サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: 自動車関連

    1: ばーど ★ 2018/12/15(土) 01:43:07.88 ID:CAP_USER9
     2019年度の与党税制改正大綱がまとまった。主な改正項目について、私たちの暮らしへの影響などをまとめた。

     消費増税に向け、自動車にかかる税金を引き下げる。来年10月以降、毎年払う自動車税を小さい車を中心に最大で1台4500円安くするのが目玉だ。ただ、その財源確保のため、燃費がいいエコカー向けの減税を縮小する増税も実施。消費増税を含めた税負担でみると、多くの車種で増税後の方が重くなりそうだ。

     改正は、税目ごとに来年4月以降、順次適用される。まず、来年4月からは新車購入時に支払う「自動車取得税」を安くするエコカー向けの減税を縮小。5月には、購入時と車検時に支払う「自動車重量税」を軽くするエコカー減税も縮小し、増税が相次ぐ。

     来年10月からは、消費税率が10%に上がるのに合わせ、自動車関連の税負担を軽くする。車を持っている人が毎年支払う自動車税は1台あたり1千~4500円減税。これは恒久的な措置で、排気量が小さい車ほど減税幅が大きく、1千cc以下の車なら、いまの2万9500円が2万5千円に下がる。

    12/14(金) 23:17
    朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000112-asahi-bus_all

    20181214-00000112-asahi-000-view

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544805787/ 【自動車税、小型車ほど軽減大きく エコカー減税は縮小】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/15(土) 03:24:20.962 ID:xlqB5xMKa
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1073174050510229504/pu/vid/1280x720/4UzH27hcwgGQnjjC.mp4

    ****@コペンエクスプレイLA400
    @******** 
    市営駐車場にて底を接触したらエアバッグ 展開。コペンスタイリスト曰く今までも多々、事例はあったらしい。だがメーカー、ディーラー共に正常だと主張し修理費25万wコペンユーザーは注意

    コペンのエアバッグが作動

    2018年12月13日(木) 20時14分05秒
    リツイート: 7,382お気に入り: 6,193

    引用元
    【動画】ダイハツのコペン、2cmほどの段差でエアバッグ発動の車だった。修理費25万→ダイハツ「異常なしw」
    http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1544811860/ 【ダイハツ・コペンのエアバッグが僅かな段差で作動してしまう動画が話題に…】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/12/14(金) 03:02:17.51 ID:UI9qjDIL0
    普通車、軽自動車、高級車、スポーツカー、バイク、船、ジェット機、世界最速の芝刈り機など全て自社製造


    honda-cars-logo-emblem

    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1544724137/ 【ホンダとか言う何気にスゲー自動車メーカー】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/13(木) 16:36:57.879 ID:YnhPJH/Id
    同僚にそのことを話したらおっさん臭えwwwwwって言われたけど、おまいらはどう思う

    01_20180801_01_01-765x510

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1544686617/ 【TOYOTAのカムリって車に乗り換えようと思うんだが…】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/12/13(木) 19:11:55.73 ID:CAP_USER9
    スズキは2018年12月13日、軽乗用車「アルト」に一部改良を実施し、販売を開始した。

    ■運転支援システムの機能を拡充 内外装の仕様変更も

    今回の一部改良は、MT車を除いてオプションもしくは標準装備として用意される運転支援システム「スズキセーフティサポート」の強化が主な内容となっている。具体的には、既存のモデルでは約5~30km以下となっていた前方衝突被害軽減ブレーキの作動速度域が、約5~100km/h以下に拡大。対象が歩行者の場合でも検知、作動するようになった。

    また、これまで前進にしか対応していなかった誤発進抑制が、後進(バック走行)にも対応。後退時ブレーキサポートや車線逸脱警報、ふらつき警報、オートハイビーム、先行車発進お知らせ機能などが新たに採用された。さらに上級グレードの「S」「X」にはディスチャージヘッドランプもオプション設定されている。

    内外装の仕様についても手を加えており、インテリアではインストゥルメントパネルとドアトリムガーニッシュの色をアイボリーからグレージュに、エアコンサイドルーバーの色をアイボリーからブラックに変更。ライトブルーだったシート表皮も落ち着きのあるネイビーとなった。

    一方、エクステリアではバックドアをミディアムグレーで塗り分ける「2トーンバックドア」仕様を廃止。「アルト ワークス」のボディーカラーについては、「ピュアレッド」を廃止し、新たに「ブリスクブルーメタリック」を採用した。

    グレードラインナップと価格は以下の通り。

    ・F(FF/5MT):84万7800円
    ・F(FF/5AT):84万7800円
    ・F(4WD/5MT):95万3640円
    ・F(4WD/5AT):95万3640円
    ・L(FF/CVT):89万4240円
    ・L(4WD/CVT):100万0080円
    ・S(FF/CVT):106万1640円
    ・S(4WD/CVT):116万2080円
    ・X(FF/CVT):117万1800円
    ・X(4WD/CVT):126万6840円
    ・ワークス(FF/5MT):150万9840円
    ・ワークス(FF/5AT):154万7640円
    ・ワークス(4WD/5MT):161万7840円
    ・ワークス(4WD/5AT):165万5640円

    なお、今回の改良にともない「ターボRS」は廃止。高性能スポーツモデルはアルト ワークスに一本化される。(webCG)

    2018.12.13
    https://www.webcg.net/articles/-/40001

    img_587918553613043946c66e2d5e26dcd0396962

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544695915/ 【俺たちのスズキ・アルトが安全装備を大幅に強化…でもターボRS廃止…】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2018/12/14(金) 03:24:52.67 ID:F5S4GKPT0 BE:323057825-PLT(12000)
    来年1月の北米国際オートショーで正式発表が予定されている新型トヨタ「スープラ」の市販モデルと思われるクルマを撮影した写真が、スープラのファン・フォーラム『SupraMKV』に投稿された。

    トヨタが16年半ぶりにその名前を復活させる新型スープラは、業務提携を結んだBMWとの協業によって開発がスタート。
    BMW側がその成果として既に新型「Z4」を発表しているのに対し、トヨタは今年3月のジュネーブ・モーターショーでレース仕様車のコンセプト・モデルを公開したものの、市販モデルについては今のところカモフラージュを施したプロトタイプを見せるに留まっている。

    今回のリークにより初めて全てが晒された新型スープラの市販モデルの姿は、 前述のレーシング・コンセプトやカモフラージュされた車両から想像された通り、 2014年に初公開されたコンセプトカー「FT-1」のデザインがベースになっていることが分かる。

    カモフラージュなし! 新型トヨタ「スープラ」市販モデルを撮影した写真が流出
    https://jp.autoblog.com/2018/12/12/2020-toyota-supra-spy-photos-no-camouflage/
    ed6eM0w

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544725492/ 【トヨタ新型「スープラ」カモフラ無し写真リークキタ━(゚∀゚)━!】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/12/14(金) 12:17:11.60 ID:CAP_USER
    dims

    ドイツの経済紙『Handelsblatt(ハンデルスブラット)』は、VWがおよそ6,700台の試作車両を欧州および米国で販売したと伝えており、その報道はVWの広報担当者により確認された。販売された試作車は、正式な連続生産の開始前に、新モデルを"テストおよび展示"するために製造されたもので、公道を走ることが正式に承認されていないため、スクラップにされなければならなかった。しかしそうならず、これらの車両が中古車として販売されていたことが判明したのだ。およそ4,000台の試作車が、2006年から2018年までドイツで販売されていたというから、この行為は最近まで続いていたようだ。『Handelsblatt』紙は、業界の代表者が語った「これはとんでもない間違いです」という言葉を引用している。


    全文
    https://jp.autoblog.com/2018/12/13/vw-sold-pre-production-test-vehicles-for-years-rather-than-crush/

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1544757431/ 【フォルクスワーゲンが本来破棄すべき試作車を中古車として顧客に販売していたことが明らかに】の続きを読む

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