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    カテゴリ:自動車関連 > ポルシェ

    1: みつを ★ 2018/06/10(日) 01:15:54.36 ID:CAP_USER9
    https://jp.reuters.com/article/volkswagen-electric-porsche-idJPKCN1J502M

    2018年6月9日 / 04:10 / 14時間前更新
    ポルシェ、初のEV車を「Taycan(活発な若い馬)」と命名

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    [シュツットガルト 8日 ロイター] - 独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)傘下の高級スポーツ車部門ポルシェは8日、同ブランド初の完全電気自動車の名前を「Taycan」にすると発表した。

    ブランド誕生70周年の記念イベントで発表された名前は、「活発な若い馬」という意味だという。4人乗りで、2019年に生産を開始する予定。

    ポルシェの計画によると、22年までにハイブリッド車や電気自動車への投資を倍増させ、60億ユーロ(70億6000万ドル)を上回る規模にするという。

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528560954/ 【ポルシェ初のEV車を「Taycan(活発な若い馬)」と命名】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/05/28(月) 18:08:08.08 ID:CAP_USER9
    ポルシェが2020年に日本で売り出す「ミッションE」の試作車
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     ポルシェは28日、同社初の電気自動車(EV)となる「ミッションE」を日本では2020年に売り出すと発表した。欧米より1年ほど後となる。1回のフル充電で、500キロ以上走れる。加速性能にも優れ、時速100キロに3・5秒未満で到達できる。価格は明らかにしていない。

     ポルシェは、外部からの充電もできるプラグインハイブリッド車(PHV)はすでに売り出しており、世界販売台数に占める割合は現在1割ほど。EVを含めた割合を、2025年までに5割以上に引き上げる計画だ。

     ポルシェはことし、ブランド誕生から70周年の節目を迎えており、この日はイベントを東京都で開いた。ポルシェの昨年の日本での販売は、過去最高の6万9千台。SUV(スポーツ用多目的車)「カイエン」の新型車を7月に投入するなどし、さらなる上積みをめざす。

    2018年5月28日17時21分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL5X3K7GL5XULFA00D.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527498488/ 【ポルシェ初のEV「ミッションE」 日本で2020年発売 1回のフル充電で500キロ以上走行 時速100キロに3.5秒未満で到達】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [ニダ] 2018/05/28(月) 12:48:07.19 ID:Jo7beWR+0 BE:422186189-PLT(12015)
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    ドイツに本拠を置くメミンガーは、メミンガー『ロードスター2.7』を発表した。

    メミンガーは、ドイツの国民車として知られる初代フォルクスワーゲン『ビートル』のレストアを得意とする会社。今回メミンガーが発表したロードスター2.7は、初代ビートルのオープン版をフルレストアしたモデル。レストアの域を超えて、カスタマイズによる性能アップを果たしている。

    オリジナルの初代ビートルは、リアエンジン車。しかし、このロードスター2.7では、ホイールベースを延長して、ミッドシップレイアウトに変更した。これに合わせて、前後フェンダーを大きくワイド化し、迫力のスタイリングを追求する。

    ボディサイズは、全長4037mm、全幅1725mm、全高1245mm、ホイールベース2444mm。
    タイヤは、フロント225/45R18、リア255/40R18サイズを装着した。

    ミッドシップに搭載されるのは、排気量2717ccの空冷水平対向4気筒ガソリンエンジン。
    最大出力210ps、最大トルク25.2kgmを発生する。1トンを切る軽量ボディとの組み合わせにより、スポーティな走行性能を発揮する、としている。

    https://response.jp/article/2018/04/17/308643.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1527479287/ 【ワーゲンのビートルってほぼポルシェじゃね?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(禿) [US] 2018/05/21(月) 17:04:30.20 ID:45B5afhC0 BE:155743237-PLT(12000)
    ポルシェのEVスポーツ『ミッションE』、最新プロトタイプのイメージ公開 2019年生産開始予定
    2018年5月21日(月) 15時30分

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    https://youtu.be/4oCoPwc2Rrg



    ポルシェは5月19日、開発中のEVスポーツカー、『ミッションE』の最新プロトタイプ車のイメージを公開した。
    元F1ドライバーのマーク・ウェバー氏が、このプロトタイプ車をテストしている。

    ミッションEはポルシェ史上、初の量産EVスポーツカーとして、2019年から生産を開始する予定。
    バッテリーはリチウムイオンで、1回の充電で最大500km以上を走行できる。
    およそ80%の容量なら、バッテリーの充電は約15分で済む。

    モーターは、最大出力600hp以上を発生。このパワーが4輪に伝達される4WDとなる。
    ルマン24時間耐久レースを制した「919ハイブリッド」の技術を応用した「PMSM」は、2個のモーターを搭載。ポルシェのトルクベクタリングにより、4輪に最適な駆動力を配分する。

    この結果、ミッションEは、0~100km/h加速3.5秒以下、0~200km/h加速12秒以下と、ポルシェのEVスポーツカーに相応しい性能を発揮する、としている。

    https://response.jp/article/2018/05/21/309913.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1526889870/ 【ポルシェ博士が初めて実用的なEVを作ったのは1898年、HVを作ったのは1901年なんだよな】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [TW] 2018/05/01(火) 10:30:39.32 ID:61wxmB7/0 BE:422186189-PLT(12015)
    今回コースレコードを記録した「ポルシェ919ハイブリッドEvo」では、パワートレインのハードウェアには919ハイブリッドから手を加えていないという。ポルシェ919を駆動するのは、コンパクトな
    ターボチャージャー付き2リッターV型4気筒エンジンで、2種類のエネルギー回生システム(フロントホイールのブレーキエネルギーと排気エネルギー)が採用されている。

    内燃エンジンはリアホイールを駆動し、電気モーターはフロントホイールをブーストして4輪を駆動する。

    同時に、大気中に捨てられてしまうはずのエキゾーストシステムからのエネルギーを回収。
    フロントブレーキと排気システムから回生される電気エネルギーは、一時的に水冷式リチウムイオンバッテリーに蓄えられる。

    Porsche-919-Hybrid-Evo_02

    https://carsmeet.getnavi.jp/2018/04/16/62765/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1525138239/ 【ポルシェ919EvoがF1超えるレコード記録、環境に優しいバイオエタノール燃料ハイブリッド自動車】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/04/30(月) 22:47:36.56 ID:CAP_USER9
    ポルシェ「911」に、かねてから噂のあった「スピードスター」が設定されることが確実となりました。そのプロトタイプを捕捉することに成功しました。

    「スピードスター」は、走行パフォーマンスの向上と美しいボディシルエットにインパクトのあるモデルです。低いフロントウィンドウを持ち、ルーフを廃してソフトトップ化するとともに、軽量化のため開閉は手動式となります。さらに、それを収納するルーフカバーを特徴としています。

    捉えたプロトタイプは、後部のルーフカバーを「カブリオレ」風にカモフラージュし、フロントバンパーとボンネットは『GT3』と同じです。リアデッキは「997スピードスター」よりスポーティに仕上げられると思われます。

    パワートレインは『GTS』から引き継がれます。3リットルフラット6ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は450ps、最大トルクは550Nmを発揮します。ただし軽量のスピードスターのため、パフォーマンスは「GTS」より向上すると可能性が高いようです

    「スピードスター」はポルシェ伝統の限定モデルでもあります。初代は1950年の『356スピードスター』で、約4722台を生産し、1989年の『930スピードスター』は約2065台を生産しています。その後1993年には『964スピードスター』を発表、約970台を生産しました。

    2010年には『997スピードスター』が限定356台発売され、高額なプレミアム価格で取り引きされています。今回のスピードスターは8年振りの復活となります。

    ワールドプレミアは、早ければ9月のフランクフルトモーターショーあるいは10月のパリモーターショーと予想されています。間違いなく限定モデルとなるはずで、プレミアム価格1億円も想定されています。(APOLLO)

    2018/04/30 09:03
    https://clicccar.com/2018/04/30/583704/

    911スピードスター(プロトタイプ)
    Porsche-911-Speedster-001-20180426132022

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525096056/ 【1億円超え確実!? ポルシェ・911「スピードスター」8年振りに復活】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(禿) [EG] 2018/04/23(月) 22:07:17.72 ID:CEOwYvko0 BE:155743237-PLT(12000)
    独ポルシェ、新型「911 GT3 RS」がニュルブルクリンク北コースで6分56秒4のラップタイムを記録
    先代の911 GT3 RSのラップタイムを24秒短縮。オンボード映像と走行映像を公開
    2018年4月23日 20:13

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    https://youtu.be/65jW-FVAd2o


    https://youtu.be/b0yxhzMGviA



    独ポルシェAGは4月20日(現地時間)、新型「911 GT3 RS」がドイツのニュルブルクリンクサーキット北コースにおいて“6分56秒4” のラップタイムを記録したと発表した。

    2018年3月のジュネーブショーでワールドプレミアを迎えた911 GT3 RSは、モータースポーツ直系のシャシーを採用した公道走行に対応するGTスポーツカー。

    最高出力383kW(520PS)/9000rpmを発生する高回転型の水平対向6気筒の4.0リッター自然吸気エンジンを搭載し、0-100km/h加速は3.2秒、最高速は312km/hとなる。

    4月16日(現地時間)に行なわれた911 GT3 RSでのタイムアタックは、ポルシェ ワークスドライバーのケヴィン・エストレ氏が、気温14℃、路面温度18℃のコンディションとなった11時40分にアタックを開始。

    “グリーンヘル”と呼ばれる世界で最も過酷なサーキットで、先代の911 GT3 RSのラップタイムを24秒短縮する“6分56秒4”のラップタイムを記録。

    「918 スパイダー」「911 GT2 RS」に続く7分を切るラップタイムを記録した3台目のポルシェの市販車となった。

    なお、今回のタイムアタックはこれまでの慣習にならって、20.6kmのコースで計測し、タイヤはミシュラン「パイロット スポーツ カップ2」 (フロント265/35 ZR20、リア325/30 ZR21)を装着。

    ポルシェの開発ドライバーであるラース・ケルン氏も、エストレ氏とともに911 GT3 RSのステアリングを握ってタイムアタックしたとのこと。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1118601.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524488837/ 【ポルシェ911 GT3 RSのニュル6分56秒4の映像公開】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/03/31(土) 17:24:56.95 ID:Uu7B6Gfk0 BE:232392284-PLT(12000)
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    992世代となる、次期型ポルシェ『911GT3』のテストミュールを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。
    合わせて最新情報も入手。GT3は次期型で大きな転換期を迎えることが判明した。

    リアウィングやLEDストリップランプを見ると、一見『911ターボ』に見えるが、よく見れば全く異なるエキゾーストパイプや新デザインのエアアウトレットが装備されていることがわかる。

    注目はパワーユニットだ。次期型ではターボエンジンを採用するため、現行型が最後のNAエンジンとなると言う。
    さらにMTを廃止し、8速PDKのみの設定が有力とレポートされている。
    元々MTを選択する顧客が少なく、ポルシェはかねてよりPDKのみへのシフトを検討していたので、可能性は高い。
    また最高出力は次期型911ターボの600psに迫る560psから570psが予想される。

    室内には、アナログタコメーターとデジタルクラスタを装備するデュアル・デジタルディスプレイが採用されるはずだ。

    ベースモデルの911のフルモデルチェンジが10月のパリモーターショー、GT3は2019年3月のジュネーブモーターショーでのワールドプレミアが有力だ。

    https://response.jp/article/2018/03/30/307963.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522484696/ 【MTが消え、ついにターボ化へ…ポルシェ911「GT3」】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2018/03/30(金) 08:40:11.64 ID:CAP_USER9
    ポルシェ ジャパンは3月28日、「第88回 ジュネーブ国際モーターショー」で世界初公開された新型GTスポーツカー「911 GT3 RS」の予約受注を開始した。左ハンドル仕様で価格は2692万円。

    公道走行に対応する911 GT3 RSは、先代モデルや「911 GT3」から15kW(20PS)アップとなる最高出力383kW(520PS)/9000rpmを発生する水平対向6気筒の4.0リッター自然吸気エンジンを搭載。デュアルクラッチトランスミッションの「7速PDK」を介して後輪を駆動し、0-100km/h加速3.2秒、最高速312km/hを実現。

    さらに「リアアクスルステアリング」を最大限のダイナミクスと精度が得られるようリファインし、カーボン製フルバケットシート、軽量ドアパネル、軽量リアリッドなどを採用し、遮音材も減らした軽量化によって比類なきドライビングダイナミクスを発揮するという。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1114191.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522366811/ 【ポルシェ、2692万円の新型「911 GT3 RS」予約受注開始】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/03/08(木) 08:05:40.00 ID:lVy01Eji0
    中古車サイト見てるけど911だのいろいろ種類があって
    どれが一番高いか1個1個調べるのが面倒
    だから一番高い車種を教えて!!!

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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1520463940/ 【本当にポルシェに詳しい人来て!ポルシェで一番高いのって何なん?】の続きを読む

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