サイ速

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    カテゴリ: 自動車関連

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/04/15(月) 13:51:33.09 ID:CAP_USER
    ・新デザインのフロントグリルやバンパーでイメージチェンジ
    ・5.2リットルV10は570hpと620hpの2仕様。最速仕様は0~100km/h加速3.1秒、最高速331km/h
    ・200km/hからの制動距離は最大で5m短縮

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    アウディ R8 改良新型
    その他画像は元ソースでご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/15/321384/1408005.html

    アウディは、4月17日に米国で開幕するニューヨークモーターショー2019において、改良新型『R8』(Audi R8)を初公開すると発表した。

    R8はアウディのフラッグシップスポーツカーだ。現行R8は2世代目モデルで2015年春、スイスで開催されたジュネーブモーターショー2015で発表された。この現行R8がデビューからおよそ4年が経過し、初の本格改良を受けて、改良新型がニューヨークモーターショー2019でデビューする。ボディタイプは、クーペとスパイダーの2種類が設定される。

    □新デザインのフロントグリルやバンパーでイメージチェンジ
    改良新型R8では、最新のLED技術が組み込まれたヘッドライトや新デザインのフロントグリル&バンパーを採用する。シングルフレームグリルは、従来よりもワイドかつフラットな形状。新デザインのフロントリップスポイラーやディフューザーも装備された。フードのフラットなスリットは、1980年に発表されたアウディ『クワトロ』がモチーフ。エンジンコンパートメントの3分割カバーは、プラスチックまたはカーボンファイバーが選択できる。LEDヘッドライトには、R8ベースの最新レーシングカー、『R8 LMS GT3』と共通デザインを採用する。

    改良新型には、19インチホイールを標準装備した。ダイナミックなデザインの超軽量20インチホイールも選択できる。セラミックブレーキディスクも用意。フロントスタビライザーは、カーボンファイバー強化樹脂(CFRP)+アルミ製に交換が可能で、これにより重量を約2kg軽量化できる。オプションで、3種類の「エクステリアパッケージ」を設定。これらのパッケージでは、フロントリップスポイラー、サイドトリム、ディフューザーにアクセントを追加できる。アウディの4リングとエンブレムはハイグロスブラック化。ボディカラーには、新しいメタリックカラーとして、イモラグレイとアスカリブルーを用意した。

    改良新型には、アウディのデジタルコクピット、「アウディバーチャルコックピット」を搭載する。速度計、回転計などの走行情報から、ナビゲーション表示、ラジオやメディア情報など、ドライバーのニーズに合わせた表示情報を、好みに応じてカスタマイズできる。最小限の視線移動で必要な情報が得られるインターフェイスを追求している。

    □5.2リットルV10は570hpと620hpの2仕様。最速仕様は0~100km/h加速3.1秒、最高速331km/h
    ミッドシップに搭載されるエンジンは、引き続き自然吸気の直噴5.2リットルV型10気筒ガソリン「FSI」だ。改良新型では、このV10を強化して搭載する。ベースグレードの「R8 V10クワトロ」では、最大出力が540hpから570hpへ、30hp向上。最大トルクは55.1kgmから56.1kgmへ、1kgm引き上げられた。0~100km/h加速は、クーペが3.4秒、スパイダーは3.5秒。最高速は、クーペが324km/h、スパイダーは322km/hに到達する。

    トップグレードの「R8 V10パフォーマンス クワトロ」では、最大出力が610hpから620hpへ、10hp向上。最大トルクは57.1kgmから59.1kgmへ、2kgm引き上げられた。0~100km/h加速は、クーペが3.1秒、スパイダーは3.2秒。最高速は、クーペが331km/h、スパイダーは329km/hの性能を発揮する。

    □200km/hからの制動距離は最大で5m短縮
    サスペンションはチューニングを見直し、さらに安定性と精度を追求する。電動パワーステアリングとオプションの「ダイナミックステアリング」の両方で、アシストを再チューニング。アウディによると、ステアリングレスポンスと路面からのフィードバックは、全速度域で正確性を増しているという。

    「アウディドライブセレクト」には、パフォーマンスモードに加えて、ドライモード、ウェットモード、スノーモードの3つのモードを追加。路面状況に応じて、最適なトラクションを発揮する。ESCも強化された。最上級グレードでは、100km/hからの制動距離を最大1.5m短縮。200km/hからの制動距離は、最大で5m短縮しているという。駆動方式は4WDの「クワトロ」だ。

    2019年4月15日(月)12時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/15/321384.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1555303893/ 【アウディ新型R8は620馬力で最高速331km/hにwwwwww】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/04/15(月) 18:24:35.27 ID:7kT24gmma
    *********@低浮上
    @************ 
    カローラ店でRAV4見て帰ろうと思ったら、
    50代くらいの店員に「免許ないなら帰れ!商売やねん!」と言われ、追い出され「二度と来るな!クソガキ!」と暴言を吐かれました
    店はトヨタカローラ******店です
    この店には二度と行かないことをオススメします。
    #拡散希望

    D4HuywuUYAMd2Dw


    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1555320275/ 【【悲報】新型RAV4を見にトヨタのディーラーに行くも追い出されてしまった高校生さんのツイッター垢がやばいと話題に・・・】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/04/15(月) 14:27:54.90 ID:CAP_USER
    2019年4月15日 受注開始
    2320万円

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    メルセデスAMG G 63 Edition Matt Black
     メルセデス・ベンツ日本は4月15日、新型「Gクラス」の特別仕様車「メルセデスAMG G 63 Edition Matt Black」の受注を開始した。ステアリングは左のみで価格は2320万円。5月12日までの期間限定で注文を受け付ける。納車時期は4月下旬以降より順次予定。

     メルセデスAMG G 63 Edition Matt Blackは、2018年6月に大幅改良されたGクラスのトップパフォーマンスモデルである「メルセデスAMG G 63」をベースにしたもの。

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     エクステリアでは、同特別仕様車限定のボディカラー「デジーノマグノナイトブラック」と22インチマットブラックホイールを採用。さらに、AMGナイトパッケージをあしらい、通常モデルではクロームが用いられる前後バンパーのアクセント、スペアタイヤカバー、アンダーボディプロテクションなどをブラックとし、ウィンカーレンズ、ヘッドライト、リアコンビネーションランプをダークティンテッド仕上げとしている。

     インテリアにおいても、随所にカーボンインテリアパネルを採用することで、ブラックで統一されたシックで落ち着いた中にもAMGらしいスポーティな印象を与えている。

    関連リンク
    メルセデス・ベンツ日本株式会社
    https://www.mercedes-benz.co.jp/
    ニュースリリース(PDF)
    https://media.mercedes-benz.jp/download/697716/20190415-g63editionmattblack-fnl.-665559.pdf
    製品情報(G-Class)
    https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/g-class/g-class-suv/individualize/model-year-update.module.html

    2019年4月15日 13:37
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1180093.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1555306074/ 【ベンツGクラスに内外装をブラックで統一した特別仕様車登場!!!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [MX] 2019/04/16(火) 13:53:44.13 ID:vz8AcEV00● BE:151915507-2BP(2000)
    レクサスエルエムシャンハイモーターショーにて発表
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    https://motor-fan.jp/article/10009155

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1555390424/ 【レクサスのミニバン「LM」がついに実車お披露目wwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2019/04/15(月) 18:11:31.13 ID:hAYITREU0 BE:194767121-PLT(12001)
    中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に14日、著名コラムニストの五岳散人氏が「『日本で車を買った場合、西安利之星のような問題にぶつかるだろうか』との質問が上がった」と書き込んだ。

    「西安利之星のような問題」とは、「中国の自動車ディーラー・西安利之星でベンツの新車を購入した女性客が、納車後すぐにエンジンオイルの漏れを発見。解決策をめぐって次々と話しを変えた店側が最終的に提示したのはエンジンの交換だった」という問題だ。

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    五岳散人氏はまず、「日本でそんなことがあるはずがない」とし、「日本の自動車メーカーで明るみに出る問題はデータ改ざんや設計上の問題。数キロも走らない新車がオイル漏れだなんて本当に終わりだ。万が一こうした状況が出現したら、ディーラー全体とメーカーの幹部がやって来て土下座する可能性だってある」と指摘。続けて、自身が日本で個人的に車を2台、会社でも2台買ったことに言及し、「どれも中古車。日本の中古車は安いだけでなく状態も非常に良い。過去に事故が起きていればその説明もされる」などとつづった。



    全文
    https://www.recordchina.co.jp/b702923-s0-c30-d0063.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1555319491/ 【中国人「日本のカーディラーで車買ったらオイル漏れがあった場合エンジン交換になるの?」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [DE] 2019/04/15(月) 12:24:17.31 ID:B8Tkv8OO0● BE:842343564-2BP(2000)
    政府が「走行税」の導入を検討 NHKの記事が物議!増税ラッシュに国民からは不満も 「二重課税だ」「一本化しろ」
    https://johosokuhou.com/2019/04/12/13767/

    NHKが取り上げた「走行税」の記事が物議を醸しています。NHKの記事によると、政府与党は自動車税の根本的な見直しを検討しており、1つの案として走行税の導入を去年から考えているとのことです。

    走行税とは車で走った距離に応じて税負担を変更する制度で、海外だとガソリンスタンドなどを通して走行する距離を1000キロ単位で事前に申請し、距離に応じた税金を納める仕組みとなっています。
    基本的な料金は1000キロで5000円位となり、導入が決定すれば、日本も海外と同じようなシステムになりそうです。

    このNHKの記事は4月12日の人気記事ランキングでトップに浮上し、SNSを中心に批判の声が相次いでいます。
    国民からはガソリン税や消費増税、自動車税で事実上の二重課税になっているとして、「走行税の前に一本化しろ」「二重課税を解消するべき」などと税制度の見直しを求める意見が多かったです。

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1555298657/ 【政府「走行税」導入検討の報道に不満爆発!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [GB] 2019/04/14(日) 15:22:24.44 ID:sQIKYzN+0● BE:423476805-2BP(4000)
    X_A6R
    ※現行モデル

    スズキの軽自動車、ハスラーがフルモデルチェンジを受けて2代目モデルへ。
    2020年前半の発売が予想される。

    ハスラーシリーズは、先代ワゴンRのプラットフォームをベースにクロスオーバーSUVタイプの内外装が与えられたモデルで、2013年の東京モーターショーでの初公開であった。
    増産体制が敷かれワゴンRを超えるセールスとなり、スズキとしても想定外の人気車種に成長した。
    ベースとなったワゴンRのほうは、2017年のフルモデルチェンジで新しくなっている。
    ハーテクトと呼ばれる軽量プラットフォームの採用、R06A型エンジンとハイブリッドシステムのブラッシュアップ、これらによるJC08モード燃費の改善が次期ハスラーにも導入されることになるだろう。
    2019年10月の東京モーターショーで、市販型あるいはプロトタイプとしての参考出品が期待される。
    https://car-research.jp/tag/hustler

    https://www.youtube.com/watch?v=O6e4QLliVoc


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1555222944/ 【スズキ・ハスラーのフルモデルチェンジは2020年か?】の続きを読む

    1: SQNY ★ 2019/04/14(日) 04:32:11.53 ID:CAP_USER
    ・German police seize driver's reflective gold Porsche Panamera because it's 'too SHINY' and could blind other motorists

    ドイツのハンブルクでの事。警察が黄金に光り輝くポルシェ・パナメーラを発見し、停車させた。他の車の運転手を盲目にしてしまう可能性があると判断し、危険であるとの理由からだ。

    警察は彼に金色の塗装を剥がし、車両を再登録するようにように命じたものの、このポルシェの運転手はそれを聞き逃していたため再び止められたのだと主張。

    2度目の停車命令の後、警察はポルシェがガレージに牽引される前に、鍵と書類、ナンバープレートを取り上げ、差し押さえた。

    いくらかはわからないものの、この運転手には罰金が課され、道路交通法に則ったものにするため、金色の塗装シートは剥がさなくてはならないだろう。

    地元のメディアによると、同時に同じような金ピカのランボルギーニも止められていたものの、そちらのオーナーは警察に従い、金ピカの塗装を剥がして事なきを得たという。

    (差し押さえられたポルシェパナメーラ)
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    13 Apr 2019 Daily Mail
    https://www.dailymail.co.uk/news/article-6916047/German-police-Shiny-gold-Porsche-danger-drivers.html?ito=social-twitter_mailonline

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/news5plus/1555183931/ 【ドイツで百式みたいな鏡面ゴールド仕上げのポルシェ・パナメーラが警察に差し押さえられるwww】の続きを読む

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