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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: 6564億円◆o8vqQW81IE 2015/07/31(金)18:00:41 ID:yvx
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    10年ぶりに発売された新型マツダ ロードスター(左)と、その好敵手・トヨタ86(右)。価格はいずれも、おおよそ250万円から300万円強と差はないが、試乗してみると…


    10年ぶりに国産スポーツカーの至宝、マツダロードスターがフルモデルチェンジ!約3年前、先代ロードスターの価格を意識して登場したトヨタ86と、これで満を持してのガチンコバトルが幕を開ける。

    新型マツダロードスターが発売された。今回はついに正真正銘の量産型だ。つまり、一般に手渡される本物(?)で、日本の公道を走るのは今回の試乗が初となる。結論からいえば、量産型ロードスターは3月の事前試乗会の時より明らかに完成度が高まっていた。

    新型のエンジンは全車1.5リッターで、タイヤも全車共通。グレードや変速機によってサスペンションの味つけをビミョーに変えているだけだが、マニア観点でいうと、ここが好みのはっきり分かれる分水嶺(ぶんすいれい)となる。

    今どきのFRスポーツカーらしく、硬派な走りを求めるマニアに一番人気となりそうなのが「MTのSスペシャルパッケージ」である。このグレードにだけ後輪のトラクション(=キック力、推進力)とスライドコントロール性を高めるLSD(リミテッドスリップデフ)がついて、足回りもそれに合わせた味つけとなっている。

    新型ロードスターは全体に柔らかい乗り心地が身上であるものの、MTのスペシャルパッケージはどちらかというと引き締まり系で、水平姿勢のキープ力が強い。エンジンが控えめなので「どこでもドリドリ!」とはいかないが、うまく運転すれば、程よくおケツを出したコーナリングもやりやすい。

    対して、最も安価でメチャ軽い(1t切りの990㎏!)「S」グレードやオートマ車はさらに柔らかく、現代のスポーツカーとしては左右に傾くロールも明らかに大きめ。その走りを擬音化するなら「ネットリ、クターッ、ジワーッ!」な感じ(笑)。

    最近のクルマのハイグリップ水平コーナリングしか知らない世代には「なんだコレ!?」だろうが、初代ユーノス・ロードスター(当時の車名)をリアルタイムで知るオッサン世代(私を含む)は「そうそう、キタコレッ!!」と、あまりの懐かしさに号泣必至である。

    目を三角にしてコーナーを攻め立てるより、緩いコーナーであえて高めのギアを選んで、鼻歌でも歌いながら70%から80%のテンションで走ると、とてつもなく気持ちいい。それにしても、この確信犯的なネットリ感は、もはやマツダの伝統芸能…というほかない。

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    週プレ 7月31日付け
    http://wpb.shueisha.co.jp/2015/07/31/51447/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1438333241/ 【新型ロードスターとトヨタ86、本当に買いなのは?】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/24(水)21:40:07 ID:kDZ
    マツダの車一度乗ったらずっとマツダになるって聞いた
    かっこいいなって思ったんだけど買うのためらう

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1435149607/ 【マツダの車かっこいいんだけど下取りのとき値段つかないってまじ?】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/23(月)19:39:10 ID:???
    トヨタが北米で別ブランドとして展開しているScion(サイオン)から新しいモデル「iA」が登場することが予告されました。

    そのティザー画像を一目見るだけで「アッ」と感じるかもしれません。ヘッドライトやグリルの形状が異なりますが、エンジンフードの形状などから、「サイオンiA」は、マツダ・デミオをベースとしたOEMモデルであると予想されるのです。

    「サイオンiA」のコンセプトは、『魅力的なスタイリングとダイナミックなドライビングをテーマとした若者向けセダン』と説明されていて、まさしく、デミオが持っているキャラクターを暗示するコンセプトともいえそうです。

    国内向けには5ドアハッチバックのみとなっているデミオですが、すでに海外向けの「マツダ2」では4ドアセダンも発表されています。

    4ドアのマツダ2をベースに、内外装をサイオン仕様としたモデルが、「iA」の正体といえそうです。

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    http://clicccar.com/2015/03/23/299621/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1427107150/ 【トヨタからマツダ・デミオが販売される?米サイオン4ドアセダン「iA」】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/20(金)17:03:23 ID:???
    マツダは2015年3月20日、同社販売店で新型「マツダ ロードスター(以下、ロードスター)」の先行商談を行うための予約受付をWebサイトで開始したと発表。

    併せて国内で展開する新型ロードスターのグレードや仕様、主要装備なども公開した。

    搭載を宣言していた運転支援システム「i-ACTIVSENCE」については、車載カメラを使う「車線逸脱警報システム(LDWS)」と「ハイ・ビーム・コントロールシステム(HBC)」、ステアリング動作と連動する「アダプティブ・フロント・ライティング・システム(AFS)」、車両後方に搭載する準ミリ波レーダーを使う「ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)」と「リア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA)」を採用した(S Leather Packageは標準装備、S Special Packageはオプションで選択可能。Sグレードはオプションでも選択できない)。

    ただし、ミリ波レーダーを用いる、先行車両との衝突を防ぐ自動ブレーキ機能「前方衝突警報システム(FOW)」や「スマートブレーキサポート(SBS)」、自動追従走行機能の「マツダ レーダー クルーズコントロール(MRCC)」については採用を見送った。

    スマートフォンとの連携機能を特徴とした車載情報機器「Mazda Connect(マツダコネクト)」は、S Special PackageとS Leather Packageに搭載されているが、Sグレードは非搭載となっている。

    新型ロードスター プレWebサイト
    http://www.roadster.mazda.co.jp/pre/

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    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1503/20/news105.html

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1426838603/ 【マツダ新型「ロードスター」は自動ブレーキ非搭載、「マツダコネクト」なしモデルも】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/06(金)10:21:45 ID:???
    伊フィアットが、マツダの新型ロードスター(海外名:Mazda MX-5)を「124スパイダー」という車名で販売することが確実となった。

    ジュネーブモーターショーにおいて、FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)のセルジオ・マルキオンネCEOが明らかにした。

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    124スパイダーは、1960年代に登場した「Fiat 124 Sport Spider(スポルト・スパイダー)」にちなんだ車名。
    フィアットは、ロードスターをベースとした新型スポーツカーを「124スパイダー」と名付けることで、この新型車がフィアットの歴代スポーツカーに仲間入りすることを示唆する考えのようだ。

    http://jp.autoworldnews.com/articles/7527/20150305/mazda.htm

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1425604905/ 【フィアット、マツダのロードスターを「124スパイダー」として販売へ】の続きを読む

    1: 膝十字固め(catv?)@\(^o^)/ 2015/02/22(日) 15:38:53.93 ID:kyVHLRiS0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    マツダが新型となるCX-3を2月下旬に発売する。

    大ヒットしたCX-5の小型SUVであり、次期デミオをベースに開発が進められた。デミオと比べCX-3は車高は50mmUPし、車幅70mm、全長215mm伸びた。 内装やデザインやシャーシは同じでもデミオに比べてかなり大きい印象がやはりある様子だ。

    CX-3のポジションとしては、現行ベリーサを廃しその枠を引き継ぐことになるが、エクステリアデザインはCX-5の流れを汲んだものになる。

    発表は2014年11月18日から30日まで開催されるロサンゼルスモーターショーで出展している。 競合は最近発売されたホンダ ヴィゼル、日産ジューク、フォードXスポーツなどとなる。

    今回の発表ではエンジンは、新開発 小排気量クリーンディーゼルエンジン、1.5Lクリーンディーゼルの「SKYACTIV-D 1.5」ディーゼルモデル。JC08モード燃費はAT車が23km/LでMT車が25km/Lとなる。

    また、2.0Lガソリンエンジンの「SKYACTIV-G 2.0」を市場投入すると発表した。 ガソリンモデルの燃費はJC08モード燃費で20km/L前後ではないかと言われている。

    今後、新開発1.4Lクリーンディーゼルターボを搭載する計画もある様子。

    また、ミッションは6ATまたは6MTの2種類が用意されている。

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    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-136.html

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1424587133/ 【マツダ新型CX-3が2月27日発売…デミオベースの小型版SUVでフルスカイアクティブ】の続きを読む

    1: キャプチュード(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/02/03(火) 19:50:35.07 ID:vZytf2v00.net BE:809145981-BRZ(10000) ポイント特典
    マツダ 新型 ロードスターの車体色やスペックが判明!! 価格は230~260万円??

    今年の6月に発売が予定されているマツダ 新型 ロードスターの資料らしきものが見つかった。そこには車体色のラインナップや内装の細かな部分、開発目標値とされているものの日本仕様のスペックが書かれている。

    やはり日本仕様のエンジンはアメリカ仕様の2.0Lとは異なり欧州仕様と同じ1.5Lが搭載されることは濃厚のようだ。そして価格も230万円~260万円ということでライバルであるトヨタ 86とほぼ同等の価格設定となるようだ。

    開発目標値 ※日本仕様

    全長×全幅×全高 : 3915 × 1730 × 1235mm
    ホイールベース : 2315mm
    車重 : 1000kg
    エンジン : SKYCATIV-G 1.5L 直噴ガソリンエンジン
    最大出力 : 96kw (131ps)/7000rpm
    最大トルク: 150N・m (15.3kgm) /4800rpm
    トランスミッション : SKYACTIV-MT 6速MT
    サスペンション(F): ダブルウィッシュボーン
    サスペンション(R): マルチリンク
    ステアリング : 電動式ラックアンドピニオン・パワーステアリング(EPAS)
    ブレーキ(前後): ベンチレーテッドディスク / ソリッドディスク
    タイヤサイズ : 195/50 R16

    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/3714

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    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422960635/ 【マツダ 新型ロードスターの資料が見つかる?車体色など明らかに…価格は230~260万円?】の続きを読む

    1: かかと落とし(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/01/29(木) 18:32:23.96 ID:l6c1nHrw0.net BE:809145981-BRZ(10000)
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    スペインで行われたイベントでマツダの常務執行役員の藤原 清志氏が2017年の東京モーターショーでロータリーエンジンを搭載した新型車を公開する考えだと発言した。

    2017年はロータリーエンジンを搭載した車として世界で初めて市販された「コスモスポーツ」が生誕してから50週年となる記念すべき年だ。新型車の名前が「RX-7」となることとエンジンのスペックが300ps程度ということも明らかにした。

    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/3621

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422523943/ 【2017年の東京モーターショーでRX-7の新型車公開をマツダ役員が明かす】の続きを読む

    1: トペ スイシーダ(芋)@\(^o^)/ 2015/01/25(日) 09:16:32.12 ID:Yb22SiFN0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    現行デミオは、昨年2014年の秋に販売がスタートしたモデル。まだ発売から間もなく、コンパクトカーの購入を考えているユーザーなら少なくとも一度は興味を惹かれるであろう人気車種となっている。
    そんなデミオに1.5Lガソリンエンジン搭載のSPORT(スポルト)が追加投入される計画となっている。2015年秋頃の発売が予想される。

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    ※現行デミオ

    デミオスポルトは出力パフォーマンスに優れる、ただしトルクはディーゼルが有利となるか
    現行デミオは、ガソリンのSKYACTIV-G 1.3LとディーゼルのSKYACTIV-D 1.5Lの2タイプのエンジンが用意される。なかでもSKYACTIV-Dモデルはトヨタ・アクアやホンダ・フィットハイブリッドと競合する上級パワートレイン搭載車で、高い環境性能と出力パフォーマンスを備えている。

    デミオはコンパクトカーとしてはやや高い車両価格が設定されているが、先月2014年12月の販売台数は7419台と、フィットが同8772台、日産・ノートが同6304台のなか堅調な数字を残した。

    デミオ スポルトなるモデルは、先代以前のデミオシリーズにも設定されてきたことから、現行モデルでの設定を期待していたファンも少なくないはず。

    次期デミオ スポルトに搭載されるエンジンは既にアクセラにおいて市販実績のあるSKYACTIV-G 1.5Lがベースとなる見込み。

    ちなみにアクセラでのSKYACTIV-G 1.5Lのエンジンパフォーマンスは、最高出力が111ps、最大トルクが14.7kgfmであった。デミオのSKYACTIV-G 1.3Lは92ps/105kgfm、SKYACTIV-D 1.5Lは105ps/25.5kgfmであるから、 最高出力ではSKYACTIV-G 1.5Lが有利。しかし最大トルクではディーゼルがこれまで通り圧倒的なアドバンテージを持つことになるだろう。

    http://car-research.jp/mazda/demio-sport.html

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422144992/ 【マツダ・デミオに1.5Lガソリンエンジンモデルの「スポルト」を追加販売する計画が】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2015/01/11(日) 00:18:48.70 ID:???.net
    http://co.jp.autoblog.com/2015/01/09/tokyo-auto-salon-2015-mazda/

     幕張メッセで11日まで開催中の東京オートサロン 2015 with NAPACで、マツダは4代目「ロードスター」と新型コンパクトSUV「CX-3」を公開した。

     新型ロードスターはすでに9月のファン招待イベントで発表されているが、一般公開としてはこれが初。幕張メッセで初めて目にした方は、写真よりもコンパクトさが際立つデザインに何らかの感慨を抱かれたに違いない。今から半年以内には発売される予定だとか。会場には2016年に開催が予定されているワンメイクレース「Global MX-5 Cup」用の車両も並んで展示されていた。

     日本初公開となるCX-3は「デミオ」とプラットフォームを共有するコンパクトなSUV。エンジンは1.5リッター・ディーゼル「SKYACTIV-D」と2.0リッター・ガソリン「SKYACTIV-G」、トランスミッションも6速ATと6速MTが「市場ごとに適切なラインアップで展開」されるという。四輪駆動の他に安価な前輪駆動も用意される予定だ。全長4,275mm × 全幅1,765mm × 全高1,550mmというサイズは、デミオ・ベースといってもなかなか堂々とした佇まい。

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     既存の市販車は3種類のコンセプトに基づいて仕立てられたドレスアップ・モデルが並んだ。スポーティな「RACING CONCEPT」には、MAZDASPEEDブランドによるエアロパーツやセミバケットシートなどを装着。シャシーや足回りも強化されている。

    使用されているパーツは参考出品のものもあるが、すべて市販化を目指して開発しているという。特に印象的だったのは、重量感のあるMAZDASPEED製シフトノブを付けたデミオのマニュアル・トランスミッションが、ショートストロークで素晴らしい感触だったこと。わざわざMTを選ぶデミオ・オーナーにはおすすめである。

     先頃マイナーチェンジを受けたばかりの「アテンザ」と「CX-5」は、ダークグレーのボディに「上質な大人のドレスアップ」を施した「Prestage-style CONCEPT」として出展。20インチの大径ホイールが目を引く。

     人気のコンパクトカー「デミオ」には、赤やタンの本革シートを中心に差し色のコントラストを入れた「Color CONCEPT」が展示されている。中でもタン内装のデミオは、まさしく「小さな高級車」という風情で非常に魅力的。 記者なら紺色のボディを合わせて欲しいと思った。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1420903128/ 【マツダ、新型「ロードスター」と「CX-3」を公開】の続きを読む

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