サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:バイク関連 > 話題・ニュース

    1: レインメーカー(千葉県)@\(^o^)/ 2014/06/22(日) 13:55:09.31 ID:WFzxqgq40.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典
    OAA

    Googleが来週米国で開催する「Google I/O 2014」カンファレンスで、内部的には「Google Auto Link」と呼ばれている自動車向けのAndroid OSを発表すると、海外のWEBサイト Automotive Newsが報じました。
    Google Auto Linkは、Googleや自動車メーカー、半導体メーカーらで設立された「Open Automotive Alliance(OAA)」で開発された最初のプロダクトになるそうです。
    Google Auto Linkの詳細については伝えられていませんが、同サイトの情報元は、GALは一般的なカーインフォテインメントシステムのような製品ではなく、プロジェクション(投映)を主としたシステムで、ユーザーは自身のAndroidスマートフォンから車自体をコントロールしたり、カーシステムの表示画面を利用して制御することができるとされています。
    OAAの参加メンバーはGoogle、Audi、GM、ホンダ、現代、NVIDIAです。Google I/OではOAAメンバーの製造したAuto Link製品が披露されることも予想されます。

    http://getnews.jp/archives/602029

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1403412909/ 【Googleが自動車向けAndroid公開】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/04/29(火)09:18:01 ID:asHPx1tDv
    オーストリアのJohammer e-mobilityがとってもユニークで斬新な見た目の電動バイク「Johammer J1」を発売したのでご紹介しよう。

    「Johammer J1」は、今から6年前には「biiista」として知られていたモデルをリブランドし発売したもので、アルミ製のフェアリングを見るとの足元に「biiista」ロゴの刻印されていることが画像で確認できる。

    この電動バイクがHammerschmid Maschinenbau社によって開発され、デザインはYellow Worksによるものだということは分かっているが、リブランディングした経緯などは確認できていない。

    バッテリーサイズにより2タイプが用意されており、「J1.150」はバッテリー容量8.3kW/h、航続距離150km、車両重量159kg。「J1.200」はバッテリー容量12.7kW/h、航続距離200km、車両重量178kgで、同社の発表によると、200kmという航続距離は電動バイク初となる快挙だという。

    johammer-j1-electric-moto


    続きはソースで
    http://jp.autoblog.com/2014/04/28/johammer-ev-motorcycle-video/

    引用元 http://open02.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1398730681/ 【【バイク】見た目が斬新なオーストリア発の電動バイク「Johammer J1」】の続きを読む

    1 そーきそば ◆EPu6enAv3A @そーきそばΦ ★ 2014/02/10(月) 17:28:55.00 ID:???0
    2898283780_45caa0151a
    若者のバイク離れなどで長らく低迷してきた国内の二輪車市場に復調の兆しがみえてきた。新興国の工場で生産された低価格の「世界戦略車」の売れ行きが好調なことに加え、若い頃バイクに乗っていた中高年の「リターンライダー」も増加。
    2013年の販売台数は前年比4.1%増の46万463台と、過去5年では最高となった。最大手のホンダは今年、近年では最多水準となる年間20種以上の新モデルを国内に投入し、メーンユーザーである若年層の需要掘り起こしに全力を挙げる。

     「14年は二輪車のあるライフスタイルを提案できる新価値商品を提案し、市場活性化に向け積極的に取り組みたい」。ホンダモーターサイクルジャパンの井内正晴社長は3日の新型車発表会でこう強調した。

     その先駆けが20日に発売する新型原付スクーター「Dunk(ダンク)」だ。同社が50ccスクーターの新型モデルを発売するのは02年以来12年ぶり。軽量化して環境性能を高めた新開発のエンジンを採用。スマートフォン
    (高機能携帯電話)が充電できるソケットや飲み物のペットボトルが入るラックを備え、男子高校生の通学用や若者の通勤用に的を絞った。

     国内二輪市場はピークだった1982年(約328万台)の約7分の1にまで落ち込んでいる。市場の約半分を占める排気量50cc以下の原付1種の2013年の販売台数は前年比3.0%減の23万8786台と、減少に歯止めがかからない。保護者の反対や電動アシスト自転車の普及により、高校生など若者層のバイク離れが続いているためだ。

    SankeiBiz 2月8日(土)8時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140207-00000017-fsi-bus_all
    (続)

    【中高年ライダー急増、二輪復調の兆し 「若者のバイク離れに歯止めかけたい」】の続きを読む

    1 アイアンクロー(岡山県) 2014/01/28(火) 17:34:46.27 ID:Qxr+m7oX0
    一輪の電動バイク「Ryno」、出荷開始へ

     Ryno Motors社は2014年4月から、事前予約分の「Ryno」の出荷を開始する予定だ。
    時速16kmで走る電動一輪車を動画で紹介。

    画像
    unicycle-inline2

    ryno_people

    駐車方法
    ryno_parked

    YouTube
    http://www.youtube.com/watch?v=LaFN4lldZRk


     オレゴン州ポートランドに本拠を置くRyno Motors社は2014年4月から、事前予約分の「Ryno」の出荷を開始する予定だ。25インチのタイヤが時速16kmで走る、電動一輪車だ。

     Rynoを加速させるには、通常のオートバイのように手動のハンドル・スロットルを使うのではなく、「セグウェイ」に乗るときと同じように、体を前に傾ける。

     止まるのも簡単で、体を後ろに傾ければいい。ハンドブレーキも用意されている。

     20%までの勾配に対応できるので、坂が多いサンフランシスコの街でもほぼ問題ない。12VのDCチャージャーを使ってフル充電するのに約6時間かかる。1回の充電につき、約16kmまたは1時間は、連続して最高速度で走れるとのことだ。最高速度でない場合は、もう少し長く走ることができる。電池は取り外し可能だ。

    http://wired.jp/2014/01/27/ryno/

    【一輪の電動バイク「Ryno」出荷開始へ】の続きを読む

    このページのトップヘ