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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: ショルダーアームブリーカー(東京都)@\(^o^)/ 2016/06/16(木) 23:10:09.72 ID:KCnYE6qG0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    マツダの米国法人、北米マツダは6月6日、『CX-3』の2017年モデルを米国市場に投入すると発表した。

    米国向けのCX-3は、2015年初夏に現地発売。日本仕様の1.5リットルディーゼルとは異なり、2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンを搭載。これは、米国の顧客の嗜好や、走行環境に配慮した結果の選択となる。

    この2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンは、「SKYACTIV-G」と呼ばれるユニット。
    最大出力は146hp、最大トルクは20.2kgmを引き出す。

    今回、米国で発表された2017年モデルは、現地発売から1年が経過して、小規模な改良を実施。
    中級グレードの「ツーリング」に、18インチアルミホイールを標準装備。さらに、ヒーター付きドアミラー、レザー製ステアリングホイールおよびシフトレバー、シートヒーター、ブラインドスポットモニタリングなど、装備の充実が図られた。

    また、最上級グレードの「グランドツーリング」に設定の「i-ACTIVSENSE」(アイアクティブセンス)のオプション価格を、1920ドルから1170ドルへ引き下げ。
    2017年モデルのベース価格は、2万ドルを切る1万9960ドルに据え置いている。

    http://s.response.jp/article/2016/06/16/276983.html

    2016-Mazda-CX3

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1466086209/ 【マツダ 『CX-3』に2.0リットルガソリンエンジンモデルを投入】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/07(火) 08:26:19.323 ID:NZj1XDQL0.net
    しかもこっちのほうが安いってんだから誰がロードスターなんか買うんだよ
    NqNBizJ

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1465255579/ 【マツダロードスターベースのイタリア車カッコよすぎワロタ……本当日本人ってセンスねえな】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/06(月) 10:23:08.37 ID:CAP_USER.net
    http://www.asahi.com/articles/ASJ6142FDJ61ULFA00N.html

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    マツダは、ハンドル操作に応じてエンジンを細かく自動制御し、カーブを滑らかに曲がれるようにする世界初の技術を開発し、試作車を報道陣に公開した。車の操縦性が向上し、ハンドルのふらつきも半減して、運転による疲れを抑える効果があるという。

    市販車に順次搭載する予定で、まずは今夏に改良する主力小型車「アクセラ」に載せるとみられる。

     自動車は、サスペンションなどがタイヤを地面に押しつけることで、エンジンの力を地面に伝え、曲がるときにも滑らないようにしている。マツダは、一時的に車の重心を前輪に移して、地面へのタイヤの押しつけを強めれば、より滑らかにカーブを曲がれると考えた。

     ハンドル操作から車がカーブにさしかかったと車載コンピューターが認識すると、電子制御でエンジンの出力を瞬間的に弱め、車がわずかにつんのめるような形にして前方への重心移動を起こす仕組み。逆にカーブの終わりでは、出力を強めて後輪側に重心を移し、直線走行に滑らかに移行できるという。

     マツダによると、こうした出力の微妙な自動制御を、コンピューターがまばたき1回の間に20回やっている。
    燃料噴射などを細かく調整できるマツダ独自のエンジン技術がこうした制御を可能にしたという。(榊原謙)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1465176188/ 【マツダ、エンジン制御でカーブを滑らかに曲がる世界初の技術を開発 夏発売のアクセラに搭載へ】の続きを読む

    1: ストレッチプラム(東京都)@\(^o^)/ 2016/04/29(金) 09:32:23.83 ID:PL1TxgBV0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    これまでの常識を「発想の転換」で覆す。
    マツダという自動車メーカーは近年、そうした背景からユニークな技術を世の中に送り出してきた。

    そんなマツダが今回我々に見せてくれたのは「エンジンでシャシー性能を高める制御技術」。

    さて?なぜエンジンでシャシー性能を高めることができるのか?と誰もが不思議に思うだろうし、そんなことは不可能ではないのか?と思ってもおかしくない。

    が、そうした不思議や不可能を、現実の、しかも魅力的なモノにしてしまうのが、今のマツダの凄いところ。

    その名は「G-Vectoring Control(G ベクタリング コントロール)」。

    この制御はドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを変化させることで、これまで別々に制御されていた横方向と前後方向の加速度(G)を統合的にコントロールする。

    もっとわかりやすくいえば、コーナリングする時に、ブレーキングするとフロントに荷重が移って舵がよく効くのは分かるだろうか?

    あれと同じ理屈で、ハンドルを動かした時に発生する横Gを検知すると、駆動トルクをわずかに減少させることで
    前後Gを出して前荷重にしてあげてクルマを曲がりやすくする。
    この仕組みを実にキメ細やかに行うことでタイヤの接地状態を常に理想的に保つのだ。

    実際、この制御を用いることで、タイヤの接地状態の最適化によって車両がよりドライバーの意図通りに動くようになる。

    結果どうなるかというと、ドライバーの無意識での操作も含めた【ハンドルの修正操作が減少する】。
    加えて抜群の接地感が得られることによって【運転時の安心感が高まる】。
    さらに乗員にかかるGの変化がスムーズになることで、【体の揺れが減って乗り心地も改善される】。

    他にも、【雨の日や雪道などの滑りやすい路面での車両の操縦性や安定性が高まる】効果も得られている。
    そしてダメ押しは、日常走行から高速、ワインディング、緊急回避と【全ての走行シーンで効果を発揮する】ということ。

    マツダの説明によれば「そう遠くない時期にこの技術を盛り込んだモデルを登場させる」のだと言う。

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    http://autoc-one.jp/mazda/special-2693078/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1461889943/ 【マツダマジック! エンジン制御だけでシャシー性能を大幅に向上「G-Vectoring Control」を発表】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/25(月) 15:02:01.81 ID:CAP_USER.net
    http://autoc-one.jp/news/2682288/

    マツダは、25日から開幕した「北京モーターショー2016」において、昨年の東京モーターショーなどでもコンセプトカーとして出展していた「越(KOERU)」の市販版、新型クロスオーバーSUV『マツダCX-4』を世界初公開した。

    ●マツダ 新型CX-4を写真で詳しく見る(画像18枚)
    マツダ『CX-4』は、マツダの新世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)TECHNOLOGY」とデザインテーマ「魂動(こどう)」 を全面的に採用した、マツダ新世代商品群の最新モデルであり、2016年6月に中国での発売を予定しているという。

    『CX-4』は、「Exploring Coupe(エクスプローリング・クーペ)」というコンセプトのもと、既存の概念・枠組みを越えることを目指し、開発された。

    「魂動」デザイン特有の躍動感ある造形をベースに、力強い踏ん張り感とクーペのような流麗なキャビンを組み合わせた「際立つ存在感」、優れた乗降性やフレキシブルな荷室など日常の扱いやすさに注力した「考えぬかれた機能性」、SUVらしい地上高と新世代4WDシステム「i-ACTIVAWD(アイ・アクティブ・エーダブリュディー)」による走破性と、低重心ボディによる操縦安定性などによる、さまざまなシーンでの「人馬一体」の走りと優れた環境・安全性能を併せ持つ最新モデルだ。

    マツダの稲本信秀(いなもと のぶひで)取締役専務執行役員(中国事業統括)は、次のように述べた。

    「『CX-4』は、中国におけるマツダ新世代商品の第4弾であり、SUV需要の旺盛なこの市場において、マツダブランドのさらなる成長を支える商品です。今後もマツダは、中国におけるブランド強化に取り組みます。
    そして、クルマを通じてお客様の人生をより豊かにするブランドを目指します。」

    「マツダ CX-4」主要諸元
    CX-4のボディサイズは全長4633× 全幅1840× 全高1535(mm) 、ホイールベースは2700(mm)。
    駆動方式には2WDと4WDのi-ACTIV AWDを用意。
    気になるエンジンは、2リッターガソリンの「SKYACTIV-G 2.0」と2.5リッター「SKYACTIV-G 2.5」、これに6速AT/6速MTを組み合せる。
    先進安全技術i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)、新世代カーコネクティビティシステムMZD(エムジーディー)コネクト、オートホールド機能など、マツダの最新技術も採用されている。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1461564121/ 【マツダ、新型クロスオーバーSUV「CX-4」初公開 スカイアクティブ&魂動デザインを全面採用】の続きを読む

    1: サソリ固め(東京都)@\(^o^)/ 2016/04/17(日) 22:38:49.01 ID:+GNKeMcU0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    【新車のツボ122】マツダ・デミオ15MB試乗レポート
    マニアに密かな人気の「隠れデミオ」

     マツダ・デミオといえば、クルマ好きにも積極的に選ばれるコンパクトカーだ。
    その理由は「室内空間やトランクは少しせまいけど、素直にカッコよくて、走りにキレもある」 といったところか。そんなデミオでは”安価な軽快な1.3リッターガソリン”と”高性能でスポーティな1.5リッターディーゼル”という2種のエンジンが基本的な柱である。

     ……のだが、昨年秋、デミオにひっそりと1.5リッターガソリン車が追加された。
    その名は”15MB”といい、グレードはその1種だけ。150万円強という価格も、デミオでは2番目に安い!

     1.5リッターは多様なカテゴリーに参加しやすいちょうどいい排気量。
    エンジン本体は兄貴分のアクセラなどにも使われる実用タイプなのだが、デミオ15MBでは専用のハイオク仕様として、ちょっとだけ元気にチューンしている。
    マニュアル変速機もこのクラスでは贅沢な6速。
    さらに15MBの車重は1.3リッター車より軽いくらいなのだが、ブレーキも重いディーゼル車用の大径タイプがつく。

     クルマのような量産工業製品は選択肢を増やすほど、シロウトが考える以上にコストがかさんで、結果的には高額にならざるをえない。だから、四の五のいう前に、こんなマニアなデミオを世に出してくれたことだけで、マツダに敬礼したい気分である。

     それにしても、こういうクルマを目ざとく見つけて、迷うことなく街乗り用に乗って楽しむなんて、世の中にはやっぱりツボを分かった人たちがいるんだなあ。

    http://sportiva.shueisha.co.jp/series/newcar/2016/04/17/12215mb___split/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1460900329/
    【マツダがクルマ好きに積極的に選ばれる理由】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/13(水) 11:42:09.514 ID:igeyP0eU0.net
    昔の安物に良いガワを載せただけって人もいれば、今は全体的に高品質になってるって人もいる
    何が正しいのか車音痴にはさっぱりだ

    demio21

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1460515329/ 【マツダ車って結局どうなんだよ】の続きを読む

    1: ファイナルカット(東京都)@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 15:28:39.20 ID:aldJ+sOa0.net BE:545162937-BRZ(10500) ポイント特典
    マツダが新ロータリーエンジンを特許に出願! 新型RX-7かRX-9に搭載か?
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/9874

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    マツダが2015年4月12日に出願したロータリーエンジンに関する特許の内容が公開されている。

    これらの画像からは、2ローターエンジンに1機のターボチャージャーが装着されていることが確認でき、特筆すべき点としてこれまでのロータリーエンジンでは上部が吸排気ポートで下部が排気ポートであったところを上下が逆転されてあることも確認できる。また、RX-8に搭載されたレネシスと同様に吸排気共にサイドポートが用いられている。

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1459751319/ 【マツダが新ロータリーエンジンの特許を出願…新型RX-7かRX-9に搭載か?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/25(金) 09:07:33.28 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/03/25/272165.html

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    ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は3月24日、米国で開催中のニューヨークモーターショー16において、「2016ワールドカーオブザイヤー」を、新型マツダ『ロードスター』に授与すると発表した。

    ワールドカーオブザイヤーは、2005年に開始。今回は2014年秋から2015年秋にかけてデビューした新型車の中から、最高の1台を選出する。条件は、2016年春まで生産と販売を継続しており、世界2大陸以上で販売していること。つまり、欧州専用車、北米専用車、日本専用車などは選考対象から外される。

    投票は世界23 か国、74名のジャーナリストが、バリュー、安全性、環境性、コンセプトなど6項目を基準に行う。

    3月24日、米国で開催中のニューヨークモーターショー16において、2016ワールドカーオブザイヤーが新型マツダ『ロードスター』に決定。新型アウディ『A4』と、メルセデスベンツ『GLK』後継車の『GLC』のドイツ2車を抑えて、栄冠を手にしている。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458864453/ 【マツダ ロードスター 新型、世界カーオブザイヤー受賞】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/23(水) 14:55:53.79 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/03/23/272028.html

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    マツダは3月23日、マツダ『ロードスター RF』の概要を明らかにした。実車は3月23日夜、米国で開幕するニューヨークモーターショー16で初公開される。

    同車は、ロードスターが26年間一貫して守り続けてきた「Lots of Fun」の価値を体現する、ロードスターファミリーの一員。「オープンカーの楽しさを身近なものにする」という先代のリトラクタブルハードトップモデルが目指した価値を引き継ぎながら、従来の考え方に捉われることなく、さらなる進化に挑戦した。

    その結果、ルーフからリアエンドまでなだらかに傾斜するルーフラインを特長とするファストバックスタイル、そして、独自のリアルーフ形状と開閉できるバックウィンドウによる新しいオープンエア感覚を実現。

    さらに電動ルーフは、10km/h以下での走行中の開閉を可能とするフル電動式へと進化した。

    また、限られたスペースにコンパクトかつ効率的に収納できる構造とし、ファストバックスタイルのデザインとソフトトップモデルと同じ荷室容量を両立させた。

    パワートレインは、ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 1.5」と「SKYACTIV-G 2.0」を市場ごとに適切なラインアップで展開。北米仕様車には、「SKYACTIV-G 2.0」を搭載する。

    マツダは、「より多くの顧客にオープンカーの楽しさを届け、さまざまな接点を通じて、顧客の人生をより豊かにし、顧客と特別な絆でつながるブランドを目指して取り組む」とコメントしている。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458712553/ 【マツダ、電動開閉式のオープンカー「ロードスター RF」を発表】の続きを読む

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