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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/04/10(火) 10:03:30.58 ID:rjVuYL0W0 BE:423476805-2BP(3000)
    マツダはニューヨーク国際オートショー2018で最新型の改良版CX-3を発表した。
    これは国内モデルにも導入されることになり、発売日は2018年6月頃となりそう。
    既に従来型モデルの生産は打ち切られている。
    パワートレインは、SKYACTIV-G 2.0Lで改良を受けており、フリクション低減による効率化が図られた。
    最高出力は従来比+2hpの148hpなどパフォーマンスアップも盛り込まれる。
    インテリアではセンタアームレストが装備される。

    https://car-research.jp/tag/cx-3

    cx-3 (1)

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523322210/ 【マツダCX-3が6月マイナーモデルチェンジ、NY発表の改良版を日本導入】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/03/29(木) 13:53:31.83 ID:CAP_USER
     マツダは小型の多目的スポーツ車(SUV)「CX―3」の改良車を今年春から北米市場に投入する。順次、国内や欧州、オーストラリアなどでも販売する。車体前面のグリルや後部のランプ、タイヤなどのデザインを一新した。実用燃費も高めたという。同車種の商品改良は今回で2回目。

    CX-3
    商品改良するマツダ「CX―3」

     本社工場(広島市)、防府工場(山口県防府市)、タイ工場の3拠点で17年に16万5800台を生産した。年間販売台数は15万2千台で欧州で5万5800台、北米で2万7千台、豪州で1万7千台を販売。改良車は国内で生産し北米に輸出。その後、国内や欧州に投入する。タイでも生産し同国内や豪州、ニュージーランドで販売する。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28695050Y8A320C1LC0000/

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1522299211/ 【マツダ、リニューアルCX-3を北米に投入】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/03/26(月) 18:44:59.40 ID:CAP_USER9
    20180326-00213620-toyo-000-view


    トヨタ自動車「クラウン」「マークⅡ(現在は絶版)」、日産自動車「セドリック/グロリア(現在は絶版)」「スカイライン」などの高級車にかつて搭載されていたのが、直列6気筒エンジンだ。その名のとおり、エンジンの中で動力を生み出す、気筒(シリンダー)が直線上に6つ並ぶエンジンである。振動が少なく、滑らかなフィールが特徴だ。

    その直6エンジンをトヨタも日産も現在は作っていない。海外メーカーも独BMWを除いて、直6エンジンから手を引いたメーカーが大半だった。衝突安全性や搭載性の問題から、同じ6気筒エンジンでも3気筒ずつ左右に配置してコンパクトにつくれるV型6気筒エンジン(V6エンジン)に切り替えたり、直列4気筒エンジンにターボ(過給機)を付けて出力を補ったりするのが主流になった。
    .
    ところが、ここへきて新しい動きが出てきた。メルセデス・ベンツが20年ぶりに直列6気筒エンジンを復活させたのだ。3月から日本でも予約注文が始まった「S450」シリーズに搭載された。一度は時代遅れというレッテルを貼られた直6がいったいなぜ復活したのだろうか? 

    ■直6復活のストーリー

    実は国内でも直6復活の情報が入っている。マツダは次期「アテンザ」にSKYACTIV-X直6ユニットを搭載する方向で進んでいるようだ。マツダ内部の関係者に「次のアテンザは直6FRですよね?」と聞くと、苦笑いしながらも「そうやって聞かれれば誰も否定しないですねぇ」と暗に認める発言をしている。SKYACTIV-Xは従来とまったく異なる技術なのでこれから書くことのすべてが合致するわけではないが、大まかにはほぼ同じストーリーで考えて問題ない。長くてややこしい直6復活のストーリーを始めよう。
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    直6ユニットは完全バランスが魅力。直4は物理的にクランク軸1回転あたりに2回発生する二次慣性力が避けられないため、この振動を消すためにバランスシャフトが必要だ。振動が発生するということはそれだけクルマとしての洗練度が落ちるということである。だから歴史上長らく直6はもてはやされていた。

    しかし1990年代に衝突安全規制が厳しくなると、エンジンルームを上手に潰して、衝突の衝撃を吸収する必要が高まり、金属の塊で潰れないエンジンが縦に長いことが邪魔になり始めた。横置きFFレイアウトモデルとのエンジン共用の都合もあり、以後V6時代を経て、ダウンサイジング直4ターボの時代になっていった。ダウンサイジングターボへの変化は欧州でCO2規制が厳しくなった影響が大きい。自動車のメカニズムの変遷は法律と技術進歩の2つの要素につねに大きな影響を受けているのである。

    ■ダウンサイジングターボとは何だったのか? 

    少し技術の話をしよう。あなたは今、運転席に座っている。トランスミッションはマニュアルで、車速はゼロ。つまりクルマは止まっている。エンジンは起動中。そのままアクセルを踏み込むとエンジン回転が上がっていく。あなたは慎重にアクセルを操作してレッドゾーンの手前ギリギリ、たとえば5600rpmで回転計の針が止まるようにする。

    この、回転計の針が制止した5600rpmは工学的にはアイドリングである。アイドリングとはエンジンが発生する力と内部摩擦が釣り合った状態をいう。両者が釣り合っていなければ針は上がるか下がるかするはずだからこの時内部摩擦と燃焼から得られるエネルギーは均衡しているのだ。さて針が止まっているその状態でどのくらいペダルを踏み込んでいるだろうか?  かなりの踏み込み量であることは想像できるだろう。
    .
    さて、アクセルペダルの踏み込み量を変えないように注意しながら、クラッチを踏んでギヤを1速に入れ走り出そう。どこかで回転計の針の上昇がまた止まるので、シフトアップする。トップギヤで速度上昇が止まったときの車速を仮に時速60キロだとしよう。エンジンスペックとギヤ比にもよるが、そのくらいになっているはずだ。

    仮にそのとき、回転計の針が2000rpmを指していたとするならば、エンジンが2000rpmのときのエンジン内部の摩擦と5600rpmのときの内部摩擦の差は、クルマを時速60キロで走らせるほどのエネルギーだということになる。つまり差分の3600rpmでそれだけのエネルギーが内部で失われているのだ。
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    全文
    http://toyokeizai.net/articles/-/213620

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522057499/ 【マツダ次期「アテンザ」は直6FRか】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/03/19(月) 18:25:40.16 ID:KmlWdJM20 BE:232392284-PLT(12000)
    1706280231360000

    価格.comで、気になる書き込みを見つけました。

    ディーラーで、CX-3の次の改良でディーゼルエンジンが1.5Lから1.8Lになり全車速追従機能がつくかもしれないという情報があると聞きました。
    2018/02/04 18:04 価格.com 正しい姿勢 さん

    今日ディーラー行ったら同じこと言ってたよ。
    でも今のところディーラーでも「 CX-3に1.8ディーゼルが出るらしい 」レベルでそれ以上詳しい情報ないって。
    2018/02/05 13:44 価格.com mahororo さん

    次の年改でビッグマイナーなのかFMCなのかわからんが変わるってよー
    エンジン 1.8ディーゼル パワー140~150馬力前後 トルク34~36kg前後
    重さはどのくらい+になるのか不明 金額は多少UPすると思う
    アクセラとCX-3の1.5ディーゼル廃止→1.8に変更
    2018/02/08(木) 17:00 2ch掲示板

    【 追 加 】
    ディーラーに行って来ました。
    3/1付けで1.5XDのMTグレードは製造停止。
    1.5XDのATグレードも限定数のみとの事でした。
    2018/03/18 11:08 価格.com ☆かも☆ さん

    http://blog.livedoor.jp/ganbaremmc/archives/52916753.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521451540/ 【マツダ、新たに1.8Lディーゼルを新規開発か?】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/03/10(土) 16:09:35.84 ID:CAP_USER9
    「CX―4」 4WD『藍天激情』グレード
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    ■初の専売車「CX-4」は相当の挑戦だった

     日系自動車メーカー7社の中国での2月の新車販売台数は、日産自動車とマツダを除く5社が前年同月を下回った。前年は1月だった春節休暇の開始が今年は2月にずれ込んだことで、販売店の営業日数が少なかったことが主な要因。ただ1―2月の累計では5社が増加となり、好調を維持している。

     マツダは2月単月で過去最高を更新した。前年同月に一部改良した主力セダン「マツダ3アクセラ」の好調に加え、SUV「CX―4」も台数を押し上げた。

     マツダにとって中国初の専売車「CX-4」は相当の挑戦だった。狙ったユーザー層は「ヤング・ライフスタイル・エリート」。お金も教養もあり新しい価値観を持つ人たちで、豊かになった今の中国に対して、このままでいいのかという葛藤や不安を持っている。そこにマツダから真の豊かさ、真の走る喜びを提供しようということで「エクスプローリング(探検する)・クーペ」のコンセプトで開発した。

     乗用車をベースに、スリムなSUVを作るには苦労もあった。「CX―5」と比べると全高は180ミリメートル、ボンネットの高さは70ミリメートル、いずれも低い。ただ、SUVとして重要な操縦安定性を保つためにタイヤ外径や床面高さは変えていない。

     このためにプラットホーム(車台)は、CX―5のものをベースとしつつもかなり手を入れている。前輪のサスペンションは新設計してボンネットの低さに対応した。車重の重さにあわせて衝突安全性を高めるためにリア部分のフロアや燃料タンクも新設計した。外板には斜めの面がかなり多く、デザイナーの手がかかっている。

     結果、CX―5と比べて重心高さは50ミリメートル低く、前面投影面積は10%小さくなり、操縦安定性や燃費性能向上につながった。他社のクーペSUVで見られるようなベース車をちょっといじった作りではなく、結構手間をかけて開発したというのを知ってほしい。

     長春の一汽轎車に生産委託し、一汽マツダのチャンネルで販売している。販売目標台数は言えないが出だしは好調。日本に比べると高めに設定しているCX―5よりは価格を安くして、より若い世代を狙っている。
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    ■2月の販売、ホンダやトヨタはセダンが不振

    春節ずれ込み響く
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     2月の販売ではホンダがセダン「シビック」やスポーツ多目的車(SUV)「CR―V」など主力車種の販売が減少して、14カ月ぶりに前年同月を下回った。トヨタ自動車は主力セダン「カローラ」の減少が響いた。

     日産は、「エクストレイル」や「キックス」など日産ブランドのSUV全体の販売台数が同34・5%増の2万2800台と大きく伸びた。セダン「シルフィ」も好調だった。

    3/10(土) 11:19
    ニュースイッチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180310-00010003-newswitch-ind

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520665775/ 【マツダ、中国での販売が過去最高に…初の専売車「CX-4」は相当の挑戦】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/03/11(日) 17:24:08.71 ID:jgQGRdic0
    CX-3の人にいつもこんな気持ちを味あわせていたんかと申し訳なくなった

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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1520756648/ 【ワイCX-5乗り、コンビニ駐車場でCX-8と遭遇し恥辱に震える】の続きを読む

    1: 水星虫 ★ 2018/02/26(月) 20:06:32.42 ID:CAP_USER9
    sk_mazda_01

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/hiroshima/4005419901.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    マツダは、走行中にエンジンの一部の燃焼を止めることで、燃費を改善できるという新たな技術を採用した乗用車を発表しました。

    マツダによりますと、この乗用車は高速道路を一定の速度で走る時などに、4気筒あるガソリンエンジンのうち、2つの気筒の燃焼を自動的に制御して止める「気筒休止」と呼ばれる新たな技術を採用しています。

    これによって、時速80キロで走行した場合、エンジンの燃焼効率はこれまでより9%改善するということです。

    マツダはヨーロッパ向けの乗用車には、この技術をすでに採用していますが、来月発売する「CX-5」の改良モデルから国内で販売する車にも採用することになりました。

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519643192/
    【マツダ、気筒休止エンジン搭載車を国内でも販売…まずはCX-5から】の続きを読む

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