サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:896590257-PLT(21003).net
    20171010-00010004-autoconen-000-3-view

    マツダは、内燃機関の究極のカタチを実現する為、SKYACTIV-Dを市場導入した5年前の2012年から開発を始め、世界で初めて実用化に目処を立てたガソリン圧縮着火制御技術を採用した次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)」を、次期型アクセラに搭載することが明らかになった。

    このSKYACTIV-Xの市場導入時期については2019年とすでにマツダがアナウンスされていることから、搭載車は2019年に登場することになる。

    SKYACTIV-Xは、ディーゼルの燃費・トルク・レスポンスの良いところと、ガソリンの出力・暖房性・排気浄化性の良いところを併せ持ち、いいとこ取りをした究極のエンジンと言われている。

    特に燃費では、普通に日常使う範囲全体で燃費効率が上がっているので、エコ運転を意識せず、誰がどんな走りをしても燃費は殆ど悪化しないで済むという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00010004-autoconen-bus_all

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1507637743/ 【マツダ、ガソリン圧縮着火エンジン搭載のアクセラを2019年に投入】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/22(金) 20:59:29.274 ID:0eTIv2oA0.net
    SEJHMfi

    しかもトリプルスーパーチャージャーとかやべえ……
    4gUQDkm

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1506081569/ 【【朗報】マツダの新型車RX-9、エグい格好良さwwwwww】の続きを読む

    1:
    sty1709140006-p1

    マツダは14日、新型のスポーツタイプ多目的車(SUV)「CX-8」を12月14日に発売すると発表した。3列の座席で最大7人が乗車できるモデルを用意し、ミニバン利用者などの取り込みを狙う。ガソリン車は設定せず、ディーゼル専用車とした。

     CX-8に搭載するのは2・2リットルのディーゼルエンジンで、力強い走りと高い環境性能を実現した。自動ブレーキや誤発進を防ぐ機能など先進的な安全技術も標準装備し、外観は躍動感のあるデザインに仕上げた。

     ディーゼル車を巡っては、欧州での環境規制強化を背景にSUBARU(スバル)が販売撤退の方針を固めるなど、各社で縮小の動きが広がっている。

     だが、マツダは技術的に強みを持つディーゼル車に引き続き注力する方針だ。CX-8も給油なしで千キロ超を走行できる点など利便性の高さを訴える。

    http://www.sankei.com/photo/story/news/170914/sty1709140006-n1.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505362708/ 【マツダが3列シートのSUV「CX-8」を発表…319万6800円から】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/09/06(水)11:00:41 ID:FHj
    実際どうやねん、マツダのアレ


    mazda4

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1504663241/ 【マツダ「新エンジンできたああああああああ!!」欧州「ガソリン車てwww」】の続きを読む

    1:
    デアゴスティーニ・ジャパンは、分冊百科「週刊マツダ・コスモスポーツ」を9月に創刊する。
    毎号についてくるパーツを組み立てると、生誕50周年を迎えたコスモスポーツのミニカーが完成する。

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    さらに、ミニカーを特撮シリーズ「帰ってきたウルトラマン」の劇中車「マットビハイクル」に仕様変更できる付属パーツも用意する予定という。
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    9月26日に創刊号が発売、第2号以降は毎週火曜発売で、全100冊。
    創刊号は490円、第2号以降は1790円(いずれも税込み)。

    http://www.asahi.com/articles/ASK8S5DPKK8SUEHF00Y.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1503657202/ 【「週刊マツダ・コスモスポーツ」創刊!帰ってきたウルトラマンの「マットビハイクル」仕様も可能!】の続きを読む

    1:
    2017年08月22日 17時28分
    マツダ(本社・広島県府中町)は、初代ロードスターのレストア(修復)サービスを来年初頭から始めると発表した。

    部品も一部復刻して再供給する。

     年内に受け付けを始める。客と面談して、直接要望を聞き、車の状態を確認した上で修復する。部品の再供給はビニール生地のソフトトップ、木製ハンドル、シフトノブ、タイヤの4種類を予定。当時のデザインを現在の技術で復刻する。

     1989年発表の初代ロードスターは国内で約12万台が販売された。ファンが多く、28年を経た今も、推計約2万3000台が現役で走り、メーカーによるレストアや純正パーツ供給を要望するファンが多かった。

     同社は「お客様との間に特別な絆を持ったブランドになることを目指したい」としている。

    http://yomiuri.co.jp/economy/20170822-OYT1T50068.html

    20170822-OYT1I50024-1

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503406462/ 【ファン多い初代ロードスター、直接面談して修復サービス】の続きを読む

    1:
    宇宙船のようなフォルムで人気を博したマツダの名車「ライトバス(A型)」が230万円で売りに出されています。
    しかも「内外装機関良好」ってマジか……!

     1965年に発売された「マツダ ライトバス(A型)」は、フロントウィンドウに曲面ガラスを大胆に使用したデザインが特徴の一般ユーザー向けバス。
    全体的に丸く、宇宙船のような丸いフォルムは唯一無二の個性を放ち、当時大きな注目を集めました。

     25人乗りということもあり、幼稚園の送迎バス、工事現場などへ行くための社用車などさまざまな用途で使用されていたライトバスですが、1972年に後継車となるパークウェイが発売されたこと、個人所有のものが少なかったことなどから、現存する車体は極めて少ないといわれています。

     ところが最近になってそんなライトバスの中古車が、静岡県のオートショップで販売されていると判明。

    SNSでは「どっから出てきたんだこんなモン」「レアもん珍車が超美品で輪をかけて超激レア」 「かえってデザイン古く感じないカッコイイ!」などと車好きたちが歓喜の声をあげています。

     ライトバスの中古車を販売する「オートショップ ターキーズ」によると、出品されているのはブルーカラーのディーゼル車タイプ。

    社用車として使用していたとみられており、走行距離は6.7万キロ、修理歴なし、内外装機関良好という美品で、店舗側は「(世の中に)出回っている台数は限りなく少ないでしょう」と話します。

    http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170819/Itmedia_nl_20170819019.html

    Itmedia_nl_20170819019_689b_1

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503188612/ 【1965年発売の名車「マツダ ライトバス」が230万円で売りに!】の続きを読む

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