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    カテゴリ:自動車関連 > ポルシェ

    1: 名無しさん@涙目です。(禿) [EG] 2018/04/23(月) 22:07:17.72 ID:CEOwYvko0 BE:155743237-PLT(12000)
    独ポルシェ、新型「911 GT3 RS」がニュルブルクリンク北コースで6分56秒4のラップタイムを記録
    先代の911 GT3 RSのラップタイムを24秒短縮。オンボード映像と走行映像を公開
    2018年4月23日 20:13

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    https://youtu.be/65jW-FVAd2o


    https://youtu.be/b0yxhzMGviA



    独ポルシェAGは4月20日(現地時間)、新型「911 GT3 RS」がドイツのニュルブルクリンクサーキット北コースにおいて“6分56秒4” のラップタイムを記録したと発表した。

    2018年3月のジュネーブショーでワールドプレミアを迎えた911 GT3 RSは、モータースポーツ直系のシャシーを採用した公道走行に対応するGTスポーツカー。

    最高出力383kW(520PS)/9000rpmを発生する高回転型の水平対向6気筒の4.0リッター自然吸気エンジンを搭載し、0-100km/h加速は3.2秒、最高速は312km/hとなる。

    4月16日(現地時間)に行なわれた911 GT3 RSでのタイムアタックは、ポルシェ ワークスドライバーのケヴィン・エストレ氏が、気温14℃、路面温度18℃のコンディションとなった11時40分にアタックを開始。

    “グリーンヘル”と呼ばれる世界で最も過酷なサーキットで、先代の911 GT3 RSのラップタイムを24秒短縮する“6分56秒4”のラップタイムを記録。

    「918 スパイダー」「911 GT2 RS」に続く7分を切るラップタイムを記録した3台目のポルシェの市販車となった。

    なお、今回のタイムアタックはこれまでの慣習にならって、20.6kmのコースで計測し、タイヤはミシュラン「パイロット スポーツ カップ2」 (フロント265/35 ZR20、リア325/30 ZR21)を装着。

    ポルシェの開発ドライバーであるラース・ケルン氏も、エストレ氏とともに911 GT3 RSのステアリングを握ってタイムアタックしたとのこと。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1118601.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524488837/ 【ポルシェ911 GT3 RSのニュル6分56秒4の映像公開】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/03/31(土) 17:24:56.95 ID:Uu7B6Gfk0 BE:232392284-PLT(12000)
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    992世代となる、次期型ポルシェ『911GT3』のテストミュールを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。
    合わせて最新情報も入手。GT3は次期型で大きな転換期を迎えることが判明した。

    リアウィングやLEDストリップランプを見ると、一見『911ターボ』に見えるが、よく見れば全く異なるエキゾーストパイプや新デザインのエアアウトレットが装備されていることがわかる。

    注目はパワーユニットだ。次期型ではターボエンジンを採用するため、現行型が最後のNAエンジンとなると言う。
    さらにMTを廃止し、8速PDKのみの設定が有力とレポートされている。
    元々MTを選択する顧客が少なく、ポルシェはかねてよりPDKのみへのシフトを検討していたので、可能性は高い。
    また最高出力は次期型911ターボの600psに迫る560psから570psが予想される。

    室内には、アナログタコメーターとデジタルクラスタを装備するデュアル・デジタルディスプレイが採用されるはずだ。

    ベースモデルの911のフルモデルチェンジが10月のパリモーターショー、GT3は2019年3月のジュネーブモーターショーでのワールドプレミアが有力だ。

    https://response.jp/article/2018/03/30/307963.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522484696/ 【MTが消え、ついにターボ化へ…ポルシェ911「GT3」】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2018/03/30(金) 08:40:11.64 ID:CAP_USER9
    ポルシェ ジャパンは3月28日、「第88回 ジュネーブ国際モーターショー」で世界初公開された新型GTスポーツカー「911 GT3 RS」の予約受注を開始した。左ハンドル仕様で価格は2692万円。

    公道走行に対応する911 GT3 RSは、先代モデルや「911 GT3」から15kW(20PS)アップとなる最高出力383kW(520PS)/9000rpmを発生する水平対向6気筒の4.0リッター自然吸気エンジンを搭載。デュアルクラッチトランスミッションの「7速PDK」を介して後輪を駆動し、0-100km/h加速3.2秒、最高速312km/hを実現。

    さらに「リアアクスルステアリング」を最大限のダイナミクスと精度が得られるようリファインし、カーボン製フルバケットシート、軽量ドアパネル、軽量リアリッドなどを採用し、遮音材も減らした軽量化によって比類なきドライビングダイナミクスを発揮するという。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1114191.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522366811/ 【ポルシェ、2692万円の新型「911 GT3 RS」予約受注開始】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/03/08(木) 08:05:40.00 ID:lVy01Eji0
    中古車サイト見てるけど911だのいろいろ種類があって
    どれが一番高いか1個1個調べるのが面倒
    だから一番高い車種を教えて!!!

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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1520463940/ 【本当にポルシェに詳しい人来て!ポルシェで一番高いのって何なん?】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/27(月) 11:06:31.005 ID:IEcI9QJI0
    クラシックポルシェ 911 が「新型車」として限定発売…中身は500馬力のモンスター
    https://s.response.jp/article/2017/11/26/302958.html

    ナローボディ911をベースとしたこの新型車の開発には、ミシュラン、BBS、ブレンボなども参加し「DLS」(ダイナミクス・ライトウエイト・スタディ)と命名されている。
    パワートレインは、4リットル水平対向6気筒・空冷エンジンを搭載し、最高出力は500ps、僅か900kgという軽量ボディにより、最新ポルシェに匹敵するパフォーマンスを発揮する。
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    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1511748391/ 【車オタ「空冷のポルシェなら新車買うのに!今のは水冷だからイラネ!」ポルシェ「空冷ポルシェ復刻するわ、買うよな?」車オタ「」】の続きを読む

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/10/17(火) 16:06:52.71 ID:CAP_USER9
    ポルシェは10月16日、新型『パナメーラ』に搭載される先進運転支援システム(ADAS)のひとつ、「ナイトビジョンアシスタント」の内容を発表した。ナイトビジョンアシスタントは、夜間に走行する時のドライバーの視認性を高める安全装置だ。

    新型パナメーラのLEDマトリックスヘッドライトは、夜間の暗闇を明るく照らし出す。ポルシェダイナミックライトシステムプラスでは、夜間の照射距離は、最大200mに達する。ナイトビジョンアシストでは、暗闇の中でも300m先の人や大きな動物を検知し、ドライバーに充分な警告を与えることができる。

    新型パナメーラのフロントに装備された赤外線カメラは、すべての生物が発する赤外線を記録。コントロールユニットが生物の熱の違いを画像から計算し、それをメーター右側のディスプレイに送信。カメラが人や動物を検出するとすぐに、白黒画像の黄色の枠ではっきりと強調表示される。

    ドライバーは直感的に色の変化に気付くため、警告効果を発揮。危険な状況にある場合、マーキングは黄色から赤色に変化する。ポルシェコミュニケーションマネジメント(PCM)システムがコンテンツを表示していても、PCMはナイトビジョンアシストの画像を自動的に表示する。

    さらに、できるだけ素早く減速できるように、ドライバーに気付かれることなくブレーキの作動準備が事前に整えられる。ナイトビジョンアシストは暗闇の中で自動的にオンになり、250km/hの速度まで作動する。

    http://s.response.jp/article/2017/10/17/301173.html
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    ポルシェ パナメーラ新型
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508224012/ 【ポルシェ パナメーラ 新型に「ナイトビジョン」搭載…暗闇で300m先の生物を検知】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2017/10/12(木) 17:26:10.32 ID:CAP_USER9
    porsche-panamera-4s
    独自動車メーカー、ポルシェは12日までに、米ジョージア州アトランタ周辺を対象に、毎月一定の金額を支払うと、利用者が好きな車種をいつでも利用できるようになる新サービス「ポルシェ・パスポート」を発表した。

    例えば、ひと月2000ドル(約22万5000円)を支払えば、「718ボクスター」や「ケイマンS」「マカンS」「カイエン」といった車種から好きなものを選べる。好きな時に車種を変更することも可能だという。

    利用者はスマートフォン用アプリを利用してディーラーにいつ、どこに新車を送り届けてほしいか通知する。利用者のもとに新車が届けられるが、私物は全て積み込まれており、ラジオのプリセットや電話などもすべて、利用者の好みに設定済みだという。

    2000ドルの中には保険や税金、登録料などが含まれている。

    さらに月額3000ドルのコースでは、より高級な車種も利用できるようになる。選べる車種は、「911カレラS」や「パナメーラ4S」「マカンGTS」「カイエンSEハイブリッド」など。

    ポルシェは独フォルクスワーゲン(VW)の子会社。アトランタには米国本社がある。

    同様のプログラムは米ゼネラル・モーターズ(GM)も4月に発表。ニューヨーク市で試験運用を行っている。

    ソース/CNN
    https://www.cnn.co.jp/business/35108605.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507796770/ 【ポルシェが乗り換え自由の新サービス、月額2千ドルから】の続きを読む

    1:
    市販スポーツカーのベンチマークといえるニュルブルクリンク北コース(ノルドシュライフェ)の最速タイムが更新されました。新レコード、6分47秒3をマークしたのは、3.6リッターツインターボエンジンを搭載するポルシェ911 GT2 RSです。

    0-100km/h加速2.8秒、最高速340km/hという市販車最速を誇るGT2 RS。その心臓部であるツインターボエンジンは、最高出力515kW(700馬力)、最大トルク750Nmというスペック。2シーターの軽量化されたボディは1470kgといいます。

    こうした数値からも世界最速級であることは容易に想像できますが、ニュルブルクリンク最速を実現したときのオンボード映像は、まさに異次元のスピード感、必見です。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00515576-clicccarz-bus_all

    20170928-00515576-clicccarz-000-2-view

    驚異の"6分47秒3”!! 新型ポルシェ911GT2 RS ニュルLAP
    https://youtu.be/Ah5aUpyb75o


    インプ 7分55秒
    シビック タイプR 7分43秒
    GTR NISMO 7分8秒(日本最速)

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506554364/ 【ポルシェ・911がニュルブルクリンクの市販車最速タイムを更新、6分47秒】の続きを読む

    1:
    ポルシェは8月29日、新型『カイエン』に最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。

    新型カイエンには、「ポルシェアドバンストコックピット」を装備。新しいディスプレイとコントロールコンセプトの中心部は、最新世代のPCM(ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステム)の12.3インチフルHDタッチスクリーン。各デジタル機能は、ボイスコントロールなどで直感的に操作できる。

    標準装備の「ポルシェ コネクトプラス」を使用して、オンラインサービスとインターネットにアクセスすることも可能。リアルタイム交通情報表示を備えたオンラインナビゲーションも標準装備。センターコンソールのスイッチは、スマートフォン同様、音声と触覚で操作するガラスルックのタッチパネルに統合された。

    ドライバー正面のメーターには、ポルシェ特有のアナログレブカウンターを中央にレイアウト。両側の2つの7インチフルHDディスプレイには、その他の全てのドライビングデータと、マルチファンクションステアリングホイールで選択した追加情報が表示される。

    新型カイエンは、必要なときにオンライン接続して、LTE対応の統合SIMカードを介して拡張されたコネクト プラスサービスを利用できる。たとえば、スマートフォンでエンジンから独立したヒーターを遠隔設定することも可能。さらに、新しい標準パッケージとして、カイエン専用に開発されたオフロードプレシジョンアプリは、起伏に富んだ地形の走行を詳細に記録し、録画をしてドライバーの技術向上を支援する。

    http://s.response.jp/article/2017/08/31/299147.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504133410/ 【ポルシェ カイエン 新型、最新コネクト採用…オフロードアプリも装備】の続きを読む

    1:
    ポルシェは8月21日、新型『カイエン』のプロトタイプの写真を公開した。

    新型カイエンは3世代目モデル。歴代モデルは、ポルシェならではの運動性能とプレミアム性を備えたSUVとして、成功を収めてきた。2002年に登場した初代モデル以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。

    新型カイエンのプロトタイプは、外気温がマイナス45度からプラス50度という世界各地の過酷な気候条件の下で、開発テストを実施。ポルシェによると、開発車両の累計走行距離は、およそ440万kmに達するという。

    具体的には、極度の負荷をシミュレートするため、新型カイエンのプロトタイプは世界各地で走行テストを実施。例えばドイツでは、ホッケンハイムリンクと、ニュルブルクリンク北コースを使用。イタリアでは、ナルドの全長12.6kmの高速サーキットで連続走行が行われ、試験車両の性能が試されている。

    http://s.response.jp/article/2017/08/21/298783.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503349792/ 【ポルシェ カイエン 新型、プロトタイプ車両を公開】の続きを読む

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