サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: 自動車関連

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/06/09(土) 16:25:03.54 ID:SDWOOMDP0● BE:423476805-2BP(4000)
    既に北米車名のカローラハッチバックを仮称として日本市場に向けてもプロモーションされている。
    これは2018年6月26日にカローラスポーツとして正式発表される見込みとなった。
    カローラスポーツのパワートレインは、まずは1.2Lターボ車として、CVTと6MT、FFと4WDがそれぞれ用意される。
    一方でハイブリッドの方は、欧州発表された最新型の2.0L THSⅡ搭載モデルの日本発売は見送られた。
    プリウスと同じ1.8L THSⅡのFF車のみがラインナップされ、JC08モード燃費は最高で34.2km/Lとなる。

    https://car-research.jp/tag/corolla

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528529103/ 【カローラハッチバック→正式名称「カローラスポーツ」2018年6月26日正式発表】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 11:14:08.941 ID:loS6HUCJ0
    米国では6万3500ドル(約700万円)と「決して安くはない」としている。
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    https://s.response.jp/article/2018/06/08/310627.html

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1528424048/ 【トヨタ「スープラ復活するわ」車オタ「やるじゃん!」トヨタ「新車700万から」車オタ「トヨタはクソ!!!要らん!!!(泣)」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ] 2018/06/07(木) 17:53:54.44 ID:q4nFsdsv0● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキの新型ジムニーがフルモデルチェンジを受けて、2018年7月5日にも発売される見通しとなった。
    ワイドボディの登録車モデル、ジムニーシエラも同時デビューする見込みである。
    次期ジムニーのリーク画像もちらほら出回っており、エクステリアの概形が判明しつつある。
    新型ジムニーに搭載されるエンジンは旧式のK6A型エンジンから、ロングストローク化されたR06A型に切り替わると予想される。やはり出力性能を補うためターボチャージャーは備わるだろう。
    ジムニーシエラの方は、1.0Lターボが有力で、この他に1.2Lのマイルドハイブリッドもパワートレイン候補として考えられる。

    https://car-research.jp/tag/jimny
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528361634/ 【スズキ新型ジムニー7月発表見込み、ワイドボディのシエラも同時デビュー】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2018/06/05(火) 09:04:25.46 ID:CAP_USER
    マサチューセッツ工科大学(MIT)は車大手BMWと合同で、3Dプリンターで印刷する新型素材を開発している。素材は弾性があり軽量なうえ、空気などを注入して膨らますことができる強度を持つ。

    中に空洞が出来るよう液体シリコンを3Dプリンターで印刷する独自技術を用いて、チームは多くの四角いセルからなるシリコンシートを作りあげた。それぞれのセルは中に空気などを注入することで様々な形状に変形する。チームは、車の製造などに用いることができると見ている。

    例えば、この素材で作られた車の扉やダッシュボードは事故の際に搭乗者の体形に容易に変形し、エアバックの役割を果たす。そして再びもともとの硬い状態に戻ることができる。現在この素材は実験室で実験されている。「3ders.com」が報じた。

    bmw-MIT-inflatable-material-3_resize_md


    https://jp.sputniknews.com/science/201806034946823/

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1528157065/ 【MITとBMW、空気で膨らむ車を開発へ】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/06/06(水) 17:23:38.94 ID:CAP_USER
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    メルセデス・ベンツ日本は2018年6月6日、フルモデルチェンジした新型「メルセデス・ベンツGクラス」を発表し、同日より受注を開始した。顧客への納車は8月下旬以降となる見込み。

    1979年の登場以来、約40年にわたり最高級クロスカントリービークルとして君臨してきたメルセデス・ベンツGクラスが、ついに新型に生まれ変わった。

    新型のエクステリアは、スクエアなフォルムや丸形のヘッドライト、張り出したフェンダー、フロントフェンダー上に設置されるウインカーなど、従来型の特徴を受け継ぐことで、ひと目でGクラスとわかるデザインに仕上がっている。その一方で、フロント/サイドのウィンドウを曲面としたり、LEDライトを採用したりすることで、モダンなクルマへと生まれ変わった。

    乗用車ベースのSUVとは異なり、基本構造には旧型と同様にラダーフレームを採用。サスペンションは、フロントが独立懸架のダブルウイッシュボーン、リアは新設計のリジッドアクスルとした。ステアリングは、従来のボール循環式から電動アシストのラック&ピニオン式に変更することで、ドライビングフィールを向上させるとともに、運転支援システムへの対応を図った。走破性を示す数値は、登坂能力が最大100%(45度)、前後アクスル間最低地上高が24.1mm、デパーチャーアングルが30度、アプローチアングルが31度、ランプブレークオーバーアングルが26度など、従来と同等、またはそれを上回る性能を手に入れている。

    ボディーサイズは、全長が53mm増の4817mm、全幅は64mm増の1931mmと拡大しているが、フェンダー、ボンネット、ドアをアルミニウム製とし、また、高張力/超高張力鋼板を用いることなどで約170kgの軽量化を実現。それでいながら、フレーム/ボディーシェルのねじり剛性は約55%向上しているという。

    G550:1562万円
    メルセデスAMG G63:2035万円
    http://www.webcg.net/articles/-/38894

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1528273418/ 【新型「メルセデス・ベンツGクラス」発売。40年目でのフルモデルチェンジ】の続きを読む

    8: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/06/06(水) 22:26:52.56 ID:6Vhe8FpD0

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528291365/ 【【動画】NHKのハイエースが東北道で煽り運転か?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ZA] 2018/06/05(火) 07:19:25.02 ID:bn52gDAM0 BE:837857943-PLT(16930)
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    独立行政法人自動車事故対策機構は2018年5月31日に、平成29年度「自動車アセスメント」の結果を発表した。

    自動車アセスメントは、市販車の安全性能評価試験を行い、その結果を公表することで、ユーザーが安全な自動車を選択できる環境を作り、より安全な自動車の普及を図ることを目的に、独立行政法人自動車事故対策機構が行っている試験だ。

    まず、10位から8位は以下の通り。
    第10位は、総合評価184.6点 三菱「アウトランダー」 24G Safety Package(2012年)
    第9位は、総合評価185.1点 マツダ「アクセラ」HYBRID-S(2014年)
    第8位は、総合評価185.7点 マツダ「デミオ」13S(2014年)

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    第6位は、総合評価187.3点 マツダ 「CX-5」XD PROACTIVE(2017年)
    第5位は、総合評価188.2点 マツダ「CX-3」XD Touring(2015年)
    第4位は、総合評価188.8点 スバル「レガシィアウトバック」(2014年)
    第3位は、総合評価189.7点 トヨタ「クラウンハイブリッド アスリートS 」/「クラウン ロイヤル」(2013年)だ。
    第2位は、総合評価193.9点で、マツダ「CX-8」 XD PROACTIVE (2017年)だ。
    第1位は、総合評価199.7点 スバル「インプレッサ」/「XV」2.0i-L EyeSight(2016年)だ。

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    https://jp.autoblog.com/2018/06/03/2017-jncap-assessment/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528150765/ 【衝突しても安全なクルマランキング2017年度版 首位はスバルが死守 2位マツダ 3位トヨタ】の続きを読む

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