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    カテゴリ:自動車関連 > ポルシェ

    1:
    ポルシェ・ジャパンは28日、新型セダン「パナメーラ」を東京都内で報道陣に公開した。

     「パナメーラ」は「911」や「ボクスター」と同様のスポーティーさと共に、4人乗りの4ドアセダンとしての実用性を併せ持った人気モデルで、2009年に発表された初代モデルは全世界で15万台以上販売されている。

    2代目となる新型モデルは昨年6月に独ベルリンで発表された。

     上位グレードの「パナメーラ ターボ」には4リットルのV型8気筒エンジンを搭載。 最高速度は時速306キロ、停止状態から同100キロまで3.8秒で加速する。

    また、2.9リットルのV型6気筒エンジンとモーターを組み合わせた合計462馬力のハイブリッドモデル「パナメーラ4 E-Hybrid」も発表されている。

     価格は「パナメーラ」の約1132万円から、「パナメーラ ターボ エグゼクティブ」の2540万円まで。

    予約受注は既に開始しているが、納車時期は未定だという。

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    http://mainichi.jp/articles/20170301/k00/00m/020/034000c#csidxb2806b683824a6aa4f6646e79926e95

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488275496/ 【ポルシェ、新型セダン「パナメーラ」を日本初公開…最高速度は時速306キロ】の続きを読む

    1:
    http://response.jp/article/2017/02/13/290573.html

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    ポルシェ カイエン次期型が、厳冬のスカンジナビアに姿を見せた。

    一見、これまでよりカモフラージュが軽く見えるが、騙されてはいけない。

    フロントエアインテークやデイタイムランニングライト、ヘッドライトなどは全てダミーパーツがはめられている。

    但し、露わになっているルーフラインが、現行モデルより伸びやかに、そしてルーフエンドが丸みを帯びていることが確認出来た。

    次期型では、アウディ「Q7」を始め、VW「トゥアレグ」次期型や、ランボルギーニ「ウルス」とフォルクスワーゲン・グループの「MLB」プラットフォームを共有し、兄弟モデルとなる。

    新プラットフォームにより、エアロダイナミクスを始め燃費やパフォーマンスが向上する他、車重を約20%軽減し、剛性アップが図られる。

    エクステリアのポイントは、新型「パナメーラ」のフロントエアインテーク・デザイン、「マカン」のクラムシェルフードとラップアラウンドテールライトだと言う。

    また、室内も「パナメーラ」新型からインスピレーションを得たものとなりそうで、タッチスクリーンのインターフェイスはシンプルになる。

    パワートレインは、現行ラインナップのがブラッシュアップされる他、直列4気筒や完全エレクトリックモデルの投入も噂されている。

    ワールドプレミアは2017年と発表されている。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486989722/ 【ポルシェ、カイエン次期型 ランボルギーニSUVと兄弟車に】の続きを読む

    1:
    http://gigazine.net/news/20161206-porsche-911-soundbar/

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    https://youtu.be/81I_Gp3YQfU



    ドイツの自動車メーカー・ポルシェが誇るスポーツカー「911 GT3」に装備されているサイレンサーと2本出しマフラーをそのまま使用したBluetoothスピーカー「911 Soundbar」が、ポルシェデザインから登場しています。

    911 Soundbar | Porsche Design
    http://www.porsche-design.com/en/For-Men/Smartphones-Sound/911-Soundbar.html

    システム全体で出力200ワットのアンプを搭載し、サラウンド効果を楽しめる「DTS TruSurround」に対応、さらに映像再生時に音のズレを補正する「LipSync (A/Vシンク)」にも対応しているとのこと。ロスレス転送が可能なaptX対応Bluetooth 3.0接続でスマートフォンなどの音楽を転送して再生できるほか、2系統のデジタル入力(オプティカル/コアキシャル)、1系統のアナログ入力を装備しています。

    また、外部サブウーファーに接続するサブウーファー出力端子も装備。

    本体サイズはおよそ74×28×32cmで、重量は約19kg。細かい話をすると、「997」や「991」などのコードネームで呼ばれる世代のどれに 相当するのかは明記されていません。

    本物のマフラーが使われているので、見た目はリアルそのもの。
    容器を溶接した跡もそのまま残されており、クルマ好きがみると「おおっ」とうなってしまう仕上げ。
    スマートフォンと接続して音楽を再生することが可能。ちなみに、操作しているスマートフォンはポルシェデザインによるBlackBerry端末の模様。

    「911 Soundbar」は、ポルシェデザインのオンラインショップで3499.99ドル(約40万円)で購入することが可能。
    ちなみに、実際に使える本物のパーツはこの値段よりもやや低い価格で購入することができるとのこと。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1481082282/ 【ポルシェが「ポルシェサウンド」を楽しめる謎スピーカーを発売】の続きを読む

    1: あしだまな ★ 2016/07/27(水) 15:04:11.90 ID:CAP_USER9.net
    自動車の中にはコレクターズ・アイテムになるべくして生まれてきたモデルがある。
    ポルシェは年式やモデルを問わず、どれも近年価格が上がり始めているが、中でも顕著なのが空冷式エンジン搭載モデルだった。

    しかし、最近のモデルの中にも桁違いに高騰するものが現れた。今年3月に発表されたばかりの「911 R」だ。
    市場では中古車でも130万ドル(約1億3,800万円)を超える金額で取引されているという。

    911 Rは新車価格が18万5,950ドル(日本での価格は消費税込みで2,629万円)だったので、元の販売価格の7倍にもなっているわけだ。
    高級車向けカーファイナンス会社のMagnitude Financeによれば、これは記録的な高騰だという。

    ポルシェは911 Rを991台のみ限定生産した。この台数は現行型911のコードネーム「991」型にちなんだ数字である。
    軽量化された車体に「911 GT3 RS」の4.0リッター水平対向6気筒エンジンとマニュアル・トランスミッションを組み合わせた911 Rは、純粋主義者向け911としてマニアに大歓迎された。

    これが一時的な高騰なのか、それとも今後も高値を保ち続けるのか、判断することは難しい。911Rはあっという間に完売したため、公然と転売された個体は少ない。
    願わくは次期型「911 GT3」が、911Rを求めるようなドライバーも充分に満足させ、しかも妥当な価格で販売されるとよいのだが。

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    http://news.infoseek.co.jp/article/autoblog_20160725_efbaf602186dea9412d9/

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1469599451/ 【ポルシェ「911 R」の価格が中古市場で急騰、1億3800万円超の高値に】の続きを読む

    1: クロイツラス(茸)@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 15:07:48.41 ID:g4OrGbZb0?2BP(3310)

    4月6日~10日までドイツで開催されたクラシックカー・イベント「テクノクラシカ」で、フォルクスワーゲン・グループは2つのフラッグシップ・ブランドのヒストリックカー部門が、 "修理"とは次元が異なる自社の"復元"プロジェクトを展示して存在感を示した。

    ポルシェは歴史的に有名な「911」を完璧にレストアして出展。逆にランボルギーニは製作途上で地金が剥き出し状態の「ミウラ」のボディを披露した。

    今年は名車ミウラが誕生から50周年を迎えることもあり、ランボルギーニは2015年春、同社の歴史的モデルに関するレストアや鑑定を行う部門として「ポロストリコ」を新設。

    シャシー・ナンバー「5030」の「ミウラSV」は、見ての通り修復作業の真っ直中であり、フレームは修繕されたが完成には至っていない。

    にもかかわらず、ランボルギーニはこの車両を展示した。並べて置かれているのは、同部門が初めて手掛けたプロジェクトとしてレストアが完了したばかりのグリーンのミウラSV(シャシー・ナンバー「4846」)と、組み上げて総点検を終えた「ミウラP400S」のエンジンだ。

    http://jp.autoblog.com/2016/04/14/lamborghini-miura-porsche-911-techno-classica/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1461737268/ 【ランボルギーニとポルシェが徹底的にレストアした歴史的モデルを公開】の続きを読む

    1: いちごパンツちゃん ★ 2016/04/18(月) 19:02:10.14 ID:CAP_USER*.net
    ポルシェのフラッグシップSUV「カイエン」の次世代型がドイツ某市街地に姿を見せました。

    次期型にはアウディ「Q7」同様の「MLB Evo」プラットフォームが採用され、 初代から350kg近い軽量化が進むと言われています。

    エクステリア・デザインは不明ですが、情報によれば、現行モデルのスポーティーなデザインから、個性の強いデザインになるとも噂されています。

    パワートレインは911同様にダウンサイジングされるV型6気筒ターボ及び、V型8気筒ターボ他、PHEVモデルも可能性が高いようです。

    まだ初期段階の次期カイエン、ワールドプレミアは2018年以降となりそうです。

    http://news.infoseek.co.jp/article/clicccar_366603/

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1460973730/ 【ポルシェ「カイエン」次世代型、市街地テストをキャッチ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/24(水) 09:45:19.76 ID:CAP_USER.net
    http://autoc-one.jp/porsche/911/launch-2590078/

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    1963年のフランクフルトモーターショーでデビューしてから、50年以上にわたりスポーツカーのアイコンとして世界中で愛されてきたポルシェ「911」。

    それは勿論、日本も例外ではない。昨今、同社のSUVモデル「カイエン」や「マカン」、4ドアクーペの「パナメーラ」といったモデルに注目が集まる中、それでも2014年、日本はポルシェのモデルレンジの中で、911の販売比率が世界で最も高いマーケットとなっている。

    そんな、海外だけでなく日本でも愛されている「911」の基幹モデル「カレラシリーズ」に、初となるターボエンジンを搭載したモデル、新型『911カレラ/カレラS』が発表された。

    新たにフェイスリフトされた新型 911カレラ/カレラSには、これまでの3.4リッター(カレラ)と、3.8リッター(カレラS)用の水平対向6気筒自然吸気エンジンから“ライトサイジング”した新開発の3.0リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンが搭載される。

    最高出力/最大トルクは実質ダウンサイジングながらも、カレラSが420ps/500N・m、カレラが370ps/450N・mと、どちらも先代より出力は20ps、トルクも60N・m向上している。さらに燃費面でも従来型比で約12%向上している。

    また、今回更に注目なのは、オンラインナビゲーションモジュールとボイスコントロールを備えたPCM(ポルシェ コミュニケーション・マネージメントシステム)が標準装備された点。

    7インチのマルチタッチスクリーンを使い、ジェスチャーによるコントロールが可能なほか、手書き入力などスマホ感覚の操作が行える。さらに、Apple CarPlayにも対応しており、スマートフォンをWiFiで接続することも可能となる。

    交通情報が利用できるようになったことで、ナビゲーションの性能も大幅に向上。Google EarthおよびGoogle
    ストリートビューも初めて組み込まれ、方向をより正確に把握することが可能となった。

    新型 911カレラ/カレラSは3月下旬よりデリバリースタート予定。

    販売価格(消費税込)は、12,440,000円~18,130,000円。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1456274719/ 【ポルシェ、ダウンサイジングターボ搭載の新型「911 カレラ」を発売】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/04(月) 17:53:00.01 ID:CAP_USER.net
    http://gigazine.net/news/20160103-driving-test-porsche/
    自動車免許を取得するためにかかせない路上教習はただでさえ緊張するものですが、「もしも普段の自動車ではなく急遽、スポーツカーのポルシェで練習するはめになると、一体どうなるのか?」というムービーが公開されています。

    Taking the driving test in a sports car. - YouTube
    https://youtu.be/2We7h4Oh6UM




    「よし。ここに駐車してみよう」「どうやって後退すればよいのですか?」
    縦列駐車スタート。ハンドルを切り返す女性は必死の形相。

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    見物人はニヤニヤ。事態は悪化する一方。
    駐車完了を主張する女性に、教官は「まだできていませんよ」
    「ええ、ごめんなさい。でもどうすればいいのか……」
    珍しい光景に、写真を撮られています。
    「ポルシェのドライブがどんなものか、体感したくないですか?」
    「ポルシェのExperience Centerでお待ちしています」ということで、これは、試乗を促すポルシェのPRムービーでした。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1451897580/ 【教習車をポルシェ911にした結果wwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/10(木) 09:18:41.52 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2015/12/10/265850.html

    ドイツの高級スポーツカーメーカー、ポルシェは12月9日、11月の世界新車販売の結果を明らかにした。
    総販売台数は1万8110台。前年同月比は2%増と微増ながら、前年超えを維持した。
    市場別実績は、欧州が回復傾向。欧州では11月、5668台を販売。前年同月比は10%増と、21か月連続で前年実績を上回った。このうち、地元ドイツは2031台を売り上げ、前年同月比は3%増。20か月連続で前年実績を超えている。

    一方、米国は4449台を売り上げ、前年同月比は5%減と6か月ぶりに減少。単一国としては、3か月連続で中国に最量販市場の座を明け渡した。その中国の11月実績は、5112台。
    前年同月比は14%増で、18か月連続で増加した。中国を含めたアジア太平洋/アフリカ/中東は、1%増の7152台と、17か月連続のプラス。

    11月の車種別では、『カイエン』が前年同月比39%増の6579台と伸びた。1-11月では、前年同月期比14%増の6万8029台を売り上げた。
    ポルシェの2014年世界新車販売は、前年比17.1%増の18万9849台。2015年1-11月実績は、前年同期比24%増の20万9894台と、1-11月で初の20万台超えを達成している。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449706721/ 【ポルシェ世界販売、初の20万台超え カイエンが大きく売上伸ばす】の続きを読む

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