サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:バイク関連 > 話題・ニュース

    1:
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-12/OSYO586KLVRL01

    27歳のフェド・パチェコ氏が、オートバイ好きから本格的なライダーになるまでの道のりは長かった。
    パチェコ氏は何年も前にベネズエラから米国に移住して間もなく、テキサス州でおじのスズキ「ブルバード」に乗せてもらった経験があった。その数年後にオートバイ免許を取得したが、まだ購入には至らなかった。

    しかし、ホンダが昨年11月、新型「レブル500」を発表すると、パチェコ氏はその魅力にとりつかれた。発売直後にレブルを取り扱っているニュージャージー州のディーラーまで出かけ、その場で6800ドル(約77万円)を支払った。

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    ホンダ「レブル」は、メーカーによる参入が相次いでいる初心者ライダー向け新型バイクの一つだ。オートバイ業界のほぼ全ての企業が争ってこのタイプのバイクの製造に取り組んでいる。これらのバイクは比較的小型かつ軽量で、価格も手頃だ。そして、ミレニアル世代をターゲットとしている。

    米国のオートバイ販売台数は2006年に71万6268台でピークを付けた直後、減少し始めた。株式市場で強気相場が続く現在でも、バイク店の客足は鈍いままだ。16年の販売台数は37万1403台と、10年前の半分程度の水準となっている。

    また、バイク市場は高齢化による時限爆弾も抱えている。03年には米国のバイクのライダーに占める50歳以上の割合は約4分の1だったが、14年までに半分近くになった。突然、何が何でも新たなライダーを獲得しなければならなくなったバイクメーカーは、明らかにミレニアル世代に最も大きな期待をかけている。

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499948395/ 【バイク業界に押し寄せる高齢化の波-「ミレニアル世代」が救世主となるか】の続きを読む

    1:
    1970年代に一世を風靡した人気レースコミック『サーキットの狼』より、主人公のライバル「早瀬左近」が駆る「ポルシェ911」をフジミ模型がキット化!

    実車取材により、リアリティ溢れる造形を完全新金型で再現しました。
    ここでは開発中のサンプルでその形状をご確認いただきましょう。

    パッケージイラストは原作者・池沢さとし氏による描き下ろし!
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    早瀬が流石島レースで搭乗したマシンをモチーフに、ポルシェミュージアムに現存する同型車を徹底取材。
    その特徴的な流線形の車体形状を忠実に再現しています。
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    車体はホワイト成形で、ヘッドライトやライトリムは樹脂メッキを施し、ワンポイントを押さえた仕様。

    車体後部の緒方リアウイングも再現。リアウインドウから覗けるダクトパイプも繊細彫刻で立体化されています。

    ポルシェの特徴であるエンジンは後部底面よりのぞけるスタイルで、部品点数を抑えながらも、簡略化することなく実車の形状を追及しています。

    サーキットの狼シリーズ No.14 ポルシェ911カレラRSRターボ2.1早瀬左近
    プラモデル
    サイズ:全長19.9センチ
    2017年7月24日発売予定
    価格:3,800円(税別)
    発売元:フジミ模型
    ※画像はイメージです。実際の商品とは異なります。

    以下ソース:電撃ホビーウェブ 2017年5月6日 11:00
    http://hobby.dengeki.com/news/376325/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1494056776/ 【『サーキットの狼』の人気マシン!早瀬左近が駆る「ポルシェ911」を完全新金型で忠実再現!】の続きを読む

    1: ジャンピングパワーボム(dion軍)@\(^o^)/ [CN] 2016/11/20(日) 12:22:28.63 ID:xtQ7bbo10.net BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
    日光サーキットのドリフト大会で車のタイヤが外れ観客に直撃する事故が発生

    警察によると、20日午前9時ごろ、栃木県宇都宮市の日光サーキットで開かれていたドリフト競技大会で、走行中の車のタイヤが外れて観客にあたる事故があり、30代の女性が意識不明の状態だという。

    http://www.news24.jp/articles/2016/11/20/07346965.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1479612148/ 【【D1SL】日光サーキットのドリフト大会で車のタイヤが外れ観客に直撃する事故が発生】の続きを読む

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    バイク用のスマートヘルメット「iC-R」は、後方にマウントされたデュアルカメラにより後方の映像を撮影、バイザーに投影してライダーの視界をサポートする他、後方から車が接近してきた場合もLEDによって警告してくれる優れもの。

    さらに上部にはソーラーパネルが組み込まれており電力の一部に利用。ブルートゥースでスマホなどの端末と連携しナビや渋滞情報を見る事ができたり、内蔵スピーカーでライダー同士の会話も可能というまさにスマート(賢い)ヘルメットとなっております。


    【車の接近や後方の視界をサポートするスマートヘルメット「iC-R」が凄い】の続きを読む

    1: キングコングニードロップ(catv?)@\(^o^)/ 2015/01/01(木) 15:18:45.57 ID:cbL6bJmG0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    【ローマ31日】2013年12月29日にフランスでスキー中に事故に遭い、頭部を強打して意識不明の重体になった元F1王者のミヒャエル・シューマッハー氏(45)=ドイツ=が、リハビリを続けているスイスの自宅で家族の声に反応し、涙を流すようになったとイタリアのメディアが31日までに報じた。

     最新の情報を伝えたのはコリエレ・デラ・セラ紙と、自動車専門誌のオートスプリント。「寝たきりの状態を脱し、筋萎縮を防ぐ治療を受けている時間以外は窓辺のいすに座り、目はちゃんと開けた状態でいる」「会話はできないものの、聞き慣れた声には目を動かして反応する」と同誌が伝えたほか、夫人のコリンナさん(45)や長女のジーナマリアさん(17)、長男のミックさん(15)の声に涙を流すことがあるとセラ紙は報じている。

     シューマッハー氏については28日、フランスの新聞が元F1ドライバーのフィリップ・ストレイフ氏(59)=フランス=とのインタビュー記事で具体的な症状を伝えたが、情報元とされた国際自動車連盟(FIA)の医事委員長や代理人らが情報を提供したことはないと反論したばかり。

    しかし、オートスプリント誌は権威ある専門誌とされ、今回は編集長が記名原稿で「シューマッハー氏に最近会った人々からの信頼できる情報で、可能な限り客観的な話として書いている」とコメント。

    「体は自由に動かなくても脳が機能し、感情がある証拠だ」と執筆し、注目されている。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/9631797/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1420093125/ 【シューマッハ 家族の声に涙】の続きを読む

    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2014/09/23(火) 14:22:01.36 ID:???0.net
    Mike-Tyson-motorcyclist-010

    ボクシングの元世界ヘビー級王者、マイク・タイソン氏(48)が、バイクを運転中に事故に遭った男性を路上で介抱し、その男性から感謝の手紙などを送られていたことが明らかになった。

    ネバダ州ラスベガスのハイウェーでタクシーと接触して横転したのはライアン・チェスリーさん(29)でそこにたまたま居合わせたのがタイソン氏。元王者は事件現場で「救急車が来るまで体に触らないように」と周囲に呼びかけたという。この配慮にチェスリーさんは「まるで夢のようだった」と感激。
    足を骨折していたものの右手は無傷だったこともあって、タイソン氏を携帯電話で撮影した。
    また「自分の面倒を見てくれてありがとうございます。世界で一番、自分を安心させてくれました」という手書きの手紙を果物と一緒に“恩人”に送ったことも明らかにした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140923-00000087-spnannex-fight

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1411449721/ 【ラスベガスをバイクで走行していたマイク・タイソンが、交通事故で負傷した男性を介抱】の続きを読む

    1: ジャンピングエルボーアタック(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/24(水) 21:22:26.86 ID:Rc0ndWpa0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    Easy-Rider-Captain-America-Auction-002

    1969年に全米公開された映画『イージー・ライダー』で象徴的な役割を果たしたチョッパースタイルのハーレーダビッドソンが、10月18日に米カリフォルニア州で競売にかけられることになった。このオークションを主催する「プロファイルズ・イン・ヒストリー(Profiles in History)」によると、その予想落札価格はなんと120万ドル(約1億3,000万円)だという。

    映画『イージー・ライダー』は、「彼らはアメリカ(自由)を見つけに旅に出た。しかし、そんなものはどこにもなかった」というキャッチコピーが当時のカウンターカルチャーを表現する名言として世界中で評判となり、映画史に残る名作となった。主演はピーター・フォンダとデニス・ホッパー。
    さらに名優ジャック・ニコルソンも出演していた。

    幻滅した若者がスクリーンの中で乗っていた「キャプテン・アメリカ号」として知られるハーレーの、高いハンドルや星条旗がペイントされたタンク、車体のクロームメッキなどは、ピーター・フォンダのアイデアだったという。また、このハーレーの前オーナーであるダン・ハガティ(『グリズリー・アダムズ物語』主演)がABCニュースに語ったところによると、ハーレーは撮影用に4台用意されていたが、映画公開前に3台は盗まれてしまったそうだ。今回出品されるハーレーは、実際に映画の中で乗り回されただけでなく、衝撃のラストシーンでも使用されたものだという。

    映画の撮影終了後、ハーレーは撮影中のメンテナンスを担当していたダン・ハガティに贈られた。彼はこのチョッパーを修復してしばらくは乗り回していたが(それは「マリリン・モンローと出かけるような気分だった」という)、今から12年前に友人が運営するアイオワ州の「ナショナル・モーターサイクル・ミュージアム(National Motorcycle Museum)」に寄贈することにした(それは「愛する子供が結婚して自分の元を離れ、新たな生活を始めるようなものだった」という)。

    http://jp.autoblog.com/2014/09/23/harley-davidson-easy-rider-1-million-auction/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411561346/ 【映画『イージー・ライダー』のハーレーが競売に! 落札予想価格は1億3,000万円】の続きを読む

    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2014/09/14(日) 18:57:08.59 ID:???0.net
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140914/k10014597241000.html
    14日午後、群馬県昭和村の関越自動車道でグループでツーリングをしていた大型バイク数台が関係する事故があり、1人が意識不明の重体、5人がけがをして病院で手当てを受けています。

    14日午後2時15分すぎ、群馬県昭和村の関越自動車道・昭和インターチェンジ付近の上り線で、大型バイク数台が関係する事故がありました。
    この事故で大型バイクを運転していた、60代とみられる男性1人が全身を強く打ち、意識不明の重体となっています。
    また、この男性のバイクに一緒に乗っていた女性と、別のバイクに乗っていた男性の合わせて2人が大けがをし、3人が軽いけがをして病院で手当を受けているということです。
    警察によりますと、けがをした人たちはハーレー・ダビッドソンなどの大型バイクに乗ってグループでツーリングをしていたということで先頭を走っていたバイクが中央分離帯に衝突して転倒し、後続の数台が衝突を避けようとして転倒するなどしたということです。
    この事故の影響で関越自動車道は午後2時半すぎから群馬県の沼田インターチェンジと赤城インターチェンジの間の上り線が通行止めとなっています。

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    レス引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1410688628/ 【【群馬】ハーレーなど大型バイク数台絡む事故 60代男性が意識不明の重体、5人が負傷】の続きを読む

    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2014/09/09(火) 23:52:48.71 ID:???0.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140908-00000032-at_s-l22
    国内の二輪車市場が復調の兆しだ。景気回復により、若いころバイクに親しんだ中高年層が回帰。自動車学校では、 女性の免許取得者も目立ち始めた。静岡県内のメーカーはこうした状況を追い風と捉え、さらに需要を喚起しようと若者に照準を定めた新型車を投入するなど懸命だ。
     「1、2年前から中年の男性ライダーが増えた。仲間が多くなるのはうれしい」。浜松市中区の会社役員の男性(42)は、所属する地元のツーリングクラブの変化を実感している。
     バイク人気を支えるのは中高年の「リターンライダー」だけではない。上池自動車学校(同市中区)では昨秋から、二輪免許取得を目指す入校者が前年同期比6%増で推移している。「第2の人生の趣味として楽しむ60代以上や、20~40代の若い女性も多い」と和久田容平教習指導員。秋の行楽シーズンに向け入校者の増加を見込む。
     国内の輸入車を含む二輪車販売台数は前年度比7・3%増の約47万8千台。リーマン・ショック以降、5年ぶりに高水準を記録した。ヤマハ発動機の柳弘之社長は「景況感が上向き、アクティブに外出する欲求が高まっている」とみる。
     だが、バイクに乗る人は「平均年齢が50歳以上」(二輪車業界団体)と高齢化しているため、 ユーザーの裾野の拡大が急務だ。ヤマハ発動機が10日に発売する三輪バイクは、前輪が二つのユニークな形状や安定した走破性能を若者に訴求する。
    スズキはロードスポーツバイクに防風効果が高いフルカウル仕様を追加。
    初心者からベテランまで幅広いライダーのニーズに応える。

    レス引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1410274368/ 【「平均年齢は50歳以上」 バイク人気復調 中高年層回帰】の続きを読む

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