サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2019/06/07(金) 18:41:07.83 ID:FaoNTlQD0 BE:232392284-PLT(12000)
    【マツダ3 新型】SKYACTIV-X は180馬力、燃費は23.3km/リットル…受注を欧州で開始

    マツダの欧州部門は6月5日、新型『マツダ3』(Mazda3)の新世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」搭載車の欧州での受注を開始した。
    納車は今秋から開始される予定で、同車のスペックも発表している。

    SKYACTIV-Xは、マツダ独自の燃焼方式の「SPCCI」(Spark Controlled Compression Ignition:火花点火制御圧縮着火)を実用化した世界初の内燃機関だ。
    ガソリンエンジンならではの伸びの良さに、ディーゼルエンジンの優れた燃費・トルク・応答性といった特長を融合している。

    さらに、SKYACTIV-Xには、マイルドハイブリッドシステムの「エム ハイブリッド」を組み合わせた。
    効率的なモーターアシストによって、燃費性能のさらなる向上を追求している。

    新型マツダ3に搭載される「SKYACTIV-X」は、排気量が2.0リットル(1998cc)。
    マツダによると、街中から郊外、高速道路まで、さまざまな走行シーンにおいて、意図した通りに運転できるという。

    新型マツダ3のSKYACTIV-Xは、欧州仕様の場合、最大出力180ps/6000rpm、最大トルク22.8kgm/3000rpmを発生する。
    環境性能は最も優れるグレードで、欧州複合モード燃費が23.3km/リットル、CO2排出量が96g/kmと公表されている。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190606-10416773-carview/

    20190606-10416773-carview-000-1-view
    〈価格〉
    SKYACTIV-G 1.5:218万1000円?250万6080円
    SKYACTIV-G 2.0:247万円?271万9200円
    SKYACTIV-D 1.8:274万円?315万1200円
    SKYACTIV-X:314万円?362万1400円
    https://motor-fan.jp/article/10009676

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1559900467/ 【マツダ3・スカイアクティブX 2Lターボハイブリッドで180馬力 リッター23.3km】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ] 2019/06/02(日) 01:14:13.53 ID:H3tvnZK60● BE:151915507-2BP(2000)

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1559405653/ 【マツダ新型アテンザ(MAZDA6)のイメージ画像がコチラwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2019/05/27(月) 19:39:55.32 ID:d/cJ2Eie0 BE:752377682-2BP(3000)
    【マツダ3 新型】国内販売開始、ファストバックとセダンの2タイプ 価格218万1000円より
    https://response.jp/article/2019/05/24/322694.html

    big_main10006782_20181130204405000000


    mzd_pre_teaser_201811_gallery_09

    015_o

    ■見た目に関する記事
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1811/28/news110.html
    https://www.excite.co.jp/news/article/Clicccar_822149/
    https://cardays.net/%e8%aa%e5%8b%e8%bb%8a/mazda3-cool
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59920

    新型MAZDA3は2019年5月24日にアクセラから名称を変更し新発売された。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1558953595/ 【MAZDA3カッコよすぎるだろwwwwwww おまえらどう思う?】の続きを読む

    1: 靄々 ★ 2019/05/24(金) 12:44:15.86 ID:awAOKYIV9
    新型「マツダ3」発売 ガソリンとディーゼルの良さを兼ね備えた新エンジン初搭載

    マツダ新型「マツダ3」の国内販売が開始され、ガソリンエンジンでありながら、ディーゼルエンジンの良さも兼ね備えた「SKYACTIV-X」を世界で初めて実用化して搭載しました。

    魂動デザインも深化した新型「マツダ3」
     マツダは、新型「マツダ3」を2019年5月24日より発売しました。

    「アクセラ」の後継車に位置づけられる新型マツダ3は、デザインコンセプトである「魂動デザイン」が深化し、日本の伝統的な美意識である「引き算の美学」を追求したスタイルになりました。

    マツダ新型「マツダ3 ファストバック」
    20190524_mazda3_001


     新型マツダ3にはセダンとファストバックの2つのタイプが用意されていますが、セダンは「凛とした伸びやかさ」、ファストバックは「色気のある塊」をテーマとし、それぞれの個性を際立たせた外観デザインとしています。

     ボディカラーはセダンに7色、ファストバックに8色を設定。「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレーメタリック」の2色に加え、ファストバックでは専用色として、金属の質感と樹脂の滑らかな素材感を融合させた新開発の「ポリメタルグレーメタリック」が設定されました。

     内装でも引き算の美学が取り入れられ、水平基調でシンプルな構造による上質感と運転に集中できる心地よい空間という機能性を融合しています。

     動力性能については、クルマ全体で最適化したマツダ独自の新世代車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を新開発。

     理想の運転姿勢を「歩行状態(人間が歩いている時の姿勢)」と定義し、シートからボディ、シャシー、タイヤに至るまですべての車体構造を刷新して、安心して楽しく運転できる環境を実現しました。

     パワートレインは、マツダが新たに開発した2リッターの「SKYACTIV-X」を初めて実用化して搭載するとともに、1.5リッターガソリン、2リッターガソリン、1.8リッタークリーンディーゼルの4タイプがセダン・ファストバックともに設定されました。

     SKYACTIV-Xは、独自の燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」を採用し、ガソリンエンジンで圧縮着火を制御する技術が世界で初めて実用化されたものです。

     優れた初期レスポンスと力強いトルクを備えるディーゼルエンジンの良さと、素早い操作に追従し、高回転までスムーズに伸びていくガソリンエンジンの良さを兼ね備えた走りが楽しめます。また、小型で効率的なハイブリッドシステム「M Hybrid」を搭載することで、モーターアシストによる低燃費を実現しました。

     トランスミッションはATに加え、SKYACTIV-Xと1.5リッターガソリンではMTも用意されています。

     そのほか、質の高い静粛性の実現や各スピーカーの位置と方向を刷新してクリアなサウンドを提供するオーディオシステム「Mazda Harmonic Acoustics(マツダ・ハーモニックアコースティックス)」を装備しました。

     安全装備として、緊急時の回避・被害軽減を支援する先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」も搭載しています。

     また、直感的な操作性と機能性を備えたコネクティビティ・システム「マツダコネクト」が進化し、基本性能の向上やより直感的に使えるヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)などを採用して使いやすくなりました。

     さらに、クルマとマツダがネットワークでつながり、ユーザーのカーライフを24時間365日サポートするサービスが導入されます。事故や病気などの時に、クルマがオペレーターとつながること迅速に緊急車両を手配することができ、スマホアプリ「MyMazda」と連携することでクルマの状況やドアの閉め忘れ等を通知するサービスも利用できます。
     
     価格(消費税込)は、セダンが247万円から355万1200円、ファストバックが218万1000円から362万1400円です。

     なお、SKYACTIV-X搭載モデルは2019年7月に予約受注が開始され、発売は10月の予定となります。【了】

    https://kuruma-news.jp/post/147521
    2019.05.24 くるまのニュース

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1558669455/ 【マツダ、アクセラ後継「マツダ3」を発売開始…世界初ガソリンエンジンで圧縮着火を制御する「SKYACTIV-X」を搭載】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/14(火) 17:42:11.783 ID:vYRjstkna
    でもマツダじゃんって言ってもいい?

    K0000442048 (2)

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1557823331/ 【マツダアテンザ乗ってるやつがセダンを全て知り尽くしたかのように語ってくるんだが】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [FR] 2019/05/10(金) 18:04:29.62 ID:KWawV60X0 BE:329591784-PLT(12100)
    マツダは、2019年5月9日に3月期の決算説明会を開催し、今後の経営方針などを発表。注目すべき内容として、将来的に展開するパワートレインに関する項目が記載されています。

    そのなかで、電動化戦略の柱となるロータリーエンジンを使ったレンジエクステンダーや、採用例が激減している直列6気筒のエンジンの登場が予定されているのです。

    登場が公式に公表された直列6気筒エンジンは、過去にメルセデス・ベンツやBMWなどのモデルに多く採用され、その後トヨタ「クラウン」や「マークII」、日産「スカイライン」といった国産セダンに搭載されるほどポピュラーになった、一時代を作ったともいえるエンジンです。(メルセデス・ベンツは最近になって直6を復活させました)

    今回、マツダは直列6気筒エンジンを「スカイアクティブ-X」とディーゼルエンジンの「スカイアクティブ-D」の2種類で展開すると公表しているのです。

    直列6気筒エンジンは、バランスの良さや振動の少なさ、部品点数の少なさでかつては各メーカーの主力エンジンとして多く用いられていましたが、エンジンルームに大きなスペースが必要なことから徐々に廃れていってしまいました。しかし、現在の技術であれば全長・全幅ともにコンパクト化が可能です。

    P1J14931s


    https://kuruma-news.jp/post/145216

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1557479069/ 【マツダが直列6気筒エンジンを展開する方針…搭載が噂される時期アテンザもマツダ6に名称変更?】の続きを読む

    このページのトップヘ