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    カテゴリ:自動車関連 > ポルシェ

    1:
    ポルシェのオリバー・ブルームCEOが「2023年までに、年間生産台数の50%を電気自動車(EV)にする」 という意向を表明した。

    「2種類のEV(ミッションEとマカン)を、ドイツのツッフェンハウゼン工場で年間6万台製造する」計画だというが、目標の数字を達成するためには生産台数そのものを2倍に増やすか、あるいは新たなEVを組み込む必要性がでてくるものと予想される。

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    かつて「パフォーマンスがポルシェ愛用者の期待水準に満たない」とEVを軽視していたポルシェだが、2015年にフランクフルト・モーターショーでコンセプトカーとして発表した「ミッションE」 の開発を皮切りに、突如として加熱するEV開発競争に参入した。

    2019年の発売が予定されているポルシェ初のEV「ミッションE」は、0-100km/hを3.5秒で加速、15分で80%の高速充電が完了する「800ボルト・チャージング・システム」 の搭載などを目指すなど、「ミッションE」がテスラの「モデルS」に対抗しうる、次世代自動車になることは間違いないなさそうだ。
     
    https://zuuonline.com/archives/161362

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1499533968/ 【ポルシェCEO「2023年までに生産台数の半分をEVにする!」】の続きを読む

    1:
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    ポルシェは6月30~7月2日に行われたグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで、「同社史上もっとも速くパワフル」で公道走行可能な『ニューポルシェ911 GT2 RS』をワールドプレミアした。

     最大出力700馬力を誇る3.8リッターのツインターボ水平対向エンジンを搭載するニューポルシェ911 GT2 RSは、燃料を満タンにした状態で、車重がわずか1470kgという軽量マシン。高出力と軽量さが相まって、0-100/h加速はわずか2.8秒と驚異的な数値を誇る。

     搭載されるエンジンのベースはポルシェ911ターボSのもの。性能を高めるために大型ターボチャージャーが装着されているほか、新たな冷却システムが追加された。

     この冷却システムは、最高負荷時に適切な冷却をもたらすよう設計されており、エンジンが高温になるとインタークーラーに水を噴射する仕組みも導入。極限状態でも最適な出力が保証されるという。

     車体にはリヤアクスルステアとウルトラハイパフォーマンスタイヤを備えたレーシングシャシーが使われているほか、フロントフェンダーやホイールハウジングベント、エンジンフードなどはカーボンファイバー強化プラスチック(CFRP)製で、軽量化が図られた。

    また、ポルシェは911 GT2 RSのパフォーマンスをさらに引き上げるパフォーマンスパッケージ、“ヴァイザッハ・パッケージ”も用意。通常モデルのパーツをカーボンファイバー強化プラスチックやチタン製に置き換えることで、さらに30kgの軽量化が可能だという。

    https://www.as-web.jp/car/138069?all

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1499124558/ 【公道走行も可能。ポルシェ、「史上もっともパワフルな911」をグッドウッドで世界初披露】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/04(日) 19:48:16.240 ID:CWMEMtCP0.net
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    新型ポルシェ911GT3
    NAのRRでニュルブルクリンク7分12秒7!
    RSとか出ちゃったらどうなるの?

    日産はオプションで900万のNアタックパッケージ外した
    通常のGTRニスモでのタイムアタックやった方がいいと思う。

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1496573296/ 【ポルシェの車作りの技術力ヤバすぎて震える…日産震えてる?】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/27(土) 21:31:23.247 ID:rf61v5BD0.net
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    1500万もする高級車なのにイヤらしくなくて
    俺達の車だと夏はエアコンついてるとはいえ
    夏はケツが蒸れて嫌になるが
    ポルシェ911さんはシートペンチレーターとかいうシートから冷風出してくれるような機能もあって冷え冷えのケツで涼しい顔してドライブできるし
    乗り心地悪くないし運転楽しいし音良いし(991カレラS運転させていただいた)

    最高かよ

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1495888283/ 【ポルシェ911とかいう車好きなら憧れてしまう車…】の続きを読む

    1:
    ドイツの自動車メーカーポルシェは、電気自動車(EV)の開発を本格化し、2020年をめどに、同社では初となる完全電気自動車「ミッションE( Mission E )」を市場展開する計画を発表した。

    さらに、イギリスの自動車雑誌『AUTOCAR』のサイト上に今年3月に発表された記事によると、同社はさまざまな出力性能を持つEVを複数モデルで発売する予定だ。

    ポルシェ会長オリバー・ブルーメ(Oliver Blume)氏は、『AUTOCAR』の取材に対し、ミッションEでは車両搭載ソフトウエアのワイヤレス・アップデートが可能になることも明かした。

    同社はすでに、昨年9月開催のフランクフルト国際モーターショーにおいてミッションEをコンセプトカーとして展示しており、その航続距離が250マイル(約400 km)以上であるほか、革新的なテクノロジーを駆使していることを明らかにしていた。

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    以下ソース
    https://www.businessinsider.jp/post-1623

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1494902375/ 【ポルシェが2020年に発売予定のEV、打倒テスラなるか】の続きを読む

    1:
    ポルシェ・ジャパンは28日、新型セダン「パナメーラ」を東京都内で報道陣に公開した。

     「パナメーラ」は「911」や「ボクスター」と同様のスポーティーさと共に、4人乗りの4ドアセダンとしての実用性を併せ持った人気モデルで、2009年に発表された初代モデルは全世界で15万台以上販売されている。

    2代目となる新型モデルは昨年6月に独ベルリンで発表された。

     上位グレードの「パナメーラ ターボ」には4リットルのV型8気筒エンジンを搭載。 最高速度は時速306キロ、停止状態から同100キロまで3.8秒で加速する。

    また、2.9リットルのV型6気筒エンジンとモーターを組み合わせた合計462馬力のハイブリッドモデル「パナメーラ4 E-Hybrid」も発表されている。

     価格は「パナメーラ」の約1132万円から、「パナメーラ ターボ エグゼクティブ」の2540万円まで。

    予約受注は既に開始しているが、納車時期は未定だという。

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    http://mainichi.jp/articles/20170301/k00/00m/020/034000c#csidxb2806b683824a6aa4f6646e79926e95

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488275496/ 【ポルシェ、新型セダン「パナメーラ」を日本初公開…最高速度は時速306キロ】の続きを読む

    1:
    http://response.jp/article/2017/02/13/290573.html

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    ポルシェ カイエン次期型が、厳冬のスカンジナビアに姿を見せた。

    一見、これまでよりカモフラージュが軽く見えるが、騙されてはいけない。

    フロントエアインテークやデイタイムランニングライト、ヘッドライトなどは全てダミーパーツがはめられている。

    但し、露わになっているルーフラインが、現行モデルより伸びやかに、そしてルーフエンドが丸みを帯びていることが確認出来た。

    次期型では、アウディ「Q7」を始め、VW「トゥアレグ」次期型や、ランボルギーニ「ウルス」とフォルクスワーゲン・グループの「MLB」プラットフォームを共有し、兄弟モデルとなる。

    新プラットフォームにより、エアロダイナミクスを始め燃費やパフォーマンスが向上する他、車重を約20%軽減し、剛性アップが図られる。

    エクステリアのポイントは、新型「パナメーラ」のフロントエアインテーク・デザイン、「マカン」のクラムシェルフードとラップアラウンドテールライトだと言う。

    また、室内も「パナメーラ」新型からインスピレーションを得たものとなりそうで、タッチスクリーンのインターフェイスはシンプルになる。

    パワートレインは、現行ラインナップのがブラッシュアップされる他、直列4気筒や完全エレクトリックモデルの投入も噂されている。

    ワールドプレミアは2017年と発表されている。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486989722/ 【ポルシェ、カイエン次期型 ランボルギーニSUVと兄弟車に】の続きを読む

    1:
    http://gigazine.net/news/20161206-porsche-911-soundbar/

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    https://youtu.be/81I_Gp3YQfU



    ドイツの自動車メーカー・ポルシェが誇るスポーツカー「911 GT3」に装備されているサイレンサーと2本出しマフラーをそのまま使用したBluetoothスピーカー「911 Soundbar」が、ポルシェデザインから登場しています。

    911 Soundbar | Porsche Design
    http://www.porsche-design.com/en/For-Men/Smartphones-Sound/911-Soundbar.html

    システム全体で出力200ワットのアンプを搭載し、サラウンド効果を楽しめる「DTS TruSurround」に対応、さらに映像再生時に音のズレを補正する「LipSync (A/Vシンク)」にも対応しているとのこと。ロスレス転送が可能なaptX対応Bluetooth 3.0接続でスマートフォンなどの音楽を転送して再生できるほか、2系統のデジタル入力(オプティカル/コアキシャル)、1系統のアナログ入力を装備しています。

    また、外部サブウーファーに接続するサブウーファー出力端子も装備。

    本体サイズはおよそ74×28×32cmで、重量は約19kg。細かい話をすると、「997」や「991」などのコードネームで呼ばれる世代のどれに 相当するのかは明記されていません。

    本物のマフラーが使われているので、見た目はリアルそのもの。
    容器を溶接した跡もそのまま残されており、クルマ好きがみると「おおっ」とうなってしまう仕上げ。
    スマートフォンと接続して音楽を再生することが可能。ちなみに、操作しているスマートフォンはポルシェデザインによるBlackBerry端末の模様。

    「911 Soundbar」は、ポルシェデザインのオンラインショップで3499.99ドル(約40万円)で購入することが可能。
    ちなみに、実際に使える本物のパーツはこの値段よりもやや低い価格で購入することができるとのこと。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1481082282/ 【ポルシェが「ポルシェサウンド」を楽しめる謎スピーカーを発売】の続きを読む

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