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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: ゆでたてのたまご ★ 2014/11/26(水) 13:28:57.38 ID:???.net
    マツダ、広島県警高速隊に警察用パトロールカーとして架装した「CX-5」を提供
    【Impress Watch】 (2014/11/26 13:02)

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    警察用パトロールカーとして架装した「CX-5」

    マツダは11月26日、広島県警察本部交通部高速道路交通警察隊に警察用パトロールカーとして架装したSUV
    「CX-5」を2台モニター提供したと発表した。

    同社は提供理由として、今年度末に予定されている中国横断自動車道尾道松江線の全線開通など冬期の厳しい環境下での活動が増えるためとしており、提供モデルは、厳しい使用環境を踏まえて、クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D2.2」と四輪駆動(4WD)システムを搭載したモデルにしたという。

    マツダの金井誠太代表取締役会長は、「シビアコンディション下でのクルマの走行性能をモニタリングすることにより、より安全で、より耐久性のあるクルマ造りに役立てていきたいと思います」とのコメントを発表している。

    ソース: http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141126_677604.html

    プレスリリース:
    マツダ、広島県警高速隊に「CX-5」を提供
    http://www.mazda.com/jp/publicity/release/2014/201411/141126b.html

    141126b


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1416976137/ 【マツダ、広島県警高速隊に警察用パトロールカーとして架装した「CX-5」を提供】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/11/24(月)14:35:37 ID:Eaa
    トヨタやホンダの話題なのに急にマツダ車を勧めてくるやつが現れたり
    新車出るたびに長文で大絶賛してみたり…

    でも現実じゃスズキにすら売上負けてるよね?
     
    1203114

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1416807337/ 【【ステマ?】マツダ車ってなんでネットで人気あるの?】の続きを読む

    1: ゆでたてのたまご ★ 2014/11/19(水) 14:26:51.58 ID:???.net
    マツダ、LAオートショーで新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」を世界初公開
    【Impress Watch】 (2014/11/19 13:00)

    マツダは11月19日、米国ロサンゼルスで開催中のロサンゼルスオートショー(11月18日~20日プレスデー、
    21日~30日一般公開)で新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」を世界初公開し、2015年春から日本を始め
    グローバル市場で順次発売すると発表した。

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    CX-3

    CX-3は、マツダの新世代技術「SKYACTIV技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面採用して開発された第5弾モデル。この会場で参考出展された車両の主要諸元では、ボディーサイズが4275×1765×1550mm(全長×全幅×全高)となっており、同社のクロスオーバーSUVである「CX-5」の4540×1840×1705mm(全長×全幅×全高)からひとまわりコンパクトなサイズで構成されている。

    パワートレーンには市場のニーズに合わせて1.5リッタークリーンディーゼルの「SKYACTIV-D1.5」と2.0リッターガソリンエンジンの「SKYACTIV-G2.0」を用意し、参考出展車ではSKYACTIV-D1.5に6速MT、SKYACTIV-G2.0に6速ATが組み合わされている。また、駆動方式ではCX-5から導入された新世代AWDシステムを採用し、センサー信号によってドライバーの意図と変化し続ける走行状況を正確に検知して制御を行う世界初の技術「前輪スリップ予兆検知システム」を導入すると発表している。このほか、デミオに搭載した新開発の小型・軽量の「パワーテイクオフ」「リアディファレンシャルユニット」も採用する。

    インテリアでは「Heads-up Cockpit」をコンセプトに、ドライバーを中心としたレイアウトで操作・視認系アイテムを配置。アイポイント高を1250mmに設定し、すっきりと見晴らしのよい運転が楽しめ、気持ちよく安心できる着座位置を実現している。また、フロントタイヤの前方配置とペダルの形状やレイアウトの最適化により、ドライバーが足を伸ばした位置にペダルを用意するドライビングポジションを設定。アクセルペダルにはオルガン式を採用する。

    フロントシートにはショルダールームやレッグルーム、カップルディスタンスに余裕を持たせ、乗員の体格に差があっても快適に過ごせるよう設定。リアシートはフロントシートと比べて内側に着座位置を配置し、ヒップポイントも高めとして前方の視界を広げたほか、車内で対角線の位置に座る乗員同士が会話しやすいよう 工夫している。シート自体の構造面では、シートバックや座面の形状、ボルスターの形状と硬さの最適化を図り、衝撃吸収ウレタンを採用。また、リアシートではシートバックを長めにしてゆったり感のある座り心地を表現している。

    また、運転中の各種操作をアシストするヒューマン・マシン・インターフェイスとしてカーコネクティビティ・システムの「MAZDA CONNECT(マツダコネクト)」、ヘッドアップディスプレイの「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」などを採用している。
    (以下略)

    ソース: http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141119_676484.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1416374811/ 【マツダ、LAオートショーで新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」を世界初公開】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/10/30(木)16:39:36 ID:cPk1lbeHO
    リーマンショック発生後に長らく続いた超円高で業績が赤字化するなど、厳しい経営舵取りを強いられたマツダ。

    しかし、2012年2月に「SKYACTIV」技術を搭載して発売した「CX-5」の好調や、日本経済が円安に振れた事が追い風となって業績が好転。

    こうした業績回復の流れを受けてマツダは来年「ロードスター」をフルモデルチェンジすると発表、9月4日に外観やシャシーを世界同時公開しました。

    本来なら2005年8月の3代目発売から7年目となる一昨年に登場する筈でしたが、おりからの経営不振の時期と重なり、開発が見送られていたものと推測されます。

    同時に思い起こされるのが2012年6月の「RX-8」生産終了に伴い、同社のトレードマークであるロータリーエンジンの生産が途絶えてしまっていること。

    「RX-8」は日本や欧州の歩行者頭部保護基準にミートさせるためにフロント廻りの意匠を大変更する必要があったことや、当時の開発資金難から生産が打ち切られました。

    とは言え、ロータリーエンジン開発チーム自体はその後も少人数ながら今なお存続しているようで、近頃の経営好転を受けて新型「ロードスター」用のSKYACTIVシャシーをベースにロータリーエンジン搭載モデルの開発が再開されているとの噂も。

    MAZDA_RX8_1

    http://clicccar.com/2014/10/30/275371/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1414654776/ 【マツダが2017年にロータリーエンジンを復活させる?】の続きを読む

    1: ニーリフト(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/23(木) 18:53:52.84 ID:Mb1jbOBp0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
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    マツダの欧州法人、マツダ・モーター・ヨーロッパは10月22日、『マツダ6』(日本名:『アテンザ』)のディーゼルエンジン搭載車が、24時間連続の高速走行を行い、20のスピード記録を打ち立てた、と発表した。

    このアテンザのディーゼルは、日本でもお馴染みの「SKYACTIV-D」搭載車。2.2リットル直列4気筒ターボディーゼルは、欧州仕様の場合、最大出力175psを発生する。

    マツダ・モーター・ヨーロッパは、アテンザのディーゼル搭載車をドイツのATPテストコースに持ち込み、24時間連続の高速走行に挑戦。FIA(国際自動車連盟)が認める20のスピード記録を更新した。

    アテンザが24時間で走った距離は、5300km。プロドライバーやジャーナリストなど、欧州7か国から集まった23名が、交代で3台のアテンザのステアリングホイールを握った。

    FIAが認める20のスピード記録の中で、注目できるのは、ディーゼル市販車2.0-2.5リットルクラスでの速度記録(24時間走行の平均車速)。アテンザは従来の記録の210km/hを11km/h上回る、221km/hの新記録を達成している。
    http://response.jp/article/2014/10/23/235689.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1414058032/ 【マツダ アテンザ のディーゼル、24時間連続で高速走行…平均車速221km/hの新記録】の続きを読む

    1: ダイビングエルボードロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/07(火) 09:01:56.35 ID:+fKxQgTp0.net BE:597584361-PLT(15000) ポイント特典
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    マツダは2014年10月6日、「CEATEC JAPAN 2014」(シーテック ジャパン/2014年10月7~11日、幕張メッセ)において夜間走行におけるドライバーの認知支援を強化する新世代ヘッドランプ技術「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」と、同社独自の自動運転技術を搭載した「Mazda3 自動走行システム搭載車」を出展すると発表した。

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1410/06/news069.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412640116/ 【マツダが「アクセラ」に自動運転技術を搭載、新世代自動ハイビームも】の続きを読む

    1: 幽斎 ★ 2014/10/01(水) 22:31:38.32 ID:???.net
    1203114

    マツダ、ロータリーエンジン車復活か 「会社名非公開」の求人情報で推測広がる
    http://www.j-cast.com/2014/10/01217357.html?p=all

    「会社名非公開」とある就職求人サイトの情報がツイッターに掲載され、話題を呼んでいる。
    会社名が非公開となっているのにもかかわらず、求人内容を詳しくみていくと、勤務地や主要製品から、どの会社かわかってしまうというのだ。

    ツイッターに掲載されている求人情報は、2014年9月27日付で、 「デザイン開発【コミュニケーションデザイン分野】」の担い手を募集している。

    採用を募集している会社の名前は非公開。職種は「デザイン開発」で、仕事内容は、自動車のコミュニケーションデザイン業務。デザイン関連イベントなどの企画・提案・推進や、ショースタンドデザイン、店舗やサロン、CI、VIのデザイン、広告CMのデザインなどに従事する。

    応募資格は、「高専・大卒以上または同等の知識を有する人」。年収は「400万~700万円」という。なにも変わったところがないようにみえる求人情報だが、問題は以下だ。

    勤務地は「広島県」。概要は「乗用車・トラックの製造・販売」。主要製品は、「四輪自動車、レシプロエンジン、ディーゼルエンジン、ロータリーエンジン、自動車用自動/手動変速機」とある。
    おそらくは、この勤務地と主要製品で、どこの会社かピンとくるはず。
    「広島でロータリーエンジン」といえば、自動車メーカーのマツダしかない。

    ツイッターでも、「求人見て盛大に吹いたわ」
    「That's MAZDA!」
    「僕もMAZDA以外ないと思うけどね」
    「バレバレ(笑)」
    と、誰もがマツダと思っているようだ。

    たしかに、マツダはこの夏、ある大手転職サイトを通じて「デザイン開発」の人材を募集していた。すでに応募期限は過ぎているが、仕事内容はほぼ同じ、応募資格は「実務経験5年以上を有する」との条件付きだが、「高専以上」という点では同じ。勤務地の「広島県」も、想定年収「400万~700万円」 という内容も、ツイッターに掲載されている求人情報とほぼ合致する。

    ツイッターの求人情報は、マツダに間違いないのだろうか――。

    マツダは、「当社が直接発信した情報ではありません」としている。そのうえで、「当社として募集するものについては、オフィシャルサイトから情報を提供しています」と話す。 ただ最近は、一般的に人材情報会社などを通じて人材を募集することが少なくない。

    ツイッターの求人情報がどのような経緯で発信されたのかはわからないものの、マツダに代わって、人目を引き付ける狙いをもって人材情報会社が掲載した可能性はあるし、関連子会社や下請け企業などが募集した可能性もないとはいえない。

    ツイッターの求人情報が「マツダ」ではないかと話題になった背景には、もう一つ、ロータリーエンジンの存在がある。

    ツイッターに寄せられたコメントにも、
    「主要レシプロでロータリーもとなると、その時点で世界で1社だ...」
    「この求人票って、ロータリーエンジン車復活の狼煙?...」
    とあるように、かつて「ロータリーエンジン」といえば、マツダだった。

    ところが、2012年6月にマツダが「RX‐8」の生産を終了したことで、市販車からロータリーエンジン車が消えた。そのため、古くからの自動車好き、メカニック好きにとって、「ロータリーエンジンの復活」と聞けば、ワクワクして小躍りしそうなニュースなのだ。

    しかも、マツダは2014年3月の「サステイナブルZoom‐Zoomフォーラム 2014」で、電気自動車(EV)の「デミオEV」をベースに走行距離延長装置(レンジエクステンダー)を搭載した試作車を披露。「ロータリーエンジンを、発電に用いることでEVの航続距離を延ばした」と、注目された。

    その印象もあり、いよいよロータリーエンジン車の開発に乗り出す、そのための人材募集ではないか、といった期待が寄せられたようでもある。

    ロータリーエンジンについて、マツダは「現在、量産はしていませんが、研究開発は続けています」と話している。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1412170298/ 【【マツダ】ロータリーエンジン車復活か 「会社名非公開」の求人情報で推測広がる】の続きを読む

    1: スリーパーホールド(芋)@\(^o^)/ 2014/10/03(金) 09:00:05.44 ID:QUgNbnr30.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    欧州マツダは10月2日、パリモーターショー14の開幕に合わせて、新型『ロードスター』の詳細を発表した。

    マツダは9月4日、4代目となる新型ロードスターを日本、米国、スペインで行われたファン参加型イベントで世界初公開。しかし、この時、実車は披露されたものの、パワートレインの中身は公表されていない。

    10月2日、欧州マツダは新型ロードスターのパワートレインについて、「SKYACTIV-Gの1.5リットルガソリン」と発表。 日本では2.0リットルのみの現行ロードスターに対して、エンジン排気量の500ccのダウンサイジングが図られる。

    この1.5リットル直列4気筒ガソリンエンジンのスペックは、現時点では明らかにされていない。ただし、フロントミッドシップに搭載され、「SKYACTIV-MT」と呼ばれる6速MTを採用。前後重量配分は、ほぼ50対50と理想的バランスが追求される。

    歴代ロードスターの中で、最もコンパクトなボディサイズと、現行比で100kgを超える軽量化を実現した新型ロードスター。1.5リットルのダウンサイジングエンジンとの組み合わせで、人馬一体の楽しさを飛躍的に向上させることになる。
    http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/20141003-10211696-carview/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412294405/ 【マツダ ロードスター 新型、1.5リットルエンジン搭載が確定】の続きを読む

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