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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: パイルドライバー(catv?【緊急地震:熊本県阿蘇地方M4.2最大震度3】)@\(^o^)/ 2016/08/19(金) 11:08:49.46 ID:fNliZKBo0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    1989Mazda767B

    87Bは、日本車およびロータリー・エンジン搭載車として唯一、ル・マン24時間レースで総合優勝を果たしているのだ。しかし、この787B以外にも、耐久レースで活躍したマツダ製レースカーがあった。787Bの先代にあたる「767B」だ。

    767Bは1989年、耐久レースのIMSA-GTPクラスに参戦。最高出力630hpの4ローター・エンジンを搭載し、クラス内で輝かしい結果を残している。今回新たにレストアされたシャシー・ナンバー"767B-002"は、1989~1990年に参戦したル・マン24時間レースを含む全6戦のうち5戦でクラス優勝またはクラス2位の成績を収めており、その5戦は総合でも10位以内でフィニッシュしている。なお残りの1戦は、トランスミッションの不調でリタイアに終わった。

    767Bが築いた栄光の時代から25年後、マツダは年月を経たこの1台の完全分解、レストアに着手した。作業はダウニング・アトランタに委託され、元マツダ・レーサーのジム・ダウニングとリック・エングマンの監督下で行われた (ちなみにジム・ダウニングは、ドライバーの頭部を保護する救命装備HANSデバイスの考案者の一人)。ダウニング・アトランタは、787Bといった他のマツダ製レースカーのレストアも手掛けている、米国ジョージア州のショップである。

    http://jp.autoblog.com/2016/08/14/mazda-767b-restoration-monterey/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1471572529/ 【マツダ「787B」の先代「767B」が、2年間のレストアを経て再びサーキットを走る】の続きを読む

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/08/06(土)08:50:07 ID:???
    マツダ、初代ロードスターのレストア、パーツ供給を検討

    マツダは8月5日、初代ロードスターのレストアおよびサービスパーツの維持、供給について検討を開始したことを明らかにした。2017年度後半からのサービス開始を目指すとしている。

    7月にロードスターの開発責任者に就任した中山雅氏が、千葉市にある幕張メッセで開催中のオートモビル カウンシルのプレスカンファレンスで明らかにしたもので、「古い車を愛でるという車文化を日本の社会に育んでいくことにも挑戦していきたい。

    そのために初代NAロードスターのレストアサービスとサービスパーツの維持、供給について、マツダとして正式に検討を開始した」と述べた。

    実現の見通しについては「今後、トライアル期間を経た上で行うが、2017年度後半のサービス開始を目指し頑張っていく」と表明した。

    続き Response
    http://response.jp/article/2016/08/05/279700.html

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    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1470441006/ 【マツダ、初代ロードスターのレストア、パーツ供給を検討】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/05(金) 16:58:55.29 ID:CAP_USER.net
    http://jp.autoblog.com/2016/08/05/abarth-124-spider-automobile-council/

    FCAジャパンは5日、幕張メッセで開催中の「オートモビル カウンシル 2016」で、新型「アバルト 124スパイダー」を公開した。

    1960年代にフィアットから登場したオープン・スポーツカー「124スパイダー」が、「マツダ ロードスター」のアーキテクチャをベースに同名の新型車として復活したことは既にご存じの方も多いだろう。噂されていた通り、日本市場にはその高性能版であるアバルト 124スパイダーのみが導入されることになった。

    車体は基本的にマツダ ロードスターの美点、つまりフロント・ミドシップによる後輪駆動や理想的な前後重量配分、軽量に拘った設計などがほぼそのまま引き継がれている。最大の違いは、往年の124スパイダーを現代的に再構築したかのようなデザインと、そしてボンネットの下に積まれたエンジンだ。マツダが日本製の自然吸気1.5リッター(または2.0リッター)直列4気筒を搭載するのに対し、フィアットとアバルトはイタリア製の1.4リッター「マルチエア」直列4気筒ターボを採用。高性能モデルのアバルトでは、最高出力170ps/5,500rpmと最大トルク25.5kgm/2,500rpmというパフォーマンスを発揮してマツダに差を付ける。

    ただし車両重量は6速マニュアル仕様で1,130kg(6速オートマティック仕様は1,150kg)と、ND型ロードスターより100kg以上も重い。

    全長4,060mm × 全幅1,740m × 全高1,240mmというサイズも、ロードスターと比べると145mm長く、5mm幅広く、5mm高い。

    ヘッドライト(ハロゲンが標準でアダプティブ機能付きフルLEDはオプション)やグリルの存在感が大きいせいか、実車を見てもマツダ ロードスターより大柄な印象を受けた。ちなみに0-100km/h加速は6.8秒(欧州仕様参考値)で、JC08モード燃費は13.8km/L(ATは12.0km/L)。(少なくとも)燃費に関してはマツダの圧勝だ。

    (中略)

    日本における消費税込み価格は、6速MTが388万8,000円、6速ATは399万6,000円と発表された。
    マツダ ロードスターよりざっと100万円ほど高い。レザーシートとナビゲーションは21万6,000円のパッケージ・オプションだ。

    生産はマツダの本社工場で日本国籍の姉妹と一緒に行われる。なお、欧州や米国では販売されているフィアット・ブランドの124スパイダー(欧州仕様の最高出力は140ps)は、日本に導入される予定はない。FCAジャパンの方によると、「販売できる台数が限られているので、どちらかに絞るとなると、より差別化が図れるアバルトだけということになった」とのことだ。

    発売は10月8日(土)から、全国のアバルト・ディーラー(フィアット・ディーラーではなく)にて。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1470383935/ 【フィアット、マツダの工場で生産されるイタリア車「アバルト 124スパイダー」を日本発売】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/17(日) 18:46:38.17 0.net
    アメリカで最も権威ある自動車誌 カーアンドドライバー紙の評価

    トヨタ・アクア
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    http://www.caranddriver.com/toyota/prius-c

    トヨタ・ヴィッツに簡略化されたプリウスの駆動システムを搭載したこの車は、独創性に欠け、存在意義を説明出来ない。
    安直な経済性の追求が運転の楽しさを打ち消してしまっている。
    5点満点中1点


    マツダ・アクセラ
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    http://www.caranddriver.com/mazda/mazda-3

    カッコよさ、運転の楽しさ、価格、全てを兼ね備えた自動車は数少ない。
    マツダ・アクセラはそれをやってのけた。
    ハンドリングが楽しくて山道に行きたくなるし、それでいて経済的だ。
    5点満点中5点

    この二つの車が同じ値段(176万円~)とかうせやん・・・

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1468748798/ 【トヨタ・アクアとマツダ・アクセラが同じ値段の車とは思えない件】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/14(木) 15:13:44.34 ID:CAP_USER.net
    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1607/14/news092.html

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    交通標識認識機能
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     マツダは2016年7月14日、主力車種「アクセラ」を大幅改良し、同日から販売を始めると発表した。これまでクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」は排気量2.2l(リットル)の「SKYACTIV-D 2.2」だけだったが、車格相応となる排気量1.5lの「SKYACTIV-D 1.5」 搭載モデルを新たにラインアップした。SKYACTIV-D 1.5搭載モデルの税込み価格は230万3640~268万9200円で、排気量1.5lガソリンエンジン搭載モデルと、SKYACTIV-D 2.2搭載モデルの間で設定されている。

     さらに、ディーゼルエンジン特有のノック音をさらに低減する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」や、「人馬一体」の走行性能を高める新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS(スカイアクティブ ビークル ダイナミクス)」の第一弾「G-Vectoring Control(G-ベクタリング コントロール)」などを採用した。

    「i-ACTIVSENSE」に交通標識認識機能
     運転支援システムである「i-ACTIVSENSE」についても大幅な改良が図られている。まず、新機能として加わったのが速度標識の見落としを防ぎ安全運転をサポートする「交通標識認識システム(TSR)」である。走行中に前方を検知する車載カメラで速度標識を認識し、制限速度をヘッドアップディスプレイ「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」に表示し、制限速度超過をディスプレイ内のグラフィック点滅で通知する。ブザー警告の設定も可能だ。また、進入禁止標識、一時停止標識も判読できるという。

     また車両前方を検知して衝突被害を軽減する自動ブレーキ「スマート・シティ・ブレーキ・サポート」を「アドバンスト スマート・シティ・ブレーキ・サポート」に進化させた。センサーを赤外線レーダーから前方検知カメラに変更し、検知対象を車両のみから車両+歩行者に広げた。作動速度域も時速約4~30kmだったところを、車両検知で時速約4~80km、歩行者検知で時速10~80kmまで拡大できている。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1468476824/ 【マツダ、主力車種「アクセラ」を大幅改良 クリーンディーゼルを充実、ノック音もさらに低減へ】の続きを読む

    1: チキンウィングフェースロック(東京都)@\(^o^)/ 2016/07/01(金) 22:54:01.25 ID:6BZypTW/0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    FCAジャパンは、これまで全国25店舗で展開していたアバルトブランドのさらなる拡充を図るため、新たに全国79店舗のフィアットディーラーでアバルトの全てのモデルを7月1日より販売すると発表した。

    そして、そのフィアット/アバルト正規ディーラー店舗にて「アバルト 124スパイダー」を今年秋に発売することも発表している。

    「アバルト 124スパイダー」は、マツダ ロードスターをベースに開発された「フィアット 124スパイダー」のアバルト版。

    エンジンは1.4リッター4気筒マルチエアーターボエンジンを搭載し、最高出力は170ps、最大トルクは250Nm、
    最高速度は230km/h、0-100kmは6.8秒。

    重量はわずか1,060kg、パワーウェイトレシオはクラス最高の6.2kg/ps、50:50の重量配分を実現している。

    トランスミッションは6速マニュアル、あるいはシーケンシャルスポーティボオートマチックを選択することが可能となっている。

    http://autoc-one.jp/news/2785359/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1467381241/ 【マツダ・ロードスターにABARTHのエンジンを積んだ「ABARTH124スパイダー」 日本に投入へ】の続きを読む

    1: ショルダーアームブリーカー(東京都)@\(^o^)/ 2016/06/16(木) 23:10:09.72 ID:KCnYE6qG0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    マツダの米国法人、北米マツダは6月6日、『CX-3』の2017年モデルを米国市場に投入すると発表した。

    米国向けのCX-3は、2015年初夏に現地発売。日本仕様の1.5リットルディーゼルとは異なり、2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンを搭載。これは、米国の顧客の嗜好や、走行環境に配慮した結果の選択となる。

    この2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンは、「SKYACTIV-G」と呼ばれるユニット。
    最大出力は146hp、最大トルクは20.2kgmを引き出す。

    今回、米国で発表された2017年モデルは、現地発売から1年が経過して、小規模な改良を実施。
    中級グレードの「ツーリング」に、18インチアルミホイールを標準装備。さらに、ヒーター付きドアミラー、レザー製ステアリングホイールおよびシフトレバー、シートヒーター、ブラインドスポットモニタリングなど、装備の充実が図られた。

    また、最上級グレードの「グランドツーリング」に設定の「i-ACTIVSENSE」(アイアクティブセンス)のオプション価格を、1920ドルから1170ドルへ引き下げ。
    2017年モデルのベース価格は、2万ドルを切る1万9960ドルに据え置いている。

    http://s.response.jp/article/2016/06/16/276983.html

    2016-Mazda-CX3

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1466086209/ 【マツダ 『CX-3』に2.0リットルガソリンエンジンモデルを投入】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/07(火) 08:26:19.323 ID:NZj1XDQL0.net
    しかもこっちのほうが安いってんだから誰がロードスターなんか買うんだよ
    NqNBizJ

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1465255579/ 【マツダロードスターベースのイタリア車カッコよすぎワロタ……本当日本人ってセンスねえな】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/06(月) 10:23:08.37 ID:CAP_USER.net
    http://www.asahi.com/articles/ASJ6142FDJ61ULFA00N.html

    AS20160603003529_comm


    マツダは、ハンドル操作に応じてエンジンを細かく自動制御し、カーブを滑らかに曲がれるようにする世界初の技術を開発し、試作車を報道陣に公開した。車の操縦性が向上し、ハンドルのふらつきも半減して、運転による疲れを抑える効果があるという。

    市販車に順次搭載する予定で、まずは今夏に改良する主力小型車「アクセラ」に載せるとみられる。

     自動車は、サスペンションなどがタイヤを地面に押しつけることで、エンジンの力を地面に伝え、曲がるときにも滑らないようにしている。マツダは、一時的に車の重心を前輪に移して、地面へのタイヤの押しつけを強めれば、より滑らかにカーブを曲がれると考えた。

     ハンドル操作から車がカーブにさしかかったと車載コンピューターが認識すると、電子制御でエンジンの出力を瞬間的に弱め、車がわずかにつんのめるような形にして前方への重心移動を起こす仕組み。逆にカーブの終わりでは、出力を強めて後輪側に重心を移し、直線走行に滑らかに移行できるという。

     マツダによると、こうした出力の微妙な自動制御を、コンピューターがまばたき1回の間に20回やっている。
    燃料噴射などを細かく調整できるマツダ独自のエンジン技術がこうした制御を可能にしたという。(榊原謙)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1465176188/ 【マツダ、エンジン制御でカーブを滑らかに曲がる世界初の技術を開発 夏発売のアクセラに搭載へ】の続きを読む

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