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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1 ナガタロックII(catv?) 2014/02/10(月) 19:49:22.41 ID:l5TgzMXG0
     ホンダは10日、主力の小型車「フィット」と新型多目的スポーツ車(SUV)「ヴェゼル」のハイブリッド車(HV)に不具合があるため、10日付でリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出たと発表した。対象となるのは、2013年7月から14年2月に生産した両車種で、合計8万1353台。

     自動変速機やエンジンを制御するプログラムの不良で、発進のもたつきや走行ができなくなる恐れがあるという。内訳は「フィット ハイブリッド」が7万929台、「ヴェゼル ハイブリッド」が1万424台。フィットについては13年10月と13年12月にもリコールを発表しており、今回が3度目。

     対策を施した新しい制御プログラムを21日以降、提供し始める。寄居工場や鈴鹿製作所で生産する対象車は対策プログラムへの変更が完了するまで出荷を停止する。販売店にある対象車も顧客への引き渡しを対策プログラムへの変更完了までとどめる。

     ホンダは13年9月に新型「フィット」のHV、12月に「ヴェゼル」の販売を始めていた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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    1 足4の字固め(芋) 2014/02/09(日) 21:40:38.48 ID:mQJIEADNP
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    インサイトの販売がまもなく終了しそうである。
    現行インサイトは2009年にデビューした2代目モデル。ハイブリッドカーとして販売が好調なトヨタ・プリウスの対抗としてホンダが販売してきた。
    インサイトの販売台数は発売当初からプリウスに押され気味で、特に最近では国内の月間販売台数が500台を下回る月も多く、すっかりマイナー車種となっている状況だ。

    そんなインサイトだが、既に生産終了のスケジュールが組まれており、在庫車の販売を以って販売が終了する見込みとなった。
    さらに次期モデルの開発の動きも見えないことから、現行の2代目モデルでインサイトの車名がカタログ落ちすることになりそうである。
    既に大幅値引きセールを実施しているディーラーがあるようで、在庫処分セールが始まっている。
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    インサイトは燃費性能だけでなく、居住性、コストパフォーマンスなど多くの面において、ライバルのプリウスを凌ぐことができず販売は苦戦した。

    インサイトの実質的な後継車種はフィットベースのコンパクトなハイブリッドセダンインサイトは初代モデルから続くトライアングルモノフォルムと呼ばれるボディ形状が採用されてきた。空気抵抗の小さそうな、流線型のボディは燃費性能の良さを印象付けるものだが、後席の頭上空間が狭くなるというデメリットもあった。

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    1 フルネルソンスープレックス(千葉県) 2014/01/31(金) 21:43:38.63 ID:XziXi67I0
    青い空のもと、真っ赤なボディがいきいきと見える。米・カリフォルニアで思いっきり、北米「シビッククーペ」に乗った。驚くなかれ、2013年の北米販売台数は、33万6180台。これは北米シビック49年の歴史のなかで第二位だ。

    ホンダの、いや正確に記せば、本田技術研究所が目指すモノ造りでは、ホンダの哲学 「マンマキシマム・メカニミマム」を貫いている。ところが、今回のカリフォルニア長距離試乗で筆者の心に芽生えた言葉は、その正反対だった。

    「マンミニマム・メカメキシマム」だ。

    これは、運転の際の操作に対する「入力」と、クルマの動きである「出力」とのバランスをイメージしている。
    ステアリングの操舵、アクセルの踏み込み、ブレーキング、さらにはインターネットラジオ操作のタッチパネル操作でも、「人として、ごく小さい操作感で、クルマ側が最大級のパフォーマンスを見せてくる」のだ。
    だから、運転していてとにかく楽しい。そして、嬉しい。素直にそう思える。
    結局これは、人が主役であり、それをクルマがサポートする。つまり「マンマキシマム・ マシンミニマム」なのだ。

    こんな屁理屈を並べたくなるほど、この「シビッククーペ」、出来が良いのだ。

    ちょうど居合わせた、黒のBMW「 5シリーズ 」、濃紺のアウディ「 A4 」に対して、同格の存在感がある。そしてなにより、「かっこいい」のだ。

    http://autoc-one.jp/honda/civic_coupe/special-1647368/
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    【【北米仕様】ホンダ・シビックがかっこよくなりすぎwwwww】の続きを読む

    1 フランケンシュタイナー(千葉県) 2014/01/30(木) 20:58:37.01 ID:323eUMdI0
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    ホンダは昔からエンジンのホンダと言われたりして、高級スポーツカーを買う余裕のない若者に、刺激ある楽しい車を作り続けています。その中の一車種にホンダCR-Xがあります。

    現在ホンダのハイブリッドスポーツカーのCR-Zにその遺伝子は引き継がれているとも言えますが、軽いボディ・軽やかに吹け上がるエンジン、そして何と言っても低価格。これを考えると、CR-Xを完全に復活させるのは現代では難しいとも思えます。

    この初代モデルをひと目でわかるドアノブ形状、そして後期型とわかるヘッドライト。この車の所有者は14歳の時に既にホンダの虜になってしまい、母親に1977年式シビックワゴンを購入させ、それが彼にとってホンダ愛が始まる最初の一歩でした。

    彼は1987年にCR-Xを手に入れ、それから27年間車を所持し続けて、これからも所有し続けるとの事です。

    たった91hpの1.5リッターエンジンですが、現代の自動車には無い軽いフットワークや軽いシフトなど、彼にとって最高の車だと言う事が彼の笑顔からも伝わってきます。

    ライトウェイトスポーツが日本でもこれから発売されると噂ですが、原点回帰と言う事でしょうか。国内でも初代CR-Xやデルソルを大切に乗っているかたもいますし、好きな車を大切に乗り続けるって素敵ですね~。

    http://www.youtube.com/watch?v=5Q4CXkHZCeQ


    http://www.j-sd.net/honda-crx/

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    1 やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/01/28(火) 07:59:30.95 ID:???
    ホンダは、道路脇などに設置された路側無線装置(光ビーコン)から車に信号機の情報を送り、追突事故の防止や燃費向上につなげる大規模な実証実験に乗り出す。栃木県警やUTMS(新交通管理システム)協会と連携し、宇都宮市で4月から1年間にわたって効果を検証。近い将来の実用化を目指し、運用面などの課題を探る。

    実験では、ホンダの社員が通勤に使う車やバスなど約100台に専用機器を搭載。信号機の手前にある光ビーコンから点灯状況に関する情報を事前に受信し、スピードメーターの中央部の画面に適切な運転を促すメッセージを流す。例えば、複数の信号を通過する際に赤信号で停止せずに通過できる速度を表示したり、赤信号になる場合は「アクセルOFF(オフ)」などと表示してアクセルを緩めるように促す。赤信号で停止中には青信号に変わるまでの残り時間を示し、発進するタイミングを知らせる。

    ホンダによると、信号待ちからの発進の遅れをなくせば追突事故の防止につながる。また、事前の実験では無駄な加速や減速を防ぐことで燃費が最大7.2%改善したという。信号機の情報を基にした運転支援の実証実験は、トヨタ自動車も昨年5月から愛知県警とともに取り組んでいる。トヨタは、ホンダと同様のシステムのほかに、右折車の死角に入った対向車や歩行者を信号機に設置したカメラなどが検知し、危険だと判断した場合には車内のモニター表示と音で危険を知らせる仕組みも開発している。

    日産自動車は、出合い頭の事故が多発する見通しの悪い交差点で、進入して来る車の情報を光ビーコンから受け取り、カーナビに表示するシステムを既に実用化しており、複数の車種に搭載している。

    自動車各社の運転支援技術が実用化されれば事故の発生を抑えるだけでなく、燃費の向上や
    渋滞緩和につながる。自動運転車の実現にも重要な役割を果たすことから、各社の開発競争は
    今後さらに激しくなりそうだ。

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/140128/bsa1401280601000-n1.htm
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/140128/bsa1401280601000-n2.htm
    “信号情報を活用したホンダの運転システム”という図は
    bsa1401280601000-p1
    ホンダ http://www.honda.co.jp/
    株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7267

    【ホンダ、信号機読み取り追突防止実証実験を開始 燃費7%向上も】の続きを読む

    1 ブラディサンデー(千葉県) 2014/01/29(水) 22:21:51.93 ID:srpGifFM0
     28日から、岡山国際サーキットで2014年規定の新GT500車両であるホンダNSXコンセプト-GTが3台参加し、テストがスタートした。
    フロントからサイド、リヤにかけて8月に公開された際の仕様からは大きく異なっており、実戦に向けた進化を感じさせている。

     今季からDTMドイツツーリングカー選手権と車両規則を統一、ホンダ、ニッサン、レクサスという3社が新規定のマシンを投入するが、
    そんな中で唯一ミッドシップレイアウトを採用、FRを前提に製作されたモノコックを使い、ハイブリッドシステムを搭載するマシンとなったのがホンダNSXコンセプト-GTだ。

     マシンは他の2社と同様8月の鈴鹿でお披露目され、その後スポーツランドSUGOでのテストをのぞきホンダだけが独自のスケジュールでテストを実施。
    年が明けてからも2社のセパンテストには参加せず、岡山にチームにデリバリーされた3台が持ち込まれた。

     すでにシェイクダウンは済まされていると言われる実戦仕様の3台のNSXコンセプト-GTだが、8月の仕様からは、外観上だけでも各部で細かい変更が見て取れる。フロントはグリルの開口部の形状が変化したほか、ボンネットピンの位置も変更。バンパー周辺の造形も8月のものからは変更されており、東京モーターショー等で公開されたモデルの造形が活かされた形になっている。

    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=2&no=54135
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    【ホンダNSXコンセプト-GTが岡山国際サーキットでテスト走行】の続きを読む

    1 ◆SWAKITI9Dbwp @すわきちφ ★ 2014/01/23(木) 17:47:40.54 ID:???0
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     ホンダは23日、昨年までスーパーGT500クラスとスーパーフォーミュラで活躍していた伊沢拓也が、2014年からGP2シリーズにARTグランプリから参戦すると発表した。

     2015年からマクラーレンと組みF1に復帰するホンダは、これまでF1参戦に向け日本人ドライバーをヨーロッパに送り込みたい意志があると言われており、日本国内で活躍してきた伊沢、山本尚貴、塚越広大らを候補として検討していると噂されていた。

     そんな中、ホンダは伊沢のGP2挑戦を発表した。伊沢はカートからF4に進んだ後、ARTA Projectのサポートを受けヨーロッパでフォーミュラ・ルノーに参戦。国内に戻ってからはフォーミュラ・ドリーム、全日本F3を経て、2008年にスーパーGTと当時のフォーミュラ・ニッポンにデビュー。両カテゴリーとも、近年は常に上位を争うドライバーに成長していた。

     ホンダは今回の伊沢の起用に合わせて、これまで取り組んでいた鈴鹿サーキット・レーシングスクール・オブ・フォーミュラ(SRS-F)、ホンダ・フォーミュラ・ドリーム・プロジェクト(HFDP)というドライバー育成プログラムを、マクラーレンのヤングドライバー育成プログラムと協調させると発表。F1ドライバー輩出に向けた取り組みを強化していくという。

    「伊沢選手のGP2シリーズへの参戦はこのプロジェクトの一環であり、今後マクラーレン・レーシングとの連携をさらに強め、日本人ドライバーが世界で活躍できるチャンスを拡大していきます」とホンダ。

     ひさびさのヨーロッパ挑戦が決まった伊沢は「今シーズン数多くのF1ドライバーを輩出し、世界のトップドライバーがしのぎを削るGP2シリーズへの参戦が決まり、これまでにない感情が湧いています」と語る。

    (中略)

     伊沢が所属するARTグランプリは、過去にニコ・ロズベルグやルイス・ハミルトン、ニコ・ヒュルケンベルグを王者に導いたGP2のトップチームのひとつ。ジャン・トッドの息子であるニコラ・トッドが共同オーナーに名を連ねており、今後マクラーレンのジュニアチーム化すると言われている。

    AS
    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=2&no=54021

    【ホンダ、伊沢拓也の2014年GP2フル参戦を発表…F1へ向けてのステップアップか】の続きを読む

    1 ビッグブーツ(千葉県) 2014/01/19(日) 23:52:19.97 ID:8YXhiE3M0
    新型ストリームは2014年秋の発売予測

    中国でJADEとして2013年より販売がスタートしているコンパクトミニバンのJADEが、次期ストリームとして2014年秋頃に日本発売される見込みとなっている。

    JADEのボディサイズは全長4660mm×全幅1720mm×全高1500mmであるが、次期ストリーム日本仕様では全幅を1.7未満に抑えた5ナンバーボディもラインアップされる可能性があるだろう。
    ストリームは次期モデルも全高が1500mmということなので、都市部のタワーパーキングへの入庫が可能となる。

    ホンダの小型車クラスのハイブリッドシステムは、2013年秋の3代目フィットの登場により、従来の1.3Lハイブリッドから、新開発1.5Lハイブリッドへ切り替わった。
    さらに、この1.5Lハイブリッドは、東京モーターショー2013で公開されたコンパクトSUVの新型ヴェゼルにおいて、直噴化されることで出力がアップしており、モーターアシストを加えれば2.0Lクラス並の能力を持つ。

    次期ストリーム日本仕様は、この直噴1.5Lハイブリッドシステムを搭載したモデルが主力グレードになるだろう。

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    http://car-research.jp/honda/stream-9.html

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    1 膝靭帯固め(千葉県) 2014/01/18(土) 15:12:19.49 ID:OToIIIXJ0
    N-ONEの背を縮めた「N-ONE LOW」が開発中??

    この情報も、N-BOX CHOPPEDと同様にマガジンX2014年02月号に載ってました。マガジンXってどっから情報仕入れてくるんだろ。すごいよね。

    N-ONEは、発売前は軽セダンになるんじゃないかと世間の自動車ファンは思っていたんですよね。それがフタを開けてみたら軽ハイトワゴンで、ものすごくガッカリしたという人がかなり多かったのを覚えています。あらゆる掲示板サイトで恨み節が炸裂しておりました。ま、それでもN-ONEは堅調に売れてるんだからホンダの選択は正しかったんだろうとは思いますが。

    で、N-ONE LOW。マガジンXではこんなロゴが出ていました。

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    で、肝心の車高は1500mm~1550mmくらいが検討されているようです。1500mmだったら完全に軽セダンですね。現在のダイハツ・ミライースの車高が1490mmですから同じくらいです。また、1550mmだと先代のeKワゴンと同じくらいです。1550mmという車高は、一般的には「立体駐車場に入る最大サイズ」と言われています。都会人だとこの車高じゃないとムリって人も多いでしょう。

    販売台数は年間1万台程度を見込んでいるとのこと。年間一万台かー。月間だと800台そこそこって予想ですね。N-ONEが発表される前は背の低いモデルを熱望する声ばかりだったと思うんですが、月間800台ってのはなんとも弱気な予想な気がします。もっと売れるんじゃないかなあ。

    http://used-move.com/2014/01/6281/

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    1 ハイキック(千葉県) 2014/01/12(日) 17:34:21.29 ID:tK6eTv6S0
    「2リッターVTECターボはモンスターだ!」 ホンダ「シビックTypeR」プロトタイプ

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    このシビック TypeRには、アースドリームテクノロジーという触れ込みがついているために、誰もがホンダが新たに開発したVTECターボはパフォーマンスより環境重視のエンジンだと考えてしまうだろう。しかし全く違う。このエンジンは"モンスター"だと言っていい。

    高出力のターボチャージャー、直墳技術、高性能冷却システム、さらに可変バルブタイミング(VTEC)により、この新開発された2.0リッター4気筒エンジンは280hp以上の最高出力を発生し、その一方で2014年から施行されるユーロ6の排出ガス規制にも対応する環境性能の高さも合わせ持つ。

    今回、著者が試乗したのは、ホンダのホットハッチが築いてきた長い歴史の流れをくむ、次期型シビック Type Rである。早速、我々はパドックを後にして、アクセスレーンからトラックのバンクに向かって走り出た。アクセルをいっぱいに踏み込むとType Rは即座に応える。今のところホンダはこの新型モデルについて何も発表していないのだが、ターボラグが感じられないことから、可変ジオメトリー・ターボチャージャーを使っているのではないかと思われた。あるいは栃木のエンジニア達が上手くターボとVTECの共演を指揮しているのか。我々の車がピット出口を通過する度に、Type Rよりパフォーマンスが劣る車が内側のレーンに出てくることがあったのだが、ウィンドシールド越しに大きく見えたクルマが、次の瞬間、リアミラーに映る時には、まるで止まっているかのように小さく縮んで見えた。

    ホンダが北米の消費者にこの禁断の果実を届けてくれることを祈りたい。

    http://jp.autoblog.com/2014/01/12/2015-honda-civic-type-r-prototype/

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