サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ] 2018/07/02(月) 20:49:37.92 ID:/ym/aSys0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダの新型軽自動車、N-VANが2018年7月12日発表、翌13日に発売されるスケジュールとなっている。既に発売前予約を受け付けている。
    ホンダセンシング標準装備モデルの価格は、ベースグレードのGが、FF 126万7920円、4WD 139万8600円。装備充実のLは、FF 134万1360円、4WD 147万2040円に設定される。
    +style FUN(ハイルーフ)と+style COOL(ロールーフ)は、いずれも車両価格がFF 156万0600円、4WD 169万1280円。ターボエンジン搭載モデルが10万8000円高で設定される。

    https://car-research.jp/tag/n-van
    n-van-fun

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530532177/ 【ホンダ・N-VANの発売日は7月13日、車両価格は126万7920円から】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/06/28(木) 06:45:43.67 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180628/k10011498261000.html

    ホンダ アシモの開発をとりやめ 研究開発チームも解散
    2018年6月28日 1時35分IT・ネット

    大手自動車メーカーのホンダは、開発を続けていた2足歩行の人型ロボット「アシモ」の開発をとりやめていたことがわかりました。今後は介護支援などより実用的なロボット技術の開発に力を入れる方針です。
    アシモはホンダが開発した人型ロボットで、平成12年に発表された1号機は当時は高い技術が求められていた本格的な2足歩行をするとして注目されました。

    その後、平成23年まで7代にわたって改良型が発表されましたが、関係者によりますと、ホンダは開発をすでにとりやめていて、研究開発のチームも解散したということです。

    2足歩行の人型ロボットをめぐっては、ソフトバンクグループが買収したアメリカの「ボストン・ダイナミクス」が高い運動性能を持つロボットを発表するなど参入が相次ぎ、競争が激しくなっています。

    ホンダとしては、より実用的なロボット技術の開発に力を入れる方針で、今後は、アシモの開発で培った高度なバランス性能や、運動を制御する技術を応用し、転倒を防止する機能をもつバイクや、介護を支援する装着型のロボットの開発を進めていくとしています。

    K10011498261_1806280153_1806280159_01_02


    ※続報
    ホンダ広報部「開発をやめた事実はない」と否定
    https://www.zakzak.co.jp/eco/news/180628/eco1806280009-n1.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530135943/ 【ホンダ アシモの開発をとりやめ…研究開発チームも解散】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(雲の流れる霊峰) [ニダ] 2018/06/26(火) 07:03:23.45 ID:bluS3AHx0 BE:837857943-PLT(16930)
    ホンダの米国部門、アメリカンホンダは6月19日、新型『インサイト』の燃費と価格を発表した。米国EPA(環境保護局)燃費は、市街地モードで23.4km/リットル。ベース価格は2万2830ドル(約252万円)。

    新型インサイトは3世代目。インサイトの名前が、およそ4年ぶりに復活を果たした。ホンダの乗用車ラインナップでは、『シビック』と『アコード』の間に位置する5名乗りのセダンとなる。

    ハイブリッドパワートレインに関しては、最新の3世代目となるホンダの2モーターハイブリッドシステムを搭載。1.5リットル直列4気筒ガソリン 「アトキンソンサイクル」エンジンに、2個のモーター、リチウムイオンバッテリーを組み合わせた。

    ハイブリッドシステム全体で、151hpのパワーを発揮。モーターは、27.2kgmのトルクを引き出す。新型インサイトの米国EPA(環境保護局)燃費は、市街地モードで23.4km/リットルと公表された。

    また、新型インサイトのベース価格は2万3000ドルを切る2万2830ドル(約252万円)に設定。アメリカンホンダは、151hpのシステム出力は他のハイブリッド車に比べて力強く、燃費も米国市場で最高のハイブリッド車、としている。

    https://response.jp/article/2018/06/21/311085.html
    1314025

    1314022

    1314027

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529964203/ 【ホンダ インサイト 新型、燃費は23.4km 2万2830ドル(約252万円)】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/06/21(木) 01:23:40.69 ID:yYGQr7TL0
    流れるウィンカー、トップクラスの自動ブレーキ性能、車線逸脱防止システム、衝突テスト5つ星、プッシュボタンキラキラ光る、本皮シート、USBとETC標準装備

    HyUwVtz (1)

    uzKkcTF


    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1529511820/ 【【悲報】ホンダさん、軽自動車NBOXを普通車より豪華装備にしてしまう】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/06/11(月) 16:02:34.72 ID:y1LhBuHw0● BE:423476805-2BP(4000)
    フルモデルチェンジを受けた、5代目CR-Vの日本発売が2018年夏になることが公式HPで予告された。約2年ぶりにラインナップに復活する。
    日本仕様のパワートレインは、1.5L VTEC TURBOと2.0L SPORT HYBRID i-MMDの二種類が用意される。
    1.5L VTEC TURBO搭載モデルは、座席タイプは2列5人乗り仕様と、3列シート7人乗り仕様が用意される。
    ホンダセンシングは、オートクルーズコントロールが渋滞追従機能付き。さらにレーンキープアシストシステム(LKAS)などと連携し、レベル2自動運転に相当する機能が備わる。

    https://car-research.jp/tag/cr-v

    cr-v-1024x404

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528700554/ 【ホンダ CR-Vが3列シートSUVに、今夏発売予定】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/06/05(火) 21:19:20.61 ID:H2T2CvpS0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダが2019年に全面改良する主力小型車の次期「フィット」で、ハイブリッド車(HEV)機構を刷新する。
    現行の1モーター式を、燃費性能が高い2モーター式に切り替えることが日経 xTECH/日経Automotiveの調べで分かった。

    fit


     ホンダは現在、3種類のHEV技術を実用化している。フィットや「ヴェゼル」など小型車に1モーター式「i-DCD」、「アコード」など中型車に2モーター式「i-MMD」、「レジェンド」など大型・高性能車に3モーター式「SH-AWD」――である。

    このうちi-MMDを改良し、次期フィットに採用する。1モーター式i-DCDの今後の使い方は「検討中」(ホンダ関係者)とする。

     ホンダが2モーター式をフィットに採用できるのは、課題だった高いコストを1モーター式の水準に削減するメドが立ったことを意味する。
     ホンダは2016年に一部改良した「オデッセイ」で、i-MMDの主要部品であるモーターやインバーターの大幅な低コスト化を実現している。
    同じく主要部品の電池は、電気自動車の活況を背景に価格が下がる一方だ。残るエンジンを“ダウンサイジング”したことで、2モーターHEVの大幅な低コスト化を実現する。

     ホンダが次期フィットに先駆けて、低コスト化技術を導入したi-MMDを採用するのが、2018年後半に北米で発売するHEV「インサイト」である。

    ホンダが公表した燃費性能は、EPA(米環境保護庁)市街地モードで55マイル/ガロン(約23.4km/L)に達する。
    インサイトと競合するトヨタ自動車「プリウス」(標準仕様)の54マイル/ガロン(約23km/L)を上回る。最高出力は約113kWで、プリウスの90kWを超える。

    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00572/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528201160/ 【ホンダ次期フィットで最強の2モーターHVを搭載!】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/06/01(金) 12:22:26.76 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は6月1日、軽貨物自動車の新型「N-VAN(エヌ バン)」の車両デザインやグレード展開などを公開した。

      N-VANは全モデルが自家用として登録可能な4ナンバー軽貨物車となり、5ナンバー軽乗用車と比べて軽自動車税の負担が軽減される。また、初回車検と2回目以降の車検の有効期間は共に2年間となる。

     モデル展開は、ベーシックモデルとして“プロの道具としての機能性を追求した”という「G」、“便利な装備を追加し、機能美を磨いた”という「L」を設定。また、「ホンダ スマートキーシステム」などを採用し、仕事とレジャーのどちらでも使える「+STYLE」として、フレンドリーな丸型のフルLEDヘッドライトを採用した「FAN」、スタイリッシュな「COOL」を設定。FANとCOOLにはターボモデルも用意される。なお、G、L、FANはハイルーフで、COOLのみロールーフとなる。

     荷室は、軽バン初の助手席ピラーレス仕様による1580×1230mm(幅×高さ)の助手席側開口部と、1230×1300mm(幅×高さ。+STYLE COOLは高さ1260mm)のテールゲート開口部による“ダブルビッグ大開口”で使い勝手を向上。エンジンをクルマの前方へ配置して床を低くすることで、荷室高1365mm(+STYLE COOLは1260mm)の広い空間を確保するとともに、助手席とリアシートをダイブダウンさせることで最大スペース長2635mm(+STYLE COOLは2560mm)のフラットな荷室とした。これにより、脚立などの長尺物も積みやすくしたほか、段ボール箱71個、ビールケース40個を積載可能。最大積載量は350kg(2名乗車時)となる。

     駆動方式は2WD(FF)と4WDが用意され、トランスミッションはそれぞれにCVTと6速MTを搭載。FANとCOOLに設定されるターボモデルは、2WD(FF)/4WD共にCVTのみとなる。

     ボディカラーはGとLに「タフタホワイトII」「ルナシルバー・メタリック」を採用。+STYLEでは、「プレミアムホワイト・パールII」「シャイニンググレー・メタリック」「クリスタルブラック・パール」「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」「プレミアムピンク・パール」「ガーデングリーン・メタリック」のほか、FUN専用色の「プレミアムイエロー・パールII」、COOL専用色の「プレミアムベルベットパープル・パール」を設定した。

     インテリアは自然な姿勢を保てるシートや、タフなつくりの棚をイメージさせる収納、傷や汚れが目立ちにくくきれいな状態を保てる内装など、“道具としての使いやすさと、気持ちよく働ける空間を目指した”としている。

     なお、全モデルに「Honda SENSING」を標準装備。「衝突軽減ブレーキ(CMBS)」「誤発進抑制機能」「歩行者事故低減ステアリング」「先行車発進お知らせ機能」「標識認識機能」「路外逸脱抑制機能」「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」「LKAS(車線維持支援システム)」「後方誤発進抑制機能」「オートハイビーム」を搭載するが、6速MTモデルには誤発進抑制機能、ACC、LKAS、後方誤発進抑制機能が、GとLにはオートハイビームがそれぞれ装備されない。
    .
    Car Watch,編集部:北村友里恵

    022_o

    021_o

    001_o (8)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000040-impress-ind

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527823346/ 【ホンダ、軽貨物車の新型「N-VAN」車両デザイン公開…全モデルが自家用として登録可能な4ナンバー】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/05/31(木) 17:00:37.00 ID:+kPnewD50● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダが春に発表した新型インサイトの日本発売が2018年内にも実現される。
    国内向けモデルの生産は寄居工場で行われる見込み。
    新型インサイトは、オーソドックスな4ドアセダンとなり、これまでとは異なったイメージで販売されることになる。
    全長は4630mm程度になることが予想され、立派なミドルクラスセダンとなる。
    新開発の1.5L i-MMDハイブリッドを搭載し、車両価格は290万円前後からのグレードラインナップが予想される。
    レベル2自動運転としては比較的完成度の高いホンダセンシングが装備され、かなりの商品力となりそうだ。

    https://car-research.jp/tag/insight

    insight-1-1024x572

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1527753637/ 【ホンダ・インサイト2018年内にも日本発売、セダンで復活】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/05/28(月) 22:03:06.77 ID:3PlcjAjw0 BE:232392284-PLT(12000)
    N VAN 2018年夏、いよいよ誕生。
    2018/05/02 | イベント・ニュース

    詳しくは当店スタッフまでお問合せください。
    180523NVAN

    pic_style_pc (1)

    http://www.hondacars-mie.com/news/shopinfo/7100

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1527512586/ 【ホンダ新型N-VANの画像が完全流出!ぼっち車中泊の俺のための車だな!】の続きを読む

    このページのトップヘ