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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: 自治郎 ★ 2018/06/21(木) 21:27:53.19 ID:CAP_USER9
    マツダは2018年6月21日、商用車の新型「ファミリアバン」を発売した。

    新型ファミリアバンは、マツダがトヨタからOEM供給を受けて販売する、「トヨタ・プロボックス/サクシード」の姉妹モデルである。これまでマツダは「日産NV150 AD」をファミリアバンとして販売していたが、今回のモデルチェンジを機に供給元を変更することとなった。

    クルマの仕様は基本的にベース車と同じで、パワープラントには1.5リッターガソリンエンジンとCVTの組み合わせを採用。駆動方式はFFと4WDの2種類で、燃費は前者が19.6km/リッター、後者が15.8km/リッターとなっている(ともにJC08モード)。

    荷室には2人乗車時で1810mmの奥行きと400kgの最大積載重量を確保しており、A4コピー用紙箱89個を積むことができる。

    充実した安全装備も特徴で、「プリクラッシュセーフティシステム」「レーンディパーチャーアラート(車線逸脱警報)」「オートマチックハイビーム」などを全車に標準で搭載。A4サイズのノートPC等が置けるインパネテーブルをはじめ、多彩な収納スペースを設けている。

    価格は159万3000円から187万2720円。(webCG)

    2018.06.21
    http://www.webcg.net/articles/-/38980

    マツダ・ファミリアバンDX
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1529584073/ 【「マツダ・ファミリアバン」がフルモデルチェンジ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2018/06/19(火) 17:23:29.29 ID:QgwrZqFc0● BE:423476805-2BP(4000)
    これまで一つのコモンアーキテクチャにより他車種へ展開する手法が取られていたが、第2世代SKYACTIVではスモールとラージの2つのアーキテクチャと商品群に分けられることになる。
    スモールアーキテクチャはCX-3が中心となり、新型CXもここに含まれる。
    新型CXは小型のクロスオーバーSUVということになる。
    一方でラージアーキテクチャに分類されるのは、CX-5、CX-8、CX-9となる。
    アテンザ後継モデルもここに含まれ、ラージアーキテクチャはFRプラットフォームとなることが期待される。

    (写真は現行CX-3)
    cx-3 (2)

    https://car-research.jp/mazda

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529396609/ 【マツダ、新型CXを計画、小型クロスオーバーSUVを追加か】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/06/02(土) 15:45:14.58 ID:cNL5mLtM0 BE:123322212-PLT(13121)
     去る5月24日、マツダが大幅改良した「アテンザ」(セダンとワゴン)のお披露目会を行った際、同社の小飼雅道社長はこう語った。

    「日頃から、社内で『セダンを大切にするんだ』という話をしており、今回改良しました『アテンザ』などのセダンでこそ、最高のパフォーマンスを実現したい。そのうえでクロスオーバーSUVなどの車種に、走る喜びが感じられる技術を横展開していくと。そういう意味でも『アテンザ』は極めて重要なモデルだと申しております。

     もう1つ経営的な意義から言いますと、『アテンザ』は昨年、世界で年間15万台以上を販売し、マツダのグローバル総販売台数の1割近くを占める、非常に重要なモデルという位置づけです」

     さらに、詳しい商品説明で登壇した「アテンザ」開発主査の脇家満氏も、「『アテンザ』の改良は、2012年に行った全面改良以降では今回が最も大きいものとなります」としたうえで、次にように続けている。

    「我々が今回の大幅改良に込めた思いとして、どうしてもお伝えしたいことがあります。昨今、日本でもお客様の需要がSUVにシフトし、セダンやワゴンは売れていないと言われ、確かに国産ブランドのクルマにおいてもその傾向はあります。ですが、一方で輸入車ブランド (のセダンやワゴン)は堅調に売れ続けているということも、また事実です。

     この状況に我々は非常に強い危機感を抱いており、『アテンザ』のこれからの生きざまも含めて、どうにかしていかなければいけないという強い思いがあるのです。『アテンザ』なら運転してみたい、所有してみたいと言っていただけるものをご提供したい。 それが、今回の商品改良における我々の意思であります」

     同業他社も、もちろんセダンタイプのラインナップはいまもあるが、マツダほどはセダン復権について熱く語ってはいないだろう。
    では、なぜ同社はセダンに強いこだわりを見せるのか。その前に、現在は退潮基調に陥っているセダンやワゴンも含め、これまでの売れ筋タイプの変遷を辿ってみよう。

    New-ATHENZA

    全文
    http://www.news-postseven.com/archives/20180602_686893.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1527921914/ 【マツダはなぜ不人気の「セダン」にこだわるのか】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/05/31(木) 22:19:56.46 ID:CAP_USER9
     2017年度に売り出された国産車のうち、安全性能が最も高いのはマツダの「CX―8」。そんな評価を独立行政法人の自動車事故対策機構が31日、発表した。

     この評価には衝突安全と予防安全の両分野がある。マツダの大型SUV(スポーツ用多目的車)「CX―8」は、両分野でともに最高点だった。開発を担当した松岡英樹主査は「マツダがめざす、社会にやさしいクルマづくりが正しかったと実感できた」と話す。

     両分野のうち衝突安全の分野では、三つの性能を評価する。歩行者の頭や足の保護、クルマに乗っている人の衝突時の保護、シートベルトの着用警報装置の三つだ。

     性能ごとの基準を三つとも満たした車種は、「ファイブスター賞」の受賞をアピールできる。

     17年度はトヨタ自動車のタクシー用車「ジャパンタクシー」、ホンダの軽自動車「N―BOX」、日産自動車の電気自動車「リーフ」などが受賞した。

     機構は、安全な車の普及を後押しすることを狙い、この評価を1995年度に始めた。(高橋克典)

    ■衝突安全の評価上位5車種          

    1位 CX―8(マツダ)     193.9点

    2位 CX―5(マツダ)     187.3点

    3位 C―HR(トヨタ)     185.8点

    4位 N―BOX(ホンダ)    184.1点

    5位 ジャパンタクシー(トヨタ) 182.9点

    ※独立行政法人の自動車事故対策機構が評価

    2018年5月31日18時44分
    https://www.asahi.com/articles/ASL5051YJL50ULFA01L.html

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527772796/ 【「マツダCX-8が最も安全」事故対策機構が性能を評価!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ] 2018/05/29(火) 22:00:05.75 ID:DlMh9bVb0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダは2018年5月28日のプレスリリースで国内生産累計台数が5000万台を突破したことを発表した。
    スカイアクティブ以降、マツダ車のブランドイメージは格段に向上したように感じる。
    実際に、中古車販売店の主な仕入先であるカーオークションでの取引相場は、他の国内メーカーモデルに比べてどうなっているのか、調べてみた。
     マツダ・デミオ(FMC 2014年)約76万円
     ホンダ・フィット(FMC 2013年)約75万円
     トヨタ・ヴィッツ(FMC 2010年)約68万円
     日産・ノート(FMC 2012年)約61万円
    ※ いずれも3年落ち、1~4万キロ、1.2~1.3L NAガソリン、2WD、新車価格150万円前後グレード
    かつてのマツダ地獄と呼ばれる、安く買い叩かれるような現象は確認できない。
    むしろ、目立ったのがノートの低評価ぶり。低価格なBセグメント中古車をお探しの方には、お買い得感のあるモデルとしてオススメできるのではないか。

    https://car-research.jp/tag/demio

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1527598805/ 【マツダ車のカーオークション相場が良い、マツダ地獄は過去のものに】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/05/24(木) 15:06:01.08 ID:CAP_USER
    マツダは、5月24日よりフラッグシップモデルである『アテンザ』セダンおよびワゴンの改良新型を発表し、同日より予約受注を開始すると発表した。発売は6月21日を予定している。
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    今回の改良では、フラッグシップモデルに相応しい最新かつ最良の「走る歓び」を具現化することに開発の志をおき、幅広い領域と性能や質感を大幅に向上させている。

    まず、エクステリアでは、フロントグリルの意匠を変更。ヘッドランプは薄くワイドな造形となり、LEDを使用した線表現の発光でより精悍な表情を演出している。セダンでは、リアエンドとガーニッシュを水平基調の造形とすることで、穏やかさと落ち着きを表現。リアランプもフルLED仕様の新意匠に変更されている。

    アルミホイールは、19インチ、17インチともに大経感と立体感を強めた新デザインを採用し、塗装には「ソウルレッドプレミアムメタリック」に替わって「ソウルレッドクリスタルメタリック」を採用した。

    インテリアには、ワイド感とスピード感、そしてアテンザならではのエレガンスな質感をより高めるために、インストルメントパネルとドアトリムのデザインを大幅に変更した。

    デザインが一新された座席は、アテンザに相応しいゆったり感とおもてなし感を表現するとともに、フロント座席にはマツダ車として初めてシートベンチレーション機能を採用。上級グレードの「Lパッケージ(L Package)」では、ナッパレザーシートや栓の木を使用した本杢パネル、艶となめらかな風合いを併せ持つ新素材「ウルトラスエードヌー」を採用した。

    また、リアシートのセンターアームレストには、小物入れスペースと充電用のUSB端子を設定している。

    走行性能では、よりリニアなクルマの挙動と質感の高いライドフィーリングを実現するために、マツダの次世代車両構造技術である「スカイアクティブ・ビークルアーキテクチャー(SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE」の要素を取り入れ、フロント・リアの両サスペンションシステムを一新。タイヤには、これに合わせた新開発タイヤを採用した。

    さらに、ステアリングギアマウントをリジットマウントすることでステアリングの剛性感を向上。カウルクロスメンバーの板厚を上げるなど環状構造のつながりを改善することでボディ剛性を効果的に高め、乗り心地と静粛感を大幅に高めている。

    パワートレインには、従来通り「スカイアクティブ-G 2.0(SKYACTIV-G 2.0)」、「スカイアクティブ-G 2.5(SKYACTIV-G 2.5)」のガソリン2車種に加えて「スカイアクティブ-D 2.2(SKYACTIV-D 2.2)」のディーゼル1車種、計3車種をラインナップ。

    なかでも、ガソリンエンジン「スカイアクティブ-G 2.5」には、気筒休止技術が追加され、日常域での実用燃費向上が図られている。

    また、ディーゼルエンジン「スカイアクティブ-D 2.2」では、「急速多段燃焼」技術などの採用により、出力を従来の129kW(175PS)から140kW(190PS)へ、トルクは従来の420Nmから450Nmへとそれぞれ向上した。

    安全・快適性能では、「アドバンストSCBS(アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート)」に夜間歩行者検知機能を追加。「アダプティブ・LED・ヘッドライト」のLEDブロックを20分割へ細分化し、ハイビーム照射性能と配光性能を進化、緻密な照射範囲のコントロールを実現する。

    また、「MRCC(マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール)」に、停車状態からでも追従走行を可能とする全車速追従機能を追加。さらに、停車時にはブレーキから足を離しても停車状態を維持できる「オートホールド機能」を採用した。また、車両の前後左右4箇所のカメラで、周囲の映像をセンターディスプレイに表示する「360°ビュー・モニター」を新たに設定。寒冷地仕様車向けのAWD車に「ワイパーデアイサー」が新しく設定された。

    さらに、「HMI(ヒューマンマシンインターフェイス)」の進化として、様々な情報をメーターパネル中央に表示する7インチTFT液晶を採用。HUD(ヘッドアップディスプレイ)機能である「ADD(アダプティブ・ドライビング・ディスプレイ)」は、従来の可倒式ディスプレイ照射型からフロントウィンドー照射型に変更された。

    価格は、282万9600円から。

    画像大量、詳しくはこちらから
    https://response.jp/article/img/2018/05/24/310054/1307033.fullscreen.html

    2018年5月24日(木) 12時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2018/05/24/310054.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1527141961/ 【マツダ アテンザ 改良新型…セダンは前後のデザインを一新】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/05/24(木) 21:58:54.16 0
    このフォルム維持したまま現代的にリメイクしたら売れるだろ
    LEcPxww

    jKOx4OT

    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1527166734/ 【半世紀以上前に発売されたマツダのマイクロバスがカッコいい件】の続きを読む

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