サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: 自動車関連

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/02/02(金) 21:12:35.20 ID:FDPRlRIt0 BE:232392284-PLT(12000)
    日産が国内販売車種を半減!? 「2018年の販売戦略会議」は事実なのか!?!?

     2018年1月28日頃、FacebookとTwitterで日産の新車販売に関して、なかなか衝撃的な情報が出回った。

     その書き込みによると、

    ◎年明けの販売戦略会議で、日産自動車から方針が(各販売店に)伝えられた
    ◎世界全体の中で、日本国内での販売比率は6%に満たない(実際には2017年の累計ではグループ全体で6.5%、日産ブランドだけだと9.6%)
    ◎そこで販売比率を上げるため、不採算車種の整理統合を進める
    ◎マーチ、キューブ、ジューク、ティアナ、スカイライン、エルグランド、シーマは撤退もしくは三菱とのOEM車に転換
    ◎次期セレナはデリカD:5と共同開発車となる
    ◎当面の新規モデルはEVが一台

     上記が通達されたとのこと。

    キューブ


    https://bestcarweb.jp/news/business/2335

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517573555/ 【日産、マーチ、キューブ、ジューク、スカイラインは撤退もしくは三菱とのOEM車に転換】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/02/02(金) 20:11:01.01 ID:FDPRlRIt0 BE:232392284-PLT(12000)
     ホンダは2日、平成30年3月期の連結業績予想を上方修正し、最終利益が従来予想より4150億円多い1兆円(前期比62.2%増)になると発表した。

     売上高も従来予想より1500億円多い15兆2000億円(前期比8.6%増)に、営業利益も300億円多い7750億円(同7.8%減)にそれぞれ上方修正。
    二輪、四輪の販売が好調に推移するほか、想定為替レートを1ドル=110円(従来は109円)と円安方向に見直す効果も利益を押し上げる。

     四輪の通期の世界販売計画についても、従来の513万台から522万5千台に上方修正した。
    主戦場となる北米は192万台と従来通り維持。中国を含むアジアは、従来の210万台から218万5千台に増やした。

    ecn1802020036-p1

    http://www.sankei.com/economy/news/180202/ecn1802020036-n1.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517569861/ 【ホンダ 過去最高の利益1兆円】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [BR] 2018/02/02(金) 08:02:04.08 ID:E/E6HYGJ0 BE:423476805-2BP(3000)
    パリで開催される国際自動車フェスティバルにおいて、マツダのVISION COUPE コンセプトがMost Beautiful Concept Car of the Yearを受賞した。

    ボディパネルは一見シンプルな曲面ではあるが、折れで表現されるキャラクターラインよりも生産難度は高く、技術力が求められるところとなる。

    そのいくらかの要素が取り入れられた次期アクセラが、最も市販に近いモデルと考えられ、これを予告するKAIコンセプトが東京モーターショー2017で発表済みである。

    https://car-research.jp/mazda
    vision-coupe-concept-paris

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517526124/ 【マツダ、パリで「最も美しいコンセプトカー賞」を獲得】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/02/01(木) 16:14:22.89 ID:CAP_USER9
    平成29年の自動車大手7社の株価騰落率
    ecn1802010002-p1


    成熟した業界で競争も厳しく、飛躍的な成長が難しい自動車業界で昨年、株価が6割近く上昇した大手メーカーがある。平成29年4~9月期に過去最高益を更新したスズキだ。株価上昇率はトヨタ自動車の12倍。市場拡大が見込まれるインドでの販売好調が、投資家から高く評価されたようだ。電気自動車(EV)などへの対応が課題だが、インドではトヨタと組んで投入する計画も打ち出した。30年以降も“快進撃”が続くかが注目される。

     上場する国内自動車大手7社の29年末の株価を1年前と比べると、4.9%上昇したトヨタ自動車などプラスが4社。新車の無資格検査問題が発覚した日産自動車(4.4%下落)、SUBARU(スバル、24.9%下落)など3社がマイナスと明暗が分かれた。この中で、プラス58.8%と飛び抜けた実績を残したのがスズキだった。

     昨年11月、スズキが発表した29年4~9月期連結決算の内容は、非の打ち所がないものだった。増収増益で、売上高と営業・経常・最終の各利益が過去最高。営業利益は1729億円で、前年同期からの増加率は49.7%に達した。

     牽引(けんいん)したのは、スズキにとって“牙城”とも言えるインドでの四輪車の販売だ。販売台数は前年同期比17.1%増の82万6000台と、これも過去最高。小型車の「バレーノ」「ビターラ・ブレッツァ」のほか、「スイフト」のセダンタイプである「ディザイア」は29年5月の投入から5カ月半で10万台を販売した。鈴木俊宏社長は「インドさまさまで救われている」と振り返った。

     この決算を受けて、野村証券はリポートで、「スズキはインドで製品面、販売面で他社を大きく引き離しており、市場拡大の追い風を強く受けるだろう」と指摘した。

     スズキは、インド政府の「国民車構想」に応じて昭和56年に進出しており、インドで確固たる地位を築いたのは昨日や今日のことではない。しかし、株式市場は実際の好業績をみて、スズキの持つ優位性を改めて認識した格好だ。インド自体の成長性もさることながら、潜在的な大市場であるアフリカ・中近東への輸出でも、インドには橋頭堡(きょうとうほ)としての魅力がある。

     社長時代にインド進出の指揮を執った鈴木修会長が豪快な人柄で知られる一方、「冷静沈着」と評される長男の俊宏社長は、最高益にも淡々としていた。会見では、「こういう決算だから安心という思いはない。過去最高の収益は喜ばしいが、課題としてはEV、ハイブリッド車(HV)へのシフト。自動車産業がどうなっていくか見極めていかなければならない」と述べた。

     インドで急激にEVシフトが進み、それに取り残されれば、スズキにとっての強みは一転して弱点となりかねない。何でもいいからEVを開発すればいいというわけではなく、「お客に受け入れられる価格で提供しなければならず、研究開発費が収益を圧迫する」(俊宏社長)という難しさがあるのだ。

    http://www.sankei.com/economy/news/180201/ecn1802010002-n1.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517469262/ 【スズキが自動車メーカーで「独り勝ち」の理由…インドさまさま】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2018/02/01(木) 19:32:18.99 ID:ziBB0PEg0● BE:299336179-PLT(13500)
    マツダは2月1日、ディーゼルエンジンの保護制御が不適切なため、最悪の場合エンジンが破損する恐れがあるとして、「デミオ」「CX-3」「アクセラ」3車種計約15万8000台のリコールを国土交通省に届け出た。

     無負荷の状態でアクセルを全開し、燃焼異常が発生した場合でも、エンジンの保護機能が作動せず、燃焼圧力の上昇でエンジンを破損する可能性があるという。

     対象はデミオが約8万7000台、CX-3が約6万台、アクセラが約1万1000台。

     また、一定の条件でディーゼルエンジンにすすがたまり、最悪の場合エンジンが停止する恐れがあるとして、同じ3車種計15万8000台の「予見性リコール」を届け出た。

     ディーゼルエンジンで、低速で加減速する走行を繰り返すと、すすの量が増え、排気側バルブガイド周辺に堆積することがあるという。
    排気バルブが動きにくくなる結果、加速不良や車体振動が発生し、エンジン警告灯が点灯するか、グローランプが点滅。最悪の場合、エンジンが停止する恐れがあるという。

     対象車について、エンジン警告灯が点灯するか、グローランプが点滅した場合、部品交換や清掃などを行う対応をとる。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000090-zdn_mkt-ind

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517481138/ 【マツダ現行型「デミオ、CX3、アクセラ」16万台リコール…ディーゼルのすす問題などで】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/02/01(木) 16:02:12.09 ID:CAP_USER9
     トヨタ自動車が最上級ミニバン「アルファード」「ヴェルファイア」を一部改良して、1月8日に発売した。国内市場ではこのカテゴリーで敵無しの販売好調な2台。一方で、郊外のいわゆる「マイルドヤンキー」が乗る定番の「ヤン車」として敬遠する向きもある。より豪華で快適になった新型に試乗して、売れる理由と嫌われる理由を探った。

     アルファードとヴェルファイアは、3ナンバークラス大型ミニバンの兄弟車。フロントグリルの造形を作り分けて、アルファードはトヨペット店、ヴェルファイアはネッツ店で販売される。2台をまとめて俗に「アルヴェル」とも呼ばれる。かつてトヨタ「クラウン」のライバルだった日産自動車の兄弟車「セドリック」「グロリア」が「セドグロ」と呼ばれていたのと同じ用法だ。日産の「エルグランド」やホンダの「エリシオン」(国内販売は終了)など競合を押しのけ、国内大型ミニバン市場で7割超のシェアを誇る。

    ■マイルドヤンキーの厚い支持

     このほど一部改良されたのは、2015年1月に発売された3代目(後から投入されたヴェルファイアとしては2代目)。バンやセダンとのシャシー共用を避けて専用プラットフォームを用意する贅沢(ぜいたく)な設計で、先代に比べて乗り心地を大きく改善している。迫力と押し出しの強さでマイルドヤンキー層の支持が厚い一方で、政財界VIPや芸能人らが黒塗りセダンや高級輸入車から乗り換えて愛用する姿を目にすることも多くなった。

     実車に近づくと、その迫力に圧倒されて後ずさりしそうになる。ただでさえズシリとして大きい車体に、通行人や対向車をにらみ付けて威嚇するような、いかついフロントグリル。「中身の進化を表現する、分かりやすい外観を」(開発責任者の吉岡憲一主査)という理由で、改良前に比べてメッキ部分の面積が増えた。そのギラギラ感と鋭角につり上がったヘッドライトは、獰猛(どうもう)な肉食獣を連想させる。輸出先の中国や東南アジアでも、このいかつい顔が好まれるという。

     恐る恐る乗り込むと、安楽な乗り心地と広々とした室内空間に不満らしい不満は見つからない。あらゆる部分に、「乗員ファースト」とでも呼ぶべき居住空間優先主義が貫かれる。

     ハンドルを握ると、拍子抜けするぐらい運転しやすい。新開発の3.5リッターV6エンジン仕様は8速ATと組み合わされ、力強さと加減速のなめらかさは絶品。また、見切りの良さで車幅感覚がつかみやすく、総重量2トン超のヘビー級ゆえのおっとりした挙動のため、アクセルを踏み込んでも危なっかしい過敏さはない。逆に言うと、路面のコンディションが把握しにくく、独特の浮遊感も手伝い、気づかないうちに速度超過になりかねないところもある。さらに、車体に張り巡らされた遮音材のおかげで、外の騒音が入り込むのもかなり抑えられる。そこにJBLの高級スピーカーが備わり、大音量で音楽を鳴らしながら走れば、ますます車内は外界と隔絶したパーソナルな空間になる。

     運転マナーの悪い車種の代表格としてよく名前が挙がるのは、その外界から遮断された感覚が、周囲の道路状況を顧みない運転につながりやすいことも一因ではないだろうか。

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    https://www.asahi.com/articles/ASL1Y4GFPL1YUEHF007.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517468532/ 【トヨタ「アルヴェル」が嫌われてても売れる理由…マイルドヤンキーの厚い支持】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/02/01(木) 14:34:44.77 ID:CAP_USER9
    自動運転カーの登場で交通違反が減ると予想されていますが、ハンドルを握るドライバーがいる限り、交通違反がなくなることはありません。フォードが特許申請した「Autonomous Police Vehicle」(自動運転パトカー)は、監視カメラと連携して違反車両を追跡し、警告を出したりその場で違反切符を切ったりするとのこと。違反逃れをほぼ不可能にします。

    Autonomous Police Vehicle
    (PDFファイル)http://www.freepatentsonline.com/20180018869.pdf

    Ford wants to patent a driverless police car that ambushes lawbreakers using artificial intelligence - The Washington Post
    https://www.washingtonpost.com/news/innovations/wp/2018/01/30/ford-submitted-a-patent-for-an-autonomous-police-car-the-u-s-government-just-approved-it/

    フォードが特許申請中のAutonomous Police Vehicle(APV)は、自動運転でパトロールをし、交通違反車両を発見します。APVのすごいところは、街中に設置された監視カメラと連携して違反車両を捕捉する点。APVが違反車両による交通違反を現認するだけでなく、違反の事実を確認した監視カメラからの情報を得て違反車両を追跡することも可能です。
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    APVは違反車両に接近すると、車両の外観やナンバープレートを高性能カメラで撮影します。APVは自動運転カーと通信することも可能。違反車両が自動運転モードで走行しているのかそれとも人間がハンドルを握っているのかを検出できるとのこと。違反の事実を確認したAPVは、警告を出すのか反則切符を切るのかを判断して処理します。

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    さらに機械学習技術を応用することで、交通違反が発生しやすい場所や時間を予測して、その予想に基づいてAPVは交通違反が起こる可能性の高い場所で待ち伏せすることも想定されています。

    フォードによると、APVの車内では警官が待機でき、違反車両の発見や警告、違反切符の発行などの作業をすべて全自動化することで、人間しか対応できないタスクに警官が集中できるようになるそうです。

    2018年02月01日 12時30分00秒
    gigazine
    http://gigazine.net/news/20180201-autonomous-police-vehicle/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517463284/ 【自動運転パトカーの登場で違反ドライバーは絶対に逃げられないようになる…フォードが特許申請】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/02/01(木) 11:29:46.67 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000027-reut-int

    自動車レースF1は、3月25に決勝を行う2018年シーズン初戦のオーストラリア・グランプリ(GP)から、スタート前に選手名のボードを掲げるなどしていたグリッドガールの起用を廃止することになった。
    31日に声明を発表した。

    F1の商業部門を担当するショーン・ブラッチス氏は、「グリッドガールはF1にとって長年不可欠な存在だったが、この慣習はF1のブランド価値にふさわしくないし、現代の社会的規範と相反する」と説明した。

    F1のモータースポーツ担当責任者を務めるロス・ブラウン氏は昨年12月、英BBCに対して、グリッドガールの起用については見直しを進めているとコメントしていた。

    2015年のモナコGPでは、グリッドガールの役目を男性が務め、賛否両論を巻き起こしていた。
    またその年、自動車耐久レースのルマン24時間ではグリッドガールの廃止を発表した。

    グリッドガール

    グリッドガール…レース前配置(グリッド)を案内するため、レーサーの名前と番号が書かれたプラカードを持っている係員の女性を指す

    レースクイーン…モータースポーツに参戦する各チームのスポンサーのコンパニオン。日本発祥といわれており、「レースクィーン」は和製英語である。

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517452186/ 【F1がグリッドガールの廃止を決定…レースクィーンはどうなる?】の続きを読む

    1: サスケ ★ 2018/02/01(木) 08:56:50.71 ID:CAP_USER9
    フジテレビ系の国民的アニメ番組「サザエさん」の新たなメインスポンサーに、日産自動車が決まる見通しとなったことが31日、分かった。
    経営再建中の東芝が3月末で番組提供を降板するため、フジテレビなどが後継企業を探していた。

    2018_0131_05_011

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00460288 

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1517443010/ 【サザエさん、日産がメインスポンサーにwwwwww】の続きを読む

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