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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: マスク剥ぎ(北海道)@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 23:08:19.06 ID:Wen3wj+o0●.net BE:488538759-PLT(13500) ポイント特典
    [東京 29日 ロイター] - マツダは29日、「すべてのガソリンおよびディーゼルエンジンを各国の規制に厳格に適合させている」との声明を発表、自社のホームページに掲載した。

    独フォルクスワーゲン(VW)が欧米で排ガス規制を逃れていた問題で不正なソフトウエアを搭載していたのがディーゼル車のため、ディーゼル車の販売比率の高いマツダに対しても懸念が広がっており、顧客などの不安を払しょくする狙い。

    マツダはディーゼル車の開発や販売に力を入れており、特に日本のディーゼル車市場ではけん引役となっている。国内で販売した乗用車のうちディーゼル車が5割ほどを占め、世界販売でも今年4―6月は全体の13%と、2014年3月期の9%、15年3月期の11%から徐々にその比率を高めている。

    マツダは、VWの不正問題発覚後、顧客や多くのステークホルダー(利害関係者)から「激励や質問が多く届いている」(同社広報)ため、今回の声明を発表することにしたという。同社は「違法な不正ソフトウエア、 (排ガス浄化システムを無効にする機能の)ディフィートデバイスは一切使用していない」と声明で明言、法令順守の姿勢を強調した。

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    http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20150929-00000065-biz_reut-nb

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443535699/ 【マツダ、VW不正問題の影響で問合わせ殺到!「ホントにキレイなディーゼル」と声明へ】の続きを読む

    1: きゅう ★ 2015/09/21(月) 16:00:22.95 ID:???*.net
    マツダの名車が集まった三次自動車試験場50周年のイベント(広島県三次市東酒屋町で)
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    開業50年を迎えたマツダの三次自動車試験場(広島県三次市東酒屋町)で19、20両日、ファンや市民を集めた内覧会と記念イベントが開かれ、2日間で約4000人の親子連れらでにぎわった。

     三次試験場は1965年5月に開業、敷地面積は170万平方メートル。
    当時、マツダは試験場用地を探しており、広島県呉市や大竹市なども候補地として上がったが、広大な土地を確保できる三次市の現地が選ばれたという。

     エンジン工場のほか、開発した車を試験するための1周4・3キロの周回路、欧州をイメージした石畳のコースなどを備えている。現在、すべてのマツダ車が三次試験場でのテストを経て市販されている。

     20日のイベントでは、マツダ車1100台が集結。マツダ第1号の四輪自動車「R360クーペ」や、軽三輪トラック「K360」、1989年発売の初代ロードスターなど、マツダファンが所有する歴代の名車が展示された。

     テストドライバーが運転する車に乗り込み、時速180キロで周回路を走行する体験試乗会も開かれた。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20150921-OYT1T50033.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1442818822/ 【マツダの名車集結…開業50年の三次試験場】の続きを読む

    1: 6564億円◆o8vqQW81IE 2015/07/31(金)18:00:41 ID:yvx
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    10年ぶりに発売された新型マツダ ロードスター(左)と、その好敵手・トヨタ86(右)。価格はいずれも、おおよそ250万円から300万円強と差はないが、試乗してみると…


    10年ぶりに国産スポーツカーの至宝、マツダロードスターがフルモデルチェンジ!約3年前、先代ロードスターの価格を意識して登場したトヨタ86と、これで満を持してのガチンコバトルが幕を開ける。

    新型マツダロードスターが発売された。今回はついに正真正銘の量産型だ。つまり、一般に手渡される本物(?)で、日本の公道を走るのは今回の試乗が初となる。結論からいえば、量産型ロードスターは3月の事前試乗会の時より明らかに完成度が高まっていた。

    新型のエンジンは全車1.5リッターで、タイヤも全車共通。グレードや変速機によってサスペンションの味つけをビミョーに変えているだけだが、マニア観点でいうと、ここが好みのはっきり分かれる分水嶺(ぶんすいれい)となる。

    今どきのFRスポーツカーらしく、硬派な走りを求めるマニアに一番人気となりそうなのが「MTのSスペシャルパッケージ」である。このグレードにだけ後輪のトラクション(=キック力、推進力)とスライドコントロール性を高めるLSD(リミテッドスリップデフ)がついて、足回りもそれに合わせた味つけとなっている。

    新型ロードスターは全体に柔らかい乗り心地が身上であるものの、MTのスペシャルパッケージはどちらかというと引き締まり系で、水平姿勢のキープ力が強い。エンジンが控えめなので「どこでもドリドリ!」とはいかないが、うまく運転すれば、程よくおケツを出したコーナリングもやりやすい。

    対して、最も安価でメチャ軽い(1t切りの990㎏!)「S」グレードやオートマ車はさらに柔らかく、現代のスポーツカーとしては左右に傾くロールも明らかに大きめ。その走りを擬音化するなら「ネットリ、クターッ、ジワーッ!」な感じ(笑)。

    最近のクルマのハイグリップ水平コーナリングしか知らない世代には「なんだコレ!?」だろうが、初代ユーノス・ロードスター(当時の車名)をリアルタイムで知るオッサン世代(私を含む)は「そうそう、キタコレッ!!」と、あまりの懐かしさに号泣必至である。

    目を三角にしてコーナーを攻め立てるより、緩いコーナーであえて高めのギアを選んで、鼻歌でも歌いながら70%から80%のテンションで走ると、とてつもなく気持ちいい。それにしても、この確信犯的なネットリ感は、もはやマツダの伝統芸能…というほかない。

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    週プレ 7月31日付け
    http://wpb.shueisha.co.jp/2015/07/31/51447/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1438333241/ 【新型ロードスターとトヨタ86、本当に買いなのは?】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/24(水)21:40:07 ID:kDZ
    マツダの車一度乗ったらずっとマツダになるって聞いた
    かっこいいなって思ったんだけど買うのためらう

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1435149607/ 【マツダの車かっこいいんだけど下取りのとき値段つかないってまじ?】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/23(月)19:39:10 ID:???
    トヨタが北米で別ブランドとして展開しているScion(サイオン)から新しいモデル「iA」が登場することが予告されました。

    そのティザー画像を一目見るだけで「アッ」と感じるかもしれません。ヘッドライトやグリルの形状が異なりますが、エンジンフードの形状などから、「サイオンiA」は、マツダ・デミオをベースとしたOEMモデルであると予想されるのです。

    「サイオンiA」のコンセプトは、『魅力的なスタイリングとダイナミックなドライビングをテーマとした若者向けセダン』と説明されていて、まさしく、デミオが持っているキャラクターを暗示するコンセプトともいえそうです。

    国内向けには5ドアハッチバックのみとなっているデミオですが、すでに海外向けの「マツダ2」では4ドアセダンも発表されています。

    4ドアのマツダ2をベースに、内外装をサイオン仕様としたモデルが、「iA」の正体といえそうです。

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    http://clicccar.com/2015/03/23/299621/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1427107150/ 【トヨタからマツダ・デミオが販売される?米サイオン4ドアセダン「iA」】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/20(金)17:03:23 ID:???
    マツダは2015年3月20日、同社販売店で新型「マツダ ロードスター(以下、ロードスター)」の先行商談を行うための予約受付をWebサイトで開始したと発表。

    併せて国内で展開する新型ロードスターのグレードや仕様、主要装備なども公開した。

    搭載を宣言していた運転支援システム「i-ACTIVSENCE」については、車載カメラを使う「車線逸脱警報システム(LDWS)」と「ハイ・ビーム・コントロールシステム(HBC)」、ステアリング動作と連動する「アダプティブ・フロント・ライティング・システム(AFS)」、車両後方に搭載する準ミリ波レーダーを使う「ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)」と「リア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA)」を採用した(S Leather Packageは標準装備、S Special Packageはオプションで選択可能。Sグレードはオプションでも選択できない)。

    ただし、ミリ波レーダーを用いる、先行車両との衝突を防ぐ自動ブレーキ機能「前方衝突警報システム(FOW)」や「スマートブレーキサポート(SBS)」、自動追従走行機能の「マツダ レーダー クルーズコントロール(MRCC)」については採用を見送った。

    スマートフォンとの連携機能を特徴とした車載情報機器「Mazda Connect(マツダコネクト)」は、S Special PackageとS Leather Packageに搭載されているが、Sグレードは非搭載となっている。

    新型ロードスター プレWebサイト
    http://www.roadster.mazda.co.jp/pre/

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    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1503/20/news105.html

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1426838603/ 【マツダ新型「ロードスター」は自動ブレーキ非搭載、「マツダコネクト」なしモデルも】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/06(金)10:21:45 ID:???
    伊フィアットが、マツダの新型ロードスター(海外名:Mazda MX-5)を「124スパイダー」という車名で販売することが確実となった。

    ジュネーブモーターショーにおいて、FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)のセルジオ・マルキオンネCEOが明らかにした。

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    124スパイダーは、1960年代に登場した「Fiat 124 Sport Spider(スポルト・スパイダー)」にちなんだ車名。
    フィアットは、ロードスターをベースとした新型スポーツカーを「124スパイダー」と名付けることで、この新型車がフィアットの歴代スポーツカーに仲間入りすることを示唆する考えのようだ。

    http://jp.autoworldnews.com/articles/7527/20150305/mazda.htm

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1425604905/ 【フィアット、マツダのロードスターを「124スパイダー」として販売へ】の続きを読む

    1: 膝十字固め(catv?)@\(^o^)/ 2015/02/22(日) 15:38:53.93 ID:kyVHLRiS0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    マツダが新型となるCX-3を2月下旬に発売する。

    大ヒットしたCX-5の小型SUVであり、次期デミオをベースに開発が進められた。デミオと比べCX-3は車高は50mmUPし、車幅70mm、全長215mm伸びた。 内装やデザインやシャーシは同じでもデミオに比べてかなり大きい印象がやはりある様子だ。

    CX-3のポジションとしては、現行ベリーサを廃しその枠を引き継ぐことになるが、エクステリアデザインはCX-5の流れを汲んだものになる。

    発表は2014年11月18日から30日まで開催されるロサンゼルスモーターショーで出展している。 競合は最近発売されたホンダ ヴィゼル、日産ジューク、フォードXスポーツなどとなる。

    今回の発表ではエンジンは、新開発 小排気量クリーンディーゼルエンジン、1.5Lクリーンディーゼルの「SKYACTIV-D 1.5」ディーゼルモデル。JC08モード燃費はAT車が23km/LでMT車が25km/Lとなる。

    また、2.0Lガソリンエンジンの「SKYACTIV-G 2.0」を市場投入すると発表した。 ガソリンモデルの燃費はJC08モード燃費で20km/L前後ではないかと言われている。

    今後、新開発1.4Lクリーンディーゼルターボを搭載する計画もある様子。

    また、ミッションは6ATまたは6MTの2種類が用意されている。

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    cx-3_012346s

    cx-3_01234s

    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-136.html

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1424587133/ 【マツダ新型CX-3が2月27日発売…デミオベースの小型版SUVでフルスカイアクティブ】の続きを読む

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