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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

    1: みつを ★ 2018/08/09(木) 06:23:45.40 ID:CAP_USER9
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL887X6NL88ULFA033.html?ref=tw_asahi

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     出荷前の自動車や二輪車の排ガスや燃費を測定する検査で、マツダとヤマハ発動機でも検査上のルール違反があったことが8日、複数の関係者の話でわかった。マツダは9日にも違反の詳細を公表する見通し。

     出荷前の車の排ガスや燃費を確認する検査で、測定値の改ざんがスバルと日産自動車で相次いで発覚したことを受け、国土交通省は自動車大手各社に対し、同様の不正がないかどうか確認するよう指示していた。国交省の指示を受けた社内調査でルール違反が見つかったとみられる。

     違反があったのは、出荷前に車の性能を確認する「完成検査」の一部。排ガスや燃費性能を100台に1台ほどの割合で調べる「抜き取り検査」で、カタログ値に示したとおりの性能かどうかをチェックする中で複数のルール違反が見つかったという。

     スバルは1551台、日産は1171台で、検査データの改ざんがあったことが判明している。両社とも排ガスや燃費のカタログ値を修正する必要があるほどの改ざんではないとして、リコール(回収・無償修理)はしていない。(伊藤嘉孝、木村聡史)

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533763425/ 【マツダやヤマハ発動機でもルール違反…出荷前の排ガス検査で】の続きを読む

    1: 軍隊アリ ★ [ニダ] 2018/07/29(日) 05:41:41.17 ID:CAP_USER9
    マツダ魂動デザイン生みの親 「若者のクルマ離れ」に持論

    ここ数年、街で見かけるマツダのクルマにハッとして、思わず振り返った人は少なくないはず。
    “魂動”と呼ばれるマツダのデザインコンセプト、その生みの親が常務執行役員デザイン・ブランドスタイル担当の前田育男氏だ。
    同氏に、マツダ車のデザインが劇的に変わった経緯と細部へのこだわりについて聞いた。

    ─前田さんが考える競争優位なブランドとはどんなものでしょう。

    前田:オンリーワンでないとブランドにはなり得ないじゃないですか。そのメーカーのブランドしか作れないものでなければ価値がない。いま、特にそう思っていますね。
    商品に何かシンボルマークをつけておけばブランド、というのがかつての日本のブランド論でした。
    そうではなく、ブランドは作り手の志の集大成みたいなものなので、どれだけ研ぎ澄まされたものを積み上げてできているかにかかっていて、そこはデザインも一緒なんです。
    一言で言えば、デザインで表現したいのは“オーラ”。パッと見た瞬間、みなさんに「オッ」って思ってもらえるもの、それがブランド表現だと思っています。

    ─クルマの躍動感や生命感、スピード感などを表現するために動物のチーターをモチーフにして、獲物に襲いかかるチーターの姿をシンプルにオブジェにした、“ご神体”がマツダにはあります。
    デザインで迷ったらご神体に立ち返るという、唯一絶対の存在になっているそうですね。

    前田:自分たちの原点を突き詰めた時、動的な感じや生命感が感じられないクルマはマツダのクルマじゃないと結論づけました。
    いまでもその哲学は普遍だと思っていますが、敢えて、形に命を与えるという抽象表現にとどめたんです。
    それまでのマツダは、デザインテーマを具体的に決めていました。こういうキャラクターラインを入れるとかデザイン表現を固定してしまうと、結局はものすごく浅いものになってしまい、クルマの価値が変わっていくと対応できなくなってしまうのです。
    昔から、道具には命が宿ると言われていますが、我々がやっていることはそれと同じ。
    命を与えるということの深さに気づかされて、そこに日本の美意識の原点があるということにも気づきました。そして、生命感の深さをもう少し追い求めているのがいまのステージですね。
    よく若い人たちのクルマ離れが叫ばれていますが、真にカッコいいクルマを見たことがなければ、誰だってクルマへの関心も興味も薄れるでしょう。

    そこで我々が「RX-VISION」や「VISION COUPE」(それぞれ2015年、2017年に発表した「艶」と「凛」をテーマにした次世代デザインのコンセプトモデル)を東京モーターショーで見せると、若い人たちがどっと押し寄せて来て、誉め言葉である「やべえ」とか「やばくね、これ」とか言ってくれるわけです(笑い)。あれは心地よかったですね。

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    全文
    https://www.news-postseven.com/archives/20180728_728515.html

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/editorialplus/1532810501/ 【マツダ「若者のクルマ離れ?真にカッコイイ車を見たことないからそう思うんです」】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [US] 2018/07/16(月) 08:52:58.97 ID:AVI93/G60● BE:844481327-PLT(13345)
    国内大手自動車メーカーがディーゼル乗用車の縮小へと舵を切る中、マツダはディーゼル車の退潮を逆手にとる戦略に打って出る構えだ。
    競争相手が減るディーゼル市場で得意技術の存在感を高めたいとの思惑がある。

    「自動車業界は変革期。マツダの独自性を強みに取り組んでいく」。6月、マツダが広島県府中町の本社で開いた株主総会。その後の取締役会で副社長執行役員から昇格した丸本明新社長は、強みのエンジン技術の開発の手を緩めない姿勢を強調した。

    今春以降、SUV「CX-5」や旗艦モデル「アテンザ」などの改良車を相次ぎ発売し、ディーゼルエンジンの進化を見せつけた。

    対照的に、トヨタ自動車と日産自動車は欧州向けディーゼル乗用車の販売を段階的に縮小すると表明。
    2030(平成42)年までに世界販売台数の3分の2を電動車両とする方針のホンダも、市場を見極めながらディーゼル車の展開を見直している。

    背景には、VWの排ガス規制逃れ問題を発端に欧州で強まるディーゼル車への逆風がある。
    自動車調査会社の英JATOダイナミクスによると欧州でのディーゼル車の販売は今年に入っても低迷し、欧州市場に占める1~4月のディーゼル比率は9ポイント減の37%に落ち込んだ。英仏両政府は2040年までに、化石燃料を使うエンジン車の販売を禁止する方針だ。

    それでもマツダがディーゼル技術の進化に執念を燃やすのは、当面はエンジン車による環境保全効果が大きいとみているからだ。

    国際エネルギー機関(IEA)は、2035年時点でもハイブリッド車(HV)を含むエンジン車が世界販売の約85%を占めると予測。
    マツダは、主流のエンジン車で二酸化炭素(CO2)排出量を「ウェル・ツー・ホイール(燃料採掘から車両走行まで)」という観点から削減することを重視している。

    マツダの工藤秀俊執行役員は「一部メーカーしか持たない『特別なエンジン』としてディーゼルの存在価値が上がる」とみている。

    http://www.sankei.com/smp/economy/news/180716/ecn1807160004-s1.html

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1531698778/ 【「特別なエンジンとして存在価値上がる」 マツダ、ディーゼル車が世界中で退潮する流れに逆行】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [JP] 2018/07/12(木) 21:54:28.18 ID:g7u8RUec0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダはデミオのマイナーモデルチェンジを8月下旬にも実施する計画。
    現行1.3Lガソリンエンジン車は廃止となり、アクセラ搭載と同タイプの1.5Lガソリンエンジンに切り替わる。
    パワートレインのサイズアップを受けながらも、低価格帯グレードは現行型の車両価格が維持される見込み。
    ライバル車と比較して、かなりお買い得感のあるプライスとなりそう。
    中上位グレードはやや値上がりとなるが、装備の充実化が盛り込まれることが予想される。

    https://car-research.jp/tag/demio

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1531400068/ 【デミオも高級化、マイナーモデルチェンジで1.3Lガソリンエンジンが1.5Lに】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/06/21(木) 21:27:53.19 ID:CAP_USER9
    マツダは2018年6月21日、商用車の新型「ファミリアバン」を発売した。

    新型ファミリアバンは、マツダがトヨタからOEM供給を受けて販売する、「トヨタ・プロボックス/サクシード」の姉妹モデルである。これまでマツダは「日産NV150 AD」をファミリアバンとして販売していたが、今回のモデルチェンジを機に供給元を変更することとなった。

    クルマの仕様は基本的にベース車と同じで、パワープラントには1.5リッターガソリンエンジンとCVTの組み合わせを採用。駆動方式はFFと4WDの2種類で、燃費は前者が19.6km/リッター、後者が15.8km/リッターとなっている(ともにJC08モード)。

    荷室には2人乗車時で1810mmの奥行きと400kgの最大積載重量を確保しており、A4コピー用紙箱89個を積むことができる。

    充実した安全装備も特徴で、「プリクラッシュセーフティシステム」「レーンディパーチャーアラート(車線逸脱警報)」「オートマチックハイビーム」などを全車に標準で搭載。A4サイズのノートPC等が置けるインパネテーブルをはじめ、多彩な収納スペースを設けている。

    価格は159万3000円から187万2720円。(webCG)

    2018.06.21
    http://www.webcg.net/articles/-/38980

    マツダ・ファミリアバンDX
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1529584073/ 【「マツダ・ファミリアバン」がフルモデルチェンジ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2018/06/19(火) 17:23:29.29 ID:QgwrZqFc0● BE:423476805-2BP(4000)
    これまで一つのコモンアーキテクチャにより他車種へ展開する手法が取られていたが、第2世代SKYACTIVではスモールとラージの2つのアーキテクチャと商品群に分けられることになる。
    スモールアーキテクチャはCX-3が中心となり、新型CXもここに含まれる。
    新型CXは小型のクロスオーバーSUVということになる。
    一方でラージアーキテクチャに分類されるのは、CX-5、CX-8、CX-9となる。
    アテンザ後継モデルもここに含まれ、ラージアーキテクチャはFRプラットフォームとなることが期待される。

    (写真は現行CX-3)
    cx-3 (2)

    https://car-research.jp/mazda

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529396609/ 【マツダ、新型CXを計画、小型クロスオーバーSUVを追加か】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/06/02(土) 15:45:14.58 ID:cNL5mLtM0 BE:123322212-PLT(13121)
     去る5月24日、マツダが大幅改良した「アテンザ」(セダンとワゴン)のお披露目会を行った際、同社の小飼雅道社長はこう語った。

    「日頃から、社内で『セダンを大切にするんだ』という話をしており、今回改良しました『アテンザ』などのセダンでこそ、最高のパフォーマンスを実現したい。そのうえでクロスオーバーSUVなどの車種に、走る喜びが感じられる技術を横展開していくと。そういう意味でも『アテンザ』は極めて重要なモデルだと申しております。

     もう1つ経営的な意義から言いますと、『アテンザ』は昨年、世界で年間15万台以上を販売し、マツダのグローバル総販売台数の1割近くを占める、非常に重要なモデルという位置づけです」

     さらに、詳しい商品説明で登壇した「アテンザ」開発主査の脇家満氏も、「『アテンザ』の改良は、2012年に行った全面改良以降では今回が最も大きいものとなります」としたうえで、次にように続けている。

    「我々が今回の大幅改良に込めた思いとして、どうしてもお伝えしたいことがあります。昨今、日本でもお客様の需要がSUVにシフトし、セダンやワゴンは売れていないと言われ、確かに国産ブランドのクルマにおいてもその傾向はあります。ですが、一方で輸入車ブランド (のセダンやワゴン)は堅調に売れ続けているということも、また事実です。

     この状況に我々は非常に強い危機感を抱いており、『アテンザ』のこれからの生きざまも含めて、どうにかしていかなければいけないという強い思いがあるのです。『アテンザ』なら運転してみたい、所有してみたいと言っていただけるものをご提供したい。 それが、今回の商品改良における我々の意思であります」

     同業他社も、もちろんセダンタイプのラインナップはいまもあるが、マツダほどはセダン復権について熱く語ってはいないだろう。
    では、なぜ同社はセダンに強いこだわりを見せるのか。その前に、現在は退潮基調に陥っているセダンやワゴンも含め、これまでの売れ筋タイプの変遷を辿ってみよう。

    New-ATHENZA

    全文
    http://www.news-postseven.com/archives/20180602_686893.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1527921914/ 【マツダはなぜ不人気の「セダン」にこだわるのか】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/05/31(木) 22:19:56.46 ID:CAP_USER9
     2017年度に売り出された国産車のうち、安全性能が最も高いのはマツダの「CX―8」。そんな評価を独立行政法人の自動車事故対策機構が31日、発表した。

     この評価には衝突安全と予防安全の両分野がある。マツダの大型SUV(スポーツ用多目的車)「CX―8」は、両分野でともに最高点だった。開発を担当した松岡英樹主査は「マツダがめざす、社会にやさしいクルマづくりが正しかったと実感できた」と話す。

     両分野のうち衝突安全の分野では、三つの性能を評価する。歩行者の頭や足の保護、クルマに乗っている人の衝突時の保護、シートベルトの着用警報装置の三つだ。

     性能ごとの基準を三つとも満たした車種は、「ファイブスター賞」の受賞をアピールできる。

     17年度はトヨタ自動車のタクシー用車「ジャパンタクシー」、ホンダの軽自動車「N―BOX」、日産自動車の電気自動車「リーフ」などが受賞した。

     機構は、安全な車の普及を後押しすることを狙い、この評価を1995年度に始めた。(高橋克典)

    ■衝突安全の評価上位5車種          

    1位 CX―8(マツダ)     193.9点

    2位 CX―5(マツダ)     187.3点

    3位 C―HR(トヨタ)     185.8点

    4位 N―BOX(ホンダ)    184.1点

    5位 ジャパンタクシー(トヨタ) 182.9点

    ※独立行政法人の自動車事故対策機構が評価

    2018年5月31日18時44分
    https://www.asahi.com/articles/ASL5051YJL50ULFA01L.html

    AS20180531004494_comm

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527772796/ 【「マツダCX-8が最も安全」事故対策機構が性能を評価!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ] 2018/05/29(火) 22:00:05.75 ID:DlMh9bVb0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダは2018年5月28日のプレスリリースで国内生産累計台数が5000万台を突破したことを発表した。
    スカイアクティブ以降、マツダ車のブランドイメージは格段に向上したように感じる。
    実際に、中古車販売店の主な仕入先であるカーオークションでの取引相場は、他の国内メーカーモデルに比べてどうなっているのか、調べてみた。
     マツダ・デミオ(FMC 2014年)約76万円
     ホンダ・フィット(FMC 2013年)約75万円
     トヨタ・ヴィッツ(FMC 2010年)約68万円
     日産・ノート(FMC 2012年)約61万円
    ※ いずれも3年落ち、1~4万キロ、1.2~1.3L NAガソリン、2WD、新車価格150万円前後グレード
    かつてのマツダ地獄と呼ばれる、安く買い叩かれるような現象は確認できない。
    むしろ、目立ったのがノートの低評価ぶり。低価格なBセグメント中古車をお探しの方には、お買い得感のあるモデルとしてオススメできるのではないか。

    https://car-research.jp/tag/demio

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1527598805/ 【マツダ車のカーオークション相場が良い、マツダ地獄は過去のものに】の続きを読む

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