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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/28(水) 23:25:32.26 ID:???.net
    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=10&no=69068

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     ホンダは28日、新型シビック・タイプRを12月7日に発売すると発表した。
     新型シビック・タイプRは、「心昂ぶるブッチギリの走り」をコンセプトに、新設計された『2リッターVTECターボエンジン』を搭載。空力性能を高めたエクステリアデザインやアダプティブ・ダンパー・システム、6速マニュアルトランスミッション、そして19インチのハイパフォーマンスタイヤなどにより、サーキットから一般公道まで高次元の走りを堪能できるドライビングフィールが目指された。

     最高出力は310馬力、最大トルクは400Nmとなっており、ニュルブルクリンクの北コースでのテストではFF量産車では最速となる7分50秒63をマークするなど、“歴代最高のタイプR”となったこの新型シビック・タイプR。

    ホンダの八郷隆弘社長も、東京モーターショーでのスピーチで「歴代最高のシビック・タイプRを目指した今回のモデルは、ホンダが目指した『走りを究める』という志の具現化です」と胸を張った。

     価格は税込428万円となり、すでに発表されていた通り、日本国内では750台限定での販売となる。申し込み受付期間は10月29日から11月23日までとなっており、申し込みが限定台数を上回った場合は抽選となる。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1446042332/ 【ホンダ、新型シビック タイプRを12月に限定発売 「心昂ぶるブッチギリの走り」をコンセプト】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2015/10/27(火) 17:03:23.36 ID:???*.net
    毎日新聞 10月27日(火)12時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151027-00000001-maiall-bus_all
    ホンダは、第44回東京モーターショーに出展する高級スポーツカーの2代目「NSX」の実車走行を報道公開した。
    バブル景気に沸いた1990年に登場し、あこがれのクルマとなった初代NSXが生産停止となってから10年。購入者が一部の富裕層に限定されるバブルカーの復活は、アベノミクスによる「日本の経済回復の象徴」となるのか。 その売れ行きが注目される。

     24日の報道公開では、栃木県芳賀町にある本田技術研究所のオーバルコースで、体験試乗も行われた。
    モーター3機を搭載して左右の前輪にそれぞれ独立したモーターが付いたハイブリッド車としたことにより、静粛性を確保。電動発進することで騒音をまき散らすことなく、スポーツカーとは思えないほど滑らかに走り出すことができる。

     一方で、メインの新開発ガソリンエンジン(3.5リットルツインターボ)は初代モデルと同様に車体中央のミッドシップに配置。背中から響いてくる「エモーショナルサウンド」(技術担当者)を心地よく、体感することもできる。

     先行発売する北米での価格は約15万ドル(約1800万円)。ましてや、2人乗りだ。
    購入の選択肢の一つにさえ、気軽に挙げられる類いの車ではないだろう。

     ただし、ホンダにとっては象徴的な一台となる。報道公開ではほかに今年4月に発売した軽スポーツ「S660」も登場。
    こちらは200万円前後の「庶民派」スポーツカーで、初代NSXと同時期の91年に登場した「ビート」をほうふつとさせる。
    新世代を象徴する2車種を眺めつつ、ホンダのある技術担当者はしみじみとつぶやいた。「NSXとS660。これで、ホンダらしいラインアップが戻ってきた」【高橋昌紀/デジタル報道センター】

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1445933003/ 【ホンダ2代目NSXを公開…ハイブリッドで静寂発進】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/20(火) 18:38:30.76 ID:???.net
    http://autoc-one.jp/honda/special-2407215/

    ホンダが小排気量ターボの本格導入を始めた!

    改めて説明するまでもなく、シビックはアメリカでの基幹車種となってます。
    2016年モデルから新型になるのだけれど、すでに驚くほど高い評価を受けている。
    燃料電池車と似た新世代のデザインもさることながら、話題は燃費が良くてトルクフルな小排気量ターボだ。
    シビックのカテゴリーの標準的な燃費は、例えばフォードの人気車種『フォーカス』で街中11.1km/L、高速道路15.4km/Lといったイメージ。アメリカ車としちゃ大いに頑張っている。これ以上良ければセールスポイントになると考えていいだろう。

    韓国、現代自動車の人気車種であるシビック級の『エラントラ』は街中11.5km/L、高速道路15.8km/L。
    このクラスにスカイアクティブ技術で殴り込んできたのが『マツダ3』(アクセラ)。
    何とハイブリッドを除けばダントツとなる街中12.4km/L、高速道路17.5km/Lという素晴らしい数値を実現している。

    しかし! 新型シビックの1.5リッターターボの数値を見て驚く。燃費自慢のスカイアクティブGを凌ぎ、街中13.7km/Lと高速道路17.9km/Lに達した。

    ホンダも「ここまで燃費が良くなればハイブリッドも不要」と判断したのだろう。新型シビックにはハイブリッドを設定していない。参考までに書いておくと『高速道路燃費』の数字はアメリカの一般道の実用燃費に限りなく近い。
    現行プリウスのデータで20.5km/Lです。アメリカの公表燃費は、実燃費に近い。新型シビックの燃費の良さがイメージ出来るかと。

    ホンダ US新型シビック
    すでにアメリカのメディアによる試乗レポートが出始めており、ほとんど絶賛状態。特に燃費が良く、それでいてアクセルを踏むと2.5リッター相当のトルクを出し、滑らかに回るエンジンの評価は高い。

    本来なら2リッター級エンジンを積むボディに1.5リッターを搭載すると、エンジンの存在感も薄くなり質感が上がってくるから面白い。
    どうやらホンダは海外の自動車メーカーと同じ小排気量ターボ路線を進むようだ。
    欧州ならアコード級のボディに1.5リッターを搭載するのもアリだし、フィット級であれば1リッター3気筒というのも面白い。

    日本でも遠くない時期に1リッター3気筒はラインナップされると思う。マツダと好対照の流れが興味深い。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1445333910/ 【米メディアが絶賛! ホンダが本格的にHVから小排気量ターボ路線へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/30(水) 15:17:28.98 ID:???.net
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150930_722815.html

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     本田技研工業は9月30日、「第44回東京モーターショー2015」(東京ビッグサイト:10月29日~11月8日) の出展概要を発表した。4輪では市販予定の新型燃料電池車を世界初公開するほか、 2輪では「スーパーカブ」のコンセプトモデルなどを出展する。

    世界初公開となる新型燃料電池車のボディーサイズは4895×1875×1475mm(全長×全幅×全高)。 燃料電池パワートレーンを構成する燃料電池スタックや発電システムなどを小型化してセダンタイプのボンネット内に集約。パッケージングの自由度を向上させて、乗車定員5名を確保した。

     従来比33%小型化した燃料電池スタックは出力密度3.1kW/Lを達成し、燃料電池最高出力は100kW以上を発生する。

    リチウムイオンバッテリーのパワーアシストを加えて、モーターの最高出力は130kWを達成した。70MPaの高圧水素貯蔵タンクを搭載することにより、航続距離は700km以上(JC08モード走行時)。 水素タンクへの充填時間は3分程度とした。また、外部給電用インバータとの接続で、家庭や公共施設へ電力を供給可能。 一般家庭のおよそ7日分の電力をまかなえるとしている。

     そのほか4輪車では、2モーターハイブリッドシステム「スポーツハイブリッド i-MMD」を搭載する「オデッセイ ハイブリッド」、 自動運転モードを持ち大人2名が乗車できる小型モビリティ「Honda WANDER STAND CONCEPT」、自動改札も通過できる近未来パーソナルモビリティーの「Honda WANDER WALKER CONCEPT」を世界初披露する。

    また、日本初公開モデルとして、「NSX」のプロトタイプモデル、「シビック TYPE R」「Honda Project 2&4 powered by RC213V」を出展する。

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    大人2名が乗車できる小型モビリティ「Honda WANDER STAND CONCEPT」

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    近未来パーソナルモビリティーの「Honda WANDER WALKER CONCEPT」

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    「NSX」のプロトタイプモデルを日本初公開

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    市販予定車の「シビック タイプR」を日本初公開

    2輪車では、スーパーカブのコンセプトモデルとして、電動バイクの「EV-Cub」、低燃費エンジンを採用した「Super-Cub」のほか、空冷直列4気筒エンジンを搭載する「CB1100」のコンセプトモデル「コンセプトCB」、「Neoレトロ スクランブラー」をキーワードにした50ccバイク「GROM 50 Scrambler Concept One」という4台のコンセプトモデルを世界初公開する。

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    初代スーパーカブをモチーフに低燃費エンジン採用を採用したコンセプトモデル「Super-Cub」を世界初公開

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    空冷直列4気筒エンジンを搭載するCB1100のコンセプトモデル「コンセプトCB」を世界初公開

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1443593848/ 【ホンダ、新型燃料電池車を東京モーターショーで世界初公開…新型NSXやスーパーカブコンセプトも出展】の続きを読む

    1: フライングニールキック(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/09/26(土) 23:34:38.54 ID:TVbyH/A/0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    honda

    ホンダは、長年にわたり徐々に失ってしまったパフォーマンス重視のメーカーというイメージを取り戻そうと現在奮闘している。そんなイメージ回復に向け大きな一歩となるのが新型「シビック TYPE R」だ。英国の自動車情報メディア『Auto Express』は、このターボ付きハッチバックと、同じホンダのスポーツバイク「CBR1000RR Fireblade SP」によるサーキット1周レース対決を企画。どちらのマシンも現役のプロフェッショナル・レーサーに委ねられた。

    最高出力310psを発揮シビック TYPE Rの速さは疑う余地がないが、今回のレースが行われたロッキンガム・モータースピードウェイでは10秒先にスタートするハンデが与えられた。とはいえ、パワー・ウエイト・レシオの点で圧倒的優位に立つスポーツバイクを相手にすることを考えれば、これで十分と言えるだろうか?

     結果をお伝えしてしまうと楽しみが台無しになってしまうので、二輪と四輪のレース結果はぜひビデオでご覧いただきたい。

    https://youtu.be/jVNdGkCKoJk


    http://jp.autoblog.com/2015/09/25/honda-civic-type-r-cbr1000rr-one-lap-track-video/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443278078/ 【ホンダの「シビック TYPE R」と「CBR1000RR」が、サーキット1周のレースで対決!】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2015/09/17(木) 19:34:45.02 ID:???*.net
    ホンダは17日、北米で今秋発売する小型車「シビックセダン」の新型を発表した。
    シビックシリーズの10代目となる新型車は、渋滞時に先行車両との車間距離を一定に保つシステムを初搭載するなど先進の安全装備を充実した。価格は未定で、日本発売の予定はない。

    安全装備として車線の逸脱をディスプレー表示で警告し、ブレーキ制御で逸脱を防止する機能を搭載。緊急時にブレーキを自動でかけ、衝突を防ぐシステムなども装備した。
    さらに、小型車で初めて全てのライトにLED(発光ダイオード)を採用している。

    排気量は1500ccと2000ccの2種類を設定。セダンのほか、クーペやスポーツ、5ドアなど全5車種を順次投入する予定だ。

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    ソース/産経新聞社
    http://www.sankei.com/economy/news/150917/ecn1509170022-n1.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1442486085/ 【ホンダ、10代目シビック発表 北米に今秋投入・・・日本発売の予定無し】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/09/09(水)21:13:47 ID:Fi4
    抜粋
    本田技研工業(ホンダ)の英国法人は、フランクフルト国際モーターショーでコンセプトカーとして「Honda Project 2&4 powered by RC213V」を公開する。

    「MotoGP」に参戦しているレース用モデル「RC213V」の公道仕様車「RC213V-S」と同じ排気量999ccのV型4気筒エンジンを採用。最高出力は215PS。トランスミッションは6速DCT。

    記事はこちら
    http://ennori.jp/3741/honda-project-2and4-powered-by-rc213v

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    引用元 http://hayabusa3.open2ch.net/test/read.cgi/news/1441800827/ 【ホンダ、2輪の特徴を備えた4輪車「Honda Project 2&4 powered by RC213V」】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/07/03(金)13:22:53 ID:???
    ホンダが現在、米国市場で販売している『シビックハイブリッド』。
    同車が現行型限りで、姿を消すこと分かった。

    これは6月中旬、ホンダの米国法人、アメリカンホンダのジョン・メンデル上級副社長が明らかにしたもの。

    同副社長が、「シビック ハイブリッドは、2015年モデルをもって生産を終了する」と宣言。さらに、「次期シビックには、ハイブリッドを設定しない」と発表している。

    その理由は何か。
    メンデル上級副社長によると、既存のエンジン技術を通して、燃費を向上させることが可能になったためだという。

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    全文はソースで
    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=49045/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1435897373/ 【米国ホンダ シビック・ハイブリッドが現行型限りで廃止へ】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/06/03(水)15:24:46 ID:???
    2015年のジュネーブモーターショーにて市販モデルを世界初公開、生産国であるイギリスでは7月の発売を予告していたFF最速マシン「ホンダ・シビックタイプR」の詳細スペックが公開されています。

    すでにジュネーブショーの時点で、最高出力310PS、最大トルク400Nm。0-100km/h加速5.7秒、最高速度は270km/hであることは発表されていましたが、ボディサイズや重量、6速MTのギヤ比などが明らかとなっています。

    速さだけでいえば2ペダルという時代ですが、あくまでドライバーズカーとして6速MTをラインナップするシビックタイプR 。その変速比幅は4.9というタイトなもので、LSDも標準装備となっています。

    ●シビックタイプR 主要スペック

    全長:4390mm
    全幅:1878mm
    全高:1466mm
    ホイールベース:2605mm
    フロントトレッド:1602mm
    リヤトレッド:1526mm
    最低地上高:118mm
    車両重量:1382kg
    荷室容積:477~1210L(VDA)
    エンジン形式:直列4気筒DOHCターボ
    総排気量:1996cc
    圧縮比:9.8
    最高出力:310PS/6500rpm
    最大トルク:400Nm/2500-4500rpm
    複合燃費:38.7mpg(約16.5km/L)
    CO2排出量:170g/km
    ブレーキローター径:前350mm 後296mm
    タイヤサイズ:235/35R19

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    https://www.youtube.com/watch?v=2It9umtvm-0



    全文はソースで
    http://clicccar.com/2015/06/02/310402/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1433312686/ 【新型シビックタイプRは最高速270km、出力310馬力と判明!】の続きを読む

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    ホンダの新型ステップワゴンが24日から発売となりました。 今回の新型ステップワゴンの最大の特徴はリアの「わくわくゲート」。

    ニュースサイトの文章や画像だけだと、後ろが狭い場所でリアを開けたい時以外の利点がいまいち思い浮かばなかったんですが、動画のようにリアからの乗り降りする時も横に開いたほうが使い勝手がいいんですね。
    【新型ステップワゴンのわくわくゲートでリアからも乗車可能…な動画】の続きを読む

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