サイ速

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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: 風吹けば名無し 2018/03/11(日) 17:24:08.71 ID:jgQGRdic0
    CX-3の人にいつもこんな気持ちを味あわせていたんかと申し訳なくなった

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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1520756648/ 【ワイCX-5乗り、コンビニ駐車場でCX-8と遭遇し恥辱に震える】の続きを読む

    1: 水星虫 ★ 2018/02/26(月) 20:06:32.42 ID:CAP_USER9
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    http://www3.nhk.or.jp/lnews/hiroshima/4005419901.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    マツダは、走行中にエンジンの一部の燃焼を止めることで、燃費を改善できるという新たな技術を採用した乗用車を発表しました。

    マツダによりますと、この乗用車は高速道路を一定の速度で走る時などに、4気筒あるガソリンエンジンのうち、2つの気筒の燃焼を自動的に制御して止める「気筒休止」と呼ばれる新たな技術を採用しています。

    これによって、時速80キロで走行した場合、エンジンの燃焼効率はこれまでより9%改善するということです。

    マツダはヨーロッパ向けの乗用車には、この技術をすでに採用していますが、来月発売する「CX-5」の改良モデルから国内で販売する車にも採用することになりました。

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519643192/
    【マツダ、気筒休止エンジン搭載車を国内でも販売…まずはCX-5から】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/02/16(金) 23:15:47.21 ID:CAP_USER
    マツダは、2019年にマイルドハイブリッドと呼ばれる簡易型システムを搭載したハイブリッド車(HV)を発売する。

    自動車各社がHVや電気自動車(EV)に注力する中、マツダはエンジンにこだわる独自路線を続けてきたが、世界的な環境規制の強化で電動化に踏み切ることになった。

    マイルドHVは小型の電池でモーターを動かし、エンジンの力と合わせて発進・加速する仕組みで、ガソリン、ディーゼルエンジン車よりも二酸化炭素(CO2)排出量を減らせ、燃費性能も高い。マツダは次世代エンジン「スカイアクティブX」と組み合わせる。

    トヨタ自動車の「プリウス」など通常のHVとは異なりモーターだけでは走行できないが、価格を抑えられるため、新興国でも販売しやすいと期待される。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00050065-yom-bus_all

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518790547/ 【マツダ、簡易型ハイブリッド車発売へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [BR] 2018/02/16(金) 12:50:19.52 ID:Yhgg72it0 BE:422186189-PLT(12015)
    マツダモーターオブアメリカの毛籠勝弘社長は16日のインタビューで、トヨタが開発中の無人運搬車両向けに、バッテリー充電用ジェネレーター(発電機)を動かすロータリーエンジンをマツダが供給すると語った。

    毛籠氏はデトロイトで開催中の北米国際自動車ショーに合わせて実施したインタビューで、 小型軽量で騒音や振動がなく、燃費も非常に良いため、ジェネレーターを動かすのに非常に適したエンジンだと語った。  

    マツダのロータリーエンジンは、米ゼネラル・モーターズ(GM)が2011年型シボレー「ボルト」に搭載した走行距離を伸ばす「レンジエクステンダー」のような働きをする。

    トヨタの広報担当ブライアン・ライオンズ氏は、「e―Palette(イー・パレット)」の自動運搬車両以外にもレンジエクステンダーとしてロータリーエンジンを使用するかどうかなど検討していると述べた。

    ロータリー搭載自動運転車


    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-01-18/P2Q7Z36TTDSA01

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=orqyAtbknKA


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518753019/ 【トヨタ、開発中の自動運転車にマツダ製ロータリーエンジンを搭載する事を発表】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/02/08(木) 19:37:55.39 ID:CAP_USER9
    マツダは、クロスオーバーSUV『CX-5』を商品改良し、2月8日より予約を開始し、3月8日に発売する。

    今回の商品改良では、国内向けSUV最上位モデルである新型『CX-8』にも搭載している進化したクリーンディーゼルエンジンに加え、新技術を採用したガソリンエンジンを搭載するなど、最新SKYACTIVエンジンを全面展開する。

    ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」および「SKYACTIV-G 2.5」では、耐ノック性向上のため、ピストンのエッジカット形状の変更や排気ポート形状の見直しを実施したほか、ピストンスカート部の形状を最適化した「低抵抗ピストン」を採用することで機械抵抗を低減。さらに「SKYACTIV-G 2.5」には「気筒休止」技術をマツダとして初採用。高速道路やバイパスでの走行等、一定速度で巡航している状態での実用燃費を向上させた。

    ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」には、少量の燃料を多段かつ高圧で微細噴霧化して噴射することで静粛性と燃焼効率、高い環境性能を両立する「急速多段燃焼」を採用。「段付きエッグシェイプピストン」、「超高応答マルチホールピエゾインジェクター」、「可変ジオメトリーターボチャージャー」などの新技術により、最高出力を従来の175psから190psに、最大トルクを420Nmから450Nmに向上させるとともに、優れた燃費性能を実現した。

    また最新の「360°ビュー・モニター」をメーカーセットオプションで設定したほか、「車速感応式オートドアロック(衝撃感知ドアロック解除システム付)」を全グレードに標準装備するなど、安全性や利便性も向上。さらにフロントドア/リアドアのパワーウインドーに「自動反転機構およびワンタッチ&タイマー付」を採用したほか、パワーリフトゲートのメーカーセットオプション設定をガソリンエンジン車にも拡大することで、機能性も高めた。

    価格は249万4800円から352万6200円。

    2018年2月8日(木) 17時45分
    https://response.jp/article/2018/02/08/305856.html

    CX-5
    1274845

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518086275/ 【マツダ CX-5 改良新型の予約受注を開始…最新SKYACTIVエンジンを全面展開】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/02/06(火) 11:48:45.70 ID:oFVH4Ukq0 BE:423476805-2BP(3000)
    2025年以降あたりに登場する次々期アテンザから、FRプラットフォームの採用が予想される。トヨタとの提携を活用し、クラウンやレクサス・ISとプラットフォーム共用することも現実的な選択肢となる。
    一方で、東京モーターショー2017でのマツダ・VISION COUPE CONCEPTは、FRらしきスタイリングであったが、担当者はFFであると明言していた。次期アテンザはFFとなるだろう。

    https://car-research.jp/tag/atenza

    現行アテンザ
    208016

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517885325/ 【次々期アテンザよりFR、マツダのプレミアム化計画】の続きを読む

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