サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:バイク関連 > 話題・ニュース

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/11/14(日) 15:41:17.932 ID:7F18lAHr0
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    ドイツの自動車メーカー オペル マンタ
    147馬力の電気自動車にMTトランスミッション搭載

    近々日本導入も噂されているオペルです

    引用元 https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1636872077/ 【【朗報】ついに車好きがこだわるあの機能が搭載された電気自動車が発表されるwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: エルボードロップ(ジパング) [EU] 2021/11/09(火) 08:38:33.77 ID:hNZS8NxC0 BE:501636691-BRZ(11001)
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    《車内置き去り》韓国車であれば救える命が日本車では救えない? 自動車大国・日本で“熱中症死対策”が進まないワケ

    車内放置は「車両側のシステム」で防ぐ
    車内放置に対する技術的な予防策としては、車両側のシステムを通じた注意喚起が考えられる。
    実際に、現状でもそのようなシステムは開発されており、欧米においてはすでに、
    「CPD(Child Presence Detection : 幼児置き去り検知システム)」の搭載をメーカーの責務とする趨勢が強まっている。


    先進システムを導入する韓国メーカー
    現状、国内車種に採用されているシステムは「ドアロジック方式」と呼ばれるものであり、ドアの開閉記録にもとづきエンジン停止時にアラートを発するタイプである。
    もっとも一般的なのは、後席ドアを開閉してからエンジンをかけると、走行後のエンジン停止時に、
    警告音とともに「後席への置き忘れにご注意ください」といった案内が表示される形だ。

    このタイプでも注意喚起としては十分であるが、荷物と子どもの区別なくアラートを発するため、長く使っていれば警告音そのものに慣れてしまうことも考えられる。
    さらに、送迎バスのように多数の子どもを乗せているケースでは、見落としを直接予防することにはならないだろう。

    対して、先進型のシステムとしては、ヒョンデやキアが導入している「センサー方式」がある。
    超音波センサーにより、停車後の車内における動きを検知し、ホーンやスマートフォンアプリによる通知を行う。

    今後の応用性を考えれば、やはりセンサー方式が望ましい。
    近い将来、超音波センサーのほかレーダーやカメラを用いたモニタリングシステムにより、乗員の体温に連動したエアコン制御や、
    自動の緊急通報などが可能になれば、事態の深刻化を防げるケースも増えるはずだ。

    センサー方式など新たな検知システムの導入について先のメーカーに尋ねたところ、
    ホンダからは「状況を鑑みながら検討」、トヨタからは「電波や画像などを含むセンサー方式も検討しているが、
    導入に向けては、技術的な長所と短所等を含めて総合的に検討」という旨の回答が返ってきた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3ba8c2a2cadc4b6c507c0b442a76014a21531a56?page=2

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1636414713/ 【【悲報】国内一流メディア「韓国車であれば救える命が日本車では救えない」】の続きを読む

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    1: 逆落とし(茸) [US] 2021/11/08(月) 12:35:58.24 ID:3BMKxtOJ0● BE:421685208-2BP(4000)
    タイヤは黒い。もう気づいたころからずっとそうだったわけで、何も疑問を持たないかもしれない。でも、ちゃんとした理由があるのだ。


    タイヤが黒い理由は、ゴムのなかにカーボンブラックという素材を練り込んでいるからだ。カーボンブラックは塗料や黒インクにも採用されており、小さい粒がぶどうの房のように繋がった構造している。でも、なぜゴムの中に配合しなければならないのか? その理由は、ゴムだけでは強度が弱いから。カーボンブラックを加えることで、ゴムの強度を高めることができるのだ。


    そもそも輪ゴムなどのゴム製品は、生ゴムに硫黄を混ぜて加熱することで強度を高めている(これを加硫と呼ぶ)。ゴムを加熱し、硫黄で分子同士を結合(橋かけ)すると、引っ張っても元に戻るといった性質が得られる。すなわち強くなる。

    ただ、クルマはとても重い。そして速く走る。つまりタイヤには非常に大きな力が加わるため、加硫だけでは十分な強度が得られない。

    そこでカーボンブラックの登場だ。カーボンブラックをゴムに配合すると、ゴムがカーボンブラックのまわりにまとわりつくようなカタチ、つまり大きな橋かけ(架橋点)になり、飛躍的に強度が向上。タイヤ用のゴムだと、カーボンブラック未配合のものと比べて20倍ほど強くなるというのだ。



    カーボンブラックにも似ていて、低燃費にも効くし、そしてゴムとの結合も可能になったんだったら、カーボンブラックはヤメてシリカだけでもいいのでは?と思ったりもする。ただ、ご想像のとおりそこにはコスト面という高いハードルが立ちはだかるわけで(シランカップリング剤が高いらしい)、「じゃあ安くするためにカーボンブラックも入れている」というのも確かに理由のひとつ。でもそれ以上にちゃんとした理由がある。「耐候性」だ。


    カーボンブラックは紫外線を吸収するため、耐候性に優れた商品となる。タイヤは基本的にずっと紫外線にさらされる。耐候性が低いと、すぐに劣化してしまうわけだ。そんなカーボンブラックの性能が発見されたのは1900年代前半。およそ100年にもわたって、タイヤにはカーボンブラックが使われており、それをコスト面も含めて上まわる素材が登場していない、という意味でもある。

    となると、「レース用のタイヤは黒くなくてもいいのでは?」と思ったりもするが、カーボンブラックのほうがグリップ性能が高くなるとのこと。最近のレース用タイヤはもちろんシリカなどの素材も配合され、グリップも燃費も高次元

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a2f236c8654675087bfddc115f3b681233428c4b
    タイヤ (2)

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1636342558/ 【車タイヤの色が100年もの間、変わらずに真っ黒な理由】の続きを読む

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    【【画像】アウディみたいな日産車が目撃されるwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    FCiScuyVkAUQzHR (1)

    【【悲報】これでもあおり運転になるらしいwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/09/14(火) 22:11:26.013 ID:HiW3xJcua

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    引用元 https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1631625086/ 【【悲報】トヨタRAV4さん、マイナーチェンジでさらに厳つくなってしまうwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/08/27(金) 18:28:55.287 ID:a+AZAv490
    オレンジ色派と黄色派で喧嘩してる模様
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    引用元 https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1630056535/ 【【画像】「この車のハンドルの色は何か?」で大論争wwwwwwwwww】の続きを読む

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    IUqNrX-rSljgLLZk

    【【悲報】斬新な洗車機使用法が目撃されるwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/08/07(土) 08:06:02.609 ID:vcqRNh4pM
    かっちょええやん?
    gKvVZ8Q

    引用元 https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1628291162/ 【【画像】オリンピックのマラソン見てるんだけど、このカッコいい車の名前は何なん???】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2021/08/03(火) 14:17:29.68 ID:CAP_USER
    「ネクソ」を前面に出した現代自動車がトヨタの猛追撃を振り払い上半期に世界の水素燃料電気自動車販売1位を記録した。市場調査会社のSNEリサーチが2日に明らかにしたところによると、上半期に各国で登録された水素燃料電気自動車の総販売台数は9000台を超えた。これは前年同期比2.2倍以上増えた数値だ。

    メーカー別では2020年に年間1位を占めた現代自動車がトヨタを押さえ再びトップに上がった。1-3月期にトヨタは「ミライ」第2世代新モデル発売を足がかりに現代自動車を抜いて1位に上がった。だが現代自動車は1月に発売した第1世代ネクソの2021年型モデルの販売台数が4-6月期に入り前年同期比91.1%も増え上半期1位を守った。現代自動車は上半期に4700台を売り51.7%、トヨタは3700台を売り40.9%のシェアとなった。

    トヨタは1位から下がったがミライ第2世代新モデルを前面に出し昨年上半期より7倍以上急成長した。SNEリサーチは「シェアが70%前後に達した圧倒的な2020年の様相とは違い、トヨタと市場を二分する構図が形成され現代自動車がいつでもトヨタに再逆転される可能性を抱えることになった。現代自動車には基礎競争力培養と市場戦略点検などがさらに求められるだろう」と評価した。

    一方、6月に看板モデル「クラリティ」の生産中断を発表したホンダは、上半期のシェアが昨年の8%から今年は3.4%に下落した。SNEリサーチは「現代自動車とトヨタの2強構図が続く中で、今後ホンダの市場での立地がさらに急激に縮小されるだろう」と予想する。

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    https://japanese.joins.com/JArticle/281434

    引用元 https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1627967849/ 【【悲報】トヨタの水素自動車ミライ、韓国ヒュンダイのネクソに負ける…】の続きを読む

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