サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/09/28(金) 22:49:33.46 ID:zm4Iv4xV0 BE:232392284-PLT(12000)
    インテリアデザインの裏側、カラーデザイナーの素顔。
    デザイナーという仕事。

    クルマのイメージを膨らませてスケッチを描いたり、形や色を造りあげたり、素材を選んだり・・・何となく想像できる部分もありますよね。
    一方で、クルマを完成させるまでに何をしているのか、いつもどんなこだわりを持っているのかなど、知らないところもあるのではないでしょうか?
    そこで今回のブログでは、デザイナーの「普段」に少しでも迫りたいと考えました!!
    応えてくれたのは、マツダのデザイン本部プロダクションデザインスタジオの李 欣瞳(リー シントン)。
    カラー&トリムデザイン担当として、インテリアの配色や素材の組み合わせ、ステッチなどディテールの仕上がりをデザインしています。

    20180920_01a

    http://blog.mazda.com/archive/20180925_01.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1538142573/ 【マツダのデザイナーがエロすぎると話題に!】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/08/20(月) 12:22:18.373 ID:vfvTzrT4d
    RE雨宮みたいなレシプロエンジンに興味ないって人なら納得なんだけど


    1203114

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1534735338/ 【今のマツダ車を選ぶ人ってマツダの何に心打たれたの?】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/08/09(木) 06:23:45.40 ID:CAP_USER9
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL887X6NL88ULFA033.html?ref=tw_asahi

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     出荷前の自動車や二輪車の排ガスや燃費を測定する検査で、マツダとヤマハ発動機でも検査上のルール違反があったことが8日、複数の関係者の話でわかった。マツダは9日にも違反の詳細を公表する見通し。

     出荷前の車の排ガスや燃費を確認する検査で、測定値の改ざんがスバルと日産自動車で相次いで発覚したことを受け、国土交通省は自動車大手各社に対し、同様の不正がないかどうか確認するよう指示していた。国交省の指示を受けた社内調査でルール違反が見つかったとみられる。

     違反があったのは、出荷前に車の性能を確認する「完成検査」の一部。排ガスや燃費性能を100台に1台ほどの割合で調べる「抜き取り検査」で、カタログ値に示したとおりの性能かどうかをチェックする中で複数のルール違反が見つかったという。

     スバルは1551台、日産は1171台で、検査データの改ざんがあったことが判明している。両社とも排ガスや燃費のカタログ値を修正する必要があるほどの改ざんではないとして、リコール(回収・無償修理)はしていない。(伊藤嘉孝、木村聡史)

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533763425/ 【マツダやヤマハ発動機でもルール違反…出荷前の排ガス検査で】の続きを読む

    1: 軍隊アリ ★ [ニダ] 2018/07/29(日) 05:41:41.17 ID:CAP_USER9
    マツダ魂動デザイン生みの親 「若者のクルマ離れ」に持論

    ここ数年、街で見かけるマツダのクルマにハッとして、思わず振り返った人は少なくないはず。
    “魂動”と呼ばれるマツダのデザインコンセプト、その生みの親が常務執行役員デザイン・ブランドスタイル担当の前田育男氏だ。
    同氏に、マツダ車のデザインが劇的に変わった経緯と細部へのこだわりについて聞いた。

    ─前田さんが考える競争優位なブランドとはどんなものでしょう。

    前田:オンリーワンでないとブランドにはなり得ないじゃないですか。そのメーカーのブランドしか作れないものでなければ価値がない。いま、特にそう思っていますね。
    商品に何かシンボルマークをつけておけばブランド、というのがかつての日本のブランド論でした。
    そうではなく、ブランドは作り手の志の集大成みたいなものなので、どれだけ研ぎ澄まされたものを積み上げてできているかにかかっていて、そこはデザインも一緒なんです。
    一言で言えば、デザインで表現したいのは“オーラ”。パッと見た瞬間、みなさんに「オッ」って思ってもらえるもの、それがブランド表現だと思っています。

    ─クルマの躍動感や生命感、スピード感などを表現するために動物のチーターをモチーフにして、獲物に襲いかかるチーターの姿をシンプルにオブジェにした、“ご神体”がマツダにはあります。
    デザインで迷ったらご神体に立ち返るという、唯一絶対の存在になっているそうですね。

    前田:自分たちの原点を突き詰めた時、動的な感じや生命感が感じられないクルマはマツダのクルマじゃないと結論づけました。
    いまでもその哲学は普遍だと思っていますが、敢えて、形に命を与えるという抽象表現にとどめたんです。
    それまでのマツダは、デザインテーマを具体的に決めていました。こういうキャラクターラインを入れるとかデザイン表現を固定してしまうと、結局はものすごく浅いものになってしまい、クルマの価値が変わっていくと対応できなくなってしまうのです。
    昔から、道具には命が宿ると言われていますが、我々がやっていることはそれと同じ。
    命を与えるということの深さに気づかされて、そこに日本の美意識の原点があるということにも気づきました。そして、生命感の深さをもう少し追い求めているのがいまのステージですね。
    よく若い人たちのクルマ離れが叫ばれていますが、真にカッコいいクルマを見たことがなければ、誰だってクルマへの関心も興味も薄れるでしょう。

    そこで我々が「RX-VISION」や「VISION COUPE」(それぞれ2015年、2017年に発表した「艶」と「凛」をテーマにした次世代デザインのコンセプトモデル)を東京モーターショーで見せると、若い人たちがどっと押し寄せて来て、誉め言葉である「やべえ」とか「やばくね、これ」とか言ってくれるわけです(笑い)。あれは心地よかったですね。

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    全文
    https://www.news-postseven.com/archives/20180728_728515.html

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/editorialplus/1532810501/ 【マツダ「若者のクルマ離れ?真にカッコイイ車を見たことないからそう思うんです」】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [US] 2018/07/16(月) 08:52:58.97 ID:AVI93/G60● BE:844481327-PLT(13345)
    国内大手自動車メーカーがディーゼル乗用車の縮小へと舵を切る中、マツダはディーゼル車の退潮を逆手にとる戦略に打って出る構えだ。
    競争相手が減るディーゼル市場で得意技術の存在感を高めたいとの思惑がある。

    「自動車業界は変革期。マツダの独自性を強みに取り組んでいく」。6月、マツダが広島県府中町の本社で開いた株主総会。その後の取締役会で副社長執行役員から昇格した丸本明新社長は、強みのエンジン技術の開発の手を緩めない姿勢を強調した。

    今春以降、SUV「CX-5」や旗艦モデル「アテンザ」などの改良車を相次ぎ発売し、ディーゼルエンジンの進化を見せつけた。

    対照的に、トヨタ自動車と日産自動車は欧州向けディーゼル乗用車の販売を段階的に縮小すると表明。
    2030(平成42)年までに世界販売台数の3分の2を電動車両とする方針のホンダも、市場を見極めながらディーゼル車の展開を見直している。

    背景には、VWの排ガス規制逃れ問題を発端に欧州で強まるディーゼル車への逆風がある。
    自動車調査会社の英JATOダイナミクスによると欧州でのディーゼル車の販売は今年に入っても低迷し、欧州市場に占める1~4月のディーゼル比率は9ポイント減の37%に落ち込んだ。英仏両政府は2040年までに、化石燃料を使うエンジン車の販売を禁止する方針だ。

    それでもマツダがディーゼル技術の進化に執念を燃やすのは、当面はエンジン車による環境保全効果が大きいとみているからだ。

    国際エネルギー機関(IEA)は、2035年時点でもハイブリッド車(HV)を含むエンジン車が世界販売の約85%を占めると予測。
    マツダは、主流のエンジン車で二酸化炭素(CO2)排出量を「ウェル・ツー・ホイール(燃料採掘から車両走行まで)」という観点から削減することを重視している。

    マツダの工藤秀俊執行役員は「一部メーカーしか持たない『特別なエンジン』としてディーゼルの存在価値が上がる」とみている。

    http://www.sankei.com/smp/economy/news/180716/ecn1807160004-s1.html

    ecn1807160004-p1

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1531698778/ 【「特別なエンジンとして存在価値上がる」 マツダ、ディーゼル車が世界中で退潮する流れに逆行】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [JP] 2018/07/12(木) 21:54:28.18 ID:g7u8RUec0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダはデミオのマイナーモデルチェンジを8月下旬にも実施する計画。
    現行1.3Lガソリンエンジン車は廃止となり、アクセラ搭載と同タイプの1.5Lガソリンエンジンに切り替わる。
    パワートレインのサイズアップを受けながらも、低価格帯グレードは現行型の車両価格が維持される見込み。
    ライバル車と比較して、かなりお買い得感のあるプライスとなりそう。
    中上位グレードはやや値上がりとなるが、装備の充実化が盛り込まれることが予想される。

    https://car-research.jp/tag/demio

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1531400068/ 【デミオも高級化、マイナーモデルチェンジで1.3Lガソリンエンジンが1.5Lに】の続きを読む

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