サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: バイク関連

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/16(日) 10:55:19.557 ID:Abs6yXlvd.net
    出せば絶対売れるはずなのになんでヤマハのSRくらいしか無いの?
    現行のバイク全部カマキリみたいで買う気が起きない

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1500170119/ 【どうしてバイクメーカーはレトロ調のバイクをあんまり作らないの?】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/17(月) 13:20:59.740 ID:FjPsrgJsa.net
    あれから楽しくて乗ってたのに色々問題起きて嫌になってきた

    Honda FTR223

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1500265259/ 【前に初バイク100km乗って帰ってくるってスレ立てたんだけど】の続きを読む

    1:
    電気自動車やハイブリッドカーなど、環境にやさしい新型自動車が次々と登場している昨今。
    自動車と同じく大きな成長を遂げている乗り物がバイクだ。
    そこで今回は、米国のメーカーが開発した驚異のパワーを誇る電動バイクの映像をご覧いただきたい。
    すでにホームページで予約販売が始まっている未来型モンスターバイクの性能はいかに!

    ● ライトニングモーターズ社「LS-218」
    米カリフォルニアに拠点を構えるライトニングモーターズ社が開発した電動バイクの名前は「LS-218」である。
    同社の情報によると、100%電気で動くこのマシンの最大出力は200馬力、なんと最高速度は352kmにも達するという。
    タンク部分にバッテリーを内蔵しており、12kwh、15kwh、20kwhの3つの容量から選択可能で、最大となる20kwhモデルの航続距離は260~290kmとのこと。
    日本の公道で走行可能かどうかは不明だが、これまでの電動バイクよりも航続距離が長いのは明らかだ。

    ● モーター音が印象的
    動画の9分50秒あたりから始まる公道での走行シーンを確認すると……デザインがカッコいい上にメッチャ速っ! 
    滑らかかつエッジの効いたボディフォルムに加え、ヒュィィィイイイーーーン!! というモーター音が印象的である。

    未来型モンスターバイクといえるこの「LS-218」の価格は、最安のモデルで3万8888ドル(約430万円)となっている。
    時代の先端を駆け抜けたい方は、ホームページで予約販売の詳細をチェックしてみてはいかがだろうか。

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    動画:https://youtu.be/Lz1aTLBKIoQ



    https://gunosy.com/articles/aYwhv

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503044432/ 【最高時速350キロ超の電動モンスターバイク「LS-218」】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/17(木) 02:00:03.312 ID:h5Pq/csmM.net
    CBR250RRのせいでカワサキにプレッシャーかかりすぎてる
    カワサキが出したらヤマハが出してくるだろうしな
    スズキは新しい隼で忙しいから暫くは無いだろうがな

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1502902803/ 【今250ccバイクが盛り上がりつつあるよね?】の続きを読む

    1:
    中国でバイクが人びとにとって憧れだったのは1980年代のころのことだったようで、中国メディアの今日頭条はこのほど、「1980年代の中国では日本メーカーのバイクが憧れの的だった」と伝えている。

    記事は、日本メーカーのバイクは「1980年代から90年代にかけて、中国の若者たちにとっての憧れであった」と伝え、日本から輸入されたバイクを所有していた中国人は周りから羨望の眼差しで見られ、そして嫉妬も集めるほどの存在だったと紹介。

    当時、輸入バイクを所有しているということは現在の中国で車を所有しているのと変わらないほど、輸入バイクは貴重で高価だったと伝えた。

    続けて、カワサキやホンダ、スズキといった日本メーカーのバイクの写真を掲載しつつ、「今見ても日本メーカーのバイクは格好いい」と伝えた。

    この記事には、当時の日本のバイクの流行を知る中国人たちから多くのコメントが寄せられており、「食べるものも、着るものも節約しなければバイクを買えない時代だった」、「当時、ホンダのバイクを中古で購入したが、今の中国メーカーの新車より高品質だった」といった声があった。

    Honda CBR250 Model List_s


    http://news.searchina.net/id/1642160?page=1

    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1503016381/ 【かつては羨望の的だった「日本のバイク」、当時は中古でも中国メーカーの新車より高品質だった】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/13(日) 21:54:18.521 ID:KfV75IORa.net
    丸目ライトのストリートかネイキッドがいいな

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1502628858/ 【バイクの免許を取ったんだけど250ccでおすすめのバイクない?】の続きを読む

    1:
    2017年8月17日 12時0分 レスポンス
    http://news.livedoor.com/article/detail/13484333/

    「日本の二輪市場は先細り」と叫ばれるようになって久しい。過去10年をふり返ってみると、出荷ベースでは2007年の68万5000台に対し、2016年では33万8000台(自工会データ)と二輪車の市場規模は半数以下となっている。そんな苦しい二輪市場の中で、活況の兆しが見られるのが排気量126cc~250ccの「軽二輪車」だ。しかもこれまで二輪の主なターゲットと見られてきたシニア世代ではなく、20代の若者が主な購買層になっているという。なぜ今、若者が軽二輪を選ぶのか。そこには意外なモデルのヒットがあった。

    ◆カワサキNinja250が火をつけた

    足元を見れば、2017年の1~7月の出荷台数では前年比116%と市場全体が復調傾向にある。その中でも軽二輪車は同146%、販売ベースでは119%(全国軽自動車協会連合会データ)と好調だ。直近で軽二輪車の販売を押し上げた要因のひとつが、4月にホンダが発売した250ccスーパースポーツ『CBR250RR』だ。発表後3日間で年間販売計画台数3500台を上回る3714台を受注したことで「バカ売れ」と話題になったのも記憶に新しい。

    このCBR250RRはいわゆる“足グルマ”的なモデルではなく、スポーツ走行に適した高性能モデルで、価格も70万円台後半からと高価だ。しかし、実はこの「250cc」「スーパースポーツ」こそが今、20代を中心に若者の心を惹き付けているのだという。

    (全文は配信先で読んでください)

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502991093/ 【20代若者に人気、いま「250ccスーパースポーツバイク」が売れる理由とは】の続きを読む

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