サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: 自動車関連

    1: ノチラ ★ 2018/02/16(金) 23:15:47.21 ID:CAP_USER
    マツダは、2019年にマイルドハイブリッドと呼ばれる簡易型システムを搭載したハイブリッド車(HV)を発売する。

    自動車各社がHVや電気自動車(EV)に注力する中、マツダはエンジンにこだわる独自路線を続けてきたが、世界的な環境規制の強化で電動化に踏み切ることになった。

    マイルドHVは小型の電池でモーターを動かし、エンジンの力と合わせて発進・加速する仕組みで、ガソリン、ディーゼルエンジン車よりも二酸化炭素(CO2)排出量を減らせ、燃費性能も高い。マツダは次世代エンジン「スカイアクティブX」と組み合わせる。

    トヨタ自動車の「プリウス」など通常のHVとは異なりモーターだけでは走行できないが、価格を抑えられるため、新興国でも販売しやすいと期待される。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00050065-yom-bus_all

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518790547/ 【マツダ、簡易型ハイブリッド車発売へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [BR] 2018/02/16(金) 12:50:19.52 ID:Yhgg72it0 BE:422186189-PLT(12015)
    マツダモーターオブアメリカの毛籠勝弘社長は16日のインタビューで、トヨタが開発中の無人運搬車両向けに、バッテリー充電用ジェネレーター(発電機)を動かすロータリーエンジンをマツダが供給すると語った。

    毛籠氏はデトロイトで開催中の北米国際自動車ショーに合わせて実施したインタビューで、 小型軽量で騒音や振動がなく、燃費も非常に良いため、ジェネレーターを動かすのに非常に適したエンジンだと語った。  

    マツダのロータリーエンジンは、米ゼネラル・モーターズ(GM)が2011年型シボレー「ボルト」に搭載した走行距離を伸ばす「レンジエクステンダー」のような働きをする。

    トヨタの広報担当ブライアン・ライオンズ氏は、「e―Palette(イー・パレット)」の自動運搬車両以外にもレンジエクステンダーとしてロータリーエンジンを使用するかどうかなど検討していると述べた。

    ロータリー搭載自動運転車


    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-01-18/P2Q7Z36TTDSA01

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=orqyAtbknKA


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518753019/ 【トヨタ、開発中の自動運転車にマツダ製ロータリーエンジンを搭載する事を発表】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/02/15(木) 19:14:05.00 ID:Te+n9NAs0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダは、コンパクトSUV『ヴェゼル』をマイナーチェンジし、2月16日より販売を開始する。

    エクステリアでは、フロントのバンパーやグリルのデザインを変更し、インラインタイプのLEDヘッドライトを採用し、先進感と力強さを表現。
    ボディーカラーには、新開発色である「オーロラアメジスト・メタリック」と「シルバーミストグリーン・メタリック」を含む3色を新たに追加するなど、全8色の設定とした。

    インテリアでは、フロントシートの形状を刷新しステッチを変更し、ホールド性と質感を向上。またスマートフォンをUSBで接続し、音楽再生や通話、マップアプリの操作などを、ナビ画面や音声で行える「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応した。

    走行面では、ハイブリッドシステム「スポーツ ハイブリッド i-DCD」にきめ細かなチューニングを施すことで、よりスムーズな加速フィールを実現。
    また、ハイブリッドモデルのブレーキペダルにリンク機構を新採用することで踏み込み時のペダルの軌跡を最適化。よりスムーズなブレーキフィールとした。

    さらに安全運転支援システム「ホンダ センシング」の8機能を全タイプに標準装備。ミリ波レーダーと単眼カメラによる車両前方の状況認識と、ブレーキ、ステアリングの制御技術により、安心・快適な運転や事故回避を支援する。また、自動ブレーキや誤発進抑制機能に加え、車線中央に沿った走行をアシストするステアリング制御「LKAS(車線維持支援システム)」や車間距離を適切に保つ「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」など、快適な運転をサポートする機能も充実させた。

    価格は207万5000円から292万6000円。

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    https://response.jp/article/2018/02/15/306100.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518689645/ 【ホンダ・ヴェゼルがマイナーチェンジ!】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/02/14(水) 14:58:17.94 ID:CAP_USER9
    ◆トヨタが22年ぶりに投入した新型「教習車」

    トヨタ自動車は小型セダン「カローラアクシオ」をベース車両にした新たな教習車「トヨタ教習車」を発売した。
    トヨタの新型教習車は1995年12月の「コンフォート教習車」以来約22年ぶり。

    位置感覚の目安となるセンターマークをインストルメントパネルの中央に配置するなど、安全な教習に配慮した。
    価格は187万5960―194万2920円(消費税込み)。
    全国のトヨペット店を通じ、年間850台の販売を目指す。

    教習生の運転を確認するためのサイドターンとブレーキの指導員用インジケーターランプや、後方視界を確保する指導員用ドアミラーを標準装備した。
    急ブレーキをかけるとハザードランプが自動的に点滅する機能も搭載した。

    5速手動変速機(MT)と自動無段変速機(CVT)の仕様をそろえる。
    トヨタ自動車東日本宮城大衡工場(宮城県大衡村)で生産する。

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    ライブドアニュース(ニュースイッチ) 2018年2月14日 11時44分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14298949/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518587897/ 【トヨタが22年ぶりに新型「教習車」を投入】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/02/14(水) 03:16:51.05 ID:XR7Ex9J60
    教えてクレメンス

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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1518545811/ 【なぜ同じ軽自動車メーカーなのにダイハツよりスズキの方が貧乏臭いイメージなのか?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/02/13(火) 21:52:57.30 ID:IxbzZQF80 BE:423476805-2BP(3000)
    トヨタは、3月6日にプレスデーを迎えるジュネーブモーターショー2018で、レーシングコンセプトモデルを出展する。

    ワールドプレミアが噂されていた次期スープラと考えて間違いないだろう。

    ただし市販型ではなく、正確には次期市販型ベースのレーシングモデルということになる。

    ビッグネームの復活ということで、発売に向けて小出しにプロモーションが行われるが、ジュネーブ発表のモデルにより、市販型スープラの大方の姿が確定することになる。

    https://car-research.jp/tag/supra

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518526377/ 【トヨタ、次期スープラベースのレーシングコンセプトをジュネーブでお披露目か】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/02/12(月) 08:59:04.96 ID:6Be+JO300● BE:842343564-2BP(2000)
    年間「売れてない車」ランキング 事情と言い分10選

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00010003-bestcar-bus_all&p=4

    ■1位 ダイハツメビウス 84台


    2017年の暦年販売台数ワースト1も、またまたOEM。
     トヨタプリウスαのダイハツ版が「メビウス」である。グレード構成は、プリウスαのエントリーシリーズとなる「S」の3タイプのみ。これまた価格も同等。ダイハツ車としては高価に見えてしまうのもアルティス同様だが、ベースであるプリウスαもすでに一世代前で、プリウスとプリウスPHVの陰に隠れつつあるのも影響しているのだろう。

     しかしながら、昨年11月の改良で「Toyota Safety Sense P」を全車に標準化。プリウスα同様にアップデートを受けている。この施策が2018年でのワースト1回避を期待したい。

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518393544/ 【「プリウス欲しい。でもプリカスって呼ばれたくない」→ダイハツメビウス!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/02/12(月) 14:32:44.00 ID:HHoqWF920 BE:423476805-2BP(3000)
    次期WRX S4に搭載されるエンジンは、新開発1.8L DITとなる。これはスバルが2019年の発売を予告していたユニットであり、次期WRXの発売時期と重なる。

    次期WRX STIについては、EJ20型エンジンは継続採用されず、FA20型DITをベースにしたハイパフォーマンス版の搭載となるだろう。最高出力としては350psクラスが想定される。

    https://car-research.jp/tag/wrx-sti

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    画像は2018年モデル

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518413564/ 【スバル次期WRX STIはEJ20エンジン廃止、FA20型DIT高出力版を搭載】の続きを読む

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