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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/01/25(木) 18:46:26.23 ID:gHjR4NwZ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    「2018年買いたい新車ランキング」が米国で発表され、ホンダの新型オデッセイが1位に輝いた。
    トップ9には同じくホンダのアコードやトヨタのカムリと、日本車が3種ランクイン。
    フォルクスワーゲン・ティグアン、フォード・エクスペディション、ビュイック・アンクレイブなど欧米ブランドも高評価を受けている。

    ランキングはUSAニュースが各車を総体的に評価し、10ポイント満点で順位づけしたもの。
    スマートフォンと車のテレマティクス装置を連動させるシステムや安全・先進運転支援システムを搭載した車が目立つ。

    9位 シボレー・エクイノックス(8.2ポイント) 2.3万ドル~
    8位 フォルクスワーゲン・ティグアン(8.3) 2.5万ドル~
    7位 ビュイック・アンクレイブ (8.4) 3.9万ドル~
    6位 GMCテレイン(8.5) 2.4万ドル~
    5位 ヒュンダイ・ソナタ(8.7)  2.2万ドル~
    4位 トヨタ・カムリ(9.2)カムリ・ハイブリッド (9.0) 2.3万ドル~
    2位 フォード・エクスペディション (9.1) 5.1万ドル~
    2位 ホンダ・アコード(9.1) 2.3万ドル~
    1位 ホンダ・オデッセイ(9.3)  2.9万ドル~

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    https://zuuonline.com/archives/182809

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516873586/ 【アメリカでホンダ車が人気…2018年買いたい新車ランキングも首位はホンダ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/01/25(木) 18:43:00.51 ID:gHjR4NwZ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
     本田技研工業は1月25日、2月中旬にマイナーモデルチェンジを予定している「VEZEL(ヴェゼル)」に関する情報を同社Webページで先行公開した。

     今回のマイナーモデルチェンジでは、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全車に標準装備。
    先進感と力強さを際立たせたエクステリアや上質感と心地よさを追求したインテリアなど、デザインに一層の磨きをかけるとともに、ハイブリッドモデルに採用する「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-DCD」にきめ細かなチューニングを施し、さらにスムーズな加速フィールを実現したとしている。

     ヴェゼルは、2013年12月にSUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバン並みの使い勝手など、
    “ジャンルの枠を超えた価値を高次元で融合したクルマ”として誕生。2017年12月までに累計30万8000台を販売している。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1102944.html
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516873380/ 【ホンダが新型ヴェゼルを発表!!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/01/22(月) 23:27:03.70 ID:JHWrSL7R0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
     “イケイケだった”80年代にホンダが作った傑作小型車。F1レースへの復帰も噂(うわさ)されていた81年に発売された初代「シティ」だ。
    名前のとおり、理想的なシティカーを作ろうというホンダの意気込みが結実したモデルである。

     使い勝手のよさだけでは物足りないということか。82年にターボを追加し、F1復帰と同じ83年にこのターボIIを発売した。
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     ターボIIは、エンジン排気量はシティ(とシティターボ)とおなじ1231cc。そこにインタークーラー付きターボチャージャーを装着して、67馬力から110馬力へ。
     スタイリングもユニークだ。ボンネットには大きなパワーバルジが設けられ、前後フェンダーも張り出したブリスタータイプ。
     バンパーが車体と同色に塗られていたのもカッコよかった。“ブルドッグ”というニックネームをメーカー自身がつけていた。

     ホンダは、ターボIIを出した83年に、ルイ・アームストロングの歌唱を使ったTVコマーシャルで話題を呼んだ「シビック」を発売している。
     スタイリッシュな小型スポーツクーペ「CR-X」もおなじ83年だ。いきおいがあるというのはこういうことかと感心せざるをえない。

     「シティターボII」は、運転すると“意あって力足らず”というところもあった。アクセルペダルを強く踏み込んだときにエンジントルクをうまく吸収できずにハンドルが片方に取られるトルクステアが出た。
     5段マニュアル変速機のシフトフィールは“ぐにゃっ”としていたし、乗り心地はやたら硬かった記憶がある。全体として今ひとつ感があったのは否めない。

     でももし、「シビックタイプR」や「シビック・ハッチバック6MT」といったすぐれたクルマをつくる現在のホンダが手がけていたら、狙いどおりのスポーティーなモデルになっていただろう。
     前にも書いたと思うけれど、ターボIIを出していたころのホンダは企画力で秀でていた。いまの技術力をもって、この「シティターボII」や、初代「CR-X」を復活してくれたらなあとファンとしては思うのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180122-00010001-asahiand-bus_all

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516631223/ 【“ブルドッグ”と呼ばれたホンダ「シティターボII」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/01/16(火) 16:58:14.14 ID:tpoMReDg0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダ、新型「アキュラ RDX」のプロトタイプモデルを2018年北米国際自動車ショーで世界初公開

    2018年後半発売予定。2.0リッター直噴VTECターボとクラス初の10速AT採用

     本田技研工業の米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは、アキュラブランドの新型SUV「RDX」のプロトタイプモデルを米デトロイトで開催の2018年北米国際自動車ショー(プレスデー:1月14日~16日、一般公開日:1月20日~28日)で世界初公開した。

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    新型RDXは、新世代アキュラモデルとして最新のアキュラデザインコンセプトである「Acura Precision Concept(アキュラ プレシジョン コンセプト)」 「Acura Precision Cockpit(アキュラ プレシジョン コックピット)」を全面的に採用した最初のモデル。

     パワートレーンには、2.0リッターの直噴VTECターボエンジンと、米国エントリープレミアムSUVセグメントとしてクラス初となる10速ATを採用。

    4輪駆動力自在制御システム「SH-AWD(Super Handling All Wheel Drive:スーパーハンドリング・オールホイールドライブシステム)」や、新開発の専用プラットフォーム、軽量・高剛性ボディなどとの組み合わせにより、力強い加速とリニアなハンドリングを実現した、アキュラブランドの新たな時代の始まりを示すモデルになるという。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1101321.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516089494/ 【米ホンダがタイプRのエンジン+10速AT+SH-AWDの新型SUV「アキュラ RDX」を発表】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/17(水) 02:05:28.130 ID:MsWlMy5lD
    シビックにしろNSXにしろ存在価値ないですわ(笑)

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    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1516122328/ 【NAの回転馬力捨てターボに走る今のプライドゼロのホンダって何したいんだ?】の続きを読む

    1: ひろし ★ 2018/01/15(月) 22:43:04.68 ID:CAP_USER9
     【デトロイト時事】自動車ジャーナリストが選ぶ2018年の北米最優秀車賞が15日、北米国際自動車ショーの開催に合わせて発表され、乗用車部門でホンダの主力セダン「アコード」が受賞した。

     ホンダが最優秀車賞に選ばれるのは3年連続。

     アコードのほか、トヨタ自動車の「カムリ」、韓国・起亜自動車の「スティンガー」が最終候補に残り、賞を競っていた。

     小型トラック部門は、米フォード・モーターの高級車ブランド「リンカーン」の「ナビゲーター」。昨年新設されたスポーツ用多目的車(SUV)部門は、スウェーデンの高級車メーカー、ボルボ・カーの「XC60」が選ばれた。 

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000129-jij-n_ame

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516023784/ 【ホンダ・アコードが北米最優秀車に3年連続受賞】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/01/12(金) 21:16:12.09 ID:IVivxeqj0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダアクセスは、2018年1月12日から14日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2018」に、6台のカスタマイズモデルを出展する。

    初代ホンダ『Z』をヒントに、『CR-Z』をタイムレスなスタイルにリノベーションした2シーターハッチバック『Re:Z』、洗練された車旅を楽しむための『オデッセイ』ベースの
    プレミアムクロスオーバーミニバン「オデッセイ クロスクルーザー」といったスタイリングのカスタマイズを、クルマ先行層へ提案する。

    https://response.jp/article/2017/12/22/304086.html

    3: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/01/12(金) 21:17:42.17 ID:IVivxeqj0 BE:232392284-PLT(12000)
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    44: 名無しさん@涙目です。(北海道) [MA] 2018/01/12(金) 21:39:13.96 ID:BBy8kDvm0
    >>3
    田舎パーツ屋が地元のオートサロン出展に前後付け替えたCR-Zじゃん
    初代Zをもっと押し出したデザインにしないと

    46: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/01/12(金) 21:39:51.47 ID:If2+RYXK0
    >>3
    ホンダZっぽいようなきもするが全くの失敗

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515759372/ 【ホンダCR-Zを初代Z風にリノベーションした「Re:Z」が可愛い!!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/01/12(金) 21:10:00.82 ID:IVivxeqj0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ストリームの後継的なポジションで2015年に登場した、低全高でありながら6人乗り3列シートを備えるジェイド(JADE)。

    今春にマイナーチェンジをひかえたジェイドRSをベースに、フロント、リヤにはブラッククロームガーニッシュ、さらに約15mmローダウンするサスペンションなど、Moduloパーツの採用でプレミアムかつスポーティなイメージを高めたカスタマイズを提案する。

    https://carview.yahoo.co.jp/motorshow/tokyo-autosalon/car/3/8201/

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515759000/ 【3列目の窮屈さが有名になってしまったホンダジェイドの2列シート仕様「RS」カスタムが東京オートサロン2018に登場!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/01/12(金) 22:36:11.11 ID:IVivxeqj0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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    ホンダの米国部門は1月11日、新型『インサイト』プロトタイプのハイブリッドパワートレインを発表した。
    新型インサイトのプロトタイプは、米国で1月15日に開幕するデトロイトモーターショー2018で初公開予定。

    新型インサイトは3世代目。インサイトの名前が、およそ4年ぶりに復活を果たす。
    ホンダの乗用車ラインナップでは、『シビック』の上に位置する5名乗りのセダンとなる。

    ハイブリッドパワートレインに関しては、最新の3世代目となるホンダの2モーターハイブリッドシステムを搭載。

    1.5リットル直列4気筒ガソリン「アトキンソンサイクル」エンジンに、2個のモーター、リチウムイオンバッテリーの組み合わせとなる。

    ホンダによると、新型インサイトの米国EPA(環境保護局)予想燃費は、複合モードで21.2km/リットルを超える見通し。
    ホンダは、他の小型ハイブリッド車に対して、競争力ある燃費性能、としている。

    https://response.jp/article/2018/01/12/304600.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515764171/ 【復活するホンダインサイトの試作車がメルセデスとかよりかっこいい件】の続きを読む

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