェフラーの開発陣とともに、本田技術研究所では最後の最後まで手直しを繰り返したという。

    HV競争の緒戦でトヨタに完敗したホンダが、逆転をすべくHVシステムを完全刷新するという高い目標に挑んだわけだが、品質管理での詰めが十分でなかった。

    ホンダにとって、リコール対策費用そのものは、制御プログラムの書き換えと、破損の可能性がある場合はDCTの部品交換のみであり、また対象台数も少ないため、さほど大きな負担にはならない。
    http://toyokeizai.net/articles/-/30768?page=2

    【ホンダ「フィット」に不具合が多発する理由 独自開発(千葉調べ)DCTの品質管理、検証が不十分】の続きを読む

    1 ナガタロックII(catv?) 2014/02/10(月) 19:49:22.41 ID:l5TgzMXG0
     ホンダは10日、主力の小型車「フィット」と新型多目的スポーツ車(SUV)「ヴェゼル」のハイブリッド車(HV)に不具合があるため、10日付でリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出たと発表した。対象となるのは、2013年7月から14年2月に生産した両車種で、合計8万1353台。

     自動変速機やエンジンを制御するプログラムの不良で、発進のもたつきや走行ができなくなる恐れがあるという。内訳は「フィット ハイブリッド」が7万929台、「ヴェゼル ハイブリッド」が1万424台。フィットについては13年10月と13年12月にもリコールを発表しており、今回が3度目。

     対策を施した新しい制御プログラムを21日以降、提供し始める。寄居工場や鈴鹿製作所で生産する対象車は対策プログラムへの変更が完了するまで出荷を停止する。販売店にある対象車も顧客への引き渡しを対策プログラムへの変更完了までとどめる。

     ホンダは13年9月に新型「フィット」のHV、12月に「ヴェゼル」の販売を始めていた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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    【ホンダがHV8万台リコール フィットとヴェゼル 自慢のDCTに3度目のプログラム不良】の続きを読む

    1 足4の字固め(芋) 2014/02/09(日) 21:40:38.48 ID:mQJIEADNP
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    インサイトの販売がまもなく終了しそうである。
    現行インサイトは2009年にデビューした2代目モデル。ハイブリッドカーとして販売が好調なトヨタ・プリウスの対抗としてホンダが販売してきた。
    インサイトの販売台数は発売当初からプリウスに押され気味で、特に最近では国内の月間販売台数が500台を下回る月も多く、すっかりマイナー車種となっている状況だ。

    そんなインサイトだが、既に生産終了のスケジュールが組まれており、在庫車の販売を以って販売が終了する見込みとなった。
    さらに次期モデルの開発の動きも見えないことから、現行の2代目モデルでインサイトの車名がカタログ落ちすることになりそうである。
    既に大幅値引きセールを実施しているディーラーがあるようで、在庫処分セールが始まっている。
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    インサイトは燃費性能だけでなく、居住性、コストパフォーマンスなど多くの面において、ライバルのプリウスを凌ぐことができず販売は苦戦した。

    インサイトの実質的な後継車種はフィットベースのコンパクトなハイブリッドセダンインサイトは初代モデルから続くトライアングルモノフォルムと呼ばれるボディ形状が採用されてきた。空気抵抗の小さそうな、流線型のボディは燃費性能の良さを印象付けるものだが、後席の頭上空間が狭くなるというデメリットもあった。

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    【ホンダのハイブリッドカー、インサイトの販売が終了の見込み インサイトブランド自体が終了】の続きを読む

    1 フルネルソンスープレックス(千葉県) 2014/01/31(金) 21:43:38.63 ID:XziXi67I0
    青い空のもと、真っ赤なボディがいきいきと見える。米・カリフォルニアで思いっきり、北米「シビッククーペ」に乗った。驚くなかれ、2013年の北米販売台数は、33万6180台。これは北米シビック49年の歴史のなかで第二位だ。

    ホンダの、いや正確に記せば、本田技術研究所が目指すモノ造りでは、ホンダの哲学 「マンマキシマム・メカニミマム」を貫いている。ところが、今回のカリフォルニア長距離試乗で筆者の心に芽生えた言葉は、その正反対だった。

    「マンミニマム・メカメキシマム」だ。

    これは、運転の際の操作に対する「入力」と、クルマの動きである「出力」とのバランスをイメージしている。
    ステアリングの操舵、アクセルの踏み込み、ブレーキング、さらにはインターネットラジオ操作のタッチパネル操作でも、「人として、ごく小さい操作感で、クルマ側が最大級のパフォーマンスを見せてくる」のだ。
    だから、運転していてとにかく楽しい。そして、嬉しい。素直にそう思える。
    結局これは、人が主役であり、それをクルマがサポートする。つまり「マンマキシマム・ マシンミニマム」なのだ。

    こんな屁理屈を並べたくなるほど、この「シビッククーペ」、出来が良いのだ。

    ちょうど居合わせた、黒のBMW「 5シリーズ 」、濃紺のアウディ「 A4 」に対して、同格の存在感がある。そしてなにより、「かっこいい」のだ。

    http://autoc-one.jp/honda/civic_coupe/special-1647368/
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