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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

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    ホンダの英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドが、ジュネーブモーターショーのプレスデー(3日~4日)にて、次期欧州向け「シビック TYPE R」のデザインの方向性を示すコンセプトモデル「シビック TYPE Rコンセプト」を発表しました。 【シビック TYPE R コンセプト キター!!!】の続きを読む

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    ホンダが今月10日に発表した、「フィット ハイブリッド」と「ヴェゼル ハイブリッド」のリコール改善措置の開始日を当初予定の2月21日から2月27日に延期すると発表。


    【ホンダ 大雪の影響で「フィット ハイブリッド」のリコール改善措置を延期】の続きを読む

    1 ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/18(火) 21:00:52.86 ID:???0
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    ★ホンダ、欧州で インサイト と CR-Z の販売中止へ

    ホンダのハイブリッド車、『インサイト』と『CR-Z』。両車に関して、欧州市場での販売が中止されると報じられている。

    これは2月14日、『オートモーティブニュース』の欧州版が伝えたもの。同メディアのインタビューに応じた欧州ホンダの広報担当者は、「インサイトとCR-Zは、現在の欧州での在庫分を最後に、販売終了となるだろう」と明かしたという。

    インサイトは、ホンダのハイブリッドの老舗的存在。またCR-Zは、スポーティハイブリッドというハイブリッドの新たな魅力をアピールしてきた。両車の欧州販売打ち切りの理由は何か。

    同メディアによると、「販売不振」が理由。2013年の両車の欧州販売実績は、インサイトが前年比62%減の1242台、CR-Zが前年比66%減の695台と低迷している。

    実際、欧州最大市場のドイツでは、ホンダの公式サイトから、すでにインサイトとCR-Zの姿が消えた。残るハイブリッドは、先代『ジャズ』(日本名:先代『フィット』)のハイブリッドのみという状態。

    同メディアの取材に対して、欧州ホンダの広報担当者は、「欧州発売以来、ハイブリッド車の販売は横ばい。しかし、最新のクリーンディーゼル搭載車に対する需要は根強い」とコメント。
    欧州ではもともと、ディーゼルエンジン搭載車の人気が高い。今回のホンダの決定は、欧州でのガソリンハイブリッドの「敗北宣言」とも受け取れそうだ。(レスポンス 森脇稔)

    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/199739/

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    1 超竜ボム(芋) 2014/02/14(金) 07:06:25.52 ID:Ol5jzWakP
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    ホンダの期待の新型ハイブリッド車(HV)がトラブルに見舞われている。ホンダは2月10日、昨年9月に発売した主力小型HV「フィットハイブリッド」と、同12月に発売した小型SUV「ヴェゼルハイブリッド」のリコールを発表した。対象はこれまでに製造した全8万1353台。

    リコールの原因は、フィット、ヴェゼルが搭載するHV用デュアルクラッチ式自動変速機(DCT)の制御プログラムの不具合で1速ギアがかみ合わず、発進できないなどのトラブルが発生するおそれがある。不具合報告件数は427件という。

    DCTを巡っては、昨年10月、12月にすでに2度のリコールを行っており、今回が実に3回目。過去2回とも今回とはトラブルの状況と原因は異なるが、いずれもDCTの制御プログラムにかかわる部分だ。その都度、全車両を対象に対策を施したが、また新たな不具合が発生してしまった。

    ホンダは「新型車で立て続けに3回もリコールした前例はない。発売前のチェックが行き届いておらず、また、これまでの対策内容の検証が不十分だった」(広報部)と反省の弁を述べる。

    今回、十分な対応ができなかった背景には、DCTを使ったHVシステムがホンダにとってこれまでに経験がないまったく新しい複雑なシステムだったことがある。
    従来、ホンダはHVのシステムとしてIMAという方式を使っていた。これは常に稼働するエンジンを必要に応じてモーターがサポートするという比較的単純な方式のHVシステムだった。

    複雑な制御を行うため、変速機の制御ソフトウエアの開発工数は、ガソリン車や既存HVに比べて「半端なく増えた」(開発者)。DCTのユニットを供給するドイツの大手機械メーカー・シェフラーの開発陣とともに、本田技術研究所では最後の最後まで手直しを繰り返したという。

    HV競争の緒戦でトヨタに完敗したホンダが、逆転をすべくHVシステムを完全刷新するという高い目標に挑んだわけだが、品質管理での詰めが十分でなかった。

    ホンダにとって、リコール対策費用そのものは、制御プログラムの書き換えと、破損の可能性がある場合はDCTの部品交換のみであり、また対象台数も少ないため、さほど大きな負担にはならない。
    http://toyokeizai.net/articles/-/30768?page=2

    【ホンダ「フィット」に不具合が多発する理由 独自開発(千葉調べ)DCTの品質管理、検証が不十分】の続きを読む

    1 ナガタロックII(catv?) 2014/02/10(月) 19:49:22.41 ID:l5TgzMXG0
     ホンダは10日、主力の小型車「フィット」と新型多目的スポーツ車(SUV)「ヴェゼル」のハイブリッド車(HV)に不具合があるため、10日付でリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出たと発表した。対象となるのは、2013年7月から14年2月に生産した両車種で、合計8万1353台。

     自動変速機やエンジンを制御するプログラムの不良で、発進のもたつきや走行ができなくなる恐れがあるという。内訳は「フィット ハイブリッド」が7万929台、「ヴェゼル ハイブリッド」が1万424台。フィットについては13年10月と13年12月にもリコールを発表しており、今回が3度目。

     対策を施した新しい制御プログラムを21日以降、提供し始める。寄居工場や鈴鹿製作所で生産する対象車は対策プログラムへの変更が完了するまで出荷を停止する。販売店にある対象車も顧客への引き渡しを対策プログラムへの変更完了までとどめる。

     ホンダは13年9月に新型「フィット」のHV、12月に「ヴェゼル」の販売を始めていた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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    【ホンダがHV8万台リコール フィットとヴェゼル 自慢のDCTに3度目のプログラム不良】の続きを読む

    1 足4の字固め(芋) 2014/02/09(日) 21:40:38.48 ID:mQJIEADNP
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    インサイトの販売がまもなく終了しそうである。
    現行インサイトは2009年にデビューした2代目モデル。ハイブリッドカーとして販売が好調なトヨタ・プリウスの対抗としてホンダが販売してきた。
    インサイトの販売台数は発売当初からプリウスに押され気味で、特に最近では国内の月間販売台数が500台を下回る月も多く、すっかりマイナー車種となっている状況だ。

    そんなインサイトだが、既に生産終了のスケジュールが組まれており、在庫車の販売を以って販売が終了する見込みとなった。
    さらに次期モデルの開発の動きも見えないことから、現行の2代目モデルでインサイトの車名がカタログ落ちすることになりそうである。
    既に大幅値引きセールを実施しているディーラーがあるようで、在庫処分セールが始まっている。
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    インサイトは燃費性能だけでなく、居住性、コストパフォーマンスなど多くの面において、ライバルのプリウスを凌ぐことができず販売は苦戦した。

    インサイトの実質的な後継車種はフィットベースのコンパクトなハイブリッドセダンインサイトは初代モデルから続くトライアングルモノフォルムと呼ばれるボディ形状が採用されてきた。空気抵抗の小さそうな、流線型のボディは燃費性能の良さを印象付けるものだが、後席の頭上空間が狭くなるというデメリットもあった。

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    【ホンダのハイブリッドカー、インサイトの販売が終了の見込み インサイトブランド自体が終了】の続きを読む

    1 フルネルソンスープレックス(千葉県) 2014/01/31(金) 21:43:38.63 ID:XziXi67I0
    青い空のもと、真っ赤なボディがいきいきと見える。米・カリフォルニアで思いっきり、北米「シビッククーペ」に乗った。驚くなかれ、2013年の北米販売台数は、33万6180台。これは北米シビック49年の歴史のなかで第二位だ。

    ホンダの、いや正確に記せば、本田技術研究所が目指すモノ造りでは、ホンダの哲学 「マンマキシマム・メカニミマム」を貫いている。ところが、今回のカリフォルニア長距離試乗で筆者の心に芽生えた言葉は、その正反対だった。

    「マンミニマム・メカメキシマム」だ。

    これは、運転の際の操作に対する「入力」と、クルマの動きである「出力」とのバランスをイメージしている。
    ステアリングの操舵、アクセルの踏み込み、ブレーキング、さらにはインターネットラジオ操作のタッチパネル操作でも、「人として、ごく小さい操作感で、クルマ側が最大級のパフォーマンスを見せてくる」のだ。
    だから、運転していてとにかく楽しい。そして、嬉しい。素直にそう思える。
    結局これは、人が主役であり、それをクルマがサポートする。つまり「マンマキシマム・ マシンミニマム」なのだ。

    こんな屁理屈を並べたくなるほど、この「シビッククーペ」、出来が良いのだ。

    ちょうど居合わせた、黒のBMW「 5シリーズ 」、濃紺のアウディ「 A4 」に対して、同格の存在感がある。そしてなにより、「かっこいい」のだ。

    http://autoc-one.jp/honda/civic_coupe/special-1647368/
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    【【北米仕様】ホンダ・シビックがかっこよくなりすぎwwwww】の続きを読む

    1 フランケンシュタイナー(千葉県) 2014/01/30(木) 20:58:37.01 ID:323eUMdI0
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    ホンダは昔からエンジンのホンダと言われたりして、高級スポーツカーを買う余裕のない若者に、刺激ある楽しい車を作り続けています。その中の一車種にホンダCR-Xがあります。

    現在ホンダのハイブリッドスポーツカーのCR-Zにその遺伝子は引き継がれているとも言えますが、軽いボディ・軽やかに吹け上がるエンジン、そして何と言っても低価格。これを考えると、CR-Xを完全に復活させるのは現代では難しいとも思えます。

    この初代モデルをひと目でわかるドアノブ形状、そして後期型とわかるヘッドライト。この車の所有者は14歳の時に既にホンダの虜になってしまい、母親に1977年式シビックワゴンを購入させ、それが彼にとってホンダ愛が始まる最初の一歩でした。

    彼は1987年にCR-Xを手に入れ、それから27年間車を所持し続けて、これからも所有し続けるとの事です。

    たった91hpの1.5リッターエンジンですが、現代の自動車には無い軽いフットワークや軽いシフトなど、彼にとって最高の車だと言う事が彼の笑顔からも伝わってきます。

    ライトウェイトスポーツが日本でもこれから発売されると噂ですが、原点回帰と言う事でしょうか。国内でも初代CR-Xやデルソルを大切に乗っているかたもいますし、好きな車を大切に乗り続けるって素敵ですね~。

    http://www.youtube.com/watch?v=5Q4CXkHZCeQ


    http://www.j-sd.net/honda-crx/

    【ホンダ CR-Xに恋して27年間所有し続ける男性、笑顔が全てを物語る】の続きを読む

    1 やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/01/28(火) 07:59:30.95 ID:???
    ホンダは、道路脇などに設置された路側無線装置(光ビーコン)から車に信号機の情報を送り、追突事故の防止や燃費向上につなげる大規模な実証実験に乗り出す。栃木県警やUTMS(新交通管理システム)協会と連携し、宇都宮市で4月から1年間にわたって効果を検証。近い将来の実用化を目指し、運用面などの課題を探る。

    実験では、ホンダの社員が通勤に使う車やバスなど約100台に専用機器を搭載。信号機の手前にある光ビーコンから点灯状況に関する情報を事前に受信し、スピードメーターの中央部の画面に適切な運転を促すメッセージを流す。例えば、複数の信号を通過する際に赤信号で停止せずに通過できる速度を表示したり、赤信号になる場合は「アクセルOFF(オフ)」などと表示してアクセルを緩めるように促す。赤信号で停止中には青信号に変わるまでの残り時間を示し、発進するタイミングを知らせる。

    ホンダによると、信号待ちからの発進の遅れをなくせば追突事故の防止につながる。また、事前の実験では無駄な加速や減速を防ぐことで燃費が最大7.2%改善したという。信号機の情報を基にした運転支援の実証実験は、トヨタ自動車も昨年5月から愛知県警とともに取り組んでいる。トヨタは、ホンダと同様のシステムのほかに、右折車の死角に入った対向車や歩行者を信号機に設置したカメラなどが検知し、危険だと判断した場合には車内のモニター表示と音で危険を知らせる仕組みも開発している。

    日産自動車は、出合い頭の事故が多発する見通しの悪い交差点で、進入して来る車の情報を光ビーコンから受け取り、カーナビに表示するシステムを既に実用化しており、複数の車種に搭載している。

    自動車各社の運転支援技術が実用化されれば事故の発生を抑えるだけでなく、燃費の向上や
    渋滞緩和につながる。自動運転車の実現にも重要な役割を果たすことから、各社の開発競争は
    今後さらに激しくなりそうだ。

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/140128/bsa1401280601000-n1.htm
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/140128/bsa1401280601000-n2.htm
    “信号情報を活用したホンダの運転システム”という図は
    bsa1401280601000-p1
    ホンダ http://www.honda.co.jp/
    株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7267

    【ホンダ、信号機読み取り追突防止実証実験を開始 燃費7%向上も】の続きを読む

    1 ブラディサンデー(千葉県) 2014/01/29(水) 22:21:51.93 ID:srpGifFM0
     28日から、岡山国際サーキットで2014年規定の新GT500車両であるホンダNSXコンセプト-GTが3台参加し、テストがスタートした。
    フロントからサイド、リヤにかけて8月に公開された際の仕様からは大きく異なっており、実戦に向けた進化を感じさせている。

     今季からDTMドイツツーリングカー選手権と車両規則を統一、ホンダ、ニッサン、レクサスという3社が新規定のマシンを投入するが、
    そんな中で唯一ミッドシップレイアウトを採用、FRを前提に製作されたモノコックを使い、ハイブリッドシステムを搭載するマシンとなったのがホンダNSXコンセプト-GTだ。

     マシンは他の2社と同様8月の鈴鹿でお披露目され、その後スポーツランドSUGOでのテストをのぞきホンダだけが独自のスケジュールでテストを実施。
    年が明けてからも2社のセパンテストには参加せず、岡山にチームにデリバリーされた3台が持ち込まれた。

     すでにシェイクダウンは済まされていると言われる実戦仕様の3台のNSXコンセプト-GTだが、8月の仕様からは、外観上だけでも各部で細かい変更が見て取れる。フロントはグリルの開口部の形状が変化したほか、ボンネットピンの位置も変更。バンパー周辺の造形も8月のものからは変更されており、東京モーターショー等で公開されたモデルの造形が活かされた形になっている。

    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=2&no=54135
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