サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: 自動車関連

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2017/12/11(月) 13:57:31.66 ID:p1FphHrw0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    マツダのロータリースポーツプロジェクトが動き出したその瞬間をついに目撃した。『RX-8』後継モデルとされる『RX-9』(仮称)の開発テスト車両を、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えることに成功した。

    マツダは2017年に入り、2個のターボチャージャーに、電動スーパーチャージャーを加えた3つの加給システムを持つ「トリプルチャージャー」や、ドアが5~15度上方に向けて開く「スワンウィングドア」、スポーツカー用格納式リアスポイラーなどの特許を申請しており、これらのいずれかがこの次期ロータリースポーツに採用される可能性があるという。

    しかし何と言ってもパワートレインの本命は、次世代ロータリーエンジン「SKYACTIV-R」だ。800cc×2の排気量で450psを発揮すると見られる。

    駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想されている。

    エクステリアは、2015年の東京モーターショーで公開された『RX-VISION』からインスピレーションを得た、グラマラスで押し出しの強いデザインとなるだろう。

    現在の開発状況から見て、ワールドプレミアは、2019年内となりそうだ。

    https://response.jp/article/2017/12/11/303548.html#cxrecs_s

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512968251/ 【ついにマツダ「RX-9」のテスト車両を目撃!…ロータリースポーツ復活】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/12/11(月) 14:37:05.51 ID:CAP_USER9
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    日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会主催の第38回2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会が2017年12月11日に行われ、ボルボ XC60が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した。

    ボルボ車が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するのは初めて。また、輸入車の受賞は、第34回2013-2014 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したフォルクスワーゲン ゴルフにつづき2回目となる。

    ボルボ XC60は、適度なサイズが魅力的なクロスオーバーSUV。アクティブでありながらスタイリッシュな北欧デザインのエクステリア/インテリアが印象的だ。

    パワートレインは、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドの3機種をラインナップし、力強いトルクと高い燃費性能を両立させた。

    さらに、16種類以上の先進安全・運転支援機能インテリセーフと3つのステアリングサポート機能を新たに標準装備とし、最新のテクノロジーを活用して乗員だけでなく車外の人を危険から守る安全性能を備えている。

    なお、今回は日本カー・オブ・ザ・イヤーに輸入車が選出されたため、インポート・カー・オブ・ザ・イヤーの受賞車は該当無しとなる。

    【2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー 部門賞 受賞車】
    イノベーション部門賞:トヨタ プリウスPHV
    エモーショナル部門賞:レクサス LC
    スモールモビリティ部門賞:ホンダ N-BOX

    配信2017/12/11 13:55
    オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/5000921/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512970625/ 【2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー、なぜかボルボのXC60が受賞する】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/11(月) 07:42:17.21 ID:CAP_USER9
    https://s.response.jp/article/2017/12/11/303545.html

    英国のマクラーレンオートモーティブは12月10日、マクラーレン『セナ』を発表した。伝説のF1ドライバー、故アイルトン・セナの名前を冠した新型スーパーカーとなる。

    マクラーレン・セナは、マクラーレンオートモーティブの「アルティメットシリーズ」の最新作。中核モデルの「スーパーシリーズ」(『720S』)の上に位置するアルティメットシリーズ最新作は、生産を終了したマクラーレン『P1』の後継車として登場した。公道とサーキットの両方で、優れたパフォーマンスを発揮することを目指す。

    マクラーレン・セナは、ミッドシップに4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載。最大出力800ps、最大トルク81.6kgmを発生する。このスペックは、マクラーレンの市販車としては、史上最強となる。トランスミッションは7速デュアルクラッチ。

    また、第3世代の「カーボンファイバーモノケージ」の採用をはじめ、すべてのボディパネルをカーボンファイバー化。これにより、車両重量は『マクラーレンF1』(1993~1998年)以来、最も軽量な1198kgとした。パワーウェイトレシオは、およそ1.49kg/ps。

    なお、現時点では、加速性能や最高速などのデータは公表されていない。マクラーレン・セナは、世界限定500台を生産する計画。英国での価格は、75万ポンド(約1億1385万円)と発表されている。
     
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512945737/ 【名前は『セナ』…マクラーレンの新型スーパーカーは史上最強の800ps、価格は1億1385万円】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/12/10(日) 22:54:24.91 ID:SD5Li7Ju0● BE:284093282-2BP(2000)
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    http://news.livedoor.com/article/detail/14010033/

     先日マツダ・CX-3に試乗したとき、アクセルの初期反応が極端に遅れるので、「この車だけのことか」営業マンに確かめてしまった。「急に発進すると怖い」とのユーザーからの声が多く、この反応にしていると説明があった。極めて反応が鈍く、アクセルを2度踏みしてしまうほどだ。ドライブ・バイ・ワイヤーなので調整機構を付けてほしいものだ。

     また、現在は運転席の着座位置が高い方が望まれるそうだ。多くの人が幼い時から着座位置が高いクルマに慣れていて、低いスポーツカーなどは嫌われると言う。ジャガーはセダンでは着座位置が低いので嫌われることがあるようだ。

     日本ではミニバンがブームで、セダン、スポーツカーの人気がなかった。だからなのか、実際の街中で運転していると信号待ちからの発進が遅いと感じる。昔のように信号グランプリを争うような車は少ない。現在では、発進が遅すぎて渋滞を気にしなければならなかったり、右折の時には、前車が曲がり始めてそれに追随していくとスピードダウンしてしまい、ついていったこちらが危険になることがある。曲がり終えたのなら、速やかに前進して後ろを開けないと、後続車が危険になる。

     こうしてみると「平均スピードが落ちた」と言うよりは「もたもたが増えた」と言えるかもしれない。「わが道を行く」クルマが多い。交通は「流れ」なので危険を考えるべきだ。また、渋滞の原因でもある。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512914064/ 【「流れに乗らないもたもたした車が増えた」】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/12/10(日) 16:11:25.67 ID:CAP_USER
    2017年11月下旬、トヨタがメディア向け説明会を開催しました。テーマは「トヨタの車両電動化技術」。1997(平成9)年に誕生した「プリウス」から20年かけて培ってきた、トヨタの電動化技術を説明するというものです。

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     電動化技術というのは、モーターをはじめ、それをコントロールするパワーコントロールユニット(インバータ)やバッテリー関係、モーターの力をタイヤに伝えるギヤトレーンも含みます。

    「プリウス」はハイブリッドといって、純粋なEV(電気自動車)ではありませんが、EVと同じようにモーターやバッテリーを使用しています。そういう意味で、トヨタは初代「プリウス」から本格的に電動車両の開発・生産をスタートし、20年の実績を積み重ねてきました。トヨタのハイブリッド車などの電動車両の販売実績は、過去20年で1100万台以上。ハイブリッドやEVの世界市場でのトヨタのシェアは約43%にもなると説明されました。

    では、なぜいまこのタイミングで、そのような説明会を開くのでしょうか。

    「『プリウス』発売から20年の区切りなので」とトヨタの方は説明します。しかし、本音は違うのではないでしょうか。筆者(鈴木ケンイチ:モータージャーナリスト)の考えでは、ドイツ発の「EVシフト」に対する、トヨタの回答です。

     排気ガス不正からこちらドイツ自動車業界は、突然にEVへのシフトを鮮明にしました。「2020年代に量産EVを大量に投入する」「EV販売でナンバー1ブランドになる」などと声を大に主張します。

    やろうと思えばいつでもやれるのは本当、その先は…?
     しかし、そうしたドイツ勢の動きと比較すると、トヨタのEVに対する姿勢は慎重です。その結果、「EVシフトに乗り遅れたら大変なことになる」「トヨタにはEV技術が劣っているに違いない」などという声が聞こえるようになりました。

     トヨタとしては「いやいや、我々は、20年も前からハイブリッドという電動化車両を作っている。これからEVをリリースするところより劣っているなんて思われるのは心外だ」と思っているに違いありません。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00010000-norimono-bus_all&p=1

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1512889885/ 【EVシフト、トヨタの本音は?「プリウス」から20年、本腰はいつ入れるのか】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [AR] 2017/12/08(金) 14:46:56.17 ID:G8ARvhNm0● BE:478344644-2BP(2000)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00010001-autoconen-bus_all&p=1

    ”合図不履行”違反車に遭遇した人は97%

    困ったことに、ウインカーを出さずに車線変更や右左折するクルマが増えているという。

    クルマが走行中に進路を変える時は必ず方向指示器(ウインカー)を出すことを義務づけている。
    これにより、交通が円滑に回っている。しかし、どれくらい横行しているのか。

    オートックワンで「Q:ウインカーを出さずに車線変更や右左折する車に遭遇したことはありますか?」 と緊急アンケートを行ったところ、926件の回答のうち97%の人が「ある」と答えた。

    アンケートに投稿してくれた、一部のコメントを紹介したい。

    「出しても、曲がり始めてからウインカーを出す車が多いです。勘弁して欲しい」
    「老若男女、タクシーなどのプロドライバーでもよく見かけます。通勤時毎日見かけます。ホントに怖い」
    「自分の視野に他車が見えないと出さない人、面倒くさいのでしょうか。当人は良くても周りは迷惑します」
    「右左折レーンはウインカーなしで行けると勘違いしてる?まずレーン入るのは進路変更だから
    レーン手前からウインカーが必要なのに!」
    「教習所で『周りのドライバーに周知させる為、30m手前で出す』って習ったこと、忘れているんでしょうね」
    「知り合いに運転してもらったとき、ウインカーを出さなかったので注意したら
    『なんで車線変更でウインカー出さなきゃダメなの?』と言われた」

    ほとんどの人がウインカーを出さない「合図不履行」運転に迷惑している。

    興味深いことにJAFの調査によれば地域差があるという。日本で1番ウインカーを出さないのは岡山県で、調査に回答した半分の人が「ウインカーを出さず右左折するクルマがとても多いと思う」という返答を得ている。


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512712016/ 【ウインカーを出さない車は何故多い?「かっこいいから」と云う理由であおりハンドルでの左折】の続きを読む

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    4: 名無しさん@涙目です。(広島県) [KR] 2017/12/09(土) 08:43:58.13 ID:WBNsadph0
    >>1
    >背の低い奴ほど大きい車に乗りたがる

    これはあるかもなあ
    俺は例外だけど

    91: 名無しさん@涙目です。(茸) [BR] 2017/12/09(土) 10:55:33.77 ID:KHE2zIbx0
    >>4
    ダンプの運転手とかに多いよね。
    俺も道狭い所で苦労するから車はコンパクトな方が良い。

    6: 名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [CN] 2017/12/09(土) 08:45:15.80 ID:oIdnRr5H0
    176の俺が大勝利ってことで

    7: 名無しさん@涙目です。(地図に無い場所) [ニダ] 2017/12/09(土) 08:45:49.55 ID:7/ACEaBW0
    俺はチビだけど車に金かけるのはバカだと思う、コンパクトな軽でいい
    所詮車なんてただの足だし動きゃいい

    8: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2017/12/09(土) 08:47:05.72 ID:yRTl8XDp0
    背の低い奴ほど筋トレしたがるも追加な

    18: 名無しさん@涙目です。(地図に無い場所) [ニダ] 2017/12/09(土) 08:57:00.86 ID:7/ACEaBW0
    >>8
    それは合ってると思う、素の身体が貧弱だから必然的にそっちに目を向けちゃうんだよなw
    ハイヒールで身長を補うのに似てるのかも

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512776504/ 【背の低い奴ほど大きい車に乗りたがる 高身長はモテるが実は短命】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/12/08(金) 08:35:49.60 9
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    韓国現代が「安全な車」で首位
    スバル2位、米評価
    2017/12/8 08:24
    ©一般社団法人共同通信社

     【ニューヨーク共同】米高速道路安全保険協会(IIHS)は7日、2018年型乗用車で最も安全な車の基準「トップセーフティーピックプラス」を満たした15車種を発表した。6車種の韓国の現代自動車グループが首位で、4車種のSUBARU(スバル)が2位だった。

     3位はメルセデス・ベンツを展開するドイツのダイムラーが2車種。トヨタ自動車、ドイツのBMW、米フォード・モーターは1車種だった。

     車のタイプ別では、セダンが多く、スポーツタイプ多目的車(SUV)は3車種。ミニバンやピックアップトラックは選ばれなかった。

    https://this.kiji.is/311644638530290785/amp?c=39550187727945729&c=39550187727945729&__twitter_impression=true

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1512689749/ 【韓国現代が「安全な車」で首位 スバル2位、米評価】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2017/12/06(水) 20:45:31.97 ID:m4cvkKeW0 BE:565250761-2BP(1501)
    直管!CBX400F.ZEPHYR400.XJR400.音比べ!
    https://www.youtube.com/watch?v=uJ4vLYgG7C0


    マフラーを直管仕様にすると遅くなるって本当?
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    http://car-me.jp/articles/6762

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512560731/ 【直管の魅力】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/12/07(木) 06:12:15.72 ID:NrBKUdwA0● BE:284093282-2BP(2000)
    日本を含む数カ国で行われた調査から、電気自動車(EV)を所有するコストは従来のガソリン車やディーゼル車よりもトータルで低くなるという結果が明らかにされています。

    Total cost of ownership and market share for hybrid and electric vehicles in the UK, US and Japan - ScienceDirect
    http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S030626191731526X?via%3Dihub

    Electric cars already cheaper to own and run than petrol or diesel ? study | Environment | The Guardian
    https://www.theguardian.com/environment/2017/dec/01/electric-cars-already-cheaper-to-own-and-run-than-petrol-or-diesel-study

    この調査はリーズ大学のKate Palmer氏らによる研究チームが実施したもの。
    新車を購入してから4年間の所有コストを、ハイブリッド型ではないEV、ハイブリッド車、プラグインハイブリッド車、ガソリン車、そしてディーゼル車の5車種に分けて試算したところ、EVが最もトータルコストが低くなるという結果が明らかになっています。

    また、その傾向は調査が実施された日本、イギリス、アメリカ(テキサス州、カリフォルニア州)の全ての地域において同じ結果になっていたことも明らかにされています。

    試算では、年間1万km~1万5000kmを走行する車両をモデルとして、補助金を含む車両価格を4年で割った費用、税金、メンテナンス費用、保険費用、燃料代および電気代を調査。
    その結果明らかになった1年間あたりの所有コストをGuardianがまとめたのが以下のグラフで、一番左にあるPure Electric(完全EV)が最もコストが低くなっていることがわかります。

    EVの場合は車両価格(水色)が占める割合が高いのですが、メンテナンス費(黄色)用の少なさに加えて電気代(灰色)が非常に安く済むためにトータル費用が抑えられるという結果になっています。

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    http://gigazine.net/news/20171204-electric-car-cheaper-than-petrol-diesel/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512594735/ 【ハイブリッド車が大ピンチ…ガソリン車や電気自動車、ディーゼル車よりもトータルコストが高いと判名】の続きを読む

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