サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: 自動車関連

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    「今は米国を中心にブランド力を磨くことを大切にしたい」(吉永社長)  

    SUBARU(スバル)が主力の米国で快走を続けている。主力のスポーツ多目的車(SUV)「フォレスター」や新型主力車「インプレッサ」が好調で7月まで68カ月連続で前年の販売実績を上回っている。

    ただ米国は自動車需要の減速が鮮明になり、メーカー間の販売競争はますます激しくなる。事業環境が変化する中、世界販売の6割を占める主戦場でブランド力をさらに高めていけるのか。正念場を迎えている。

    スバルの米国販売会社が公表した7月の販売台数は5万5703台と同月として過去最高を記録した。主力SUV「フォレスター」や「アウトバック」に加え、5年ぶりに全面改良し米国では1月から本格的な販売を始めた新型インプレッサがけん引している。



    当然、スバルも米国事業を楽観視しているわけではない。特にこれまで以上に注意深くみているのがスバル車の在庫状況だ。スバル車はここ数年の急激な販売拡大で在庫が極端に少ない状況が続いた。中古車の下取り価格が高くスバル車の需要を喚起し、高い利益率を生む好循環を生んでいる。

    今販売が好調とはいえ車を作りすぎて供給過剰になれば在庫が増え、ディーラーが価格を下げてでも売りさばくようになる。スバル車の価値が下がり、従来のビジネスモデルが崩れる恐れがある。

    実際、昨年米国でセダン「レガシィ」の販売が鈍化し、在庫が計画より5000台ほど増えた際に生産調整をした。「極論を言えば販売台数は未達でかまわない。在庫が膨らみ車の価値が下がってしまうほうが大問題だ」と吉永泰之社長は強調する。

    スバルは今後も主戦場の米国を重視した事業戦略を進める。世界販売の6割を占める米国への依存度にリスクがないとはいえないが、かつて工場建設など本格進出を検討した世界最大市場の中国は車の供給量が過剰で価格競争が激しい状況が続いている。

    「販売が伸びたとはいえ世界販売は100万台で、スバルは台数の規模拡大を追っているメーカーでもない。今は米国を中心にブランド力を磨くことを大切にしたい」(吉永社長)。  

    米国ユーザーへのつながりを深める(スバルUSサイトより)
    http://c01.newswitch.jp/index/ver2/? 

    ダウンロード (2)

    http://newswitch.jp/p/10070

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502930037/ 【やっぱり、それでも、絶対に米国中心で突き進むSUBARU】の続きを読む

    1:
    2017年8月17日16時3分
    スズキがこのほど、主力小型車の「スイフト」にハイブリッド車(HV)を追加した。電動モーターによるHV機構と組み合わされるトランスミッションは、主流のCVT(無段変速機)ではなく、昔ながらのマニュアルトランスミッションを2ペダル化したAGS(オートギアシフト)。トヨタ自動車の「アクア」や日産自動車の「ノートe―POWER」といった人気HVがひしめくコンパクトハッチ市場で、最後発となる異色のHVを試した。

    ■「キビキビとした走りを実現」

     スイフトはスズキの世界戦略車。軽快な走りに定評のある小型車で、インドや欧州でも人気がある。今年1月に全面改良された3代目(国内向けとしては4代目)は、骨格を全面刷新した新プラットフォーム「ハーテクト」を採用。軽量化と高剛性を両立させた乗り味の評価が高い。

     そして、今年7月に満を持して投入されたのが、HV仕様の「スイフトHYBRID SG/SL」。ただ、スイフトにはすでに、オルタネーター(発電機)がエンジン駆動を補完的にアシストする低コストの「マイルドHV」仕様がすでに存在する。これに対して、このほど追加されたHVは、トヨタ・プリウスに代表されるような、駆動専用のモーターと大型のリチウムイオンバッテリーを積んだいわゆるフルHVシステムとなる。

     カタログ燃費は、1リットル当たり27.4キロのマイルドHV(二輪駆動)を大きく上回る32.0キロ。アクアなどのライバルが軒並み30キロ台後半を稼ぐのに比べると凡庸な数字だが、マニュアルならではのダイレクトな加速感があるAGSを変速機に採用し、「スイフトの長所であるキビキビとした走りを実現した」(開発担当者)という。

     試乗してみると、他のHVに比べて力強い加速が印象的。ハンドリングも軽快だ。ライバルのコンパクトHVの車重がことごとく1トンオーバーなのに対して、950キロ前後と軽い。クラッチ操作を油圧で自動化しただけのAGSは、構造がシンプルかつコンパクトで軽量だからだ。さらに、クラッチを切ってつなぐ間の空走をモーター駆動が補うため、シフトアップ時に車体が前につんのめるような不自然さがほぼ皆無なのも美点。HVに抵抗感があるマニュアル派の人にもすすめられそうだ。

    http://www.asahi.com/articles/ASK8G4S0SK8GUEHF008.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502982176/ 【スズキ独自のハイブリッド…マニアックな魅力】の続きを読む

    1:
    個性的なデザインの自動車製造で知られる光岡自動車(富山市)は17日、遺体を病院から故人の自宅などへ搬送する寝台車として兼用できるミニバン型霊(れい)柩(きゅう)車「フュージョン」を23日に発売すると発表した。都市部で増えている低予算の家族葬や、人材不足で業務効率化を求める葬祭業界のニーズに対応する。

    車両の左右後方脇に発光ダイオード(LED)パネルを装着。室内にもLED照明、高級ステンレス棺台などを搭載した。

    本体価格は、トヨタ自動車の高級ミニバン「アルファード」をベースにした車両で466万5600円から。高級セダン「クラウン」などをベースに豪華な装飾を凝らした霊柩車と比べ「3割ぐらい安い」(担当者)。葬儀にかかる費用の負担を軽減できる。

    http://www.sankeibiz.jp/smp/business/news/170817/bsa1708172003004-s1.htm

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502971007/ 【ミニバン型霊柩車『フュージョン』、光岡自動車が発売へ】の続きを読む

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    オリックス自動車(東京・港)はホンダの高級スポーツカー、新型「NSX」=写真=を9月からレンタルする。

    販売価格が約2400万円の車両を6時間7万200円、12時間10万1520円で借りられる。
    同社によるとレンタカーとして同車種を貸すのは国内レンタル大手では初めてという。注目度の高い高級車を導入して、需要を取り込む。

    http://www.nikkei.com/article/DGKKZO2006116016082017TJ2000/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502944398/ 【これはいいね!ホンダ新型「NSX」 レンタカーに ※6時間7万円】の続きを読む

    1:
    ビート然り、S660然り、我々をワクワクさせるライトウェイトスポーツを生み出してきたホンダが新たなライトウェイトスポーツを公開するという。
    その名は「S1000」。車名からも判るとおり、S660の上位機種として設定され、排気量は1000ccということらしい。

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    予想CGによると、「NSX」譲りのフロントエンドにエアーバルジを備えたボンネットなど、その姿はグラマラスで、エアロダイナミクスを最大限に考慮したボディキットなどの装着でアグレッシブな仕上がり。

    一方で前後のオーバーハングやホイールベースを切り詰めるなどして、ライトウェイトスポーツの楽しみであるコンパクトでダイレクトなハンドリングを楽しめる要素を持ち合わせていることも見て取れる。

    新開発の1.0リッター直噴3気筒VTECターボ当然ミッドシップ。
    最高出力はS660から64psと大幅アップの130psが予想され、本格的な高性能スポーツとなっているようだ。

    まずは2017年の東京モーターショーでお披露目されると噂されており、登場されれば「S1000コンセプトカー」が今年の東京モーターショー注目の一台となることは間違いないだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13481366/

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502908761/ 【ホンダから「S660」の上位機種「S1000」登場の噂】の続きを読む

    1:
    打倒「ソアラ」! 真っ向勝負の行方は…?
     1986(昭和61)年2月、フルモデルチェンジで2代目に進化した日産「レパード」は、2ドアクーペの
    高級パーソナルカーに仕上げられていました。
    (中略)
    あのふたりが駆るクルマとしてTVドラマへ、そして銀幕へ
    「ある活躍」とは、刑事ドラマ『あぶない刑事』の劇中車での起用です。舘ひろしさん演じるタカと柴田恭兵さん演じるユージの主人公コンビが使用する覆面パトカーとして「レパード」が登場。TVシリーズでは、ゴールドツートンの前期型「アルティマ」とダークブルーツートンの後期型「V30アルティマ ツインカムターボ」が使われました。

     ドラマの舞台となった横浜のモダンな雰囲気、刑事とは思えないキザでファッショナブルなふたりが
    乗るクルマとして「レパード」は、まさに適役といえました。また派手なカーアクションもあり、「レパード」もテールスライドを決めながら、横浜を駆けまわる姿が印象的でした。シリーズ最後の作品となる映画『さらばあぶない刑事』では、ゴールドツートンの前期型「レパード」が起用されたシーンがあり、ファンを喜ばせましたが、この作品にとって「レパード」が掛け替えのない存在だったことを物語るエピソードではないでしょうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00010004-norimono-bus_all&p=1
    1986年発売の日産「レパード アルティマ」。レパードは英語で「豹(ひょう)」の意

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502873779/ 【1980~90年代が青春だったオッサンどもの愛車 ソアラ、スープラ、ハチロク、そしてレパード】の続きを読む

    1:
    2017年8月16日 6時3分 clicccar
    熱風に包まれる南ヨーロッパで、謎のレクサス『LS』プロトタイプをキャッチしました。

    捉えた試作車の情報は何も無く、手がかりはスパイダー・ウェブグリル上下に見える冷却効果を高める大口ダクト、リアドア下部の怪しげなカモフラージュ、そしてトランクのリアスポイラーなどです。そしてこのプロトタイプの正体にたどり着く残りの鍵は、カメラマンが聞いたノーマルより大きなエキゾーストノートだといいます。

    ご存知のようにレクサスには『LS500 Fスポーツ』が存在していますが、メルセデスAMGやBMW Mモデルに対抗するスペックを持っていません。エージェントからの情報では、それらをライバルとする超高性能モデルの可能性が予測されます。

    もし実現するなら、パワートレインには4リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は600psクラスのハイパフォーマンスモデルとなる可能性があります。

    早ければ、9月のフランクフルトモーターショーでその答えを見つけることができるかも知れません。

    http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13478010/

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502922563/ 【謎のレクサス『LS』プロトタイプ…AMG対抗の超高性能モデルが追加か】の続きを読む

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