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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: ばーど ★ 2017/12/15(金) 18:23:25.97 ID:CAP_USER9
    マツダが発売した新型「CX-8」
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    マツダは14日、同日発売した3列シートの新型スポーツ多目的車(SUV)「CX―8」の予約受注台数が発売前の約3カ月で月間販売目標(1200台)の約6倍となる7362台になったと発表した。輸入車を含めた国内の3列SUVの月間販売台数は3000台程度。規模が小さな市場の中で、上々の滑り出しとなった。

    CX―8はマツダにとって国内初となる3列SUV。人間工学に基づき、3列目の空間を身長170センチメートルの人でも快適に過ごせる設計にした。衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全技術「アイ・アクティブセンス」を標準装備した。経済産業省などが進める「安全運転サポート車(サポカーS・ワイド)」に全車種が該当する。消費税込み価格は319万6800円からとなる。

    グレード別受注は、最上位モデルの「XD・L・Package」が43%。中間モデルの「XD・PROACTIVE」が51%となって、上位モデルが全体の70%以上を占めた。購入者を年齢層別でみると、30代までが38%と最も多くなった。

    ブランド推進部の高場武一郎主幹は「想定以上に若いファミリー層を獲得できた。国内3列SUV市場は開拓の余地が大きい」と話した。

    https://newswitch.jp/p/11362

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513329805/ 【マツダの3列SUV「CX-8」に予約殺到…想定以上に若いファミリー層を獲得】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2017/12/11(月) 13:57:31.66 ID:p1FphHrw0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    マツダのロータリースポーツプロジェクトが動き出したその瞬間をついに目撃した。『RX-8』後継モデルとされる『RX-9』(仮称)の開発テスト車両を、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えることに成功した。

    マツダは2017年に入り、2個のターボチャージャーに、電動スーパーチャージャーを加えた3つの加給システムを持つ「トリプルチャージャー」や、ドアが5~15度上方に向けて開く「スワンウィングドア」、スポーツカー用格納式リアスポイラーなどの特許を申請しており、これらのいずれかがこの次期ロータリースポーツに採用される可能性があるという。

    しかし何と言ってもパワートレインの本命は、次世代ロータリーエンジン「SKYACTIV-R」だ。800cc×2の排気量で450psを発揮すると見られる。

    駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想されている。

    エクステリアは、2015年の東京モーターショーで公開された『RX-VISION』からインスピレーションを得た、グラマラスで押し出しの強いデザインとなるだろう。

    現在の開発状況から見て、ワールドプレミアは、2019年内となりそうだ。

    https://response.jp/article/2017/12/11/303548.html#cxrecs_s

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512968251/ 【ついにマツダ「RX-9」のテスト車両を目撃!…ロータリースポーツ復活】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2017/11/11(土) 18:51:11.54 ID:CAP_USER9
    マツダは2017年11月10日、「ロードスター」および「ロードスターRF」に一部改良を実施するとともに、ロードスターに特別仕様車「RED TOP」を設定し、同年12月14日に発売すると発表した。

    ■ほろとインテリアを特別にコーディネート

    特別仕様車のRED TOPは、名前の通りのダークチェリー色のソフトトップに、オーバーン(赤褐色)のインテリアを組み合わせた、標準車とは一風違ったコーディネートを特徴とするモデル。この2色のコントラストを際立たせるため、通常はブラックのドアミラーがボディーと同色にペイントされる。このほか高輝度塗装が施された16インチアルミホイールと、ナッパレザーシートも備わる。

    価格は6段MT車が304万5600円、6段AT車が315万3600円。2018年3月31日までの期間限定で注文を受け付ける。(webCG)

    2017.11.10
    http://www.webcg.net/articles/-/37588

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510393871/ 【赤いほろが目印の「マツダ・ロードスターRED TOP」登場】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/07(火) 00:19:53.076 ID:oqDoLjct0
    31MsfeY

    実物見たが
    世界一かっこいいんだが…
    フェラーリより価値があるデザインだろ

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1509981593/ 【マツダのRXvisionって車結局どうなったん?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CH] 2017/11/06(月) 08:12:59.53 ID:z1qXkG1j0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    マツダ、米国不振で4―9月期営業益13%減 円安効果補い切れず

    マツダが2日発表した2017年4―9月期連結決算は、営業利益が前年同期比13.4%減の765億円だった。

    円安効果はあったものの、競争激化でセダンを中心に米国での販売が落ち込み、販売費用が膨らんだ。研究開発費も増加した。

    18年3月期通期の業績予想は据え置いた。

    マツダの2017年4―9月期連結決算は営業利益が前年同期比13.4%減の765億円だった。

    reutersmedia

    https://jp.reuters.com/article/mazda-earnings-idJPKBN1D21UY

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509923579/ 【【悲報】マツダの車が売れない】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:896590257-PLT(21003).net
    20171010-00010004-autoconen-000-3-view

    マツダは、内燃機関の究極のカタチを実現する為、SKYACTIV-Dを市場導入した5年前の2012年から開発を始め、世界で初めて実用化に目処を立てたガソリン圧縮着火制御技術を採用した次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)」を、次期型アクセラに搭載することが明らかになった。

    このSKYACTIV-Xの市場導入時期については2019年とすでにマツダがアナウンスされていることから、搭載車は2019年に登場することになる。

    SKYACTIV-Xは、ディーゼルの燃費・トルク・レスポンスの良いところと、ガソリンの出力・暖房性・排気浄化性の良いところを併せ持ち、いいとこ取りをした究極のエンジンと言われている。

    特に燃費では、普通に日常使う範囲全体で燃費効率が上がっているので、エコ運転を意識せず、誰がどんな走りをしても燃費は殆ど悪化しないで済むという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00010004-autoconen-bus_all

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1507637743/ 【マツダ、ガソリン圧縮着火エンジン搭載のアクセラを2019年に投入】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/22(金) 20:59:29.274 ID:0eTIv2oA0.net
    SEJHMfi

    しかもトリプルスーパーチャージャーとかやべえ……
    4gUQDkm

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1506081569/ 【【朗報】マツダの新型車RX-9、エグい格好良さwwwwww】の続きを読む

    1:
    sty1709140006-p1

    マツダは14日、新型のスポーツタイプ多目的車(SUV)「CX-8」を12月14日に発売すると発表した。3列の座席で最大7人が乗車できるモデルを用意し、ミニバン利用者などの取り込みを狙う。ガソリン車は設定せず、ディーゼル専用車とした。

     CX-8に搭載するのは2・2リットルのディーゼルエンジンで、力強い走りと高い環境性能を実現した。自動ブレーキや誤発進を防ぐ機能など先進的な安全技術も標準装備し、外観は躍動感のあるデザインに仕上げた。

     ディーゼル車を巡っては、欧州での環境規制強化を背景にSUBARU(スバル)が販売撤退の方針を固めるなど、各社で縮小の動きが広がっている。

     だが、マツダは技術的に強みを持つディーゼル車に引き続き注力する方針だ。CX-8も給油なしで千キロ超を走行できる点など利便性の高さを訴える。

    http://www.sankei.com/photo/story/news/170914/sty1709140006-n1.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505362708/ 【マツダが3列シートのSUV「CX-8」を発表…319万6800円から】の続きを読む

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