サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: バイク関連

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    16日午後10時40分ごろ、越谷市新越谷1丁目の国道4号バイパスで乗用車とオートバイが衝突、
    オートバイの会社員男性(21)が死亡した。

    越谷署は、自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで、車を運転していた医師(52)を現行犯逮捕した。

    同署によると、事故現場は横断歩道や信号がない見通しのよい直線。 同容疑者は書店駐車場から上り車線を横断し、下り車線に進もうとしていたという。

    同容疑者は「ぶつかるまで気が付かなかった」と供述してるという。

    通り掛かりの男性が「乗用車とバイクが事故を起こした」と110番した。
    同署は容疑を過失致死に切り替え、詳しい事故の状況を調べている。

    以下ソース:埼玉新聞 2017年3月17日(金)
    http://www.saitama-np.co.jp/news/2017/03/18/02_.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489758297/ 【バイクと車が衝突しバイク男性が死亡…「ぶつかるまで気付かず」】の続きを読む

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    スズキは17日、ストリートスポーツバイク「GSX-S」シリーズに750ccの新型モデル「GSX-S750 ABS」を追加し、3月30日に発売すると発表した。海外向けモデルのスーパースポーツバイク「GSX-R750」譲りのスムーズなスロットルレスポンスと、爽快な走りが特徴となっている。

    「GSX-S750 ABS」は、「GSX-S1000」に次ぐ「GSX-S」シリーズの新型モデルとして、一般公道での扱いやすさを追求した高出力の749cc直列4気筒エンジンを搭載。また、発進時や低回転走行時に、エンジン回転数・ギヤポジション・スロットル開度などの情報を用いて、エンジン回転数をわずかに上げる「ローRPMアシスト」を採用し、発進と停車を繰り返す市街地走行などでの操作性も向上した。

    デザインは低く構えたアグレッシブなスタイリングとし、「GSX-S1000」と共通イメージの躍動感あふれるラインと、牙を模したポジションランプを装備したヘッドランプスタイルを採用。前後輪に花弁形状のペータルブレーキディスクや10本スポークのアルミ製キャストホイール、新パターンのブリヂストン製タイヤを採用し、強力な制動力を発揮するラジアルマウントフロントブレーキキャリパーや新設計のスイングアームを装備するなど、スポーティーな印象を与える足回りで「走りの質感」を表現している。

    3段階から選択可能なトラクションコントロールは、リヤタイヤのホイールスピンを検出した際にエンジン出力を速やかに低減。エンジン出力をより効率よく路面に伝達することで、より快適なライディングが楽しめるようになっている。前・後輪に取り付けられたホイールスピードセンサーにより各車輪速度を検知し、ブレーキの効きを自動的にコントロールして車輪のロックを一定範囲内で防ぐABSも標準装備とした。

    スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけで、ECMがスターターモーターを回転させてエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」を採用しており、ニュートラル時はクラッチレバーを握らなくても始動可能となっている。

    車体色は、「グラススパークルブラック / トリトンブルーメタリック」「パールミラレッド」「マットブラックメタリックNo.2」の3色を設定。価格は96万9,840円(税込)。

    2017/03/17
    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/17/345/

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489751165/ 【スズキ 750cc新型モデル「GSX-S750 ABS」】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/16(木)12:36:49 ID:x6Q
    友「ハーレー」ドヤァ
    俺「あ、ふーん」

    ハーレーて言われるとまるで船舶免許でも取ってボート買いますて言われたかように俺には無縁だな感なるよな

    49627_17LIT_PHX_161440-Edit_EU

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1489635409/ 【友「大型バイクの免許取った!」俺「おめでとう!何乗るの?」】の続きを読む

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    http://response.jp/article/2017/03/16/292199.html
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    ホンダは、大型スーパースポーツ『CBR1000RR』『CBR1000RR SP』を6年ぶりにフルモデルチェンジし、3月17日より発売する。

    新型CBR1000RRは、メインフレームのエンジンハンガー剛性を最適化したほか、新設計のアルミダイキャスト製シートレール、新デザインの前後ホイール、新構造のチタン製マフラーなどを採用。

    大幅な軽量化とマス集中化により、軽快感あるニュートラルなハンドリングを実現した。

    水冷4ストロークDOHC直列4気筒1000ccエンジンは、バルブタイミングおよびリフト量、圧縮比などの最適化と、スロットルボアの拡大、マフラー構造の最適化など吸排気系のセッティングを組み合わせ、低回転域の力強いトルク特性と高回転域の出力向上を両立。最高出力は従来モデル比14psアップの192ps、最大トルクは2Nmアップの114Nmとなった。

    また、車体の角速度・加速度検出による車体姿勢推定システムをはじめ、スロットル操作に対する出力特性を選択できるパワーセレクター、セレクタブルトルクコントロール/エンジンブレーキなど、各種電子制御技術を採用し、快適かつ安全なライディングをサポートする。

    CBR1000RR SPには、走行状況に応じて減衰力を制御し最適な特性を提供するオーリンズ製Smart ECシステム採用の電子制御サスペンションのほか、ブレンボ製フロントブレーキキャリパーを装備。

    さらなる軽量化とマス集中化を図るため、リチウムイオンバッテリーを搭載したほか、公道用量産車として世界初のチタン製フューエルタンクを採用する。

    外観は「タイト&コンパクト」をテーマに、軽快感とアグレッシブなイメージを表現。必要最低限のカウル面積と、よりタイトに各カウル面を内側に追い込むことで、コンパクト化と前面投影面積の低減を図り、軽量化とマスの集中化に寄与。また、フューエルタンク形状を見直し、ニーグリップ両側面部の幅をスリム化。ライダーによる荷重コントロールの自由度を向上した。

    価格はCBR1000RR(マットバリスティックブラックメタリック)201万4200円、CBR1000RR(ヴィクトリーレッド)204万6600円、CBR1000RR SP(ヴィクトリーレッド)246万2400円。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489653151/ 【ホンダ、大型スーパースポーツ「CBR1000RR」をフルモデルチェンジ】の続きを読む

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