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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

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    マツダは、ロータリーエンジン50周年イヤーとなる今年の東京モーターショーで、新型ロータリーを搭載する最高級2ドアクーペ「RX-9」を初公開する可能性が高まっている。

    Spyder7では欧州からの最新情報を元に、デザインを予想してみた。

    2015年の東京モーターショーで公開された「RX-VISION」からインスピレーションを得た、マツダ独特のライン形状と押出の強いフロントエンドを特徴としており、随所にメッキパーツを採用したエクステリアは高級感が溢れる。

    パワートレインは、新開発のロータリーエンジン「SKYACTIVE-R」を採用、最高出力は450ps程度が予想され、駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想する。

    注目は、ロードスターRFのノウハウを活かした、電動アクティブトップモデルが投入される可能性だ。

    今年の東京モーターショーでコンセプトモデルをワールドプレミアし、2019年にはオープンモデルを初公開した後、2019年内にクーペが発売されるのではと予想している。

    予想価格は最低でも800万円、1千万円超えの可能性も十分あるという。
    https://response.jp/article/2017/06/12/296011.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1497270211/ 【マツダ新型ロータリー「RX-9」を19年発売か…価格は1千万円超えも】の続きを読む

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    マツダ、夏発売予定の「CX-3」2.0リッターガソリンエンジンモデルの新燃費モード「WLTCモード」は16.0km/L - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063195.html

     マツダは6月2日、2017年夏に発売を予定している「CX-3」の2.0リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」搭載車が新燃費モード「WLTCモード」の認可を取得したと発表した。

     CX-3は2015年に1.5リッターディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を搭載したモデルとして発売され、ガソリンエンジンの搭載は2017年夏に発売が予定されているモデルが初めてとなる。

     WLTCモード(世界統一試験サイクル:Worldwide-harmonized Light vehicles Test Cycle)は、乗用車などの国際調和排出ガス・燃費試験法のWLTP(Worldwide harmonized Light vehicles Test Procedure)に基づいた国際的な試験方法。信号や渋滞などの影響を受けた低速走行を想定する「市街地モード(WLTC-L)」、信号や渋滞などの影響をあまり受けない走行を想定する「郊外モード(WLTC-M)」、高速道路などでの走行を想定する「高速道路モード(WLTC-H)」の3つの走行モードで構成され、従来のJC08モードに比べてエンジンが冷えた状態の走行時間の増加やアイドリング時間の減少、ドライバー以外の乗員や積載物の重量の考慮などにより、実際の使用状況に近い燃費となっている。

     

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497105778/ 【マツダの夏発売予定「CX-3」2.0Lガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」、WLTCモード認可を取得 新燃費16.0km/L】の続きを読む

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    自動車のカタログに記載される燃費の表示が変わる。政府が2018年10月以降に発売される新型車から国際的な試験法を導入するためで、消費者は実態により近い数値を参考に車を比較できるという。

    自動車各社が対応に追われる中、マツダは2日、先陣を切って夏に発売する小型のスポーツ用多目的車(SUV)のガソリンエンジン車で新方式を採用すると発表した。

     燃費は現在、日本独自の試験法に基づく一つの数値だけを表示している。現行方式は理想値に近い。実際に走らせたときの燃費は、アクセルの踏み方などで差が出るため、一般にカタログの数値を2~3割下回るとされる。

     新方式は「市街地」「郊外」「高速道路」を走行する場合を想定した三つの数値と、これらを組み合わせた総合値の四つの表示を義務付ける。国連が14年に定めた国際基準にのっとった。実力に近くなることから、カタログ上の燃費は現在より悪くなる。

     国土交通省によると、マツダが新発売するSUV「CX―3」のガソリンエンジン車が新方式の適用第1号だ。マツダは実際の燃費を重視した車づくりを進めており、いち早く導入することで消費者にアピールする狙いがある。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00000095-jij-bus_all

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496399359/ 【車の燃費表示が実態に近く…マツダが先陣】の続きを読む

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    マツダは1日、ボンネット内の燃料ポンプのパイプに不具合があり火災の恐れがあるとして、乗用車「RX-8」2万9902台(平成15年2月~20年2月生産)のリコールを国土交通省に届けた。

    国交省によると、燃料タンクからエンジンにガソリンを送るポンプにある樹脂製のパイプの耐久性が不足し、そのまま使い続けると亀裂が入って燃料が漏れる可能性があるという。
    事故はないが、11件の不具合が報告されている。

    対象車のうち16年5月7日までに製造された1万2984台は前輪を支える部品に亀裂が入り、走行できなくなる恐れがあるという。

    http://www.sankei.com/west/news/170601/wst1706010060-n1.html

    http://www2.mazda.co.jp/service/recall/175/110/004688.html
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    http://www2.mazda.co.jp/service/recall/175/110/004689.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1496324570/ 【マツダがRX-8をリコール 燃料漏れで炎上&足回りの部品が外れて走行できなくなる恐れ】の続きを読む

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    新型ロータリー車は“RE × EV”で登場! 発電用REで燃費問題もクリア

    ついにマツダがロータリーエンジン(RE)を復活させる! 発売時期は2019年末。ロータリーエンジン50周年にあたる今年の東京モーターショーで、コンセプトカーを発表する可能性が高くなってきた。果たしてどんなクルマになるか? 現時点で判明している状況をレポートしてみたい。

    全文
    http://autoc-one.jp/mazda/special-3332507/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495197893/ 【マツダがロータリーエンジン搭載車RX-9を2019年度に市場投入へ、REレンジエクステンダーで燃費改善】の続きを読む

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    …こうして2013年にアクセラ・ハイブリッドができたわけだが、事件はトヨタのエンジニアを迎えて行ったその完成確認試乗会のテストコースで起こった。試乗を終えたトヨタのエンジニアはテストコースの隅に集まって緊急会議を始めた。「どうしよう? ウチのクルマより良い。これ、来週の役員試乗会で絶対バレるぞ……」。トヨタにしてみれば、ハイブリッドでは世界トップのつもりだった。そのプライドが目の前で崩壊した。しかも相手は歯牙にもかけていなかったマツダである。

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    トヨタのエンジニアが凄いのは、この敗北を自らトップに上げたことだ。「ウチのシステムを使ったマツダのハイブリッドが、おかしなことになっています」。そうして豊田章男社長自らが、広島へ赴いて試乗を行い、その違いを確認した。

    恐るべきことにこの大騒動に至ったのは、ブレーキ回りで使うバネ一本の作り直しだった。トヨタにしてみれば疑問だらけだ。なぜそんなことができるのか、何がそんなにクルマの乗り味を変えるのか? それを突き詰めて行くと単純にクルマのセッティングのレベルの話ではなく、マツダの言う「モノ造り革新」がその根底にあることがわかった。豊田章男社長は名古屋に戻るとすぐにマツダとの提携を進めるべく指示を出し、2年後の2015年5月にトヨタはマツダとの技術提携を発表した。

    2016年の決算発表会でトヨタの豊田章男社長は、提携企業との関係の説明の中で「少ない開発リソースで製品開発を行って行く手法を学ばせていただいている」と、暗に提携相手でもあるマツダをマークしていることを示す発言を行っている。社交辞令が含まれないとは言わないが、例示がマツダのモノ造り革新の中核である「コモンアーキテクチャー」(汎用開発)である点は、少なくとも行き当たりばったりの発言には聞こえない。コモンアーキテクチャーとは基礎開発を徹底して煮詰め、従来を凌駕する性能に仕上げながら、その設計をあらゆるクルマに適応していくことで、高性能低価格、かつ高信頼性を押し進めていく設計手法だ。

    全文
    http://president.jp/articles/-/22041

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1495180248/ 【トヨタとマツダが技術提携に至った"事件"】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2017/05/12(金) 19:21:00.00 ID:CAP_USER.net
    カウンタックよりも早くガルウィングドアを採用!
    国産スーパーカーの元祖と言えば、童夢-零というイメージが強いかもしれないが、1970年の東京モーターショーに登場し、話題となったマツダRX500を忘れてはいないだろうか?

    映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のタイムマシンになったデロリアン「DMC-12」(1981年)を彷彿させる、かなり未来的なデザインを取り入れたこのRX500は、マツダ創立50周年を記念して作られた、正真正銘のジャパニーズ・スーパーカーなのだ(RX500=マツダ創立50周年)。

    スーパーカーの正しい文法ともいえる、ウェッジシェイプをかなり効かせたボディに、ガルウイングドア(正式には「バタフライウィングドア」)を装着したミッドシップの本格派。RX500の企画は、1968年から。コスモ・スポーツの後継モデルの試作モデルとして、開発がはじまったという。

    ガルウイングと言えば、なんといってもランボルギーニ・カウンタックが有名だが、カウンタックの発表は、1971年。このことからも、RX500の先進性がどれほどだったかよくわかるだろう。エクステリアデザインは、マツダの福田成徳氏が担当。

    空力をかなり意識して、風洞実験を繰り返しながら、このデザインに行きついたとされる。エンジンはレース用にチューニングされた、10Aロータリー(250馬力)をミッドシップに搭載。ミッションはマツダ初のFF車、ルーチェロータリークーペ(RX87)のミッションを流用。

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    つづき
    https://www.webcartop.jp/2017/05/114290

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1494584460/ 【ロータリーエンジン搭載の「マツダRX500」】の続きを読む

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     マツダ「RX-7」の歴史は、1978(昭和53)年の初代SA型に始まります。1985(昭和60)年に第2世代のFC型にフルモデルチェンジし、1991(平成3)年に最後のFD型「RX-7」にバトンタッチされます。


    マツダ3代目「RX-7」
    mazda-rx-7

     最初は「サバンナ」のペットネームが使われていましたが、第3世代のFD型から当時の販売チャンネル名にちなんだ「アンフィニ RX-7」の名称が使われます。

    ただし、販売チャンネルの廃止から1997(平成9)年より「マツダ RX-7」となり、2002(平成14)年まで生産が続きました。

    「RX-7」は、マツダが世界に誇るロータリー・エンジンを搭載したスポーツカーです。ロータリー・エンジンをしっかりと量産車で利用したのは世界で唯一、マツダだけ。

    その開発は困難を極めましたが、広島弁でいう「いちがい(頑固一徹)」の鉄の心でやりとげたという歴史があります。

    そんなマツダ・スピリッツが最も濃厚に表れたクルマが「RX-7」といえるでしょう。

    https://trafficnews.jp/post/69731/2/


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1493972875/ 【マツダ3代目「RX-7」 広島の「いちがい」が育んだアウトサイダー】の続きを読む

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