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    カテゴリ:自動車関連 > ポルシェ

    1: あずささん ★ 2017/10/12(木) 17:26:10.32 ID:CAP_USER9
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    独自動車メーカー、ポルシェは12日までに、米ジョージア州アトランタ周辺を対象に、毎月一定の金額を支払うと、利用者が好きな車種をいつでも利用できるようになる新サービス「ポルシェ・パスポート」を発表した。

    例えば、ひと月2000ドル(約22万5000円)を支払えば、「718ボクスター」や「ケイマンS」「マカンS」「カイエン」といった車種から好きなものを選べる。好きな時に車種を変更することも可能だという。

    利用者はスマートフォン用アプリを利用してディーラーにいつ、どこに新車を送り届けてほしいか通知する。利用者のもとに新車が届けられるが、私物は全て積み込まれており、ラジオのプリセットや電話などもすべて、利用者の好みに設定済みだという。

    2000ドルの中には保険や税金、登録料などが含まれている。

    さらに月額3000ドルのコースでは、より高級な車種も利用できるようになる。選べる車種は、「911カレラS」や「パナメーラ4S」「マカンGTS」「カイエンSEハイブリッド」など。

    ポルシェは独フォルクスワーゲン(VW)の子会社。アトランタには米国本社がある。

    同様のプログラムは米ゼネラル・モーターズ(GM)も4月に発表。ニューヨーク市で試験運用を行っている。

    ソース/CNN
    https://www.cnn.co.jp/business/35108605.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507796770/ 【ポルシェが乗り換え自由の新サービス、月額2千ドルから】の続きを読む

    1:
    市販スポーツカーのベンチマークといえるニュルブルクリンク北コース(ノルドシュライフェ)の最速タイムが更新されました。新レコード、6分47秒3をマークしたのは、3.6リッターツインターボエンジンを搭載するポルシェ911 GT2 RSです。

    0-100km/h加速2.8秒、最高速340km/hという市販車最速を誇るGT2 RS。その心臓部であるツインターボエンジンは、最高出力515kW(700馬力)、最大トルク750Nmというスペック。2シーターの軽量化されたボディは1470kgといいます。

    こうした数値からも世界最速級であることは容易に想像できますが、ニュルブルクリンク最速を実現したときのオンボード映像は、まさに異次元のスピード感、必見です。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00515576-clicccarz-bus_all

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    驚異の"6分47秒3”!! 新型ポルシェ911GT2 RS ニュルLAP
    https://youtu.be/Ah5aUpyb75o


    インプ 7分55秒
    シビック タイプR 7分43秒
    GTR NISMO 7分8秒(日本最速)

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506554364/ 【ポルシェ・911がニュルブルクリンクの市販車最速タイムを更新、6分47秒】の続きを読む

    1:
    ポルシェは8月29日、新型『カイエン』に最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。

    新型カイエンには、「ポルシェアドバンストコックピット」を装備。新しいディスプレイとコントロールコンセプトの中心部は、最新世代のPCM(ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステム)の12.3インチフルHDタッチスクリーン。各デジタル機能は、ボイスコントロールなどで直感的に操作できる。

    標準装備の「ポルシェ コネクトプラス」を使用して、オンラインサービスとインターネットにアクセスすることも可能。リアルタイム交通情報表示を備えたオンラインナビゲーションも標準装備。センターコンソールのスイッチは、スマートフォン同様、音声と触覚で操作するガラスルックのタッチパネルに統合された。

    ドライバー正面のメーターには、ポルシェ特有のアナログレブカウンターを中央にレイアウト。両側の2つの7インチフルHDディスプレイには、その他の全てのドライビングデータと、マルチファンクションステアリングホイールで選択した追加情報が表示される。

    新型カイエンは、必要なときにオンライン接続して、LTE対応の統合SIMカードを介して拡張されたコネクト プラスサービスを利用できる。たとえば、スマートフォンでエンジンから独立したヒーターを遠隔設定することも可能。さらに、新しい標準パッケージとして、カイエン専用に開発されたオフロードプレシジョンアプリは、起伏に富んだ地形の走行を詳細に記録し、録画をしてドライバーの技術向上を支援する。

    http://s.response.jp/article/2017/08/31/299147.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504133410/ 【ポルシェ カイエン 新型、最新コネクト採用…オフロードアプリも装備】の続きを読む

    1:
    ポルシェは8月21日、新型『カイエン』のプロトタイプの写真を公開した。

    新型カイエンは3世代目モデル。歴代モデルは、ポルシェならではの運動性能とプレミアム性を備えたSUVとして、成功を収めてきた。2002年に登場した初代モデル以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。

    新型カイエンのプロトタイプは、外気温がマイナス45度からプラス50度という世界各地の過酷な気候条件の下で、開発テストを実施。ポルシェによると、開発車両の累計走行距離は、およそ440万kmに達するという。

    具体的には、極度の負荷をシミュレートするため、新型カイエンのプロトタイプは世界各地で走行テストを実施。例えばドイツでは、ホッケンハイムリンクと、ニュルブルクリンク北コースを使用。イタリアでは、ナルドの全長12.6kmの高速サーキットで連続走行が行われ、試験車両の性能が試されている。

    http://s.response.jp/article/2017/08/21/298783.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503349792/ 【ポルシェ カイエン 新型、プロトタイプ車両を公開】の続きを読む

    1:
    2017.8.22 Tue 2:00
    ポルシェは8月18日、自動車メーカーとしては世界初となるブレイデッドカーボンファイバー製の軽量ホイールを発表した。

    CFRP(カーボンファイバー強化プラスチック)製のホイールは、基本的に2つのコンポーネントで構成。ホイールセンターはカーボンファイバーファブリック製で、生産時には200以上のコンポーネントを切り出し、組み立てる作業が行われる。

    もうひとつのコンポーネントは、ブレイデッドカーボンファイバー製のリムベース。世界最大の大きさを持つ約9m径のカーボンファイバー編み機で生産される。

    その後、ホイールセンターがリムベースに編み込まれ、組み立てられたホイールは樹脂を含浸して、高圧高温で硬化準備処理。完成したホイールは、高温で硬化された後、長時間かけて冷却処理される。センターロックが完成したホイールに挿入されると、ホイールはクリアラッカーによって保護される。

    このホイールは、標準のアルミホイールより約8.5kg軽量。さらに、強度は20%アップした。ポルシェは『911ターボS』の「エクスクルーシブシリーズ」に、オプション設定することを決定している。

    http://s.response.jp/article/2017/08/22/298785.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503350084/ 【ポルシェ、網組みカーボン製ホイール発表…自動車メーカーで世界初】の続きを読む

    1:
    ポルシェのオリバー・ブルームCEOが「2023年までに、年間生産台数の50%を電気自動車(EV)にする」 という意向を表明した。

    「2種類のEV(ミッションEとマカン)を、ドイツのツッフェンハウゼン工場で年間6万台製造する」計画だというが、目標の数字を達成するためには生産台数そのものを2倍に増やすか、あるいは新たなEVを組み込む必要性がでてくるものと予想される。

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    かつて「パフォーマンスがポルシェ愛用者の期待水準に満たない」とEVを軽視していたポルシェだが、2015年にフランクフルト・モーターショーでコンセプトカーとして発表した「ミッションE」 の開発を皮切りに、突如として加熱するEV開発競争に参入した。

    2019年の発売が予定されているポルシェ初のEV「ミッションE」は、0-100km/hを3.5秒で加速、15分で80%の高速充電が完了する「800ボルト・チャージング・システム」 の搭載などを目指すなど、「ミッションE」がテスラの「モデルS」に対抗しうる、次世代自動車になることは間違いないなさそうだ。
     
    https://zuuonline.com/archives/161362

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1499533968/ 【ポルシェCEO「2023年までに生産台数の半分をEVにする!」】の続きを読む

    1:
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    ポルシェは6月30~7月2日に行われたグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで、「同社史上もっとも速くパワフル」で公道走行可能な『ニューポルシェ911 GT2 RS』をワールドプレミアした。

     最大出力700馬力を誇る3.8リッターのツインターボ水平対向エンジンを搭載するニューポルシェ911 GT2 RSは、燃料を満タンにした状態で、車重がわずか1470kgという軽量マシン。高出力と軽量さが相まって、0-100/h加速はわずか2.8秒と驚異的な数値を誇る。

     搭載されるエンジンのベースはポルシェ911ターボSのもの。性能を高めるために大型ターボチャージャーが装着されているほか、新たな冷却システムが追加された。

     この冷却システムは、最高負荷時に適切な冷却をもたらすよう設計されており、エンジンが高温になるとインタークーラーに水を噴射する仕組みも導入。極限状態でも最適な出力が保証されるという。

     車体にはリヤアクスルステアとウルトラハイパフォーマンスタイヤを備えたレーシングシャシーが使われているほか、フロントフェンダーやホイールハウジングベント、エンジンフードなどはカーボンファイバー強化プラスチック(CFRP)製で、軽量化が図られた。

    また、ポルシェは911 GT2 RSのパフォーマンスをさらに引き上げるパフォーマンスパッケージ、“ヴァイザッハ・パッケージ”も用意。通常モデルのパーツをカーボンファイバー強化プラスチックやチタン製に置き換えることで、さらに30kgの軽量化が可能だという。

    https://www.as-web.jp/car/138069?all

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1499124558/ 【公道走行も可能。ポルシェ、「史上もっともパワフルな911」をグッドウッドで世界初披露】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/04(日) 19:48:16.240 ID:CWMEMtCP0.net
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    新型ポルシェ911GT3
    NAのRRでニュルブルクリンク7分12秒7!
    RSとか出ちゃったらどうなるの?

    日産はオプションで900万のNアタックパッケージ外した
    通常のGTRニスモでのタイムアタックやった方がいいと思う。

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1496573296/ 【ポルシェの車作りの技術力ヤバすぎて震える…日産震えてる?】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/27(土) 21:31:23.247 ID:rf61v5BD0.net
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    1500万もする高級車なのにイヤらしくなくて
    俺達の車だと夏はエアコンついてるとはいえ
    夏はケツが蒸れて嫌になるが
    ポルシェ911さんはシートペンチレーターとかいうシートから冷風出してくれるような機能もあって冷え冷えのケツで涼しい顔してドライブできるし
    乗り心地悪くないし運転楽しいし音良いし(991カレラS運転させていただいた)

    最高かよ

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1495888283/ 【ポルシェ911とかいう車好きなら憧れてしまう車…】の続きを読む

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