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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 紅あずま ★ 2017/12/27(水) 09:21:39.44 ID:CAP_USER9
    立派になったホンダ新型シビック 素晴らしさと寂しさと
    朝日新聞:2017年12月26日18時18分
    http://www.asahi.com/articles/ASKDV4D72KDVUEHF00G.html

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     ホンダが9月に発売した新型シビックが好調だ。月間販売目標は2千台だったが、すでに累計受注は1万2千台を超えたという。
    世界戦略車として車格が立派になって得たものと失ったものとは? 試乗で探った。

    ■6年ぶりの国内販売



     実車を眺めてみると、堂々としたサイズのおかげで車格以上に大きなクルマに見える。立派なフロントグリルも相まって迫力は十分。1800ミリの全幅は、最上級セダン「レジェンド」の旧モデルとほぼ同じだ。
    トレッドが拡大したおかげで、直進安定性は抜群。退屈な直線が続く新東名高速では、運転が退屈になるぐらい、静かで安定した走りを見せる。
    一方で、箱根の峠道に持ち出すと、対向車とのすれ違いに気を使うボディーの大きさを忘れさせるぐらいキビキビ走る。特に、タイプRのベース車両でもあるハッチバックは剛性も高く、山坂道を軽快に上り下りする。
    こういった道で本領発揮するMT版の試乗はかなわなかったが、加速感を大事に設計したというCVT版も、低回転からトルクがあふれるターボ過給のおかげで日常の速度域では不満はない。
    好調な受注は、この確かな商品力に裏打ちされたものだと思い知らされた。

    ■シビックを名乗るべきか
     ただ、優れた走行性能に満足した試乗を終えてからも、漠然とした違和感が消えない。きっと、このクルマが新しいアコードだったら、あらゆる意味で合点がいっただろう。
    貧乏だけれどライフスタイルにこだわった70~80年代の若者に愛された黄金期のシビックに比べて、このクルマは大きくて立派になりすぎた。
    「男前」を開発コンセプトに若返りを図ったとはいえ、シックで立派な内外装や税込み250万円超からという価格は、手ごろで親しみやすいキャラクターのかつてのシビックからは遠い存在だ。そこにどうしても寂しさを感じてしまう。



    (全文はソースで)

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514334099/ 【立派になったホンダの新型シビック 素晴らしさと寂しさと】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2017/12/22(金) 19:38:34.37 ID:7n2YjwGQ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダが、2018年1月12日(金)から14日(日)まで千葉県の幕張メッセにて開催される「東京オートサロン2018」に出展することを発表した。

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    CR-V カスタムコンセプト

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    ジェイド RS カスタムコンセプト

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    S660 Modulo X Concept

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    STEP WGN Modulo X Concept
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    Re:Z

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    ODYSSEY CROSS CRUISER

    けもフレ フィット
    けもフレ フィット

    https://motor-fan.jp/article/10002086

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1513939114/ 【CR-Zベースのコンセプトカー「Re:Z」、けものフレンズとのコラボ「けもフレ フィット」などホンダが東京オートサロン2018に出展する車が凄い!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/12/21(木) 20:18:23.46 ID:2PWICkQD0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダN-ONEがマイナーチェンジ

    N-ONEの内装



    ホンダは、軽乗用車『N-ONE』をマイナーチェンジし、12月22日より販売を開始する。

    3度めとなる今回のマイナーチェンジでは、N-ONEの象徴的なタイムレスデザインに、「スタンダード」「セレクト」「プレミアム」「RS」という4つの世界観を表現したタイプを設定した。



    価格は120万0960円から177万2280円。

    https://response.jp/article/2017/12/21/304021.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1513855103/ 【ホンダN-ONEがマイナーチェンジ…価格は120万から!】の続きを読む

    1: 阻止押さえられちゃいました 2017/12/13(水) 10:21:01.73 ID:n0Knwajq
    新型スペーシアスレが、N-BOX信者のN-BOX礼賛&スペーシア罵倒のレスで溢れて、いい加減ウザいので、専用スレを立てました。
    スペーシアか、N-BOXか?
    心行くまで語りやがれ!

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    引用元 http://mao.5ch.net/test/read.cgi/kcar/1513128061/ 【新型スペーシア vs 新型N-BOX…どっちを買うべき? 装備比較や試乗感想など】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [BR] 2017/12/20(水) 18:02:09.01 ID:FbPxapES0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    ホンダは20日、ハイブリッド車(HV)の専用モデル「インサイト」を2018年夏に米国で発売すると発表した。
    同年1月14日から米デトロイトで始まる北米国際自動車ショーで試作車を世界初公開する。
    初代インサイトはトヨタ自動車の「プリウス」と共にHV市場を切り開いた。

    米国では15年に先代モデルの販売を終えていたが、3年ぶりに復活する。

    初代インサイトは2人乗りのクーペ型で、1999年にホンダ初のHVとして日本や米国、欧州で発売した。
    2009年発売の2代目は5人乗りのハッチバック型だった。

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    3代目となる新インサイトは5人乗りのセダンで主力車種「シビック」の上位モデルと位置づける。
    発電用と駆動用の2つのモーターを備えるシステムを採用する。米国のインディアナ工場で生産する。
    米国以外での発売は未定という。

    ホンダは30年までに世界販売の3分の2をHVや電気自動車(EV)などの電動車にする方針だ。
    米国を含む北米はホンダの世界販売台数の約4割を占める主要市場。電動車の品ぞろえを広げている。

    ホンダは17年に米国で燃料電池車(FCV)「クラリティフューエルセル」をベースに開発した
    EVやプラグインハイブリッド車(PHV)を相次ぎ投入した。18年前半には9月に全面改良した
    主力セダン「アコード」に、HVを追加する予定だ。



    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24857860Q7A221C1XA0000/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1513760529/ 【ホンダ「インサイト」復活…先代はプリウスのライバルだった筈なのにナゼ大失敗したのか?】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/12/17(日) 03:16:37.90 ID:dF82W53Hd
    販売してる車は全て自社製、デザインも悪くない、軽自動車もナンバーワン、優れたターボエンジン、アコードPHVは神燃費

    もう隙が見当たらんわ

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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1513448197/ 【ホンダとか言う走攻守最強の自動車メーカーwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/11/30(木) 21:43:42.97 ID:woeUPteL0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    トロロッソ・ホンダの実車第1号がサプライズ登場。2018年は今年以上にアグレッシブなPRも

    2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー(Car of the year/通称COTY)の最終選考候補者10台による試乗会が11月29日、富士スピードウェイで行われたが、そこでなんと、N-BOX仕様ではあるがトロロッソ・ホンダの実車第一号がアンベイル(?)されていたのだ。

     写真をご覧になってわかるように、今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーの1台に選出されているN-BOXが、レッドブルのロゴを纏ったトロロッソ仕様のカラーリングで登場。ホンダとして、トロロッソ仕様のはじめてのクルマが軽自動車でお披露目されたわけだが、このトロロッソ・ホンダN-BOX仕様の登場経緯が興味深い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00185722-rcg-moto

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512045822/ 【トロロッソ・ホンダのN-BOXwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/11/30(木) 21:54:50.91 ID:woeUPteL0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    Honda Civic Type Rは、BBC TopGear誌のCar of the Yearで、ハットトリックの優勝を飾った。
    内訳は、ホット・ハッチオブ・ザ・イヤー、インターナショナル・エディターズ・オブ・ザ・イヤー、そして最高賞であるカー・オブ・ザ・イヤー。

    BBC TopGear誌は、「Civic Type Rは今年のベスト・ホット・ハッチではなく、今年のベスト・カーだ」と語った。

    https://youtu.be/1O9zwSRcA50


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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512046490/ 【ホンダシビックタイプR、トップギアでカーオブザイヤー独占の快挙】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/11/28(火) 18:56:49.22 ID:CAP_USER9
    ホンダが1999年から2009年までの10年間に販売したFRオープン2シーター『S2000』の後継モデルに関して、欧州のスクープエージェントから最新情報を入手。2019年の市販化に向け、開発が進んでいるという。その情報を元にレスポンスの兄弟サイトSpyder7では予想CGを制作した。

    予想CGのベースとなっているのは、2016年7月に流出したモックアップ画像だ。ホンダは同時期に『ZSX』の名称を商標登録しており、数年前から「ベイビーNSX」とも噂されているモデルとリンクしている。またホンダは11月9日、「グランツーリスモ」とのコラボレーションモデルとしてミッドシップスポーツ、『スポーツ ビジョングランツーリスモ』を発表している。こうした動きから、S2000後継モデルは「スポーツ ビジョングランツーリスモ」の市販版として、「ZSX」という車名で登場する可能性が高いと予想される。

    これらの情報を元に予想CGでは、最新スポーツである『NSX』や「スポーツ ビジョングランツーリスモ」の流れを汲んだボディシルエットを取り入れた。フロントにはグリルから左右吸気口までつながる、ホンダ得意のソリッドウィングフェイスを大胆にデザイン、その中にコの字型LEDを配置している。またエアロダイナミクスを向上させる大型フロントスプリッターも装着させた。

    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」のスペックから予想される注目のパワートレインは、8速DCTと組み合わされる2リットル直列4気筒ターボエンジン+DOHC VTECだ。最高出力は400ps程度が目安となるだろう。ボディはカーボンファイバーを多用した軽量ボディとなり1000kg以下が想定される。

    2019年の市販化へ向け、開発が加速してきているのは間違いない。

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    https://response.jp/article/2017/11/28/303016.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511863009/ 【ホンダ S2000 後継モデル、登場は2019年か…名前は「ZSX」が濃厚】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/11/23(木) 07:35:54.77 ID:Bgse2Z0A0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは11月17日、新型『アコード』の高性能グレード、「2.0T」を11月20日に発売すると発表した。

    新型アコードの2.0Tグレードには、新型『シビック・タイプR』用エンジンと設計の多くの部分を共有しているエンジンを搭載。

    直噴2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」エンジンには、高効率な低慣性ターボ、可変バルブタイミング、高精度の直接燃料噴射などの新技術を採用。最大出力252hp、最大トルク37.7kgmを引き出す。

    一方、新型シビック・タイプR用エンジンは、北米仕様の場合、最大出力306hp。両エンジンには、最大出力に54hpの開きがある。

    アメリカンホンダによると、新型アコードの2.0Tには、新型シビック・タイプR向けよりも小型かつ低抵抗のターボチャージャーを採用。

    これにより、低回転域でのレスポンスを向上させているという。

    この2.0リットルターボエンジンと組み合せられるのが、新開発の10速ATと6速MT。アメリカンホンダによると、10速ATはセグメント初。

    なお、新型アコードの2.0Tの価格は、3万0310ドル(約340万円)と公表された。

    アメリカンホンダは、「2.0Tは史上最強、ファントゥドライブ、そして洗練されたアコード」と自信を示している。

    https://response.jp/article/2017/11/20/302743.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1511390154/ 【ホンダ新型アコード、タイプRのエンジンに10速ATを搭載…価格は340万円】の続きを読む

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