サイ速

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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1:
     「マツダ地獄」という言葉がある。一度マツダ車を買うと、数年後に買い換えようとしたとき、下取り価格が安く、無理して高く下取りしてくれるマツダでしか買い換えられなくなる。その結果、他社のクルマに乗り換えできなくなることを表した言葉だ。発想の原点は「無間地獄」だろう。

     なぜマツダはそんなひどい言われ方をしていたのだろう? マツダは新車の販売が下手だった。ブランドバリューが低いからクルマを売るとき、他社と競合すると勝てない。あるいは勝てないという強迫観念を営業現場が持っている。

    それを挽回してマツダ車を買ってもらうために、分かり易いメリットとして大幅値引きを行う。しかし値引きが常態化して新車の実売価格が下がれば、好き好んで新車より高い中古車を買う人はいないので、新古車でさえ値段が下がる。

    そこから先はドミノ倒し式の崩壊だ。つまり新車の値引きは中古価格の暴落を生む。しかも新車以上に中古車はブランドイメージで値段が変わる。

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    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170326/bsa1703261315001-n1.htm

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490508384/ 【マツダ地獄を打ち破ったCX-5】の続きを読む

    1:
    マツダ 安全技術を標準装備へ
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/hiroshima/4004688761.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    マツダは新年度・平成29年度中に国内で販売するほぼすべての車に自動ブレーキなどの安全技術を
    標準装備することを決め、苦戦が続く国内販売のてこ入れにつながるか注目されます。

    発表によりますとマツダは来月以降、国内で発売する小型車やSUV=多目的スポーツ車など、ほぼすべての車種でこれまでオプションとなっていた安全技術を順次、標準装備していくということです。

    対象となるのは、前方の車などと衝突する危険を検知して自動的にブレーキがかかる技術や、ペダルの踏み間違いによる事故を防ぐため、車止めなどがある状態でアクセルを踏み込んだ場合にエンジンの出力を抑える技術など4つの安全技術です。

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489470186/ 【マツダ、ほぼ全車に4つの安全技術を標準装備】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/10(金) 19:55:29.449 ID:HW1mKcYn0.net
    RX-7とかロードスターとか現行アテンザとか

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1489143329/ 【マツダって地味なイメージなのにたまにヤバい車出すよね…】の続きを読む

    1:
    自動車メーカーのマツダは、国内で受注が好調な主力のSUV=多目的スポーツ車の生産を増やすため、来月から大規模な増産態勢をとることがわかりました。

    マツダは今年度の世界全体の販売台数が過去最高となる155万台を見込んでいて、新年度(平成29年度)についても、これを5万台上回る160万台の販売を見込んでいます。

    中でも、国内で先月発売した主力の新型SUVは、1か月間の受注が目標の7倍近くとなるなど好調で、この春からSUVの人気が高いアメリカでも販売を始めることにしています。

    このため、関係者によりますと、マツダはこの新型SUVを生産する広島県の本社工場で大がかりな増産態勢をとることで、労使間で合意したことがわかりました。

    具体的には、来月から半年間、プレス工場や組み立て工場などで働く2300人余りが、1か月間に2日から4日、土曜日にも出勤して、SUVの生産を増やす計画です。

    以下省略。全文はリンク先をご覧ください。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170310/k10010905241000.html?utm_int=all_side_business-ranking_002

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489121889/ 【マツダ 受注好調のSUV 来月から大規模増産態勢へ】の続きを読む

    1:
    国内販売、初月は目標の7倍。次はディーゼルで米国に挑む

     マツダは7日、新型スポーツ多目的車「CX-5」の5日時点の累計受注台数が、1万6639台になったと発表した。同車は2月2日に発売。

    月間販売計画台数を2400台に設定しており、その約7倍を達成した。

     商品性の高さのほか、下取り価格を高い状態で保てる売り方に取り組んだことが奏功した。「マツダの考え方に共感していただいた」(高場武一郎国内営業本部ブランド推進部主幹)と分析する。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00010000-newswitch-ind

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1488970303/ 【マツダ「CX-5」、絶好調の滑り出し。色褪せてなかったマツダのブランド力】の続きを読む

    1:
    マツダ、商用車「ファミリアバン」一部改良、日産からOEM

    マツダは9日、商用車「ファミリアバン」を一部改良して発売した。
    ファミリアバンは、日産自動車のADをベースにOEM供給を受けている車両。
    日産・ADは昨年12月にマイナーチェンジしており、ADエキスパートと統合して車名が「NV150 AD」となっている。

    ファミリアバンの改良も昨年末の日産・ADのマイナーチェンジにあわせたもので、歩行者検知可能なエマージェンシーブレーキやLDW(車線逸脱警報)などの安全装備を全車に標準化し、安全性能を高めた。

    フロントバンパーおよびグリルのデザインを一新するとともに、前後バンパーを、全車黒色で統一。

    車内の使い勝手・収納力も向上させており、プライバシーにも配慮したフタ付きのグローブボックスを採用。

    センターコンソールに、大型カップホルダーを新設(2WD車のみ。4WD車にはトレイを採用)し、助手席シートバックにはパソコンテーブル(折畳式)を全車に標準装備としている。

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487339464/ 【ADバン、ランサーカーゴ、ファミリアバン なぜ差がついたのか…慢心、環境の違い】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/09(木) 15:53:19.56 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2017/02/09/290377.html

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    マツダは2月9日、『デミオ』などの運転席に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、マツダ『デミオ』『アクセラ』『アテンザ』『ビアンテ』の4車種で、2007年5月11日~2010年9月30日に製造された24万8753台。

    運転者席の座高を調整するリフタリンクの強度が不足しているほか、リフタリンクの抜け止め防止用
    プッシュナットの固定方法が不適切なため、リフタリンクに亀裂が入ったり、プッシュナットが外れることがある。

    そのため、そのまま使用を続けると、座席から異音やガタが発生し、最悪の場合、リフタリンクが破損もしくは外れて座席が傾き、正しい運転姿勢が取れなくなるおそれがある。

    改善措置として、全車両、リフタリンクを点検し、亀裂がない場合はリフタリンクに補強ブラケットを追加するとともに、プッシュナットを2枚構造にする。亀裂がある場合は、シートアジャスターユニットを対策品に交換する。

    なお、補強ブラケットの準備に時間を要するため、年式の古い車両から順次改善措置を実施する。

    不具合は44件発生、事故は起きていない。市場からの情報および国土交通省からの指摘により発見した。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486623199/ 【マツダ「デミオ」など24万8000台リコール…運転席が傾くおそれ】の続きを読む

    1:
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170126/bsa1701261227002-n1.htm

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    マツダは26日、昨年12月22日に発売した「ロードスター RF」の累計受注台数が、1月23日時点で2385台になったと発表した。

    月間販売計画は250台で、約10倍に相当する。

     「ロードスター RF」は、電動格納式ルーフを採用したリトラクタブルハードトップモデルの2シーターオープンスポーツカー。 グレード別の受注構成比は「S」が17%、「VS」が61%、「RS」が22%となっており、トランスミッション別ではAT(自動変速機)とMT(手動変速機)が約5割ずつとなっている。

     ボディカラーは新色の「マシーングレープレミアムメタリック」が48%と最も多く、『魂動』デザインの象徴的なカラーである「ソウルレッドプレミアムメタリック」が20%で続いている。

     マツダ広報部によると、顧客層は20代から60代以上まで幅広く、「オープン時・クローズ時双方のスタイルが良い」 「スタイル・荷室スペースを犠牲にしていないことが魅力」「今後も楽しいクルマづくりを期待している」などの声が寄せられているという。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485423375/ 【マツダ「ロードスターRF」が売れてるらしい】の続きを読む

    1:
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    ※CX-5

    マツダは2017年末をめどに7人乗りの多目的スポーツ車(SUV)を発売する。5人乗りの主力SUV「CX―5」をベースに全長を延ばして座席を3列にする。

    世界的に人気が高まるSUVに車種を絞る戦略を進めるマツダは17年度中にもミニバンの自社開発・生産を終了する。

    7人乗りSUVの投入により、ファミリー層を中心とする需要に応える。

    エンジンなどは既存車種から引き継ぐ。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ27IBA_X10C17A1TI5000/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484696103/ 【マツダ、CX-5ベースの7人乗りSUV発売へ ミニバン自主開発は終了】の続きを読む

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     ロータリーエンジン(RE)搭載車がマツダのラインナップから落ちて久しいが、チューニングの素材としてはいまだ現役で、先日あったカスタムカーの祭典「東京オートサロン」でも、REの出展が目に付いた。中でも、REチューニングの老舗ショップ「RE雨宮」(千葉県富里市)が手がけた、3ローター化して怪物的な馬力を絞り出すRX―7に人だかりができるなど、注目度は高い。いまだに走り屋たちを引き付けてやまないREの魅力とは何か? 業界の第一人者でもあるRE雨宮の雨宮勇美代表(70)に聞いた。

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    ■小さいのにハイパワー

     40年ほど前の話になりますが、僕がロータリーで一番初めに買ったのはファミリア。エンジンは10Aで、当時約100馬力でしたか。(当時の国内レースで常勝を誇った)日産スカイラインGT―Rが160馬力ありましたが、ファミリアのほうが速かった。時速180キロ出ました。

     速いうえに、スムーズにエンジンの回転が上がる。あと、コンパクトさが魅力だった。「小さい車なのにハイパワー」というのが僕は好きだったんです。

     RE雨宮のチューニングカーで一番人気があったのが、軽のマツダ・シャンテ(1972―76年)です。昔の話ですが、シャンテにロータリーを載せて、東名高速でポルシェ930ターボと互角に競い合った(笑)。それで人気が出ました。

     ※注:マツダは当初、シャンテにREを載せて史上初の軽RE車として市販しようとしたが断念。雨宮代表はチューニングによって幻の計画を実現した、とも言える

    ■壊れても一晩で直せる

     チューニングの素材として言えば、まずロータリーは一般的なレシプロエンジンに比べてコンパクトです。作りが積み木みたいで、壊れてもほとんど一日でオーバーホールできる。
    レシプロを本当にチューニングする場合には、かなりの技術が必要になるし、壊れた時に外に修理に出さざるを得ない部品もある。でも、ロータリーはカムが無いので楽だし、夜に壊れても朝までに組み直せます。パーツも少ないので、チューニングは意外と簡単なんですよ。

    以下ソース
    http://www.asahi.com/articles/ASK1H4GDPK1HUEHF006.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484663089/ 【ロータリーエンジンの魅力とは何か?RE雨宮代表・雨宮勇美氏が語る】の続きを読む

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