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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/12/02(火) 18:16:25.74 ID:???.net
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    http://www.sankei.com/premium/news/141129/prm1411290002-n1.html

     衝突被害軽減ブレーキなど交通事故を未然に防ぐ予防安全技術の普及が進む中、国土交通省が初めて実施した「ぶつからない車」の性能調査の結果がこのほど公表された。
    参加した国産8メーカー・26車種すべてで安全性が確かめられたものの、売れ行き好調なホンダ車や軽自動車が低評価をつけるなど、各モデルの性能には想像以上の差が開いた。
    今後はユーザーの車種選択にも影響を与える可能性が高く、各社の開発競争が加速しそうだ。

       ■3車種が首位に
     10月23日、小雨が降る茨城県つくば市の日本自動車研究所で衝突被害軽減ブレーキのデモ試験が行われた。
    クルマの後ろ部分を模した張りぼてを、先導車両が時速20キロでゆっくりと牽引(けんいん)する。
    後ろから、急速に試験車が接近してきた。

     「ぶつかるっ!」

     そう思った瞬間、わずかな距離を残して試験車はピタリと停止した。

     国交省の委託を受けた自動車事故対策機構はこれに先立つ5~9月の4カ月間、同様のテストを行い、より高い速度を出した状態で衝突を回避したり、回避できなくてもどの程度減速できたによって得点を付けた。
    また、走行中に車線をはみ出すと警報を鳴らす装置の効き具合も調査した。
     その結果、トヨタ自動車の高級ブランド・レクサスの最上級セダン「LS」▽日産自動車の高級スポーツセダン「スカイライン」 ▽富士重工業(スバル)のワゴン「レヴォーグ」-の3車種が40点満点で首位を獲得した。

     波長の短い電波を照射して車や人の位置・速度などを検知するミリ波レーダーなど、高価な安全装備を搭載できる高級車が上位に入る一方、主に街なかでの利用を想定した軽自動車は全て10点未満に留まった。

       ■挽回誓うホンダ
     結果が際立ったのが富士重工業だ。
    高価なミリ波レーダーを用いず独自の複眼カメラだけで対応した運転支援システム「アイサイト」が高い性能を発揮。最新型を搭載したワゴン「レヴォーグ」が1位になっただけでなく、旧型を積んだスポーツ用多目的車(SUV)「フォレスター」「インプレッサ」もトップ5に食い込んだ。

     同社の吉永泰之社長は「良い評価をもらった。とにかく事故を減らそうと、20年間開発を続けてきた成果だ」と目を細める。

     これに対し、振るわなかったのはホンダだ。
    自社最高位のミニバン「オデッセイ」ですら25.3点と平均点をやや上回るのにとどまり、平成25年12月に発売したばかりのSUV「ヴェゼル」は軽自動車を下回り26車種で最下位となった。 ホンダは車線はみ出し防止機能を15年にいち早く商品化するなど、予防安全分野の開発には力を入れてきた。
    ただ、伊東孝紳社長は「車は人が運転するものだ。止まりきるところまで車に預けていいのかという躊躇(ちゅうちょ)があった」と振り返る。
    実用化をためらう間に他社から出遅れた形だ。

     後れを取り戻す秘密兵器が、新運転支援システム「ホンダセンシング」。
    来年1月発売する新型高級セダン「レジェンド」から搭載する。
    ミリ波レーダーと単眼カメラを組み合わせたシステムで、時速60キロまでなら衝突前に停止、80キロまでなら減速して被害を軽減できるほか、歩行者がいる場合は直前で方向転換して人身事故を避ける機能も世界で初めて盛り込んだ。

     ホンダの研究開発を担う本田技術研究所の山本芳春社長は「次回は必ず40点満点を取る」と挽回を誓う。

     価格を抑えた軽自動車は高価な予防安全システムを搭載できず、今回の性能調査で普通車と大きく差を付けられた。だが、ホンダは将来的に軽自動車「N」シリーズにもホンダセンシングを搭載する予定。
    次回評価では順位が大きく変動する可能性もありそうだ。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1417511785/ 【「スバル圧勝、ホンダ惨敗」自動ブレーキ安全度評価でこれだけ差が開いた理由】の続きを読む

    1: リバースパワースラム(catv?)@\(^o^)/ 2014/12/01(月) 19:08:46.74 ID:Umw/OwUN0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
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    ホンダは12月1日にハイブリッド車(HV)の新型セダン『グレイス』を発売した。
    車台や動力システムは『フィット』のHVと共用だが、装備の充実などにより上質なコンパクトセダンとして売り出していく。

    HVシステムは1.5リットルのガソリンエンジンと7速DCTを組み合わせている。JC08モード燃費は34.4km/リットルと、国内市場向けのセダンでは最高を確保した。 開発責任者である本田技術研究所の広瀬敏和主任研究員は、国内市場での競合モデルについて「(トヨタ)プリウスを意識して行きたい」と話す。

    5ナンバーのHVセダンではトヨタの『カローラHV』があるが、車格としてはその上のプリウスにぶつけたいという。HVの本流ともいえるプリウスに対抗できる性能や質感を実現できたとし、「プリウスクラスのHVセダンはないので、そこにお客様のニーズは充分ある」と見ている。

    また、195万円からという価格設定も「プリウスの売れ筋グレードより求めやすいところを狙った」と、ここも攻めの姿勢を打ち出している。

    http://response.jp/article/2014/12/01/238623.html

    引用元 【ホンダ 新型ハイブリッド車「グレイス」を発表…「競合車はプリウス」】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/11/27(木) 19:44:55.67 ID:???.net
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141127_677826.html

     本田技研工業は11月27日、新型軽乗用車「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」をホームページ(http://www.honda.co.jp/Nboxslash/new/)で先行公開した。

     ホンダの新世代軽乗用車「N」シリーズ第5弾となるエヌボックス スラッシュでは、
    「クールで都会的。」
    「シンプルで優しい。」
    「アグレッシブで大胆。」
    「開放感あふれるサーフテイスト。」
    「大人のための落ち着いた風合い。」
    などのキーワードが並び、8つのスピーカー+サブウーファーからなる「サウンドマッピングシステム」で高音質サウンドを訴求している。

    画像:公開された「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1417085095/ 【ホンダ、新型軽乗用車「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」をホームページで先行公開】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2014/11/10(月) 12:40:43.20 ID:???.net
    ホンダ、新型「レジェンド」来年1月発売 HVで高級セダンが2年ぶり復活

    ホンダは10日、高級セダン「レジェンド」をハイブリッド車(HV)として全面改良し、来年1月22日に発売すると発表した。3つのモーターを搭載した新型のハイブリッドシステムで操縦安定性を高め、上質な乗り心地を実現した。当初は年内発売を予定していたが、品質確保に万全を期すため年明けに先延ばしした。

    レジェンドは1985年に初代モデルを発売。2012年にいったん生産を打ち切っていた。今回5代目となるレジェンドはハイブリッド車(HV)のみの展開で、価格は680万円に統一した。 月間販売目標は300台。

    車体前部に配置した3.5リットル直噴エンジンと、前部に1つ後部に2つ配置した3つのモーターを用い、 状況に応じて前輪駆動、後輪駆動、四輪駆動から最適な駆動方式を自動で切り替える。左右の駆動を独立して制御することで高い操縦安定性を実現した。

    燃費性能は1リットル当たり16.8キロ。

    歩行者と衝突する前にハンドルを自動制御して事故を回避する機能を備えた新しい運転支援システム「ホンダセンシング」を初めて搭載し、安全性にも最大限の配慮を加えた。

    東京都内で同日記者発表を行った伊東孝紳社長は「ドライバーの走りたい意思を読み取り、それに応えるシステムを搭載した。自分の手足のように意のままに車を操り、走りを楽しさから感動の次元まで昇華させる」
    とアピールした。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/economy/news/141110/ecn1411100006-n1.html

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1415590843/ 【ホンダ「レジェンド」がハイブリッドで復活…来年1月発売】の続きを読む

    1: ニーリフト(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/23(木) 18:49:10.67 ID:Mb1jbOBp0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
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    10月23日(ブルームバーグ):ホンダ は新型「フィット」など世界で計約42万6000台のリコールを実施する。昨年9月に発売した新型フィットのリコールはこれで5度目となる。

    ホンダ広報担当の安藤明美氏によると、リコール対象の車種はフィットのほか、小型SUV「ヴェゼル」やワゴン系の軽自動車「N-WGN」、「N-WGN CUSTOM」でリコールに掛かる費用は57億円を見込んでいる。業績への影響は軽微という。

    ホンダや国土交通省の資料などによると、国内分計42万5825台のほか、中南米やアジアなどで183台をリコールする。点火コイル内部の電気ノイズを除去する構造が不適切なため、エンジンが停止するなどの恐れがある。また、電源供給回路で電気ノイズに対する保護が不十分なため、制御ユニットが誤作動し、走行中にメーターパネルが消灯し、エンジンが停止する恐れがあるとしている。国内でリコール対象となる車種の製造期間は2013年6月から14年10月まで。

    3代目となる新型フィットは、国内登録車販売で昨年10月から首位となり、今年の前半も2月と6月にトヨタ自動車 のハイブリッド車「アクア」がトップになったのを除いて首位だった。4度目のリコールを発表した7月以降は3カ月連続でアクアに首位を奪われていた。
    安藤氏によると、ホンダは新型フィット、ヴェゼルでリコールが複数回に及んだことの責任を受け止め、伊東孝紳社長が月額報酬の20%を3カ月間返上する。

    http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NDU9EX6K50Y801.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1414057750/ 【ホンダ フィットが5度目のリコール】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/10/04(土)10:05:57 ID:lBnz5DunK
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    ホンダの次期「シビック TYPE R」のコンセプトモデルが、10月2日から開催されているパリ・モーターショーでお披露目された。現段階で明らかにされた情報を見る限り、新型シビック TYPE Rは本当に素晴らしいクルマになりそうだ。

    鮮やかな青いボディに赤のデカールが施されたボンネットの下には、最高出力280ps以上という2.0リッター直列4気筒の直噴ガソリンターボエンジンが搭載され、6速マニュアル・トランスミッションとの組み合わせで前輪を駆動する。

    また、ホンダの発表によると、トルクステアを最小限に抑える「ステアアクシス」システムや、サスペンションのダンパーセッティングを切り替えることができるアダプティブダンパーを採用。

    さらに、運転席の「+R」ボタンを押すことで、エンジン設定が高レスポンスで力強いトルク特性になるという。

    同時にサスペンションやステアリングもスポーティな設定に切り替わり、これまでホンダが世に送り出してきたどのTYPE Rよりも、最高のTYPE Rになる。

    http://jp.autoblog.com/2014/10/03/honda-civic-type-r-concept-paris-2014/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1412384757/ 【ホンダが史上最高の「シビック TYPE R」を公開】の続きを読む

    1: スリーパーホールド(芋)@\(^o^)/ 2014/10/03(金) 08:58:03.92 ID:QUgNbnr30.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
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    ホンダは10月2日、フランスで開幕するパリモーターショー14において、改良新型『CR-V』の欧州仕様車を初公開する。

    欧州向けの改良新型CR-Vは、米国で9月30日に発表されたCR-Vの2015年モデルに準じる。外観は、ヘッドライトやグリル、バンパーが新デザインとなり、表情を一新。アルミホイールも新デザイン。バンパーのスキッドプレートやテールゲートも新しい。

    欧州仕様では、従来の2WD(FF)に加えて、4WDもディーゼルエンジンを変更。「アース・ドリームス・テクノロジー」を導入した「i-DTEC」エンジンと、新開発の9速ATの組み合わせにより、環境性能を引き上げる。

    4WDでは、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」エンジンが、従来の2.2リットルを置き換え。4WD用は2WDよりも高出力となっており、最大出力160ps、最大トルク35.7kgmを発生する。9速ATの効果もあり、欧州で重視されるCO2排出量は135g/km以下と、従来比で20%改善させた。

    2WD(FF)車には、従来通り、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」エンジンの最大出力120ps仕様を搭載。CO2排出量を117g/kmに抑えている。
    http://response.jp/article/2014/10/02/233921.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412294283/ 【ホンダ CR-V、欧州で改良新型…新世代1.6ディーゼル+9速AT】の続きを読む

    1: ジャストフェイスロック(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/22(月) 09:08:05.52 ID:jutJsXGu0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    ホンダが2011年に発売したスーパートールワゴン軽自動車、N-BOXの販売が好調となっている。そのボディをベースにしたSUVテイストの派生車が開発中となっており、スズキ・ハスラーに対抗するモデルとして期待される。

    東京オートサロン2014では、N-BOX + ELEMENT Conceptが公開された。これはN-BOXをベースにSUVテイストな外装をカスタマイズした車体であり、ホンダが軽SUVに意欲的な姿勢を見せたモデルであった。ELEMENTとはホンダがかつて販売したCセグメントサイズのクロスオーバーSUVで、日本で2005年まで、米国で2011年まで販売されていた。

    ただ、開発中の軽自動車SUVはN-BOX + ELEMENT Conceptのような即席モデルではなく、専用設計のエクステリアデザインが与えられることになる。NAとターボが用意されるパワートレインや基本骨格は共通化されるだろうが、N-BOXではスライドドアであったドア開閉方式は、SUVモデルではヒンジ式が採用される見込みとなっている。

    ホンダの軽SUVはスズキのハスラー対抗モデル、2014年度内にも発売される見通しホンダが軽SUVの新規投入に意欲的であるのは、2013年11月の東京モーターショーで発表されたスズキのハスラーが大ヒットとなったことと無関係ではないはずだ。ハスラーはワゴンRのプラットフォームをベースとした派生車種であるが、オシャレな専用エクステリアとルーフ別色のカラーリングが人気を呼び、月販1万台規模の車種となっている。

    当初の計画を大幅に上回るオーダーを受けスズキは増産体制で対応している。

    http://car-research.jp/honda/suv-n-box.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411344485/ 【ホンダがN-BOXがベースのSUVを開発中 スズキ・ハスラー対抗か】の続きを読む

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