サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: 自動車関連

    1: 名無しさん@涙目です。(雲の流れる霊峰) [ニダ] 2018/06/18(月) 13:40:49.02 ID:BIBCRRaF0 BE:837857943-PLT(16930)
    スズキ ジムニーがいよいよフルモデルチェンジ
    スズキは、軽自動車「ジムニー」と乗用車「ジムニーシエラ」を20年ぶりにフルモデルチェンジし、2018年7月に発売する。発売に先立ち、新型ジムニーのティザーサイトが公開された。

    今回公開された4代目となる新型ジムニー/ジムニーシエラは、歴代ジムニーのDNAを継承しつつ、最新のテクノロジーも注ぎ込まれた。

    これまで以上に頑丈なラダーフレーム構造にエンジンを縦置きしたFRレイアウトを引き続き採用。副変速機付きパートタイム4WDや3リンクリジッドサスペンションも健在だ。

    一方で、最新のテクノロジーとして、単眼カメラとレーザーレーダーで危険を回避する「デュアルセンサーブレーキサポート」 が搭載されたのは大きなニュースだ。
    ジムニーとしては初の自動ブレーキ採用で、予防安全性能はグンと上がった。

    https://autoc-one.jp/news/5002267/
    15152217968_2d21_o

    15152217964_4425_o

    15152217962_bf53_o

    15152217974_5c21_o

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529296849/ 【スズキ、新型ジムニーが7月発売…パートタイム4WD、初の自動ブレーキ採用】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/06/18(月) 20:07:11.11 ID:69VuYUsd0 BE:123322212-PLT(13121)
    【6月18日 AFP】(更新)ドイツ検察当局は18日、同国の自動車大手フォルクスワーゲン(VW)の排ガス不正問題、いわゆる「ディーゼルゲート」事件に関連し、傘下の高級車部門アウディ(Audi)のルパート・シュタドラー(Rupert Stadler)会長を逮捕したと発表した。

     ミュンヘン(Munich)検察当局は先週、不正ソフトを搭載したディーゼル車が欧州内で販売されることに関連した詐欺と文書偽造の疑いでシュタドラー氏の自宅を捜索。その1週間後に逮捕されるという劇的な展開となった。

     検察側は、同氏の逮捕は「証拠隠蔽(いんぺい)の恐れ」を根拠に正当化されると説明した。

     アウディはAFPに対し、会長逮捕の事実を認めたものの、それ以上の詳細の公表は差し控えるとしている。

     VWは2015年、排ガス検査を欺くことを狙った「ディフィートデバイス(無効化装置)」を、世界全体で計1100万台におよぶ車両に搭載したことを認めた。これに端を発したこのディーゼルゲート事件をめぐる逮捕者の中で、シュタドラー会長は最高クラスの地位にある。(c)AFP

    la-1529323068-k880ul3q7q-snap-image

    http://www.afpbb.com/articles/-/3178973

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529320031/ 【アウディ会長、排ガス不正問題で逮捕】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/06/17(日) 18:40:33.33 ID:CAP_USER9
    カムコン・オートのIVA(インテリジェント・バルブ・アクチュエイション)システム
    15483aa73d53785e1523318c3c1e5510_s

    この10数年間、徐々に厳しくなる燃費規制や排気ガス規制に適合すべく、世界のカーメーカーはエンジンを小型化し、よりクリーンで効率的な駆動系の実現を目指し、ハイブリッド・ユニットやターチャージャーを搭載するようになっていた。

    そして現在、たとえばトヨタの大型車ラインナップの半数は、ハイブリッドかPHEV、または燃料電池車と電動化されてきたし、日産もeパワー・プログラムを組んで電動化を推進している。一方マツダは、もっとクリーンで低燃費な内燃エンジンはまだまだ開発の余地があるとの信念で、統合的なスカイアクティブ・テクノロジーを展開している。

    そんな中、地球の反対側の会社が開発した画期的なエンジン技術は、この問題のひとつの解決手段と言えるかもしれない。

    ディーゼルの不正問題が広がる中、とある英国の会社が開発した画期的なエンジン技術は、この問題のひとつの解決手段と言えるかもしれない。

    イギリスのスタートアップのテクノロジー企業、カムコン・オートは、現在のガソリン・エンジンは大幅な改良が可能だと証明している。同社のリーミングトン・スパ工場が開発したIVA(インテリジェント・バルブ・アクチュエイション)システムは、ディーゼルの低燃費と、ガソリンエンジンの高い性能、低い排気ガスを同時に提供する技術。つまり、ディーゼルとガソリンの一番美味しいところを見事に調和させているのだ。

    このIVAは、7年の歳月をかけて開発され、現在ジャガー・ランドローバー社の技術提供を受けながら、プロトタイプを使って公道テストを行っている。


    https://forbesjapan.com/articles/detail/21626

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1529228433/ 【英国の革新的エンジン技術、日本車にも導入か?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2018/06/17(日) 22:09:18.48 ID:vTGQG6jk0● BE:201615239-2BP(2000)
     2018ル・マン24時間レースの決勝が日本時間の17日22時にゴールを迎え、8号車トヨタ(セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ)が優勝。2位に7号車トヨタ(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス)が2位に入り、TOYOTA GAZOO Racingがル・マン挑戦18回目にして初優勝を飾るとともに、ワンツーフィニッシュを決めた。

    skysports-fernando-alonso-le_4338729


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000012-msportcom-moto

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529240958/ 【トヨタ、悲願のル・マン初優勝】の続きを読む

    1: クソ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/06/16(土) 21:19:05.95 ID:jPj3Gxq50 BE:844481327-PLT(12345)
    トヨタ自動車は16日、フランス伝統の自動車耐久レース、ルマン24時間などに参戦しているレース専用車をベースにしたスーパーカーを開発し、市販すると発表した。時期は未定。

    レース車を生かした試作車「GRスーパースポーツコンセプト」を改良する。これまで市販はしないとしていた。

    友山茂樹副社長は「レーシングカーから(市販の)スーパースポーツカーを造るのは、トヨタにとって全く新しい挑戦だ」とのコメントを発表した。

    https://www.sankei.com/economy/news/180616/ecn1806160020-n1.html
    GRスーパースポーツコンセプト
    ecn1806160020-p1

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529151545/ 【トヨタがスーパーカーを市販すると発表 ベースはルマン参戦のレーシングカー】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/06/16(土) 12:54:35.31 ID:CAP_USER9
    シンガーソングライターのGACKTが15日、自身のInstagramを更新。
    改造に1年かかったという愛車を披露し、ファンの間で話題となっている。

    同投稿でGACKTは、「やっと改造に1年かけたアベンタが届いた。KLの暑い日差しに合ってる。ドライブに行こっと」とコメントし、パープルの愛車の前で嬉しそうにピースをする“チャンプロード写真風”の1枚を公開した。
    『チャンプロード』とは、暴走族向け自動車雑誌・オートバイ雑誌のこと。

    そんなGACKTの姿にファンからは、「GACKTさんにお似合いの愛車ですねぇ」「カッコいい車ですね、絵になります」「ステキ過ぎで、シビれてます」とGACKTらしいデザインを絶賛する声や、「GACKTさんとドライブしたぁ?い」「私も、一緒に乗せて欲し?い」「ガックンの助手席にのりたい」とGACKTとのドライブを懇願する声などが寄せられた。

    GACKTは現在AbemaTVで放送中のポーカー番組『GACKTプロデュース!POKER×POKER?業界タイマントーナメント』に出演中。
    同作はポーカープレイヤーとして、世界各国のカジノで開催される大会に出場するほどの実力者GACKTが、1対1のタイマン勝負をテーブルの側で観戦しつつ進行役も務め、ポーカー(テキサスホールデム)のルール、両者の心理状態、明かされたカードによって可能性がある役の紹介など、休むことなくしゃべり続けるという新感覚番組。
    次回は、6月16日よる0時から放送される。

    http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0616/abt_180616_4205447882.html

    GACKT 改造に1年かけた愛車「アベンタ」を公開
    33930635_2199307976776832_5324986932747304960_n

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529121275/ 【GACKTが改造に1年かけた愛車を御覧ください】の続きを読む

    20171221_02

    2: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2018/06/15(金) 12:03:11.35 ID:5C7toYyV0
    ドイツどーなってんの?

    5: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [US] 2018/06/15(金) 12:03:28.18 ID:P92kb3PE0
    無免許運転者の増産するん?

    7: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [CN] 2018/06/15(金) 12:05:17.92 ID:fKdMj6510


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529031752/ 【煽り運転バカはドイツみたいに一生涯免許はく奪で構わないんじゃないの?】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/06/15(金) 12:13:06.01 ID:CAP_USER
    2018年の北京モーターショーではパクリ車が姿を消した!
     中国車と聞いて皆さんはどんなことをイメージしますか? パクリデザイン、安くて壊れやすい、時代遅れのダサいスタイル、安全性能など皆無…。あまり良いイメージを持っていない人が多いかもしれません。筆者(加藤久美子)も少し前まではそうでしたし、事実中国車にはそんな時代も長かったです。しかし、中国は今や年間2888万台もの新車が販売される世界最大の自動車市場です。ひと昔前のネガティブな中国車のイメージは、驚くべきスピードで消え去っているのです。

    20180614_chainacar_012

    北京ショーで公開された正道集団ピニンファリーナ

     2018年のオートチャイナ(通称:北京モーターショー)に行って驚かされたのは、2017年の上海モーターショー会場にはまだ数台あった、ドイツ車や日本車に似せた、いわゆる「パクリ車」が見当たらないことでした。

     目立っていたのは、やたらとカッコいい中国メーカーの出展車です。未来的で洗練されたデザインではありますが、いずれもどこかに、オリエンタルなテイストを残しています。まず何台かご紹介します。

    ●正道集団(ハイブリッド・キネティック・グループ)のコンセプトカー
    20180614_chainacar_011
    正道集団「H500」

     正道集団は香港の企業です。北京モーターショーには3台のコンセプトモデル「HK GT」「H500」「K350」を出展しました。3車とも正道集団が開発した電動パワートレインを搭載し、H500の航続距離は1000キロ超。これらのクールな車をデザインしたのは、フェラーリやアルファロメオのデザインでおなじみ、イタリア最大のカロッツェリアであるピニンファリーナです。その名を聞くと、カッコよくて当然と言ったところでしょうか。

     正道集団はこの3台をはじめ、複数のコンセプトカーを発表していますが、いずれも単なるコンセプトカーではなく、2020年頃から市販車として生産することが発表されています。

    https://kuruma-news.jp/post/93511

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1529032386/ 【パクリ車は消えた? 中国車が急にカッコよくなった理由とは?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2018/06/15(金) 14:59:16.50 ID:KagB4jPg0● BE:423476805-2BP(4000)
    ダイハツは東京モーターショー2017で小型クロスオーバーSUVのデザインスタディモデル、DN TRECを発表していた。
    開発中のモデルはDN TRECの市販型と考えられ、2016年まで販売されたビーゴ(姉妹車トヨタ・ラッシュ)を実質的に後継するモデルとなる。
    ビーゴはFRプラットフォームが採用されていたが、DN TREC市販型は販売中のトール(姉妹車トヨタ・ルーミー / スバル・タンク)からプラットフォームが流用され、FFベースとなる。
    パワートレインは直列3気筒 1.0Lターボ、駆動方式はFFと4WD、トランスミッションはCVTの採用が予想され、やはりトールからの流用となる。

    https://car-research.jp/tag/be-go

    01_w1920

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529042356/ 【ダイハツ、小型SUV「DN TREC」市販型を開発中、トヨタにもOEM供給】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [DE] 2018/06/15(金) 21:30:54.80 ID:jThp2NXY0 BE:135853815-PLT(12000)
    栃木県では逃げられません R35型GT-Rパトカー贈呈式に県外からもマニア

     栃木県警が導入した日産自動車の高級スポーツカー「R35型GT-R」のパトカーが15日、宇都宮市の栃木県庁で披露された。
    県警に「交通事故抑止対策に役立ててほしい」との寄付の申し出があり、この日の「栃木県民の日」に合わせて寄贈式が開かれた。

     県庁本庁舎の玄関前での寄贈式では、寄付した栃木市の会社社長、中村和男さん(64)からレプリカキーが福田富一知事に贈られ、坂口拓也県警本部長は「関係者に深く感謝し、事故抑止のため最大限活用したい」と述べた。

     県警高速隊に配備され、同隊は「高速道路での危険なあおり運転や悪質なスピード違反は大きな問題。最新車両を有効に使いたい。抑止効果は高い」と意気込む。
    パトロールやイベントでの展示で活用する方針。高性能な最新車種の配備に隊員の期待も大きい。

     県警は詳細な性能を明らかにしていないが、R35型GT-Rは3・8リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載。最高時速は300キロ以上とされる。
    日産自動車が誇る最新モデルの車種で、生産拠点は同県上三川(かみのかわ)町の栃木工場。

     この日の寄贈式には県外からもスポーツカーマニアが訪れた。
    東京都江東区の男性会社員(40)は「栃木県警は日産フェアレディZやホンダNSXもあり、注目している。今回は若い人向けの斬新なデザイン」と盛んにカメラのレンズを向け、東京都足立区の男性会社員(38)も「会社を休んで見に来た。栃木県警は高級車の宝庫。車体の低いところが格好良い」と話していた。

     16日午前10時~正午、県庁で開かれる県民の日のイベントでも展示される。

    lif1806150021-p1

    https://www.sankei.com/life/news/180615/lif1806150021-n1.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529065854/ 【栃木県警が導入した「R35型GT-R」のパトカーがお披露目】の続きを読む

    このページのトップヘ