サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1:
    03_s (1)


    2017年9月1日 発売
    N-BOX:138万5640円~188万280円
    N-BOX カスタム:169万8840円~208万80円

    本田技研工業は、軽トールワゴン「N-BOX」をフルモデルチェンジして9月1日に発売する。価格はN-BOXが138万5640円~188万280円、N-BOX カスタムが169万8840円~208万80円。

     N-BOXは、2011年12月に初代モデルが発売されたホンダの軽乗用車「Nシリーズ」の第1弾。シリーズの車名に共通して使われるNは、「NEW」「NEXT」「NIPPON」「NORIMONO」のそれぞれの頭文字であるほか、このNシリーズが1966年にホンダ初の量産軽乗用車として発表された「N360」にルーツを持つことを表現している。

     ホンダの軽乗用車事業全体の刷新を期して発売された初代N-BOX(発売当時の車名はN BOX)は、2012年7月に「N-BOX+」、2014年12月に「N-BOX スラッシュ」といったシリーズモデルの展開を受けつつ、2012年度、2013年度、2015年度、2016年度の軽自動車車名別販売台数ランキングで年間トップを獲得。発売からこの4月までにシリーズ累計107万台以上を販売する大ヒット車種となっている。

     初のモデルチェンジによって2代目となる新しいN-BOXは、5月25日にオープンした「新型N-BOX先行情報サイト」を通じ、内外装のデザインや先進安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全グレードで標準装備すること、ホンダ車として初めて「後方誤発進抑制機能」を搭載し、助手席が前後に570mmスライドする新開発の「助手席スーパースライドシート」をラインアップするといった情報がすでに公開されている。

    ※中略

    ■自然吸気エンジンに「VTEC」採用。燃費の最高値は27.0km/Lに向上

     エンジンは骨格部分からの再設計を実施して、従来の「S07A」型から「S07B」型に進化。これまでと同じく自然吸気エンジンとターボエンジンの2種類を用意し、自然吸気エンジンには「VTEC」、ターボエンジンには「電動ウェイストゲート」をそれぞれ軽乗用車で初めて採用したことが大きなトピックとなる。

     これにより、自然吸気エンジンでは従来から採用している「VTC」と組み合わせて吸排気の効率を大きく高め、低速から高速まで軽快な加速性能を発揮しつつ燃費性能も向上させている。また、ターボエンジンではエンジンからの排出ガスの一部がターボタービンに流入しないよう迂回させるウェイストゲートを電動アクチュエーターで制御し、ターボによる過給圧を適切に調整してエンジンレスポンスを向上させ、低燃費化にも貢献する。

    ※以下全文はソース先をお読み下さい

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1076023.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504153245/ 【ホンダ、新型「N-BOX」9月1日発売…「VTEC」を軽初採用して燃費を27.0km/Lまで高める】の続きを読む

    1:
    honda_100619095_h


    Piece by piece, Honda's oft-rumored secondary sports car is coming into focus. What has been referred to as the Honda S2000 successor, or more colloquially as the "baby NSX," has seen two patent filings detailing the exterior and interior design. If the latest patent sheds any additional light, the sports car may also have a targa top.

    Honda moved to patent a targa top design with the United States Patent and Trademark Office, though the patent images seem to depict a Honda S660 kei car.

    Here's where it gets interesting. Obviously, Honda has no plans to bring the little S660 roadster to the United States, so this targa top design has been protected for something else entirely?like a proper S2000 successor.

    http://www.motorauthority.com/news/1112333_honda-s2000-successor-may-feature-targa-top#

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503716674/ 【ホンダが謎のタルガトップのスポーツカーを特許申請…次期S2000か?】の続きを読む

    1:
    オリックス自動車(東京・港)はホンダの高級スポーツカー、新型「NSX」=写真=を9月からレンタルする。

    販売価格が約2400万円の車両を6時間7万200円、12時間10万1520円で借りられる。
    同社によるとレンタカーとして同車種を貸すのは国内レンタル大手では初めてという。注目度の高い高級車を導入して、需要を取り込む。

    http://www.nikkei.com/article/DGKKZO2006116016082017TJ2000/

    1214851

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502944398/ 【これはいいね!ホンダ新型「NSX」 レンタカーに ※6時間7万円】の続きを読む

    1:
    ビート然り、S660然り、我々をワクワクさせるライトウェイトスポーツを生み出してきたホンダが新たなライトウェイトスポーツを公開するという。
    その名は「S1000」。車名からも判るとおり、S660の上位機種として設定され、排気量は1000ccということらしい。

    f1ad3_1587_5084f625dccacfd69d6c2a24ba0acc0c

    予想CGによると、「NSX」譲りのフロントエンドにエアーバルジを備えたボンネットなど、その姿はグラマラスで、エアロダイナミクスを最大限に考慮したボディキットなどの装着でアグレッシブな仕上がり。

    一方で前後のオーバーハングやホイールベースを切り詰めるなどして、ライトウェイトスポーツの楽しみであるコンパクトでダイレクトなハンドリングを楽しめる要素を持ち合わせていることも見て取れる。

    新開発の1.0リッター直噴3気筒VTECターボ当然ミッドシップ。
    最高出力はS660から64psと大幅アップの130psが予想され、本格的な高性能スポーツとなっているようだ。

    まずは2017年の東京モーターショーでお披露目されると噂されており、登場されれば「S1000コンセプトカー」が今年の東京モーターショー注目の一台となることは間違いないだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13481366/

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502908761/ 【ホンダから「S660」の上位機種「S1000」登場の噂】の続きを読む

    1:
    ホンダ、軽乗用車「ビート」の一部純正部品を生産再開
     本田技研工業は、1991年5月に発売した軽乗用車「ビート」について、一部純正部品の生産を再開することを決定した。

     ビートは、軽乗用車初の2シーター・ミッドシップ オープンカーとして登場し、2017年で誕生26年を迎える。同社では「ビートをより長く楽しんでいただきたい」という想いで、純正部品の生産再開を決定したとしている。

     現在、同社Webサイトでは生産再開が決定した部品が公開されており、「タイヤ/ホイールディスク」「シートベルト」「ヒーターブロアー」「テールライト/ライセンスライト」(いずれも再販は一部の部品のみ)に関する情報が掲載されている。

     なお、生産再開が決定した部品から順次公開していくとしている。

    1991-Honda-Beat-626x382

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000150-impress-ind

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1502383992/ 【ホンダ、軽乗用車「ビート」の一部純正部品を生産再開】の続きを読む

    1:
    カタログに載っている数字は実測値と違うことがある。これは実燃費とカタログ燃費が違うことでもよくご存じだろう。

    では、馬力はどうか? というと、こちらもカタログ値と実測値は違うのだ。86を筆頭に、注目のスポーツカーからディーゼルモデルまで、注目車の実測した馬力=実馬力は!?

    シビックタイプR(FK2型)。FFながら2Lターボとしては最強のカタログ馬力310psを誇り、カタログ上では現行WRX STIさえも上回っている韋駄天だ。

    テストを開始すると問題発生。このシャシーダイナモ、設計上は1200psまで対応しているが、「前輪駆動でこれだけハイパワー車をテストしたことはないかも」(門野氏)ということで、上手くデータが採れるまで約1時間を要した。

    ピークパワー到達前に、シャシーダイナモ側が誤認識で測定を終了してしまうことなどに原因があったようだが、苦心の末、測定に成功!!

    その実馬力は……276.7ps。ちょっとばかり物足りない印象だが、その要因は「トラクションをきっちり伝えきれなかったからでは?」と門野氏。
    実際はもう少し実馬力が出てもおかしくないかなといった印象だった。

    ちなみに、現時点での2Lターボ実馬力記録はランエボⅨ MR(327.1ps)だ。

    カタログ最高出力 310ps
    実馬力 276.7ps
    (89.3%)
    カタログ最大トルク 40.8kgm
    実トルク 34.7kgm
    (85.0%)

    75bd363ab66aab5314ed0d074a8db8ae

    https://bestcarweb.jp/archives/28666

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502147835/ 【ホンダ新型シビックR、カタログ馬力310ps→実測定したら276ps…トヨタ馬力と同レベルw】の続きを読む

    1:
    打倒 プリウス、ホンダ インサイト 4年ぶり復活か…東京ショーでお披露目の可能性も
    https://s.response.jp/article/2017/08/03/298249.html
    2017.8.3 Thu 15:30

    1996年に初代を発売、2009年に登場した2代目ではトヨタ『プリウス』との熾烈な価格・燃費競争を繰り広げたホンダ『インサイト』。
    販売の低迷から2014年に生産を終了したインサイトだが、2018年に3代目として復活する可能性が浮上した。
    レスポンスの兄弟サイトSpyder7が、開発中のプロトタイプの姿をスクープすることに成功した。

    今回捉えたプロトタイプは、日本では『グレイス』として販売されているモデルをベースとしており、現段階ではデザインの詳細は不明。
    だが、後席ドアが延長されていることから、2代目の課題でもあった居住空間の拡大には力を入れてくるものと思われる。

    1211834

    インサイト
    1211889

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502105790/ 【ホンダ・インサイト復活の可能性】の続きを読む

    このページのトップヘ