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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [BR] 2018/02/02(金) 08:02:04.08 ID:E/E6HYGJ0 BE:423476805-2BP(3000)
    パリで開催される国際自動車フェスティバルにおいて、マツダのVISION COUPE コンセプトがMost Beautiful Concept Car of the Yearを受賞した。

    ボディパネルは一見シンプルな曲面ではあるが、折れで表現されるキャラクターラインよりも生産難度は高く、技術力が求められるところとなる。

    そのいくらかの要素が取り入れられた次期アクセラが、最も市販に近いモデルと考えられ、これを予告するKAIコンセプトが東京モーターショー2017で発表済みである。

    https://car-research.jp/mazda
    vision-coupe-concept-paris

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517526124/ 【マツダ、パリで「最も美しいコンセプトカー賞」を獲得】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2018/02/01(木) 19:32:18.99 ID:ziBB0PEg0● BE:299336179-PLT(13500)
    マツダは2月1日、ディーゼルエンジンの保護制御が不適切なため、最悪の場合エンジンが破損する恐れがあるとして、「デミオ」「CX-3」「アクセラ」3車種計約15万8000台のリコールを国土交通省に届け出た。

     無負荷の状態でアクセルを全開し、燃焼異常が発生した場合でも、エンジンの保護機能が作動せず、燃焼圧力の上昇でエンジンを破損する可能性があるという。

     対象はデミオが約8万7000台、CX-3が約6万台、アクセラが約1万1000台。

     また、一定の条件でディーゼルエンジンにすすがたまり、最悪の場合エンジンが停止する恐れがあるとして、同じ3車種計15万8000台の「予見性リコール」を届け出た。

     ディーゼルエンジンで、低速で加減速する走行を繰り返すと、すすの量が増え、排気側バルブガイド周辺に堆積することがあるという。
    排気バルブが動きにくくなる結果、加速不良や車体振動が発生し、エンジン警告灯が点灯するか、グローランプが点滅。最悪の場合、エンジンが停止する恐れがあるという。

     対象車について、エンジン警告灯が点灯するか、グローランプが点滅した場合、部品交換や清掃などを行う対応をとる。

    l_sk_mazda_02


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000090-zdn_mkt-ind

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517481138/ 【マツダ現行型「デミオ、CX3、アクセラ」16万台リコール…ディーゼルのすす問題などで】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/01/20(土) 02:59:14.55 ID:CAP_USER
    マツダは19日、昨年12月14日に発売した3列シートクロスオーバーSUV「CX-8」の受注台数が1カ月間で1万2000台を超えたと発表した。月間販売計画1200台の10倍を超える受注実績となる。30代以下のユーザーが40%を占め、スタイリングや使い勝手の良さが若いカップルやファミリーに支持されているという。

     CX-8はマツダの国内SUVラインナップにおける最上位モデルで、ミニバンに代わる新たな市場の創造に挑戦した3列シートのSUV。同社によると30代から40代を中心に幅広い顧客から支持されており、「多人数乗車を可能としながら、かっこよさを感じる」「内装の細部に至るまでこだわりを感じた」といったデザイン面や、「3列目は座り心地も広さも十分」「車中泊も視野に入れられる」などユーティリティ性能の高さが好評だという。

     受注の内訳は、上級機種「L Package」が42%、装備を充実させた「PROACTIVE」が52%。ボディカラーは「マシーングレープレミアムメタリック」が33%、従来から彩度や深みを増した「ソウルレッドクリスタルメタリック」が12%となっており、より高い質感や安全性能を備えた機種やボディカラーが人気だという。(SankeiBiz編集部)

    マツダCX-8

    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180119/bsa1801191225005-n1.htm

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1516384754/ 【マツダ三列SUV「CX-8」若者に人気で月販目標10倍超え!!】の続きを読む

    1: 孤高の旅人 ★ 2018/01/13(土) 06:12:23.40 ID:CAP_USER9
    REを捨てたRX-8と、REにこだわる13Bコスモ
    c_AS20180112004471_comm

    https://www.asahi.com/articles/ASL1D45SGL1DUEHF002.html?ref=tw_asahi

     RE車チューニングの老舗ショップ「RE雨宮」(千葉県富里市)は、マツダが初めてREを積んだ「コスモスポーツ」に、現時点で最後のRE搭載車「RX―8」のパーツなどを組み合わせたロータリーエンジンを載せた。雨宮勇美代表はその狙いを「壊れにくいから」と説明する。



     一方、RX―8にあえてトヨタ製の直列6気筒レシプロエンジンを載せたのは、「ガレージYAMAGUTI」(千葉県香取市)制作のデモカー。「『RE車のデザインは好きだけど、エンジンすぐ壊れるんでしょ』と聞くお客さんは多い。それならいっそのこと、と載せ替えた」と山口潔代表。


    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515791543/ 【ロータリーエンジンを捨てたRX-8と、REにこだわる13Bコスモ…相反する2台のマツダ車が東京オートサロン2018に】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/07(日) 08:31:48.20 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASL163TBPL16PITB003.html

     量産まもないロータリーエンジン(RE)を搭載した「RX500」に乗車できるイベントが6日、広島市安佐南区のヌマジ交通ミュージアムで始まった。「ウィンターフェスティバル2018」の企画の一つで、8日まで。無料。

     RX500は、東洋工業(現マツダ)が1970年の東京モーターショーで展示したコンセプトカー。1台しかなく、幻のスーパーカーともいわれる。約10年前にマツダから寄贈された。孫やその家族と訪れた呉市の東山惠(めぐみ)さん(56)は、「子どもの時からの大ファン。実際乗ってみると気持ちいいし、ビーンというエンジン音が聞こえてくるよう」と笑顔だった。

     乗車体験は午前11~12時と午後2~3時。このほか有料でアストラムラインの車両基地の見学会や、南極で使われる雪上車のペーパークラフトを作る工作教室(7日)も。問い合わせは同ミュージアム

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515281508/ 【世界にたった1台…東洋工業(マツダ)のロータリースーパーカー「RX500」に乗ろう!】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2018/01/01(月) 15:00:33.10 ID:CAP_USER
    火力発電による電気で電気自動車(EV)を走らせることが本当にエコなのか-。
    自動車大手のマツダが、世界的なエンジン車の生産・販売規制の流れに疑問を呈し、環境問題解決の“切り札”としてガソリンエンジンの性能アップを進めている。

    EVシフトが進みそうな中でも、「夢の次世代エンジン」を開発するなど独自路線を突き進んでいる。
    一見、“逆走”にも見える戦略の成否はいかに-。

     EVは、二酸化炭素(CO2)を排出しない「ゼロ・エミッション・ビークル(ZEV)」の代表格とされる。

    しかし、使用する電気の供給を考慮に入れると、火力発電で石油や石炭、液化天然ガス(LNG)を燃やす際にCO2を大量に排出している現実がある。

     平成29年10月、マツダの小飼雅道社長は東京モーターショーの記者向け説明会で環境問題について、「『Well to Wheel(井戸から車輪まで)』の考え方に基づき、本質的なCO2削減をはかる」と話した。

    これは、自動車の排ガスだけではなく、燃料の採掘から車両の走行まで、大きなくくりで問題をとらえるという意味だ。

    EVの環境性能については発電時のCO2排出を含めて考える必要がある一方、絶対数の多いガソリン車の環境性能向上が重要だとの立場だ。

    マツダは8月に発表した「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」で、Well to Wheelの企業平均CO2排出量を、平成42年までに22年比50%、62年までに90%削減する目標を掲げた。

     「『火力発電所による発電がなくなるまでEVは不要だ』といえるレベルまで、内燃機関(エンジン)を改善する」

     29年10月10日、山口県美祢(みね)市のマツダの自動車試験場。
    社内で「ミスターエンジン」と呼ばれる人見光夫常務執行役員は、こう強調した。
    人見氏は「あくまで内部の目標だ」とくぎを刺したが、「EVこそが環境にとって善で、ガソリン車は悪」という風潮に対する異議申し立てに他ならない。

     そして同日、マツダの“切り札”が姿を現した。
    人見氏が主導して開発した次世代ガソリンエンジン「スカイアクティブX」を搭載した車両だ。

     このエンジンは、24年発売のスポーツ用多目的車(SUV)「CX-5」を皮切りに同社の車両に搭載され、業績回復の原動力となった「スカイアクティブ」の後継という位置づけ。
    ガソリンと空気の混合気を圧縮して着火する。

    これはディーゼルエンジンで用いられる燃焼方式で、ガソリンでは応用不可能といわれてきたが、プラグによる点火で燃焼室内の圧力や温度を制御することで実用化にこぎつけた。

    続きはソースで

    prm1801010002-p1

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/premium/news/180101/prm1801010002-n1.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1514786433/ 【「火力発電+EVは本当にエコ?」と疑問を呈すマツダが「夢のエンジン」開発】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/12/26(火) 12:12:11.29 ID:CAP_USER9
    マツダが12月14日に発売した新型SUV「CX-8」。発表から発売まで3カ月間の受注は月間販売目標の6倍を超え、好調な滑り出しを見せた

    20171226-00202727-toyo-000-view


    発表から3カ月を経て、12月14日にようやく発売されたマツダの3列シートSUV(スポーツ多目的車)「CX-8」が絶好調だ。発売までの3カ月間で月間販売目標1200台の6カ月分を上回る7362台の予約注文を獲得。ミニバンの新型車開発から撤退し、多人数乗車ができる3列シートSUVへのシフトという大きな賭けが功を奏したといえる(「マツダ『CX-8』が脱ミニバンで目指す新境地」)。



    そして今回、特に興味深いのは、購入者に占める30代までの若年層の多さだ。予約客の38%を30代までが占める。今回のCX-8は大きさとともに、今まで以上に落ち着きや高級感のあるパッケージングが特徴。価格は319万6800~419万0400円(税込み)とマツダ車では高価格帯に属する。

    マツダは、年代で購入者のターゲットを絞らないとしつつも、「小学校高学年より上のお子様がいる、落ち着いたファミリー」などを想定していた。国内営業担当の福原和幸常務執行役員も、「イベントを各地でやると、上の年代より、ヤングファミリーの新しい層からの反響が大きい。想定外だ」と驚きを隠せない。

    ■多人数でもかっこいい車に乗りたい層が反応

    なぜ想定外の「若返り現象」が起きたのか。まずは、多人数でも「かっこいい車」に乗りたいという需要を取り込めたことにある。マツダは2012年発売のCX-5から、走行性能と環境性能を高めたスカイアクティブ技術と躍動感あふれる「魂動デザイン」を導入して、クルマ作りを全面刷新。マツダが「新世代商品群」と呼ぶ車種は軒並みヒットし、従来は40%台前半だった再購入率が、2016年は50%を超えるところまで上昇した。

    しかし、ファミリー層を主要ターゲットとするミニバンでは顧客への訴求が十分ではなかった。「MPV」「ビアンテ」「プレマシー」の3車種をあわせた2016年の販売台数は9000台余りと苦戦。ミニバンの人気はトヨタ自動車「ヴォクシー」、日産自動車「セレナ」、ホンダ「フリード」などの競合大手に集中し、マツダユーザーの多くが子どもを持つことを機に他社に流出していた。

    全文
    東洋経済オンライン
    http://toyokeizai.net/articles/-/202727

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514257931/ 【マツダCX-8が若い世代に売れている理由】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2017/12/25(月) 22:15:53.53 ID:CAP_USER
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    ロータリーエンジンを開発した元マツダ社長の山本健一氏

     マツダの技術者として「ロータリーエンジン」の開発を指揮し、社長、会長を歴任した山本健一(やまもと・けんいち)氏が20日、老衰のため死去した。95歳。葬儀は近親者で済ませており、後日、「お別れの会」を開く。

     山本氏は大正11年に熊本県で生まれた。東京帝国大学(現東大)第1工学部を卒業し、昭和21年にマツダ入社。エンジンの設計などで頭角を現し、38年にロータリーエンジン研究部長に就任し、同エンジンの開発に携わった。当初は実用化が疑問視されていたが、粘り強く取り組み、同社が42年に発売した「コスモスポーツ」に小型・軽量で高出力のロータリーエンジンを搭載。量産化に成功した。

     取締役や新技術開発担当の常務などを経て、59年に社長、62年に会長に就任。平成10年からは名誉相談役だった。

    2017.12.25 20:36
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/economy/news/171225/ecn1712250019-n1.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1514207753/ 【「ロータリーエンジンの父」元マツダ社長の山本健一氏が死去】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう (ワッチョイ 02b9-nSRQ [203.181.1.7]) 2017/12/15(金) 18:26:04.48 ID:7YdJ0MkA0
    ◆公式サイト
    http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/
    ◆ニュースリリース(2017/09/14)
    http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2017/201709/170914a.html
    <主要諸元・主要装備・価格・MOP(PDF)>
    http://www.mazda.co.jp/globalassets/assets/cars/pdf/cx-8/cx-8_specification_20170914.pdf
    <取扱説明書>
    http://www.mazda.co.jp/carlife/owner/manual/cx-8/


    走りつづける。大人のゆとりを携えて。
    そのクルマは、愛する人たちとの、とっておきの時間だけでなく、一人でいる時の、この上なく豊かな充足感を約束してくれる。新クリーンディーゼル×MAZDA新世代デザイン。何も妥協しない、最上のSUVスタイル。さらになめらかに、さらに力強く進化したSKYACTIV-D 2.2を搭載

    ■「マツダ CX-8」の主要諸元(一部)
    駆動方式 2WD/4WD
    エンジン SKYACTIV-D 2.2(新世代クリーンディーゼルエンジン)
    最高出力 140kW<190PS>/4,500rpm
    最大トルク 450N·m<45.9kgf·m>/2,000rpm
    トランスミッション SKYACTIV-DRIVE(6EC-AT)
    外寸(全長 x 全幅 x 全高 mm) 4,900 x 1,840 x 1,730
    ホイールベース(mm) 2,930
    乗車定員 6名/7名

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    引用元 http://fate.5ch.net/test/read.cgi/auto/1513329964/ 【マツダCX-8…納車情報・試乗感想の他、不具合による出荷停止の話も】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/21(木) 08:34:46.585 ID:DCHCLNOo0
    かっこよくね?

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    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1513812886/ 【マツダ車ダサいとか言われてて俺の感性がおかしいだけかと思ってたんだけど】の続きを読む

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