サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: 自動車関連

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [AU] 2018/04/09(月) 19:05:32.16 ID:SjPVitFq0● BE:842343564-2BP(2000)
    cruise-autonomous-car-ticket-sf

    ついに未来の話が現実に!? 自動運転車が警官に停められ、交通違反切符を切られる事態が発生!
    https://jp.autoblog.com/2018/04/09/cruise-autonomous-car-ticket-sf/

    未来の話のような出来事がついに現実になった。米国サンフランシスコで、オートバイに乗った警察官が自動運転車を路肩に停めさせ、交通違反切符を切ったというのだ。
    しかし、警察によればその理由は、横断歩道で停止して歩行者に道を譲ることをしなかったからだという。Uberの自動運転車が3月18日(現地時間)、アリゾナ州テンピで自転車を押しながら道路を横断していた女性をはねて死亡させた事故から翌日とあれば、この一件を軽く受け止めることはできない。
    違反切符を切られた自動運転車のオペレーターであるクルーズオートメーション社は、車両に問題はなかったと主張している。
    この一件は、最初にCBS系列局の「KPIX-TV」によって伝えられた。

    クルーズオートメーションは、14丁目のハリソン通りを自動運転モードで走り出そうとしていた時、クルマと歩行者の間は約3.3m離れていたことをオンボード上のデータが示していると同局に伝えている。
    警官はクルマが加速を始めた後すぐに停止させ、同車に乗っていた人間のテストドライバーに対して違反切符を切った。

    「安全性が我々の自動運転車をテストする中で最優先事項です」と、クルーズオートメーションは声明で発表した。「カリフォルニア州の法律では、車両が通行の優先権を歩行者に譲る必要があり、これにより歩行者は邪魔されたり、焦る恐怖感なしで交差点を横断できます。我々のデータはこれが実行されたことを示しています」。
    同社は、テストドライバーの行動は全て正しかったにもかかわらず違反切符が発行されたと放送局に主張している。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523268332/ 【自動運転車が違反切符切られるwwwwww】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/04/09(月) 11:00:19.35 ID:h0gEn5+x0
    20150120-20102327-carview-000-7-view

    モデルチェンジする度に軽くなってて草wwwww

    【普通車】
    ・ソリオ:950kg
    ・ソリオバンディッド(ハイブリッド)990kg
    ・スイフト:930kg
    ・スイフトスポーツ:970kg
    ・イグニス:880kg

    【軽自動車】
    ・ジムニー(旧):980kg
    ・スペーシア:840kg
    ・アルト:610kg
    ・ラパン:650kg
    ・ハスラー:820kg
    ・ワゴンR:720kg

    【軽商業車】
    エブリィ:840kg
    キャリィ:690kg

    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523239219/ 【スズキとか言う軽量化で車両重量1t以下の車を量産するメーカー】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [AU] 2018/04/08(日) 16:58:28.33 ID:CKS+3xId0● BE:299336179-PLT(13500)
    VWゴルフといえばなんとなく「世界のスタンダード」といったイメージも強いと思う。しかし日本には「永遠のスタンダード」だったカローラがあるではないか。とはいってもなかなかVWゴルフのような強い存在感を打ち出せないし、海外も含めてカローラを比較対象として使うことはほとんどない。

     なぜカローラはゴルフになれないのだろうか。カローラにもゴルフにも愛車として乗っていた自動車ライター、永田恵一氏がその謎に迫ります。

    ゴルフIIIは“我慢“を強いる、カローラは“楽“でいられる

     まずゴルフ、というよりゴルフIIIの話である。ゴルフIIIは日本の使用環境、特に都市型の使い方では音がうるさい、ATの出来が悪い、ハンドルが重い、インテリアは質実剛健としか言いようがないなど、弱点をいくらでも挙げられるくらいで、見方によってはひどいクルマともいえる。

     しかし高速道路やワインディングロードに行くと、お世辞にも静かとは言えないながら乾いたエンジン音を響かせる。そしてハンドルに絶大な安心感ある正確なインフォメーションを伝え、ハンドル操作に対し文字どおり1ミリ単位のように忠実にクルマが動いてくれる。とにかく「走りたい!」と思わせてくれるほど運転していて楽しかった。

     またよく言われることだが、シートの出来もいいので燃料切れまで走り続けられそうな気になるほどのシロモノだった。当時は「アウトバーンや制限速度100km/hの一般道のある国で生まれたクルマは凄いもんだ」と痛感した。

     対するランクスは亡き徳大寺先生がよくトヨタ車のドライブフィールを「クルマを運転しているのを忘れるような」と表現されていたのを思い出す。
    すべての操作系が軽く、静かで燃費もいい。さらに各部のクオリティや信頼性&耐久性は高いし、壊れても修理代は安いと、とにかく楽と言えば楽なクルマだった。

     この原稿を依頼してくれたベストカーWeb編集部のSさんは、レンタカーなどで現行のカローラフィールダーに乗ると「これでいいじゃん」と思ったという。その意見には筆者も100%同意する。

     しかしカローラのよさはクルマ好きにとっては諸刃の剣で、筆者はランクスに乗っている時に常々思っていたことがある。「これに乗っていたらクルマに対する興味、関心がなくなってしまいそう」という恐怖感だ。

     現在のゴルフと海外向けまで含めたカローラファミリーの間には、昔ほどの差はない。お互いの存在が近づきつつも、「ドイツの厳しい使用環境にも耐えるゴルフ」と「世界中の人に快適な移動手段を提供するカローラ」というどちらも明確なポリシーを持っている。

     だが、ゴルフのほうがそのポリシーに強さや趣味性を感じてしまうこともあって、カローラには「日本を代表するクルマ」といったイメージが薄いのではないだろうか。

    20180408-00010000-bestcar-001-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00010000-bestcar-bus_all&p=2

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523174308/ 【世界で一番売れてるはずのトヨタカローラはなぜVWゴルフになれないのか?】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/04/08(日) 21:29:10.52 ID:CAP_USER
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    日産ローレルC30発売50周年を祝う集い

    「日産ローレルC30発売50周年を祝う集い」が4月7日、東京都武蔵村山市にある東京日産自動車販売新車のひろば村山店で開かれ、初代のセダンとハードトップ計7台が集まった。

    日産『ローレル』の発売は1968年4月。この日でちょうど50周年を迎えた。当時の日産村山工場で生産された縁から同店が協力し、全日本ダットサン会のブルーバード510クラブが音頭を取っての開催となった。

    ローレルは“ハイオーナーカー”の先駆けといわれる。『ブルーバード』より上級で、法人需要の高い『セドリック』とは違った、個人ユーザー向けの車として企画された。だからライトバンなどの商用車を設定していなかった。

    フロント:マクファーソンストラット、リア:セミトレーリングアームの4輪独立懸架のプラットホームに、1966年に日産と合併したプリンス自動車直系のG型1.8リットル直列4気筒SOHCエンジンを搭載。また、ラック&ピニオン式のステアリングを採用するなど、技術的にも優れた車だった。

    1970年には日産初のピラーレスハードトップである2ドアハードトップモデルが追加され、エンジンは1.8リットルに加え、2.0リットルの高性能ユニットG20型を追加。SUツインキャブを装備した、スポーティな「2000GX」も設定された。

    この日集まったのは、初代のC30型。ノーマル状態を維持している「デラックスB」やマイナーチェンジで14インチホール&タイヤを履く「GL」などセダンが3台、白・赤・シルバー・オレンジのボディ色がそろったハードトップ「GX」が4台。首都圏を中心に、新潟や長野からも元気に走ってきた。また、510クラブからブルーバード3台と『サニー・クーペ1000』1台も展示された。

    この日は天気にも恵まれ、近くにあるプリンスの丘公園での記念撮影や、村山工場跡地周辺里帰り走行、C30型の車両企画を担当したOBらによるトークショーなどが行われ、終日ローレル話に花が咲いた。

    https://response.jp/article/2018/04/08/308277.html

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1523190550/ 【ローレル が誕生50周年…日産村山工場跡地に集結】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [MT] 2018/04/08(日) 07:37:02.74 ID:QtICJ7hZ0 BE:837857943-PLT(16930)
    2017-toyota-86-009-1

    https://jp.autoblog.com/2018/04/05/2021-toyota-86-subaru-brz-turbo-rumor/

    2.4リッター・エンジンとは、論理的に考えれば、間もなく北米で発売となるスバル「アセント」に採用された新開発のFA24型である可能性が高い。

    だが、ターボチャージャー付きの同エンジンは最高出力260hp、最大トルク38.3kgmと、現行型"トヨバル"から大幅にパワーアップし過ぎるため、このエンジンが2世代目モデルに搭載されるかどうかは疑問が残る。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523140622/ 【トヨタ「86」とスバル「BRZ」の次期型は、排気量が2.4リッターに拡大して2021年に発売らしい】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/04/08(日) 11:22:58.51 ID:I9iblCcR0
    スイフトスポーツ
    クロスビー
    ハスラー
    アルトワークス
    ジムニー

    なんでダサいのに魅力的なんやろなぁ…

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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523154178/ 【スズキとか言うダサくて魅力的な車を作るメーカーwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [MT] 2018/04/08(日) 08:04:30.26 ID:QtICJ7hZ0 BE:837857943-PLT(16930)
    トヨタ自動車は2018年4月5日、レクサスブランドのフラッグシップクーペ「LC」に特別仕様車“Structural Blue(ストラクチュラルブルー)”を設定し、販売を開始した。

    ボディーカラーに採用した新規開発色の「ストラクチュラルブルー」は、南米に生息するモルフォチョウ(蝶)の羽に着想を得た「構造発色」という原理を応用したもの。モルフォチョウの羽は無色であるが、光を受けると特定の波長のみを反射・強調する仕組みとなっており、人間の目には青く輝いて見える。レクサスは15年の開発期間を経て、この原理を応用した自動車用の構造発色性顔料を生み出したという。

    フロント245/40RF21+リア275/35RF21ランフラットタイヤ&鍛造アルミホイール(ポリッシュ仕上げ+ブラック塗装)
    特別仕様車スカッフプレート(CFRP)
    “マークレビンソン”リファレンスサラウンドサウンドシステム
    カラーヘッドアップディスプレイ
    ステアリングヒーター
    寒冷地仕様

    価格は「LC500“ストラクチュラルブルー”」が1475万円で、「LC500h“ストラクチュラルブルー”」が1525万円。

    http://www.webcg.net/articles/-/38592
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523142270/ 【開発に15年かけた「ストラクチュラルブルー」のレクサスLC特別仕様車が発売】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(長野県) [IT] 2018/04/06(金) 17:36:11.77 ID:SucT8BqP0● BE:553017249-2BP(2000)
    https://www.businessinsider.jp/post-165063

    J.D. Powerは2月、2018年米国自動車耐久品質調査(2018 US Vehicle Dependability Study)を発表。
    同調査は2015年モデルの自動車を3年間保有した人を対象に、自動車の信頼性を調査した。
    トヨタは6つのカテゴリーで1位に選ばれた。2位は5つのカテゴリーで1位となったゼネラルモーターズ。
    中古車マーケットは難しい。売り手が車を手放したのは、修理が必要だからかもしれないし、性能が悪いからかもしれない。

    J.D. Powerは毎年、自動車の耐久品質調査を行い、そうした疑問に答えてくれる。この調査では、一定期間が経過した後、どれくらいのユーザーが自分の車を気に入っているかを調べている。2月に発表された2018年の調査結果には、2015年モデルの自動車を3年間保有したユーザー3万8896人の意見が反映されている。

    調査では集められたデータをもとに、100台ごとの平均不具合指摘件数を割り出し、19カテゴリーごとに最も信頼性の高い車を選出した。

    トヨタは6つのカテゴリーで1位に選ばれた。2位は5つのカテゴリーで1位となったゼネラルモーターズ。

    19カテゴリーごとに最も信頼性の高い車を見てみよう。

    2016-Kia-Rio-front-design

    スモールカー:キア リオ(2015年モデル、以下同)

    スモールプレミアムカー:レクサス CT

    コンパクトカー:トヨタ プリウス

    コンパクトプレミアムカー:レクサス ES

    ミッドサイズカー:シボレー マリブ

    ミッドサイズスポーティーカー:ダッジ チャージャー

    ミッドサイズプレミアムカー:レクサス GS

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523003771/ 【3年乗ったユーザーが選んだ、最も信頼性が高い車がこちらです】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/04/05(木) 23:11:44.40 ID:CAP_USER9
    スポーツモデルや3列SUVなど車種増え、居住性・安全性を重視

     登録乗用車のうち、サイズの大きい「普通乗用車」の販売が好調だ。日本自動車販売協会連合会(自販連)によると2017年度の販売台数は154万7381台(前年度比1・2%増)と16年度の過去最高を更新した。134万8357台(同2・1%減)と落とした「小型乗用車」と対照的だ。各メーカーがじわりと普通乗用車のラインアップを増やしていることが背景にある。

     登録乗用車は、全長4700ミリメートル・全幅1700ミリメートルに収まる「5ナンバー」の小型乗用車と、それよりも大きい「3ナンバー」の普通乗用車で構成する。

     登録乗用車に占める普通乗用車の割合は上昇傾向にあり、17年度は13年度比3・3ポイント増の53・4%まで高まった。自販連によると3月の販売台数でも21万6557台(前年同月比3・3%増)と3月単月として過去最高を記録した。

     自販連は要因について「事実として普通車の車種ラインアップが増えた」と説明する。スズキのコンパクトカー「スイフト」のスポーツモデル「スイフトスポーツ」は、17年9月のモデルチェンジで3ナンバー化した。走行性能を高め、よりスポーティーなイメージで訴求したいというのが理由。これまでスイフトスポーツは海外モデルは日本でいう3ナンバーで、国内向けのみ5ナンバーだった。

     またトヨタ自動車はコンパクトカー「アクア」のスポーツ多目的車(SUV)テーストのモデルを小型から普通に切り替え「アクア クロスオーバー」として17年6月に発売した。フェンダーなどを大型化し、よりSUVらしい雰囲気にした。

     スズキ、トヨタともに、空間を広げ居住性を高めることが目的ではなく、走行性能やデザイン性を高めた結果として3ナンバー化した格好だ。一方、マツダはSUV「CX―8」を17年12月にラインアップに加えて投入した。同社にとり国内で最もサイズの大きなSUVで、3列シートに7人乗れる仕様だ。

     5ナンバー車は狭い日本の道路に馴染(なじ)むサイズとして普及してきたが、デザイン性向上や居住性確保という理由で、3ナンバー車に押される展開となっている。

     売れ筋のSUVは基本的にゴツい。また安全装備などを拡充すると大型化する傾向にある。トヨタ自動車の「カローラ」にも3ナンバー車が設定されるとみられている。

    4/4(水) 10:20
    ニュースイッチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00010002-newswitch-ind

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522937504/ 【狭い日本の道路で「3ナンバー」はなぜ売れる?過去最高の販売に トヨタ「カローラ」も3ナンバー化】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/04/06(金) 17:19:38.12 ID:CjigVzBF0
    日産が誇るハイパフォーマンス・スポーツカー『GT-R』。
    ここタイでもSUPER GT(2014-15年 GT500クラス)で2年連続チャンピオンとなり、それが人気へとつながっていたが、そのGT-Rがついにタイ国内で正規販売されることとなった。
    タイ国内で販売される価格はなんと1350万バーツ。日本円に換算すると約4600万円にもなり、それは日本の3倍以上! どうしてここまで価格が高騰するのか。
    それはタイ政府が乗用車に対して17%もの物品税をかけているのに加え、特にアセアン域外からの輸入車に対しては高額な関税を課しているためだ。
    タイ国内で各車種の現地生産化が進んでいるのもそうした背景がある。
    GT-Rはこれまでも並行輸入でわずかながらタイ国内にも入ってはいた。それが日産が正規で販売するようになるわけだ。
    一般公開日には熱心なファンが数多く来場。GT-Rに乗り込んで感触を体験する人が後を絶たなかった。担当スタッフによれば、すでに商談中となっているのが数件あるとのことだ。

    BIMS2018_Nissan_GTR-1-630x420

    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523002778/ 【日産GT-Rがタイで正規販売、価格は4600万www】の続きを読む

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