サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

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    先週のフェラーリに続き、今週も夢のクルマを手に入れた直後に不幸に見舞われたオーナーがいる。
    米国のグレッグ・エリングソン氏は、新車のホンダ「シビック TYPE R」を受け取るために、ペンシルベニア州フィラデルフィアから飛行機でマサチューセッツ州ボストンまで出向いたが、壊れたクルマと共にレッカー車で帰途に就く羽目になってしまった。

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    http://jp.autoblog.com/2017/08/02/brand-new-2017-honda-civic-type-r-wrecked-on-drive-home-from-dea/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1501666280/ 【新車のホンダ「シビック TYPE R」を引き取り、わずか19kmで大破】の続きを読む

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    http://natalie.mu/eiga/news/242861
    2017年7月30日 22:00

    庵野秀明が出演したHondaのテレビCM「ONE OK ROCK × 庵野秀明『Go, Vantage Point.』」が、本日7月30日よりオンエア。あわせてYouTubeにて公開された。

    日本とアメリカを舞台にしたこのCMは、庵野とONE OK ROCKのメンバーが、それぞれHondaの車両NEW CIVICを運転するさまが切り取られたもの。
    「Go, Vantage Point. 自分を、もっともっと連れ出すんだ」というメッセージが込められている。

    今後は、庵野およびONE OK ROCKを写真家・森山大道が撮影したスペシャルグラフィックが、東京・渋谷、品川の街中や山手線内に掲出される予定だ。

    なお庵野は現在、新作アニメ「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」を制作中。作品公式サイトにて串田達也によるイメージボードが公開されている。

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    ONE OK ROCK × 庵野秀明「Go, Vantage Point.」(60秒)
    https://youtu.be/_Pt0EWAXDyM


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501465514/ 【庵野秀明がHondaの車走らせる、ONE OK ROCKとともにテレビCM登場】の続きを読む

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010003-autoconen-ind

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    ホンダは、2017年7月27日、シビックハッチバック/シビックセダン/シビックタイプRを発表した。なお、発売は9月29日(金)となる。

    今回で10代目となるホンダ 新型シビックシリーズだが、ハッチバックとセダンは2010年に生産を終了した8代目以来、日本国内では9代目が販売されなかったので、実に7年ぶりの復活となる。

    また、高性能モデルのシビックタイプRは、2015年に750台限定の抽選販売で9代目が販売されたが、
    10倍を超える倍率となり、購入できなかった人が続出した。

    今回発売される新型シビックタイプRは台数に制限なく購入できるようになり、予約の段階ですでに1500台ほど受注しているという情報も。

    ホンダのスポーツモデルを待ち望んでいたコアなファンが多いことがうかがえる。

    価格(消費税込)は、450万360円となる。

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501138365/ 【ホンダ新型シビックタイプRを発売!!!】の続きを読む

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    ホンダ、ベビーNSXの真相 ミドエンジン新型、パテント情報 S2000後継ではない?

    ホンダは、ミドエンジン・コンバーチブルスポーツカーの意匠登録を行った。

    われわれが入手したパテントイメージには、
    ・短いフロントノーズ
    ・長いリアセクション
    ・ミドシップの特徴である車体後部のルーバー/エアスクープ
    が確認できる。

    パワートレインの候補は、
    新型シビックの1.5?4気筒ユニット
    新型シビック・タイプRの2.0?ターボユニット
    の2種類だ。

    前者ならば最高出力180psレベルを期待できる。後者ならば320psを発揮できるが、2シータースポーツカーともなれば出力を抑えることも考えられる。
    なお、先日AUTOCARの取材に応じたホンダの関係者は、本件に関して一切口を開いてくれなかった。

    https://www.autocar.jp/news/2017/07/20/229441/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500547388/ 【ホンダが次期型S2000?のデザイン特許を申請!!!】の続きを読む

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     本田技研工業は、5月25日に公開がスタートした新型「N-BOX」の先行情報サイトを更新。2代目となるN-BOXの新情報を明らかにしたほか、「新型N-BOX 2017.8.31 Debut」としている。

     新型N-BOXではプラットフォームを含め、構成部品の約9割を見直し。これにより、初代モデルから約150kgの重量減を実現し、ここに約70kgの新装備を追加。結果的に車重を約80kg軽量化している。

     このほか、全タイプで先進安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備することは6月のサイト更新ですでに紹介されているが、新たにこのホンダ センシングに、「後方誤発進抑制機能」がホンダ車として初めて搭載することを明らかにした。さらに、7月6日に発表された新型「グレイス」でホンダ車初搭載となった「オートハイビーム」も採用されるという。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1069071.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1499433007/ 【ホンダ「N-BOX」新型は脅威の重量150kg減※】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/07/06(木) 12:52:07.01 ID:CAP_USER.net
    平成29年上半期(1~6月)の車名別新車販売台数によると、ホンダの軽自動車「N-BOX」が前年同期比10・7%増の10万6231台となり首位となった。発売から5年経過したものの、広い室内空間が幅広い層から支持された。上位10社中、軽が5車種入り、登録車では環境対応車の食い込みが目立った。

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    http://www.sankei.com/economy/news/170706/ecn1707060016-n1.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1499313127/ 【ホンダ「N-BOX」、フルモデルチェンジ前なのに王者「プリウス」抑えて新車販売台数で上半期のトップにwww】の続きを読む

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    10代目「アコード」は10速ATのほか、CVT、6速MTをラインナップ予定

    ■クルマのAT、ついに10速が市販車へ搭載

    北米から、次の新型「アコード」(ホンダ)には10速のAT(オートマチックトランスミッション)が搭載されるというニュースが聞こえてきました。ATの多段化の流れは、近年のトレンドでしたが、とうとうふた桁まで段数が増えるとは、驚くばかりです。



    ■多段化の対極CVTと多段化が止まったMT

    一方、日本には軽自動車を中心に「CVT」と呼ばれる方式のATが数多く使われています。こちらはふたつの「プーリー」の間にベルトを通し、それら「プーリー」の直径を変化させることで変速します。
    自転車に前と後ろのギヤがあって、その直径を変化させて変速するのと似ていますね。1速や2速という段階がないため、「無段変速」とも呼ばれます。

    ところが、CVTは、世界市場では少数派。そのため、世界で勝負するクルマの多くは、ステップATが採用されています。ホンダの「アコード」も北米市場が販売の中心なので、ステップATを搭載しています。

    ちなみにMT(マニュアルトランスミッション)も、かつては4速や5速が中心でしたが、今や6速が標準的な数になっています。

    ポルシェに7速はありますが、ほかのブランドに7速が広がる気配はありません。高性能スポーツカーはAT化が進んでいますし、もう少し小さくて安いスポーツカーには7速の必要性がそれほど高くないからでしょう。

    また、実際のところ、あまりにギヤ数が多すぎると使いにくいもの。それもMTの多段化を抑える理由になっているはずです。

    6速から7速で止まったMTの多段化に対して、ATの多段化は止まりません。メルセデスベンツやレンジローバー、ジープなどには9速ATが搭載されています。その理由は簡単です。段数を増やすと、燃費が良くなるからです。

    ■多段化の理由、「燃費の目玉」とは?

    クルマのエンジンには、走行に必要な出力に対して、燃費の良くなるエンジン回転数域というものがあります。業界的には「燃費の目玉」といわれるところです。
    走行中に、エンジンの回転を、その目玉の回転数内におさめておくと燃費がよくなります。そして、走行中に大きく変化する出力と回転数を調整するために、あるのが変速機。つまりギヤです。
    そのギヤの数が多ければ多いほど、エンジン回転数を「燃費の目玉」の中にとどめやすくなります。そのためにギヤの数は、増える一方なのです。 ※続く

    全文はソース先で
    https://trafficnews.jp/post/74836/


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498965555/ 【なぜAT車のギヤは多段化するのか…新型「アコード」ついに10速AT】の続きを読む

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    ホンダが1999年から2009年までの10年間にわたり販売したFRオープンスポーツ、『S2000』後継モデルが、コンセプトモデルとして東京モーターショーで復活する可能性があることが分かった。

    レスポンスの兄弟サイトSpyder7が、欧州のエージェントから入手した情報を元にリアデザインのCGを制作した。

    左右にコの字型テールライトを配置し、流行のLEDストリップライトで繋ぐことで、「ベイビーNSX」をコンセプトとしたデザインに仕上げている。

    フロントフェンダーやサイド、リアにもエアスクープを配置し、センター出しクワッドエキゾーストパイプ、ダウンフォースを生むデュフューザーなどを装備。
    新型『シビック タイプR』を彷彿とさせる攻めたデザインとした。

    情報によると駆動方式は、これまで噂されていたミッドシップレイアウトではなく、S2000の原点である「FR」の可能性が高いことも判明。

    ボディサイズは全長4450mm程度とレポートされている。

    注目のパワートレインは、シビック タイプRに搭載される2リットル直列4気筒i-VTECターボエンジンをアップデートし、最高出力は330psが想定される。

    https://response.jp/article/2017/06/26/296584.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1498438233/ 【ホンダ S2000 後継モデル、FRな模様】の続きを読む

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