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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: ばーど ★ 2017/11/13(月) 06:50:25.27 ID:CAP_USER9
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    大手自動車メーカー、ホンダの生産工場がある埼玉県寄居町で、歴代のホンダ車が町なかをパレードする催しが12日に行われました。

    寄居町では、地元の商工会などが地域の活性化につなげようと、毎年、この時期に歴代のホンダ車を集めたパレードを行っています。

    ことしも、愛好家が所有する昭和40年代から平成4年までに生産されたおよそ50台のホンダ車が集まりました。
    中には、初期のスポーツカー「S600」や、昭和40年代に人気を集めた「N360」などがあります。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171113/k10011221391000.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510523425/ 【歴代のホンダ車がパレード 「S600」「N360」なども】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/11/03(金) 21:16:47.60 ID:iC1wauOJ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
     ホンダが同社のベストセラーモデルである軽自動車のトールワゴン「N-BOX」の2代目となる新型が、JNCAP(国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構「NASVA」による自動車アセスメント「Japan New Car Assessment Program」の略称)の2017年度「予防安全性能アセスメント」において最高評価となる「予防安全性能評価 ASV++」を獲得したと発表した。

    新型ホンダ「N-BOX」と「N-BOXカスタム」は、今年9月1日から発売されている。

     新型N-BOXは、ホンダの軽乗用車として初めて、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備。

    従来の8機能に加え、夜間走行時にハイビームとロービームを自動で切り替えるオートハイビームと、ホンダ初となる後方誤発進抑制機能を装備している。

    ■N-BOXの試験結果は以下のとおり。
    ・被害軽減ブレーキ(対車両)、32点中 32点(満点)
    ・速報被害軽減ブレーキ(対歩行者)、25点中 22.6点
    ・車線逸脱抑制、16点中 16点(満点)
    ・後方視界情報、6点中 6点(満点)

     合計、79.0点中 76.6点

     ※なお、試験車両は「N-BOX G・Honda SENSING」。2017年度予防安全性能アセスメントの軽乗用車において2017年11月1日現在、最高得点となった。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20171103/409719.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509711407/ 【ホンダN-BOX 予防安全性能で歴代最高評価】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/10/31(火) 20:23:50.36 ID:6Uu4yfQ20 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダが シビック タイプR 新型用エンジンを販売へ…草の根レースを支援

    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは10月30日、SEMAショー2017の開幕を前に、新型『シビック・タイプR』用のエンジンを販売すると発表した。

    新型シビック タイプR用のエンジンは、ホンダが米国でモータースポーツに参戦する顧客に向けて販売するもの。
    HPD(ホンダ・パフォーマンス・ディベロップメント)の「ホンダ・レーシング・ライン・プログラム」を通じて、販売が行われる予定。

    新型シビック タイプRのパワートレインは、「K20C1」と呼ばれる2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」。
    北米仕様の場合、最大出力306hp/6500rpm、最大トルク40.8kgm/2500~4500rpmを引き出す。

    なお、このエンジンの単体価格は、6519ドル(約74万円)と公表された。

    アメリカンホンダは、「新型シビック タイプR 用エンジンの販売は、草の根レースをサポートするというホンダの長期的な取り組みに基づくもの」と説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000031-rps-ind

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509449030/ 【ホンダがシビックタイプRのエンジンを販売】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/14(土)17:02:39 ID:NaI
    オデッセイてクルマ買おうとしとるんやが乗り心地どうなんやろか
    ネットで評判調べたら軽トラの荷台並みに跳ねるとか書いてて不安ンゴねぇ...

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    引用元 http://hayabusa.open5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1507968159/ 【【急募】ホンダ車に自信ニキ集合】の続きを読む

    1:
    ホンダ「ステップワゴン」いかつい変身の理由
    売れ筋の派生モデル「スパーダ」を大改良
    http://toyokeizai.net/articles/-/191099?display=b

    看板車種を不振から挽回させられるか。ホンダはミニバン「ステップワゴン」を一部改良し、9月29日に発売した。

    今回の改良で力を入れたのが、派生車種の「SPADA(スパーダ)」だ。2016年度の販売実績では、丸みを帯びたノーマルデザインのステップワゴンの割合が実は2割にとどまる。残り8割と圧倒的なシェアを占めたのが、スパーダだった。  

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506849685/ 【ステップワゴン、オラつく】の続きを読む

    1:
    ホンダは、11月にマイナーチェンジを予定しているミニバン『オデッセイ』に関する情報をホームページで先行公開した。

    今回の改良では、力強く進化したエアロフォルムや新デザインのアルミホイールを採用するなどエクステリアデザインを変更。

    インテリアでは、重厚感あふれる黒木目調インストルメントパネルやカットグラスのようなパターンの新コンビシートを採用する。

    また安全運転支援システム「ホンダ センシング」は、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)に、前走車が停車すれば合わせて停車する
    「渋滞追従機能」をプラス。機能を充実させている。

    https://response.jp/article/2017/09/28/300379.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506608071/ 【【ホンダ オデッセイ 改良新型】ホームページで先行公開、エクステリア変更など】の続きを読む

    1:
    こんな一台を世界のタイプRファン、ホットハッチファンは待ち望んでいたに違いない。まずはFF最強!! 驚愕の旋回能力を持つ鮮烈な走りに魅せられる!! 

    過日、ホンダのジャーナリストの集いで、ショートコースをほんの数km試乗しただけだが、そこで新型『シビック タイプR』のシャーシ性能が並ではない事を明確に感じていた。」

    トヨタは新プラットフォームのTNGAでリアをWウィッシュボーン化した。ホンダはマルチリンク化して操縦安定性と乗り味を改善した。

    ただし従来のトーションビームがダメなのか、と言うとそうではない。日本メーカーが詰め切れていないだけだ。VW『ゴルフ』を見ればビームの悪さは何もないのだから。

    https://response.jp/article/2017/09/23/300145.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506141380/ 【自動化評論家「VWゴルフのトーションビーム最高w トヨタとホンダはトーションビームから逃げた」】の続きを読む

    1:
    ホンダは9月12日、『アーバンEVコンセプト』を発表した。実車は9月12日夜、ドイツで開幕するフランクフルトモーターショー2017で初公開される。

    アーバンEVコンセプトは、2019年に市販するホンダの新型EVの方向性を示したコンセプトカー。新開発のプラットフォームをベースにし、将来のホンダの市販EVの技術と設計を盛り込む。

    全長は、『フィット』よりも約100mm短い。車のフロントには、あいさつや他のドライバーへのアドバイス、充電状況など、多言語でメッセージを表示することができる。

    インテリアは、細いAピラーと、フロント全体を覆うワイドなフロントガラスが特徴。後部ヒンジ式のコーチドアから乗降する。室内には、異なる素材で仕上げられたベンチシートが2脚配置され、乗車定員は4名。ダッシュボードのメイン画面には、バッテリーの残量を含むさまざまな車両情報が表示される。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299681.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505251637/ 【ホンダが「アーバンEVコンセプト」を発表】の続きを読む

    1:
    http://toyokeizai.net/articles/-/186782

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    ずっと売れている「化け物」のような車

    「N-BOXは新型への切り替え前でも売れ続ける、化け物のような車だ」。
    2代目の開発責任者を務めた白土清成・主任研究員は自らが手掛けた商品をそう評した。

    一般的に自動車は、発売から時間が経つと新型への切り替えを待つ”買い控え”が起こる。
    にもかかわらず、旧型のN-BOXは発売から4年以上が経った2015年、2016年と2年連続で軽乗用車販売1位になった。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1504422408/ 【軽自動車の中でもホンダの「N-BOX」が特に売れ続けているらしい。何がええんやろか?】の続きを読む

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