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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: キャプチュード(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/02/03(火) 19:50:35.07 ID:vZytf2v00.net BE:809145981-BRZ(10000) ポイント特典
    マツダ 新型 ロードスターの車体色やスペックが判明!! 価格は230~260万円??

    今年の6月に発売が予定されているマツダ 新型 ロードスターの資料らしきものが見つかった。そこには車体色のラインナップや内装の細かな部分、開発目標値とされているものの日本仕様のスペックが書かれている。

    やはり日本仕様のエンジンはアメリカ仕様の2.0Lとは異なり欧州仕様と同じ1.5Lが搭載されることは濃厚のようだ。そして価格も230万円~260万円ということでライバルであるトヨタ 86とほぼ同等の価格設定となるようだ。

    開発目標値 ※日本仕様

    全長×全幅×全高 : 3915 × 1730 × 1235mm
    ホイールベース : 2315mm
    車重 : 1000kg
    エンジン : SKYCATIV-G 1.5L 直噴ガソリンエンジン
    最大出力 : 96kw (131ps)/7000rpm
    最大トルク: 150N・m (15.3kgm) /4800rpm
    トランスミッション : SKYACTIV-MT 6速MT
    サスペンション(F): ダブルウィッシュボーン
    サスペンション(R): マルチリンク
    ステアリング : 電動式ラックアンドピニオン・パワーステアリング(EPAS)
    ブレーキ(前後): ベンチレーテッドディスク / ソリッドディスク
    タイヤサイズ : 195/50 R16

    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/3714

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    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422960635/ 【マツダ 新型ロードスターの資料が見つかる?車体色など明らかに…価格は230~260万円?】の続きを読む

    1: かかと落とし(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/01/29(木) 18:32:23.96 ID:l6c1nHrw0.net BE:809145981-BRZ(10000)
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    スペインで行われたイベントでマツダの常務執行役員の藤原 清志氏が2017年の東京モーターショーでロータリーエンジンを搭載した新型車を公開する考えだと発言した。

    2017年はロータリーエンジンを搭載した車として世界で初めて市販された「コスモスポーツ」が生誕してから50週年となる記念すべき年だ。新型車の名前が「RX-7」となることとエンジンのスペックが300ps程度ということも明らかにした。

    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/3621

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422523943/ 【2017年の東京モーターショーでRX-7の新型車公開をマツダ役員が明かす】の続きを読む

    1: トペ スイシーダ(芋)@\(^o^)/ 2015/01/25(日) 09:16:32.12 ID:Yb22SiFN0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    現行デミオは、昨年2014年の秋に販売がスタートしたモデル。まだ発売から間もなく、コンパクトカーの購入を考えているユーザーなら少なくとも一度は興味を惹かれるであろう人気車種となっている。
    そんなデミオに1.5Lガソリンエンジン搭載のSPORT(スポルト)が追加投入される計画となっている。2015年秋頃の発売が予想される。

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    ※現行デミオ

    デミオスポルトは出力パフォーマンスに優れる、ただしトルクはディーゼルが有利となるか
    現行デミオは、ガソリンのSKYACTIV-G 1.3LとディーゼルのSKYACTIV-D 1.5Lの2タイプのエンジンが用意される。なかでもSKYACTIV-Dモデルはトヨタ・アクアやホンダ・フィットハイブリッドと競合する上級パワートレイン搭載車で、高い環境性能と出力パフォーマンスを備えている。

    デミオはコンパクトカーとしてはやや高い車両価格が設定されているが、先月2014年12月の販売台数は7419台と、フィットが同8772台、日産・ノートが同6304台のなか堅調な数字を残した。

    デミオ スポルトなるモデルは、先代以前のデミオシリーズにも設定されてきたことから、現行モデルでの設定を期待していたファンも少なくないはず。

    次期デミオ スポルトに搭載されるエンジンは既にアクセラにおいて市販実績のあるSKYACTIV-G 1.5Lがベースとなる見込み。

    ちなみにアクセラでのSKYACTIV-G 1.5Lのエンジンパフォーマンスは、最高出力が111ps、最大トルクが14.7kgfmであった。デミオのSKYACTIV-G 1.3Lは92ps/105kgfm、SKYACTIV-D 1.5Lは105ps/25.5kgfmであるから、 最高出力ではSKYACTIV-G 1.5Lが有利。しかし最大トルクではディーゼルがこれまで通り圧倒的なアドバンテージを持つことになるだろう。

    http://car-research.jp/mazda/demio-sport.html

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422144992/ 【マツダ・デミオに1.5Lガソリンエンジンモデルの「スポルト」を追加販売する計画が】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2015/01/11(日) 00:18:48.70 ID:???.net
    http://co.jp.autoblog.com/2015/01/09/tokyo-auto-salon-2015-mazda/

     幕張メッセで11日まで開催中の東京オートサロン 2015 with NAPACで、マツダは4代目「ロードスター」と新型コンパクトSUV「CX-3」を公開した。

     新型ロードスターはすでに9月のファン招待イベントで発表されているが、一般公開としてはこれが初。幕張メッセで初めて目にした方は、写真よりもコンパクトさが際立つデザインに何らかの感慨を抱かれたに違いない。今から半年以内には発売される予定だとか。会場には2016年に開催が予定されているワンメイクレース「Global MX-5 Cup」用の車両も並んで展示されていた。

     日本初公開となるCX-3は「デミオ」とプラットフォームを共有するコンパクトなSUV。エンジンは1.5リッター・ディーゼル「SKYACTIV-D」と2.0リッター・ガソリン「SKYACTIV-G」、トランスミッションも6速ATと6速MTが「市場ごとに適切なラインアップで展開」されるという。四輪駆動の他に安価な前輪駆動も用意される予定だ。全長4,275mm × 全幅1,765mm × 全高1,550mmというサイズは、デミオ・ベースといってもなかなか堂々とした佇まい。

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     既存の市販車は3種類のコンセプトに基づいて仕立てられたドレスアップ・モデルが並んだ。スポーティな「RACING CONCEPT」には、MAZDASPEEDブランドによるエアロパーツやセミバケットシートなどを装着。シャシーや足回りも強化されている。

    使用されているパーツは参考出品のものもあるが、すべて市販化を目指して開発しているという。特に印象的だったのは、重量感のあるMAZDASPEED製シフトノブを付けたデミオのマニュアル・トランスミッションが、ショートストロークで素晴らしい感触だったこと。わざわざMTを選ぶデミオ・オーナーにはおすすめである。

     先頃マイナーチェンジを受けたばかりの「アテンザ」と「CX-5」は、ダークグレーのボディに「上質な大人のドレスアップ」を施した「Prestage-style CONCEPT」として出展。20インチの大径ホイールが目を引く。

     人気のコンパクトカー「デミオ」には、赤やタンの本革シートを中心に差し色のコントラストを入れた「Color CONCEPT」が展示されている。中でもタン内装のデミオは、まさしく「小さな高級車」という風情で非常に魅力的。 記者なら紺色のボディを合わせて欲しいと思った。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1420903128/ 【マツダ、新型「ロードスター」と「CX-3」を公開】の続きを読む

    1: 足4の字固め(catv?)@\(^o^)/ 2014/12/10(水) 17:26:46.69 ID:jkjp0Uud0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
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    マツダは12月10日、三菱化学と共同で、自動車の外装意匠部品として使用可能なバイオエンジニアリングプラスチックを開発したと発表した。

    マツダでは、以前よりバイオマス領域での技術開発に積極的に取り組んでおり、これまでに植物由来の材料「マツダバイオテックマテリアル」として、業界初の高耐熱・高強度な自動車内装部品用バイオプラスチックの開発や、世界初の植物由来100%の繊維からなる自動車用シート表皮の開発に成功している。

    しかし、自動車の外装意匠部品に使用する材料は、高い質感はもとより、耐候性をはじめ、耐傷付き性、耐衝撃性など、厳しい環境に耐え得る材料であることが求められるため、バイオプラスチックでの実現には技術的に課題があった。

    マツダは今回、成形性がよく、耐久性の高いバイオプラスチック母材の開発をベースに各種の添加剤、着色剤の混合による材料組成の最適化、成形時における金型仕様の最適化などに取り組むことで、自動車の内装意匠部品のほか、外装意匠部品にも使用できる材料の開発に成功。塗装を施したABS樹脂などの従来材料と同様の耐久性を兼ね備えながら、従来塗装品を超える質感を実現した。

    同材料は、2015年よりグローバルに発売予定の新型『ロードスター』の内装意匠部品にマツダ車として初めて採用。その後順次、量産車の外装意匠部品にも採用していく予定だ。
    http://response.jp/article/2014/12/10/239319.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1418200006/ 【マツダ新型ロードスターに植物由来のプラスチックを採用】の続きを読む

    1: ゆでたてのたまご ★ 2014/11/26(水) 13:28:57.38 ID:???.net
    マツダ、広島県警高速隊に警察用パトロールカーとして架装した「CX-5」を提供
    【Impress Watch】 (2014/11/26 13:02)

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    警察用パトロールカーとして架装した「CX-5」

    マツダは11月26日、広島県警察本部交通部高速道路交通警察隊に警察用パトロールカーとして架装したSUV
    「CX-5」を2台モニター提供したと発表した。

    同社は提供理由として、今年度末に予定されている中国横断自動車道尾道松江線の全線開通など冬期の厳しい環境下での活動が増えるためとしており、提供モデルは、厳しい使用環境を踏まえて、クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D2.2」と四輪駆動(4WD)システムを搭載したモデルにしたという。

    マツダの金井誠太代表取締役会長は、「シビアコンディション下でのクルマの走行性能をモニタリングすることにより、より安全で、より耐久性のあるクルマ造りに役立てていきたいと思います」とのコメントを発表している。

    ソース: http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141126_677604.html

    プレスリリース:
    マツダ、広島県警高速隊に「CX-5」を提供
    http://www.mazda.com/jp/publicity/release/2014/201411/141126b.html

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1416976137/ 【マツダ、広島県警高速隊に警察用パトロールカーとして架装した「CX-5」を提供】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/11/24(月)14:35:37 ID:Eaa
    トヨタやホンダの話題なのに急にマツダ車を勧めてくるやつが現れたり
    新車出るたびに長文で大絶賛してみたり…

    でも現実じゃスズキにすら売上負けてるよね?
     
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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1416807337/ 【【ステマ?】マツダ車ってなんでネットで人気あるの?】の続きを読む

    1: ゆでたてのたまご ★ 2014/11/19(水) 14:26:51.58 ID:???.net
    マツダ、LAオートショーで新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」を世界初公開
    【Impress Watch】 (2014/11/19 13:00)

    マツダは11月19日、米国ロサンゼルスで開催中のロサンゼルスオートショー(11月18日~20日プレスデー、
    21日~30日一般公開)で新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」を世界初公開し、2015年春から日本を始め
    グローバル市場で順次発売すると発表した。

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    CX-3

    CX-3は、マツダの新世代技術「SKYACTIV技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面採用して開発された第5弾モデル。この会場で参考出展された車両の主要諸元では、ボディーサイズが4275×1765×1550mm(全長×全幅×全高)となっており、同社のクロスオーバーSUVである「CX-5」の4540×1840×1705mm(全長×全幅×全高)からひとまわりコンパクトなサイズで構成されている。

    パワートレーンには市場のニーズに合わせて1.5リッタークリーンディーゼルの「SKYACTIV-D1.5」と2.0リッターガソリンエンジンの「SKYACTIV-G2.0」を用意し、参考出展車ではSKYACTIV-D1.5に6速MT、SKYACTIV-G2.0に6速ATが組み合わされている。また、駆動方式ではCX-5から導入された新世代AWDシステムを採用し、センサー信号によってドライバーの意図と変化し続ける走行状況を正確に検知して制御を行う世界初の技術「前輪スリップ予兆検知システム」を導入すると発表している。このほか、デミオに搭載した新開発の小型・軽量の「パワーテイクオフ」「リアディファレンシャルユニット」も採用する。

    インテリアでは「Heads-up Cockpit」をコンセプトに、ドライバーを中心としたレイアウトで操作・視認系アイテムを配置。アイポイント高を1250mmに設定し、すっきりと見晴らしのよい運転が楽しめ、気持ちよく安心できる着座位置を実現している。また、フロントタイヤの前方配置とペダルの形状やレイアウトの最適化により、ドライバーが足を伸ばした位置にペダルを用意するドライビングポジションを設定。アクセルペダルにはオルガン式を採用する。

    フロントシートにはショルダールームやレッグルーム、カップルディスタンスに余裕を持たせ、乗員の体格に差があっても快適に過ごせるよう設定。リアシートはフロントシートと比べて内側に着座位置を配置し、ヒップポイントも高めとして前方の視界を広げたほか、車内で対角線の位置に座る乗員同士が会話しやすいよう 工夫している。シート自体の構造面では、シートバックや座面の形状、ボルスターの形状と硬さの最適化を図り、衝撃吸収ウレタンを採用。また、リアシートではシートバックを長めにしてゆったり感のある座り心地を表現している。

    また、運転中の各種操作をアシストするヒューマン・マシン・インターフェイスとしてカーコネクティビティ・システムの「MAZDA CONNECT(マツダコネクト)」、ヘッドアップディスプレイの「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」などを採用している。
    (以下略)

    ソース: http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141119_676484.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1416374811/ 【マツダ、LAオートショーで新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」を世界初公開】の続きを読む

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