サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/13(日) 09:52:39.87 ID:CAP_USER.net
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/46796

    img_55094e735c9d46f853fe8e6eb370a795131129

    マツダのスポーツカー「ロードスター」が12月7日、「2015-2016日本カー・オブ・ザ・イヤー」を獲得した。マツダ車の受賞は昨年の「デミオ」に続いて2年連続だ。マツダ車を見ていると、車の原点とも言える「人馬一体感」を感じ取ることができ、それを顧客や世間が評価しているのだと思う。

    「マツダの車は『動的質感』が高い」と評する声もあるほどだ。「動的質感」とは、乗ってみていい車ということだ。
    自動車産業では最近、自動運転や省エネ(エコ)の話が話題になることが多い。インターネットや人工知能(ロボット)と自動車産業が融合する時代になっていることは事実だ。新しい技術は、交通事故の減少やユーザーの利便性の向上にも貢献していくだろう。

    筆者は時代の流れを否定するつもりもないし、乗り遅れないようにすべきだとも感じる。地球環境保護のため、エネルギーのセーブも重要なテーマだ。ただ、人はなぜ車に乗るのかを考えると、それは移動手段が必要だからであり、要はかつての馬の代替である。

    快適に移動することが求められる。加えて、乗る喜びを求めるというか、操りたいという願望もあるだろう。また、車は自分一人でいることができる、あるいは他人との関係を遮断して家族や大切な人たちと共有できる「空間」も提供してくれる。

    もし、人が運転しない自動運転の車になってしまったら、車の楽しさは半減してしまう気がしてならない。 本コラムでも何度か紹介したが、マツダは2006年から「モノ造り革新」と呼ばれる、車の設計から生産まですべての手法を抜本的に見直す経営改革を断行して、新たな車づくりを目指してきた。

    その象徴のひとつが、「スカイアクティブエンジン」。内燃機関(ガソリン・ディーゼルエンジン)でハイブリッド並みの実燃費を実現させた。これは省エネの話だが、新しいマツダ車の最大の特徴は、「乗る人」を徹底的に意識した車に変身したことではないだろうか。独善的になりがちなメーカーがユーザーに最新技術を押し付けているのではない。

    たとえば、マツダの最量販車「デミオ」では、アクセルペダルの位置にこだわった。長時間運転しても足が疲れないように、と人間工学的に配慮した設計にした。

    今回受賞した「ロードスター」は4代目。1989年に発売以来、伝統を引き継ぎながらも、「スカイアクティブエンジン」などの新技術を採り入れ、10年ぶりにモデルチェンジした4代目は車体重量を100キロ軽くし、エンジンの排気量も2000㏄から1500㏄に落とした。

    筆者も試乗したが、軽快感があり、乗るとコックピットが身体にフィットする感じだ。デザイナーも「ランボルギーニ・カウンタックを意識した」と語っていた。

    最近のマツダ車は、機能面で乗る人を意識するだけではなく、感情面でも消費者に訴求するものがある。マツダのデザイン部門の幹部に話を聞くと、「車は走るものであり、アスリート。生き物の動きの美しさを追求した。

    工業製品に命を持たせるようなデザインを大切にしている」という。それがマツダの最近の「魂動(こどう)デザイン」だ。

    そして、マツダ車の多くの車体は、深い絞りのプレスでシャープさを打ち出している。かつてマツダの「RX-7」は「プアマンズポルシェ」と評されたことがあるが、最近のマツダ車は「庶民のBMW」といった感もある。

    「モノ造り革新」によって 2012年2月に市場投入した「CX-5」以来、「アテンザ」「アクセラ」「デミオ」「CX-3」「ロードスター」 と発売してきた新車で、はずれは一つもない。

    特にCX-5のディーゼルエンジン車は好調で、CX-5発売以前、日本のディーゼル乗用車販売は年間で1万台にも満たなかったが、今年の上半期だけでディーゼル乗用車市場は、約八万台にまで拡大した。このうち6割をマツダ車が占めており、マツダが、新市場を創出したと言っても過言ではない。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449967959/ 【なぜマツダだけがずっと好調なのか? 利益も売り上げも過去最高、自動車業界の勢力図が変わった!?】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/24(火) 16:28:19.900 ID:vlkEwXgO0.net
    org622449_s

    org622453

    カッコいいよ
    アヴェンタドールやヴァンキッシュやLFAに匹敵するレベル
    カッコいいけど市販版はダサくなるのかな?
    正直タケリではカッコいいと思ったけどアテンザでヌメヌメナマズになっちゃったし

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1448350099/ 【マツダのロータリースポーツカーRX-VISIONコンセプト……】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/14(土) 09:30:48.42 ID:???.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ13I2G_T11C15A1TI1000/

     マツダと米フォード・モーターが資本提携を完全に解消したことが13日わかった。
    フォードは保有していた2%強のマツダ株を2015年4~9月期中に全て売却した。
    08年の金融危機以降、フォードはマツダ株を段階的に売却してきたが、今回の完全売却で1979年以来、36年にわたり続いてきた資本提携関係は幕を閉じる。

    1359540840_ford-mazda01

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1447461048/ 【フォード、マツダ全株売却 36年の資本提携に幕】の続きを読む

    1: 丸井みどりの山手線 ★ 2015/11/02(月) 23:13:22.21 ID:???*.net
    2015年11月2日22時38分
     マツダのテレビCMの撮影車両が対向車線にはみ出して撮影したとして、三島区検(静岡県三島市)は10月27日、撮影を担当した静岡市駿河区の広告会社と、同社の制作部担当部長(51)を道路交通法違反(道路使用許可条件違反)の罪で三島簡裁に略式起訴した。
    簡裁は翌28日、両被告に罰金5万円の略式命令を出した。

     一方、撮影車両を出し、車両のボンネットに撮影者を乗せるやぐらを設置したとして道路運送車両法違反(不正改造などの禁止)の疑いで書類送検された撮影会社の社長(47)については、区検は不起訴処分(起訴猶予)にした。
    いずれも静岡地検沼津支部が2日、明らかにした。

    d2d82fa8

    引用元:http://www.asahi.com/articles/ASHC25S2SHC2UTPB014.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1446473602/ 【マツダCM撮影車の危険運転行為で撮影会社らに罰金5万円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/29(木) 15:56:50.57 ID:???.net
    http://jp.reuters.com/article/2015/10/29/mazda-fujiwara-idJPKCN0SN0FB20151029

    reutersmedia

    [東京 29日 ロイター] - マツダ(7261.T)の藤原清志常務執行役員は29日、ロイターのインタビューで、米国市場にディーゼルエンジン車を投入する方針に変更がないことを明らかにした。独フォルクスワーゲン(VOWG_p.DE)の排ガス規制逃れ問題の影響から、ディーゼル車の環境性能に対する信頼が揺らいでいるが、マツダとしては技術に「価値がある」として予定通り投入する。

    藤原常務は米国市場にディーゼル車を「出しますよ」と明言した。ただ、VWの不正問題発覚で米当局が検査の厳格化を進めることから「試験期間がのび、自動車各社の認可取得に時間がかかり、どんどんずれ込んでくるかもしれない」と指摘。投入の時期は米当局の認可次第になるため「我々がいつとは言えない」とした。マツダとしては2016年にも投入することを計画していたが、投入の時期は遅れそうだ。

    今回の不正問題はディーゼル車の弱点をあらためて浮き彫りにし、ディーゼル車市場の存続を危ぶむ声も出ている。だが藤原常務は、その弱点を克服させる技術を開発するのがエンジニアの使命であり、米国でも「あれだけトルクフルな走りと燃費の良さ」に価値を見い出して購入している顧客はいると指摘。

    特に農業トラクターやトラックなどに適しており「農業をしている地域には絶対に重要」としてディーゼル車がなくなることはないとの考えを示した

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1446101810/ 【マツダ常務、米国にディーゼル車投入する方針に変更ないことを明らかに】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2015/10/28(水) 11:09:12.61 ID:???*.net
    毎日新聞 10月28日(水)9時39分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151028-00000000-maiall-bus_all

    マツダは28日、同日から報道公開が始まった第44回東京モーターショーで、ロータリーエンジンを搭載したスポーツカー「RX-VISION」を世界初公開した。

     マツダは、東京モーターショーの会場に展示された「コスモスポーツ」をはじめ、RX7やRX8などロータリーエンジンを搭載したスポーツカーを2012年まで生産していたが、排ガス規制や燃費などの問題から生産を中止していた。

     新たなロータリーエンジン「SKYACTIV-R」を搭載したRX-VISIONは、同社のロードスターの車体をベースに開発したFR(後輪駆動)ベースのスポーツカー。
    弱点だった燃費性能を同社が独自技術で向上させて環境性能を向上させた。

     発表にのぞんだマツダの小飼雅道社長は「私たちの描いた将来の夢の形にしたものが、今日披露できたのがこの車」と市販化に向けた意気込みを語った。【米田堅持、仲村隆】

    20151028-00010005-autoconen-000-1-view

    20151028-00000000-maiall-000-9-view

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1445998152/ 【マツダ、ロータリーエンジン搭載のスポーツカー「RX-VISION」を世界初公開】の続きを読む

    1: 張り手(東京都)@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 07:56:14.70 ID:KY1GmePU0●.net BE:583472408-PLT(14014) ポイント特典
    リコール:マツダ92万台 出火13件 03年把握、対応遅れ

    毎日新聞 2015年10月17日 東京朝刊

     マツダは16日、エンジン始動スイッチのトラブルでハンドル付近から出火する恐れがあるとして「ファミリア」「デミオ」など21車種、計92万3672台(1989~2005年製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。これまでに13件の出火が起きているという。出火の事例を03年2月に把握していたにもかかわらず、原因究明やリコールが遅れたとして国交省は同日、同社に業務改善を指導した。【内橋寿明】

     国交省によると、問題があるのは、キーを差し込んでエンジンを始動させるイグニッションスイッチの内部。潤滑剤の量が多すぎるため、 スイッチで金属が接触する際に発生する火花により潤滑剤が炭化し、電流が流れやすくなる。長期間使うと、ショートして発火する恐れがある。

     08年10月には、茨城県土浦市で走行していた車がエンストを起こし、ドライバーが再始動させようとしてキーをひねると煙が発生。ドライバーが外に避難した後に出火し、車がほぼ全焼した。
    このケースを含め、03年以降、計13件の出火事例が報告されている。また、発煙程度のものを含めたトラブルは23件あった。最初に発煙を把握したのは、01年5月だった。けが人は出ていないという。

     国交省は今年9月、道路運送車両法に基づき、マツダへの立ち入り検査を実施。販売店に寄せられたトラブル情報を本社が十分集めず、原因究明の態勢が不十分だと確認した。マツダは「業務改善指示をいただいたことを真摯(しんし)に受け止め、早急に改善策を報告いたします」とコメントした。

     エンジン始動スイッチの不具合を巡っては、スズキが3~4月、マツダのケースと同じ部品メーカーによる装置のトラブルで計約200万台をリコールしている。

    マツダのリコールに関する問い合わせは同社コールセンター0120・386・919へ。

    http://mainichi.jp/shimen/news/20151017ddm012040027000c.html

    AS20151016003030_comm

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1445036174/ 【マツダ、車92万台リコール 出火13件 2003年に把握、対応遅れ】の続きを読む

    1: ボマイェ(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 16:52:42.14 ID:iCYP1lrZ0.net BE:984925692-PLT(13000) ポイント特典
    ワーゲンのディーゼル車不正でとばっちりのマツダ「実は正直なメーカーだった」と海外の意見

    フォルクスワーゲンのクリーンディーゼル車(VW)を巡っての排ガス規制不正問題は、VWと全く関係ないトヨタなどの日本メーカーの株価が一時下がるなど、多方面で影響を及ぼしている。
    中でも同じクリーンディーゼル車を積極的に販売してきた日本のマツダは「ディーゼル車自体が不正があるのでは?」とのとばっちりを受けたが、ここへ来て海外の掲示板などで「実はマツダって凄いのでは?」「実は凄く正直なメーカーだったんだな」と話題になっている。

    マツダはディーゼルエンジン自体に向けられた疑惑に対して「違法なソフトウェアや機能は一切使用していない」と声明を出した。

    日本でもCMなどでお馴染みの「スカイアクティブ」という技術で排ガスの有害物質を抑えることで環境基準をクリアしているマツダだが、今回のVWの不正事件を受け、「マツダは過小評価されているね。他のブランドになだれこんでVWのユーザーがマツダに飛びついてくれればいいのだが」「マツダは厳しい基準を理由に6ディーゼルをアメリカのマーケットには投入しなかった。今となっては彼らの正直者が明らかになったのだが」と、より厳しい排ガス規制を設けているアメリカでディーゼル車を販売しなかったことが不正をしていない証拠と指摘する声が上がっている。

    その一方で「ハイブリットを使わないことに凄い自信を持っているね。個人的には彼らもEVやハイブリットに頼らないと排出規制テストを通過できないと思うけれど」とアメリカではどんどん厳しくなる排ガス規制には新しい技術が必要という指摘もあるが「でもディーゼル車に限らず他の不正が続くと思う、EV車の不正装置とかね」や「自動車の部品は今や多くのメーカーで同じ部品を使っているから、他の会社が似たような不正をしても不思議じゃないよね」と、今回のVWの消費者への裏切りへの疑惑は自動車業界全体に向けられているようだ。

    12997

    http://news.aol.jp/2015/10/10/mazda/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1444549962/ 【ワーゲンのディーゼル車不正でとばっちり受けたマツダが「実は正直なメーカーだ」と海外で評価】の続きを読む

    1: マスク剥ぎ(北海道)@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 23:08:19.06 ID:Wen3wj+o0●.net BE:488538759-PLT(13500) ポイント特典
    [東京 29日 ロイター] - マツダは29日、「すべてのガソリンおよびディーゼルエンジンを各国の規制に厳格に適合させている」との声明を発表、自社のホームページに掲載した。

    独フォルクスワーゲン(VW)が欧米で排ガス規制を逃れていた問題で不正なソフトウエアを搭載していたのがディーゼル車のため、ディーゼル車の販売比率の高いマツダに対しても懸念が広がっており、顧客などの不安を払しょくする狙い。

    マツダはディーゼル車の開発や販売に力を入れており、特に日本のディーゼル車市場ではけん引役となっている。国内で販売した乗用車のうちディーゼル車が5割ほどを占め、世界販売でも今年4―6月は全体の13%と、2014年3月期の9%、15年3月期の11%から徐々にその比率を高めている。

    マツダは、VWの不正問題発覚後、顧客や多くのステークホルダー(利害関係者)から「激励や質問が多く届いている」(同社広報)ため、今回の声明を発表することにしたという。同社は「違法な不正ソフトウエア、 (排ガス浄化システムを無効にする機能の)ディフィートデバイスは一切使用していない」と声明で明言、法令順守の姿勢を強調した。

    1203114


    http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20150929-00000065-biz_reut-nb

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443535699/ 【マツダ、VW不正問題の影響で問合わせ殺到!「ホントにキレイなディーゼル」と声明へ】の続きを読む

    1: きゅう ★ 2015/09/21(月) 16:00:22.95 ID:???*.net
    マツダの名車が集まった三次自動車試験場50周年のイベント(広島県三次市東酒屋町で)
    20150921-OYT1I50008-L

    開業50年を迎えたマツダの三次自動車試験場(広島県三次市東酒屋町)で19、20両日、ファンや市民を集めた内覧会と記念イベントが開かれ、2日間で約4000人の親子連れらでにぎわった。

     三次試験場は1965年5月に開業、敷地面積は170万平方メートル。
    当時、マツダは試験場用地を探しており、広島県呉市や大竹市なども候補地として上がったが、広大な土地を確保できる三次市の現地が選ばれたという。

     エンジン工場のほか、開発した車を試験するための1周4・3キロの周回路、欧州をイメージした石畳のコースなどを備えている。現在、すべてのマツダ車が三次試験場でのテストを経て市販されている。

     20日のイベントでは、マツダ車1100台が集結。マツダ第1号の四輪自動車「R360クーペ」や、軽三輪トラック「K360」、1989年発売の初代ロードスターなど、マツダファンが所有する歴代の名車が展示された。

     テストドライバーが運転する車に乗り込み、時速180キロで周回路を走行する体験試乗会も開かれた。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20150921-OYT1T50033.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1442818822/ 【マツダの名車集結…開業50年の三次試験場】の続きを読む

    このページのトップヘ