サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: バイク関連

    mbaDThx

    帰宅途中のトライアンフ デイトナ675オーナーの撮影者が、信号が青になった交差点に入ると横から赤信号を無視してきた車が…。

    当然のごとく車と接触し跳ね飛ばされてしまった撮影者ですが、なんと運良く足から着地で事なきを得ました。
      【【バイク車載】信号無視してきた車にぶつけられるも足から着地】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/02/01(日)23:22:18 ID:A1K
    12年バイクに乗り続けてバイクの無い生活は考えられないと思っていたんだが、
    結婚の条件としてバイクを降りろと言われてしまった。
    理由は事故をしたら嫁や将来産まれる子供を悲しませるとゆう理由。

    確かに嫁の言う事は分かります。
    しかし、私にとってはバイクは体の一部と同じなんです。

    皆さんとう思いますか?
    率直な意見を聞かせてください。
     
    Motorcycle-Biker-Wedding-Cake-Topper

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1422800538/ 【バイクを降りるか悩んでいる】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2015/01/31(土) 00:16:31.29 ID:???*.net
    ◆「バイクのABS義務化」は是か非か

    2輪車(バイク)へのABS装備が義務づけられることになりました。これは国土交通省が進める車両の安全向上のための施策の一環で、2輪車にアンチロックブレーキシステム(ABS)、およびコンバインドブレーキシステム(CBS)の装備を義務づけることで、更なる交通事故死者数の削減を目指すものです。

    昨年11月に開かれた第2回車両安全対策検討会で方針が確定し、今月22日をもって正式に法令改正の公布・施行となりました。適用範囲として二輪自動車(125cc超)にはABS、第二種原動機付自転車(排気量50cc超125cc以下)にはABSまたはCBSの装着が義務づけられることになります(オフロード競技用モデルは除外)。

    なお、適用時期としては新型車が2018年(平成30年)10月1日以降、継続生産車が2021年(平成33年)10月1日以降となっています。

    ABSとは、急ブレーキ等による車輪ロックを防止するシステムのことです。4輪ではだいぶ以前から普及していて、今や軽自動車でも標準装備されているほど一般的になっています。

    一方、2輪では大排気量モデルを中心にここ10年ぐらいで徐々に装備され始めたものの、未だ未装着モデルも少なくありません。車輪ロック(ブレーキロックとも言う)は制動力がタイヤと路面の摩擦力を上回った場合に
    発生するもので、急ブレーキや滑りやすい路面などで起こりやすく、2輪の場合は転倒につながりやすく極めて危険です。ABSが装着されることで制動時に万が一の転倒リスクを最小限に抑え、強力かつ効率的にブレーキをかけられるメリットがあります。

    またCBSは、前後ブレーキを連動させることで、運転者が一方のブレーキのみを操作した場合でも前後輪に適切な制動力が分配されることで最適な制動力が得られるシステムです。ABSもCBSも最近では電子制御化が進み、操作性や作動時のコントロール性もひと昔前に比べて格段に進化してきました。

    ABSもCBSも昔から存在するシステムなのに、何故ここにきてクローズアップされることになったのでしょう。
    実はモータリゼーション先進国の欧州ではすでに2016年から2輪車へのABSの標準装備が義務化されることが決まっています。その背景には2輪死亡事故の多発が社会問題化したことが挙げられ、ドイツをはじめとする欧州諸国では早くから2輪用ABS義務化への関心が高まっていました。

    ちなみにABS装置のリーディングカンパニーであるボッシュ社の調査によると、ABS標準装備化によって生命にかかわる深刻な事故の1/4を防止できるそうです。
    つまり、2輪の死亡事故の4人に1人はABSによって救えるかもしれないということ。
    この意義は非常に大きいと言えます。

    ただ、ABS義務化に抵抗を感じる向きも一部にはあるようです。
    理由としては、機構が複雑化することで、操作フィールやメンテナンス性に影響が出ることを嫌ったり、システムに頼らず自分の腕でカバーしたいという硬派なライダーもいたり。

    また、選択肢としてABS無しのバージョンも残してもらいたいという意見もあるようです。たしかに現状でもABS付きモデルはスタンダードモデルに対して価格も数万円高くなり、重量も数キロ重くなるなどのデメリットもなくはありません。
     
    30年来のライダーでもある筆者としても、バイクは昔ながらのシンプルな乗り物であって欲しいという気持ちも理解できますが、それでもなおABS義務化は時代の要請と言わざるを得ません。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150130-00000007-wordleaf-soci


    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1422630991/ 【バイクのABS義務化は是か非か】の続きを読む

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