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    カテゴリ:自動車関連 > ポルシェ

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [TR] 2018/09/25(火) 16:02:11.09 ID:i+lMU/Hb0 BE:422186189-PLT(12015)
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    Porscheはディーゼル駆動車の製造をやめ、電気およびハイブリッドテクノロジーに投資を集中する。
    週末に同社が発表した。

    Porscheはディーゼルに関して、同じVWグループ傘下の他社ほどには力を入れてこなかった。
    同社は、Porsche Cayenneなどディーゼルモデルをいくつか提供している。
    しかし需要の落ち込みとVolkswagenの排ガス不正スキャンダルが、Porscheのディーゼル離れを加速させていた。
    そしてこのほどディーゼルを永久に見限った。

    2018年2月以降、Porscheの製品ラインアップにディーゼル車はない。
    そして2017年のPorscheにおけるディーゼル車の割合は世界でわずか12%だった。

    https://jp.techcrunch.com/2018/09/25/2018-09-24-vw-porsche-drops-diesel-vehicles-for-electric/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1537858931/ 【ポルシェ、ディーゼルから完全撤退】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/06/10(日) 01:15:54.36 ID:CAP_USER9
    https://jp.reuters.com/article/volkswagen-electric-porsche-idJPKCN1J502M

    2018年6月9日 / 04:10 / 14時間前更新
    ポルシェ、初のEV車を「Taycan(活発な若い馬)」と命名

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    [シュツットガルト 8日 ロイター] - 独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)傘下の高級スポーツ車部門ポルシェは8日、同ブランド初の完全電気自動車の名前を「Taycan」にすると発表した。

    ブランド誕生70周年の記念イベントで発表された名前は、「活発な若い馬」という意味だという。4人乗りで、2019年に生産を開始する予定。

    ポルシェの計画によると、22年までにハイブリッド車や電気自動車への投資を倍増させ、60億ユーロ(70億6000万ドル)を上回る規模にするという。

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528560954/ 【ポルシェ初のEV車を「Taycan(活発な若い馬)」と命名】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/05/28(月) 18:08:08.08 ID:CAP_USER9
    ポルシェが2020年に日本で売り出す「ミッションE」の試作車
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     ポルシェは28日、同社初の電気自動車(EV)となる「ミッションE」を日本では2020年に売り出すと発表した。欧米より1年ほど後となる。1回のフル充電で、500キロ以上走れる。加速性能にも優れ、時速100キロに3・5秒未満で到達できる。価格は明らかにしていない。

     ポルシェは、外部からの充電もできるプラグインハイブリッド車(PHV)はすでに売り出しており、世界販売台数に占める割合は現在1割ほど。EVを含めた割合を、2025年までに5割以上に引き上げる計画だ。

     ポルシェはことし、ブランド誕生から70周年の節目を迎えており、この日はイベントを東京都で開いた。ポルシェの昨年の日本での販売は、過去最高の6万9千台。SUV(スポーツ用多目的車)「カイエン」の新型車を7月に投入するなどし、さらなる上積みをめざす。

    2018年5月28日17時21分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL5X3K7GL5XULFA00D.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527498488/ 【ポルシェ初のEV「ミッションE」 日本で2020年発売 1回のフル充電で500キロ以上走行 時速100キロに3.5秒未満で到達】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [ニダ] 2018/05/28(月) 12:48:07.19 ID:Jo7beWR+0 BE:422186189-PLT(12015)
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    ドイツに本拠を置くメミンガーは、メミンガー『ロードスター2.7』を発表した。

    メミンガーは、ドイツの国民車として知られる初代フォルクスワーゲン『ビートル』のレストアを得意とする会社。今回メミンガーが発表したロードスター2.7は、初代ビートルのオープン版をフルレストアしたモデル。レストアの域を超えて、カスタマイズによる性能アップを果たしている。

    オリジナルの初代ビートルは、リアエンジン車。しかし、このロードスター2.7では、ホイールベースを延長して、ミッドシップレイアウトに変更した。これに合わせて、前後フェンダーを大きくワイド化し、迫力のスタイリングを追求する。

    ボディサイズは、全長4037mm、全幅1725mm、全高1245mm、ホイールベース2444mm。
    タイヤは、フロント225/45R18、リア255/40R18サイズを装着した。

    ミッドシップに搭載されるのは、排気量2717ccの空冷水平対向4気筒ガソリンエンジン。
    最大出力210ps、最大トルク25.2kgmを発生する。1トンを切る軽量ボディとの組み合わせにより、スポーティな走行性能を発揮する、としている。

    https://response.jp/article/2018/04/17/308643.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1527479287/ 【ワーゲンのビートルってほぼポルシェじゃね?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(禿) [US] 2018/05/21(月) 17:04:30.20 ID:45B5afhC0 BE:155743237-PLT(12000)
    ポルシェのEVスポーツ『ミッションE』、最新プロトタイプのイメージ公開 2019年生産開始予定
    2018年5月21日(月) 15時30分

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    https://youtu.be/4oCoPwc2Rrg



    ポルシェは5月19日、開発中のEVスポーツカー、『ミッションE』の最新プロトタイプ車のイメージを公開した。
    元F1ドライバーのマーク・ウェバー氏が、このプロトタイプ車をテストしている。

    ミッションEはポルシェ史上、初の量産EVスポーツカーとして、2019年から生産を開始する予定。
    バッテリーはリチウムイオンで、1回の充電で最大500km以上を走行できる。
    およそ80%の容量なら、バッテリーの充電は約15分で済む。

    モーターは、最大出力600hp以上を発生。このパワーが4輪に伝達される4WDとなる。
    ルマン24時間耐久レースを制した「919ハイブリッド」の技術を応用した「PMSM」は、2個のモーターを搭載。ポルシェのトルクベクタリングにより、4輪に最適な駆動力を配分する。

    この結果、ミッションEは、0~100km/h加速3.5秒以下、0~200km/h加速12秒以下と、ポルシェのEVスポーツカーに相応しい性能を発揮する、としている。

    https://response.jp/article/2018/05/21/309913.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1526889870/ 【ポルシェ博士が初めて実用的なEVを作ったのは1898年、HVを作ったのは1901年なんだよな】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [TW] 2018/05/01(火) 10:30:39.32 ID:61wxmB7/0 BE:422186189-PLT(12015)
    今回コースレコードを記録した「ポルシェ919ハイブリッドEvo」では、パワートレインのハードウェアには919ハイブリッドから手を加えていないという。ポルシェ919を駆動するのは、コンパクトな
    ターボチャージャー付き2リッターV型4気筒エンジンで、2種類のエネルギー回生システム(フロントホイールのブレーキエネルギーと排気エネルギー)が採用されている。

    内燃エンジンはリアホイールを駆動し、電気モーターはフロントホイールをブーストして4輪を駆動する。

    同時に、大気中に捨てられてしまうはずのエキゾーストシステムからのエネルギーを回収。
    フロントブレーキと排気システムから回生される電気エネルギーは、一時的に水冷式リチウムイオンバッテリーに蓄えられる。

    Porsche-919-Hybrid-Evo_02

    https://carsmeet.getnavi.jp/2018/04/16/62765/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1525138239/ 【ポルシェ919EvoがF1超えるレコード記録、環境に優しいバイオエタノール燃料ハイブリッド自動車】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/04/30(月) 22:47:36.56 ID:CAP_USER9
    ポルシェ「911」に、かねてから噂のあった「スピードスター」が設定されることが確実となりました。そのプロトタイプを捕捉することに成功しました。

    「スピードスター」は、走行パフォーマンスの向上と美しいボディシルエットにインパクトのあるモデルです。低いフロントウィンドウを持ち、ルーフを廃してソフトトップ化するとともに、軽量化のため開閉は手動式となります。さらに、それを収納するルーフカバーを特徴としています。

    捉えたプロトタイプは、後部のルーフカバーを「カブリオレ」風にカモフラージュし、フロントバンパーとボンネットは『GT3』と同じです。リアデッキは「997スピードスター」よりスポーティに仕上げられると思われます。

    パワートレインは『GTS』から引き継がれます。3リットルフラット6ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は450ps、最大トルクは550Nmを発揮します。ただし軽量のスピードスターのため、パフォーマンスは「GTS」より向上すると可能性が高いようです

    「スピードスター」はポルシェ伝統の限定モデルでもあります。初代は1950年の『356スピードスター』で、約4722台を生産し、1989年の『930スピードスター』は約2065台を生産しています。その後1993年には『964スピードスター』を発表、約970台を生産しました。

    2010年には『997スピードスター』が限定356台発売され、高額なプレミアム価格で取り引きされています。今回のスピードスターは8年振りの復活となります。

    ワールドプレミアは、早ければ9月のフランクフルトモーターショーあるいは10月のパリモーターショーと予想されています。間違いなく限定モデルとなるはずで、プレミアム価格1億円も想定されています。(APOLLO)

    2018/04/30 09:03
    https://clicccar.com/2018/04/30/583704/

    911スピードスター(プロトタイプ)
    Porsche-911-Speedster-001-20180426132022

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525096056/ 【1億円超え確実!? ポルシェ・911「スピードスター」8年振りに復活】の続きを読む

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