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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)11:14:02 ID:pio
    見た目だけならシビックなんやが燃費・速さ・安さはフィットの方が上みたいなんや

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1535854442/ 【新車買おうと思うんやがシビックセダンかフィットハイブリットかで迷う】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/08/30(木) 20:42:50.30 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は2018年8月30日、SUV「CR-V」の新型を国内で発表した。このうちガソリンターボエンジン搭載車は同年8月31日に、ハイブリッド車は同年11月1日に販売を開始する。

    ■より広く、使いやすく

    2016年8月をもって国内での販売が終了していたCR-Vが復活した。1995年に誕生した初代CR-Vは、FF車のプラットフォームを流用した小型SUVとしては元祖といっていい「トヨタRAV4」に対して、快適性や利便性の上でミニバンテイストを加えたところにオリジナリティーがあった。5代目となる新型の目玉は、3列シート仕様(ガソリンターボエンジン搭載車のみ)を用意するとともに、ハイブリッド車にも4WDを設定していることだ。

    ホンダによれば、エクステリアデザインのテーマは「MODERN FUNCTIONAL DYNAMIC」。その特徴は、『スター・ウォーズ』のトルーパー軍団の隊長キャプテン・ファズマを思わせるクローム輝く顔に尽きる。もっとも、欧米や中国では先行デビューしており、『weCG』でも国内仕様の写真を公開しているから、すでにおなじみだろうけれど。

    ボディーサイズは全長4605×全幅1855×全高1680mm(FF車の場合。4WD車の全高は1690mm)と、先代より70mm長く、35mm幅広く、5mm低く(4WD車は5mm高く)なった。2660mmのホイールベースは、先代比で40mm延ばされている。さらに、ホイールのサイズは17インチから18インチに拡大され、ロードクリアランスはFF車で200mm(+30mm)、4WD車では210mm(+40mm)が確保されている(カッコ内は先代比。いずれもガソリンターボエンジン搭載車)。

    全長4605mmというのは、4625mmの「スバル・フォレスター」や4640mmの「日産エクストレイル」より短く、4545mmの「マツダCX-5」よりは長い。2660mmのホイールベースはそう長いわけではない(例えばCX-5のそれは2700mmある)が、ペダルからテールゲートまでの距離は3040mm以上あり、全長4700mm以下のどのライバル車よりも長く、つまり空間効率に優れているとホンダは主張する。

    なお、荷室の容量は2列シート仕様のガソリンターボ車が561~1123リッターで、ハイブリッド車が499~1061リッター。3列シート仕様では150~936リッターとなっている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    【ガソリンターボ車】
    ・EX(5人乗り/FF車):323万0280円
    ・EX(5人乗り/4WD車):344万6280円
    ・EX(7人乗り/FF車):342万1440円
    ・EX(7人乗り/4WD車):363万7440円
    ・EX・マスターピース(5人乗り/FF車):359万1000円
    ・EX・マスターピース(5人乗り/4WD車):380万7000円
    ・EX・マスターピース(7人乗り/FF車):381万4560円
    ・EX・マスターピース(7人乗り/4WD車):403万0560円

    【ハイブリッド車】
    ・ハイブリッドEX(5人乗り/FF車):378万4320円
    ・ハイブリッドEX(5人乗り/4WD車):400万0320円
    ・ハイブリッドEX・マスターピース(5人乗り/FF車):414万5040円
    ・ハイブリッドEX・マスターピース(5人乗り/4WD車):436万1040円

    (文=今尾直樹)

    2018.08.30
    http://www.webcg.net/articles/-/39359

    CR-V
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535629370/ 【新型「ホンダCR-V」が国内でデビュー】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/08/30(木) 20:56:33.62 ID:9rHEWMyT0 BE:232392284-PLT(12000)
     ホンダが誇るミドシップ軽スポーツ、S660。なんせ履いているタイヤはアドバンNEOVAだし、トランクはないに等しいし、ストイックなクルマだ。

     そんなS660にオートサロンなどで注目満点の1台が展示されていたのを覚えているだろうか? それが「S660 Neo Classic(ネオクラシック)」。

     丸目が愛らしいフロントマスクに、リアも丸テールでどこかクラシカルで、どこか新鮮な1台。
    まさか市販はないだろう、なんて踏んでいたら。出ちゃいました。しかもそのままで!!

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     ホンダアクセスの担当者曰く、「ようやく、本当に、ようやく、発売にたどり着けた1台です」とのこと。

     発売は9月21日(金)となる。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180830-10338031-carview/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1535630193/ 【丸目のホンダS660市販化決定!】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/08/29(水) 19:11:18.92 ID:CAP_USER9
    今月23日~25日にカリフォルニア州モントレーで行われたオークションには、美しく高価で稀少な数々の名車が登場したが、その中でも最も筆者の気を引いたのが、メカム・オークションズから出品された1977年型のホンダ「シビック CVCC」だ。これまでの所有者は1人だけで、走行距離は僅か1万9,950マイル(約3万2,000km)。カリフォルニア州の「ブルー・プレート」と呼ばれるナンバープレートも付いている。まるで時間を飛び越えてしまったかのように完璧な状態なのだ。

    本当にタイム・マシンで運ばれてきたのでないなら、走行距離がなぜそんなに少ないのか、どうして今でもこんなに細部まで手入れが行き届いているのか、このクルマの物語には多いに興味をそそられるものの、メカム・オークションズはそれらの謎について一切語っていない。1人の老婦人が若い頃に購入したままほとんど乗らずに持ち続けていたのではないかと推測するが、実際のところは分からない。もちろん白いボディのペイントは一度も塗り直されたことがなく、オリジナルのピンストライプまで残っている。ベージュのビニール張りインテリアに傷みも見られない。付属の書類には新車購入時のオーダー・シートや契約書のコピーに、当時の販促用パンフレット、保証書まで含まれている。

    シビック CVCCは、ホンダによる本格的な米国の乗用車市場参入とほとんど同じ歴史を持つと言っていいだろう。1970年代当時、巨大なV8エンジンを積む"ランドヨット"がガソリン1ガロンあたり10マイル(約4.25km/L)も走ればラッキーと思われていた時代に、40mpg(約17km/L)という燃費は度肝を抜かれる数字だった。さらにホンダが開発したCVCCシステム(複合渦流調速燃焼)は、次第に厳しくなる排ガス規制に触媒コンバーターなしで適合することができた。それは今で言えば、フォルクスワーゲン(VW)の「クリーン・ディーゼル」テクノロジーのようなものだった。もっとも、VWの場合は残念ながら本物ではなかったけれど。

    初代シビックは1972年から1979年まで製造され、約93万6,000台が販売されたが、当然ながら現存する個体は多くはないはずだ。おそらくこの美しい1台よりも状態の良いクルマは、博物館に保管されているものだけだろう。オークションでは2万2,000ドル(約244万円)という、2018年型「シビック ハッチバック」の中間グレードあたりと変わらない価格で落札された。

    2018年08月28日 19時30分
    https://jp.autoblog.com/2018/08/28/pristine-1977-honda-civic-cvcc-19950-miles-mecum-auction-monterey/

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535537478/ 【完璧な状態の1977年型ホンダ「シビック CVCC」が約244万円で落札】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/08/27(月) 16:49:27.64 ID:UiDwniBG0
    しかも売れてるのはカスタムグレード194~208万円

    流れるウィンカー、軽自動車唯一衝突安全性★5、LED、プッシュスタートライトもLED、スピーカーも増やす、車線逸脱と自動ブレーキホンダセンシング標準装備

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    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1535356167/ 【ホンダNBOXとか言う国民車wwwwww】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/08/25(土) 13:55:12.10 0
    売れるとは思ってたけどここまでとは

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    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1535172912/ 【月間目標3000台のホンダN-VANが月14000台も売れてしまいこのままでは全国N-VANまみれにw】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/08/25(土) 10:45:16.60 ID:GHTy8wV20 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダ NSX 改良新型、詳細発表…鈴鹿のラップタイム2秒短縮

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    ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは8月24日、米国向け『NSX』(Acura NSX)の改良新型の詳細を発表した。

    現行NSXは2015年1月、デトロイトモーターショー2015で初公開。新世代のハイブリッドスーパーカーとして、復活を遂げた。
    改良新型には、現行モデルのデビューからおよそ3年半が経過し、初の本格改良が施された。

    改良新型NSXでは、シャシーのコンポーネント、タイヤ、ソフトウェアのチューニングを変更。
    ドライバーの狙いにさらに忠実に反応し、毎日の運転からサーキットまで、あらゆる状況でパフォーマンスを引き上げた。

    限界時には、バランスやコントロール性が向上。微妙なアクセル操作により、より正確にアンダーステアやオーバステアを調整することができるという。
    この変更により、鈴鹿サーキットでのテストでは、ラップタイムが約2秒短縮した、としている。

    シャシーの強化では、前後のスタビライザーバー(前側26%、後側19%の剛性アップ)と、トーリンクブッシュの剛性を21%、リアハブの剛性を6%向上。
    スポーツハイブリッド「SH-AWD」パワーユニット、アクティブ磁気ダンパー、電動パワーステアリング、VSAのソフトウェアも改良を受けた。

    https://response.jp/article/2018/08/24/313289.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1535161516/ 【ホンダがニューNSXを発表!】の続きを読む

    1: Ψ 2018/08/21(火) 17:05:47.22 ID:HlVISwX7
    ホンダ、新型車「N-VAN」が発売約1か月で1万4000台以上を受注。計画の4倍以上

    グレード比率は「+STYLE FAN」44%、「G」「L」41%

     本田技研工業は、7月13日に発売した軽貨物自動車「N-VAN」の累計受注台数を発表。8月20日までに販売計画の3000台/月の4倍以上となる1万4000台を受注した。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1138907.html

    参照:ホンダN-VANをレースパドックで2輪プロライダーに公開テストLIVE
     ttps://www.youtube.com/watch?v=5UjEkI1gT6g


    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1534838747/ 【ホンダ、新型車「N-VAN」が発売約1か月で1万4000台以上を受注。計画の4倍以上】の続きを読む

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