サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: 自動車関連

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    1: バックドロップ(茸) [KR] 2020/11/27(金) 17:10:45.27 ID:EtNr3z6h0 BE:896590257-PLT(20003)
    m_abcnews-8652

    渋滞で踏切に立ち往生 母親と3歳の娘乗る車が特急列車と接触
    2020/11/27 13:57 ABCニュース

    27日午前8時15分ごろ、徳島市富田橋にあるJR牟岐線の踏切で、特急列車と普通乗用車が接触しました。

    この事故で乗用車に乗っていた母親(30)と娘(3)の女の子が病院に運ばれましたが軽傷です。
    特急に乗っていた乗客55人と運転士や車掌にけがはありません。
    現場の踏切周辺は道幅が狭く、渋滞のために踏切内で立ち往生した乗用車に列車の運転士が気付いて減速しましたが、間に合わなかったということです。

    リンク先に動画あり
    https://www.asahi.co.jp/webnews/pages/abc_8652.html

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1606464645/ 【【画像】特急列車とボルボのSUVが衝突した結果wwwwwwww】の続きを読む

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    1: まそ ★ 2020/11/27(金) 16:03:57.33 ID:Ssup2t5t9
     ホンダは、2020年11月20日に新型電気自動車となる「M-NV」を中国で開催されている「広州モーターショー2020」にて、東風ホンダブランドから発表しました。
     
     ホンダとしては、すでに広汽ホンダから「VE-1」、東風ホンダから「X-NV」を発売済みで、今回のM-NVはその第三弾となります。

     この3台は、日本でも販売されているコンパクトSUV「ヴェゼル」をベースとしてSUVタイプの電気自動車です。

    今回のM-NVの外観デザインは、これまでのホンダのフェイスデザインとは異なります。

     フロントグリルが無い代わりに上側に左右のLEDヘッドライトを結ぶ横長なメッキ加飾、中央部に左右のフォグランプから繋がるメッキ加飾が施され、ワイド感のあるデザインを実現。

     サイドビューでは、18インチアルミホイールを装着し、ブラックのフェンダーモールがSUVらしさを主張。

     リアは、昨今世界的なトレンドとなっている左右のテールランプを横一文字で繋ぐデザインとなり、後方からみてもワイド感が演出されています。

     なお、前後にはホンダロゴは見当たらず、かわりに東風ホンダオリジナルのロゴが装着されました。

     内装は、高級感あるレザー調に仕立てられており、センターコンソールは最近のホンダのハイブリッド車に採用されるボタン式シフトを採用。スピードメーターは12.3インチTFTコンビネーションメーターとなっています。

     ボディサイズは、全長4324mm×全幅1785mm×全高1637mm、ホイールベース2610mmとなり、日本で販売されている現行ヴェゼルが全長4330mm-4340mm×全幅1770mm-1790mm×全高1605mm、ホイールベース2610mmと同等のサイズです。

     パワートレインは、最高出力は約163馬力、最高速度は140km/hとなり、EV航続距離は480kmと、昨今の電気自動車のなかでもライバルに負けていません。

     現地の価格は、14万9800元(約237万円)から15万9800元(約252万円)です。

     日本や欧州では、小型電気自動車として「ホンダe」が発売されていますが、都市型コミューターとしての意義が強く、WLTCモードで283kmと市販されている電気自動車のなかでは決して長い距離を走れません。

     今後、世界中で「ガソリン車/ディーゼル車」の販売が禁止される傾向にあるなかで、現在は中国専用となるVE-1/X-NV/M-NVが日本をはじめほかの市場でも導入されるのか、注目です。

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    honda_m-nv_20201124

    https://kuruma-news.jp/photo/321074

    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1606460637/ 【【朗報】ホンダさん、電気で走る新型SUV「M-NV」を252万円で販売してしまうwwwwww※】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 20/11/26(木)12:34:42 ID:spt
    デリカD5気になるんやが

    61125ef187c0fefa8942c7b50bb4

    引用元 https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1606361682/ 【三菱のディーゼルって性能どうなん?】の続きを読む

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    4I4BQLRmU53QQrP8 (1)

    【【悲報】警察さん、違反した車をスルーしてしまうwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/11/24(火) 20:44:10.55 ID:5coi5LJ00
    なお、日本人は誰も買わない模様
    img_09c47af66d4abedc51589794ab6ef12c126260


    引用元 https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1606218250/ 【ホンダのセダンかっこよすぎて草】の続きを読む

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    【【画像】鹿と衝突した車が凄すぎると話題に・・・】の続きを読む

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    1: サッカーボールキック(兵庫県) [FR] 2020/11/24(火) 22:17:07.61 ID:pBf5kiUR0● BE:423476805-2BP(4000)
    日産ノートがフルモデルチェンジ発表された。
    パワートレインはe-POWERに絞り込まれた。
    note-wp

    これまでノートが15年間で累計約146万台という販売実績を残してこれたのは、お買い得感と、パワートレインラインナップの豊富さ、にあったと考える。

    まず初代ノートでは、1.5Lガソリンの一種類のみが用意された。価格は他メーカーの1.2~1.3Lクラスエンジンと同等とすることで、お買い得を出した。

    次に二代目ノートでは、1.2Lガソリン、1.2Lスーパーチャージャー、e-POWERとパワートレイン選択肢を増やした。この時期の日産のラインナップでは、国内向けティーダが廃止されたり、あるいはマーチをタイ生産することで国内向け重点車種から外すという動きがあった。ノートがこれらの受け皿となるべく、幅広い価格帯、多彩なパワートレインラインナップが用意され、顧客のニーズに応えてきた。

    そして、今回の3代目は再びパワートレイン選択肢が一つに絞り込まれた。新型ノートはe-POWER専用車となったのだ。エントリー価格は205万4800円。

    このクラスで150万円程度のモデルを置かないのは、ある意味賭けでもある。今後、追加で廉価モデルが出される可能性は残されるが、しかしFMC初期の段階で用意しないのは戦略としてはアリと考える。

    というのも、従来型(E12型)の2020年1月~9月の販売実績では、約68%がe-POWER搭載モデルが選ばれていたのだ。

    そして、いまや150万円のクルマは、軽自動車のテリトリーになりつつあることも忘れてはならない。(本文抜粋)
    https://car-research.jp/note/fmc-e13.html

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1606223827/ 【日産新型ノートはなぜe-POWERのみとなったのか???】の続きを読む

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    【【画像】「零戦スカイライン」が凄すぎると話題にwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/11/23(月) 18:27:56.67 ID:oSM9HPA0a
    女友達から好評w

    facebook_icon_jimny

    引用元 https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1606123676/ 【【朗報】新型ジムニー、女受けいい】の続きを読む

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    1: フォーク攻撃(宮崎県) [VN] 2020/11/24(火) 06:57:25.37 ID:xEgh0BKo0● BE:512899213-PLT(27000)
    ランボルギーニといえばイタリアのスーパーカーメーカーだが、実は日本は、販売台数で世界トップ3の座を争うほど同社にとって大きな市場である。

    そんな背景もあり、オンラインでのワールドプレミア翌日という早いタイミングで東京での実車公開が行われた最新作『ウラカンSTO』。レーシングカーのテクノロジーを投入しつつ、公道走行可能なスーパースポーツカーというコンセプトとなっている。

    軽量化のためにボディパネルの75%以上はカーボンファイバーで作られ、車両の乾燥重量はわずか1339kg。エンジンは自然吸気にこだわり、610psを8000回転で発生する超高回転型のV10。後輪駆動としてそのパワーを路面に伝える。パワーウェイトレシオはわずか2.09kg/ps(ただし乾燥重量に対して)。

    エクステリアはエンジンルームに空気を送るシュノーケル状のエアスクープが特徴となっているほか、取り外し式のエンジンフード(カーボン製なのでとても軽い)、そしてフロントボンネットフードとフェンダーやバンパーを一体としたフロントカウルもこのクルマの特別なアイテム。リヤウイングはサーキットの特性にあわせて調整でき、最大で前後バランスを13%変えることができるという。
    受けるダウンフォースは280km/h走行時に420kg。それは『ウラカン・ペルフォルマンテ』に対して53%アップであると同時に、空気抵抗も37%向上しているというから驚きだ。

    ところで気になるのは、そんな胸が高鳴るモデルの日本での計画だ。予定価格は3750万円とされているが、これは税抜き。一般的な税込み表示だと、消費税10%を加算して4125万円となる。最初のデリバリーは2021年春以降とアナウンスされているが、ランボルギーニ・ジャパンの広報担当者は「日本で納車がはじまるのは2021年の夏頃になりそう」という。

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    https://response.jp/article/2020/11/23/340571.html

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1606168645/ 【ランボルギーニさん、レーシングカーのテクノロジーを投入した車を発売する模様wwwwww】の続きを読む

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