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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/08/03(金) 21:54:50.29 ID:wwJw88IM0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダがコンパクトカー『ブリオ』の第2世代をワールドプレミア…インドネシアモーターショー2018

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    ホンダの現地合弁会社「ホンダ・プロスペクト・モーター」はインドネシア・コンベンション・エキシビジョンセンター(ICE)で開催されたガイキンド・インドネシア国際モーターショー(GIIAS)2018において、ホンダ『ブリオ』の第2世代をワールドプレミアした。

    第2世代のブリオは、上級指向が強まっている顧客のニーズに応え、あらゆる面で高品質さを追求した内容となった。
    外観はダイナミックでスポーティさを強調したデザインで、キャビンも家族がゆったり乗車できる機能的で広々とした空間を提供。
    さらに高い安全基準を備え、優れた燃費を維持しながら楽しい運転を可能にする設計にしているという。インドネシア国内での発売は2018年後半からとなる。

    ラインナップは最上位の「TYPE RS」を筆頭に、ローコストグリーンカー(LCGC)に対応した標準車の「TYPE E」「TYPE S」の3タイプ。
    全グレードとも、エンジンは新設計の1.2リットルのi-VTECエンジンで、90psと110 Nmのピークトルクを発揮。
    トランスミッションは5速MTとCVTが組み合わされるが、TYPE Sは5MTのみ選べる。

    上位グレードのTYPE RSでは、ブラックアウトされたグリル、シャープなフロントバンパーを装備。サイドスカートも付属し、リアにはディフューザーなどのスポーティな要素を追加。ホイールは輝きを増すダイヤモンドカットを施している。
    Apple CarPlayとAndroid Autoと組み合わせ可能な6.1型ディスプレイオーディオやデジタル式エアコンも標準装備される。

    https://response.jp/article/2018/08/03/312746.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1533300890/ 【ホンダの新型車がとんでもなくかっこいい】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/08/01(水) 09:29:50.27 ID:M7IWlK1W0
    カスタムグレード194~208万円

    流れるウィンカー、軽自動車唯一衝突安全性★5、LED、プッシュスタートライトもLED、スピーカーも増やす、車線逸脱と自動ブレーキホンダセンシング標準装備

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    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1533083390/ 【【悲報】ホンダさん、軽自動車に注力し過ぎてNBOXを国民車にしてしまう】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/07/23(月) 21:49:26.66 ID:ZMneJyaY0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダの「#NVAN_Dream あなたの夢をツイートして世界に一台のN-VANをつくろう!」キャンペーンにて、新型軽商用車「N-VAN」が抽選で1名の方に当たります。

    先日新登場したばかりのN-VANが早くも当たります!
    しかも当たるのはアイディアに沿ってカスタマイズされたN-VANです。

    というのも、応募条件が、

    「あなただったらどんなふうにN-VANと働く?遊ぶ? 仕事に、趣味に、N-VANをフル活用したアイディアをお寄せください。」

    というもので、アイデア募集が応募条件となっています。
    応募にはツイッターのアカウントが必要です。

    賞品(車種)
    Honda N-VAN

    締め切り
    2018年8月8日(水)まで

    http://car.1-point.net/2018/07/n-van180808.html

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1532350166/ 【ホンダがN-VANを使った夢の生活を公募!優勝者にはN-VANをプレゼント!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/07/20(金) 15:50:24.04 ID:uKAfmvt50● BE:423476805-2BP(4000)
    今夏、ホンダ・CR-Vがフルモデルチェンジを受けて、ラインアップに復活する。
    FFモデルの車両価格は、1.5Lターボの5人乗り仕様が323万0280円~359万1000円、同7人乗り仕様が342万1440円~381万4560円。
    2.0Lハイブリッドは5人乗り仕様のみで378万4320円~414万5040円となる。

    ライバル車との比較では、FF 5人乗り ガソリンエンジン車で、エクストレイルが2.0L NAで219万7800円~、フォレスターが2.5L NAで280万8000円~、CX-5が2.0L NAで249万4800円~。
    FF 7人乗り ガソリンエンジン車はエクストレイルが262万1160円~。
    FF 5人乗り ハイブリッドエンジン車はエクストレイルが258万9840円~、フォレスターが309万9600円~となる。

    CR-Vの割高感は否めない。CR-Vのメイン市場はあくまで北米ということだろう。国内向けにもとりあえず販売はするが、この値段でも欲しい人はどうぞ、というスタンスか。

    https://car-research.jp/tag/cr-v

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1532069424/ 【ホンダ新型CR-Vは高級車路線、主力グレード価格は350~400万円台】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [NL] 2018/07/19(木) 21:20:46.59 ID:c7YjAeOQ0 BE:844481327-PLT(12345)
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    ホンダは19日、家庭でも充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)「クラリティ PHEV」を20日に発売すると発表した。
    ホンダはこれまでPHVはリースにとどめていたが、充電インフラの整備が進み、電動車に対する消費者の認知も高まってきたとみて、ホンダとして初めて販売に踏み切る。
    電気自動車(EV)として走れる航続距離が114.6キロと他のPHVに比べて長いのが最大の特徴で、販売動向は電動車の普及に向けた試金石となりそうだ。

    クラリティPHEVは5人乗りのセダンタイプで、2つのモーターやリチウムイオン電池、排気量1.5リットルのエンジンを搭載。自動ブレーキなどの先進安全機能も標準装備した。
    価格は588万600円で政府の補助金で20万円安くなる。

    「日常シーンのほとんどでEVとして使える」。
    開発責任者の清水潔・本田技術研究所主任研究員は19日、東京都内で開いた説明会でこう強調した。

    排ガスを出さないEV走行の航続距離は、トヨタ自動車の「プリウス PHV」の68.2キロや、三菱自動車の「アウトランダー PHEV」の60.8キロを大きく上回る。
    通勤や買い物での使用でその都度充電すれば、基本的に給油する必要がないといえそうだ。

    http://www.sankei.com/economy/news/180719/ecn1807190034-n1.html

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1532002846/ 【ホンダがPHV車のクラリティPHEVを一般発売すると発表…お値段588万円から】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/07/19(木) 22:03:30.10 ID:s/pw/DAV0 BE:232392284-PLT(12000)
    新生ジェイドは、まずガソリン車とハイブリッド車に2列シートの5人乗り仕様を追加した(従来通りの6人乗りもラインアップされている)。

    そして乗り心地も良好だ。今回試乗した「ハイブリッド RS・Honda SENSING」は、17インチから18インチに拡大されるなど、スポーツ方向へ振られた1台のようだが、リアの動きはかなり滑らか。突き上げを感じることなく、それでいて収束は素早く、無駄に動かされる感覚が一切ないのだ。ワゴンとしての再出発ということもあって、この辺りの乗り心地は相当に煮詰めたのだろう。

    静粛性もあり、会話するのに声を張らずに済むところもいい。ホイール内にレゾネーターを備えたノイズリデューシングホイールを採用したことで、段差の乗り越え時にタイヤが発生する気柱共鳴音を打ち消してくれることも効いているのではないだろうか。いずれにせよ、グランドツアラーとしての要素もシッカリと盛り込まれている1台だということはリアシートにいるだけで体感できるものなのだ。

     さらにはフットワークも軽快だ。後席に座っている限り、ここまで乗り心地を出していたら旋回性などはどうなんだろう? 

    こんな疑問があったのだが、ボディ全体がしなやかに動き、クルマがジワリと旋回していく感覚が心地よく、何ら無理せずにコーナーを駆け抜けてくれるから満足。持ち前の全高の低さは、やっぱり背が高いミニバンとはひと味違うコーナリングを得られる。

    その素性のよさを活かしつつ、前後バランスに優れた足まわりを備えたのだから走りがよくて当然か!? ドライバーのことだけを考えると、リアの足はもう少し引き締めたほうが追従性はよかったかもと思えるのだが、後席に座った時の快適性を思えば、これはなかなかなバランス。

    どのシートに座っていても満足できることだろう。

    もうミニバンとは言わないワゴンのジェイド、これはなかなか面白い存在だ。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/1132966.html
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1532005410/ 【ホンダジェイドとかいうクソかっこいい車】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2018/07/19(木) 05:41:52.33 ID:9QFgivLG0 BE:837857943-PLT(16930)
    ホンダが誇る高性能ハッチバック『シビック タイプR』をベースとした謎のプロトタイプ2台をキャッチした。

    まずレッドボディのプロトタイプだが、現行タイプRと同じフロントバンパー、ブレンボ製ブレーキ、リアには、センター出しトリプル・エキゾーストパイプが見て取れる。
    フロントグリルには「タイプR」エンブレムも確認できる。注目すべきはコンパクトなリアウィングが装着されていることだ。これは3万ドル以下で発売されると噂される、廉価モデルの可能性が高い。

    続いてホワイトボディのプロトタイプだ。こちらは、偽装されているフロントのコーナーエアインテークとリアバンパーに変化が見られる。
    フェイスリフトには早いうえ、ベースのシビックより先に改良新型が出ることも考えづらい。現行タイプRは、欧州でライバルとされるフォード『フォーカスRS』より出力で44ps劣っているため、より強力なホットモデルを投入する可能性があるとレポートされている。ただし、発表予定に関しては不明だ。

    さらなる進化が期待されるシビックタイプR。まずは噂の廉価モデルが、10月にワールドプレミアとなることが予想される。

    https://response.jp/article/2018/07/18/312061.html

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1531946512/ 【ホンダ シビックタイプR の謎のプロトタイプ2台が目撃される】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/07/17(火) 20:58:07.16 ID:CAP_USER
    ホンダの新型商用バン「N-VAN」には、バイクを積むのに最適な空間と装備が充実しています。様々な車両を積み込んでみました。

    モータースポーツには欠かせないクルマになる予感
     唐突ですが、バイクでスポーツ走行を楽しもうと突き詰めていくと、クルマを持つ必要があります。というのも、レースに出場せずとも、サーキットでファンライドを楽しもうと思ったら、保安部品を外した状態のマシンにしてクルマに載せて運ぶというのが現実的ですし、オフロードも同様で、モトクロス、エンデューロ、トライアル、ダートトラック、いろいろとありますが、モータースポーツを楽しもうとなったとき、やはりクルマが必要となってくるのです。

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    積み下ろしがラクなN-VAN

     ライダーらに圧倒的シェアを誇っているのが、トヨタ・ハイエース。四角く広い荷室で長期にわたり支持され続け、レース場に行くとみなさんハイエースを使っていて、まるでハイエースのオーナーズクラブの集会かと思うほどです。

     ちなみにアメリカなど雨の少ないところではピックアップトラックが使われますが、日本では屋根のあるバンが絶対的な人気となります。トラックの場合、荷台が高いのでバイクを載せるのもたいへんですし、工具やケミカルなどを置いておけるという利点もバンの優位性です。天候だけでなく、住宅事情までも関係しているのかもしれません。

     もちろん日産キャラバンも健闘しているのですが、ここにきてハイエースの牙城を脅かすのではないかと思われる強力な1台が登場しました。7月13日発売、ホンダN-VAN(エヌバン)です。

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    ハイエースの牙城を崩す一台になるか!

     乗用車並みの先進安全装備は、ここではあえて触れません。試したかったのはバイクの積載力で、早速バイクを片っ端から載せてみました。するとなんと、ホンダCBR1000RRやCRF250Rといったオン・オフのフルサイズが載せられてしまうではありませんか。

    フルサイズのバイクも一応積める最新軽商用車
     このN-VAN、荷室が広く後部座席をたたんでフルフラットになるのはもちろん、低床でルーフや開口部に至るまで真四角でバイクの積み下ろしがラク。そして大胆にも助手席も折りたためて、荷台と同じようにフルフラットになり、バイクの前輪が運転席のすぐ真横に。左に顔を向ければ、愛車がすぐ横にいて「行こうぜ走りに!」なんて言いたくなってしまいます。

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    CRF125Fも問題なく積載可能

    https://kuruma-news.jp/post/97600

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1531828687/ 【ハイエースの牙城崩せるか! ホンダ「N-VAN」バイクを積んでも後方確認もOK】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/07/12(木) 13:33:58.06 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は2018年7月12日、新型軽商用バン「N-VAN(エヌバン)」を発表した。同年7月13日に販売を開始する。

    妥協しない日本のプロフェッショナルに

    N-VANは、ホンダの軽自動車「Nシリーズ」の5車種目となる新型車であり、シリーズ初の商用車だ。これまでホンダの軽商用バンは「アクティバン」が担ってきたが、シャシーを共有する軽ワンボックスの「バモス」とともに新型車へと統合されることになった。これにより、ホンダの軽商用バンがFFベースとなったことも大きなトピックといえる。なお、N-VANは全車が4ナンバーの軽貨物車登録となる。

    N-VANは、妥協しない日本のプロフェッショナルを支える「軽バン新基準」を目指して開発された全く新しい商用車だ。スタイルこそNシリーズのスーパーハイトワゴン「N-BOX」に近いが、ウィンドウ形状などに見られるように、よりシンプルかつ積載性に優れた形状に仕上げられている。ボディータイプはハイルーフ仕様と標準ルーフ仕様を設定。ボディーサイズは、全長3395mm×全幅1475mmで、全高はハイルーフ車が1945mm、標準ルーフ車が1850mmとなる(FF車の場合)。

    デザインのキャラクターは大きく3つに分かれており、スタンダードな仕様の「G」および「L」、丸目のフルLEDライトを備え、愛嬌(あいきょう)のあるマスクデザインの「+STYLE FUN」、そしてボクシーなスタイルにメッキグリルやリアスポイラーなどを備えた「+STYLE COOL」をラインナップ。G、L、+STYLE FUNがハイルーフ仕様、+STYLE COOLのみが標準ルーフ仕様となる。+STYLEシリーズは、商用車にもしゃれっ気を求める人や、趣味などに使う個人ユーザーをターゲットとしたもので、商用車らしく見えないスタイリングが特徴だ。

    4人乗車としているが、室内空間は運転席とラゲッジスペースの使い勝手を最優先としたもの。ホンダ自身も「多人数乗車の利用が多いのなら、N-BOXを薦める」としているほどだ。常に使用される運転席は、サポート性が高く長距離運転でも疲れにくい新設計のシートを採用。一方でその他のシートは、快適性を犠牲とする代わりに、完全にフラット化できるダイブダウン機能を備えたシンプルな構造としている。その割り切りによって広大なカーゴスペースを実現しており、運転席以外のすべてのシートを格納すると現れる大空間は、アクティバンと比較して、段ボール箱は+13個の71個、ビールケースであれば+5個の40個を収めることができるとうたわれる(ハイルーフ仕様の場合)。また、フロア高を145mm下げることで積載性を向上したほか、助手席を格納した状態であれば、最長2635mmの長尺物を収めることもできる。ただ、これだけで終わらないのが、N-VANの真骨頂だ。助手席側をセンターピラーレス構造とすることで、ボディーサイドにテールゲートよりも大きな開口部を設けている。

    プラットフォームは、2代目(現行型)N-BOXから採用するNシリーズの新世代タイプを商用車向けに改良。助手席側をセンターピラーレス構造としながらも、軽量かつ高剛性なボディーを実現している。足まわりはフロントがマクファーソンストラット式、リアがH型トーションビーム式となるのは共通だが、快適な乗り心地と安定感ある走りを目指し、リアを専用設計としている。

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    価格は以下の通り。ターボ以外のグレードにはCVT車と6段MT車が設定されるが、価格は同一となっている。
    G・Honda SENSING:126万7920円(FF車)/137万7000円(4WD車)
    L・Honda SENSING:134万1360円(FF車)/145万0440円(4WD車)
    +STYLE FUN・Honda SENSING:156万0600円(FF車)/169万1280円(4WD車)
    +STYLE FUN・ターボHonda SENSING:166万8600円(FF車)/179万9280円(4WD車)
    +STYLE COOL・Honda SENSING:156万0600円(FF車)/169万1280円(4WD車)
    +STYLE COOL・ターボHonda SENSING:166万8600円(FF車)/179万9280円(4WD車)

    2018.07.12
    http://www.webcg.net/articles/-/39103

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1531370038/ 【ホンダ、新型軽商用バン「N-VAN」を発売。妥協しない日本のプロフェッショナルに…お値段126万円~】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/07/06(金) 22:14:52.25 ID:mJjWJKxq0 BE:232392284-PLT(12000)
    本田技研工業は7月6日、新型SUV「CR-V」のティザーサイトを更新した。

     ティザーサイトでは新しくエクステリアやインテリアの詳細画像が公開されたほか、CR-Vとして初めての搭載となる2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID i-MMD」の3モードパワートレーンについて説明。

     また、標準装備アイテムやボディカラーについてアナウンスするとともに、前後トルクの配分を制御する新システムを採用した「リアルタイムAWD」を紹介する雪道の走行動画を見ることができる。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1131618.html
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530882892/ 【ホンダ新型CR-Vは8月30日発売。2モーターHV(i-MMD)採用!】の続きを読む

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