サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    タグ:プリウス

    1: ダイビングヘッドバット(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/09(木) 09:26:11.80 ID:b+uK4fWY0.net BE:597584361-PLT(15000) ポイント特典
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    トヨタはワゴンスタイルのハイブリッドモデル"Toyota Prius+"(日本市場では"Toyota Prius α"として販売)を2015年モデルとしてフェイスリフトすることを発表するとともに、その画像を公開した。

    完全に再設計されたフロントセクションなどの変更点が見て取れるこのプリウス+について、その詳細はまだ未発表となっている。
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    http://blog.livedoor.jp/motersound/51869157

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412814371/ 【欧州市場向け「プリウス+(プリウスα)」のフェイスリフトモデル】の続きを読む

    1: スターダストプレス(芋)@\(^o^)/ 2014/09/30(火) 23:08:39.50 ID:Rx8nRycV0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
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     トヨタ自動車は、車同士が直接通信し、見通しの悪い交差点などで他の車の接近を知らせる次世代安全システムを、来年11月にもフルモデルチェンジして発売するハイブリッド車(HV)の新型プリウスに搭載する方針を固めた。売れ筋のプリウスにいち早く搭載することで、次世代システムの普及を後押しする。

     大手自動車メーカーや地方自治体などでつくるNPO「ITSジャパン」によると、次世代システムの市販車への搭載方針が明らかになるのは初めて。

     トヨタは、まずは愛知県や東京都などの一部地域で販売するプリウスに搭載する方針で、標準装備とする可能性もある。新型プリウス発売を待たず別の車種に前倒しして搭載することも検討している。

    http://www.asahi.com/articles/ASG9V75TDG9VOIPE02D.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412086119/ 【車の接近を車同士で察知…トヨタ、次期プリウスに搭載】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/07/21(月)16:41:52 ID:z4AyqpiMU
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    車自体は問題ないだろ 乗ってる層に不満があるのか?
    公務員を叩くのと一緒で結局妬みなの?

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1405928512/ 【プリウスってなんで叩かれてんの?】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/06/28(土)01:40:41 ID:TouMjGZ33
    売れるには理由があるだろ
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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1403887241/ 【プリウスをめちゃくちゃ見かけるということはそれだけいい車なのか?】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/05/20(火)10:37:25 ID:lmkdgcbs1
    米国カリフォルニア州で最も売れるクルマは、2012年以来ずっと、トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」だった。しかし、今年はじめの3か月間ではホンダに追い抜かれ、不確実な将来に直面している。

     カリフォルニア新車ディーラー協会によると、ホンダは最新のハイブリッド版「アコード」の販売増を受け、1-3月期のセダン「アコード」の販売台数が1万5,611台となった。トヨタの「プリウス」には300台ちかい差をつけた。

    中略

    プリウスは1997年に米国市場に導入されてから、わずか2度しかデザイン変更が行われていない。しかも最新版の2009年モデルは、前モデルと似たような見た目である。

     消費者は多くの場合、クルマの機能にはそれほど強い関心を示さず、"競合他社の新車モデル"に心引かれるものだ。アコードは2013年に第9世代を発表し、今年はハイブリッド車を提供し始めた。

     トヨタは、プリウスの外観に一貫性を持たせており、10年前にはエコ志向の消費者の支持を獲得。プリウスこそが、ハイブリッド車だとみなされる時代があった。
    しかし、今はハイブリッド車市場が拡大し、技術の目新しさも失われたため、消費者はクルマの燃費や全体のデザインに目を向けるようになっている。

    続きはソースで
    http://jp.ibtimes.com/articles/57525/20140519/843489.htm

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    引用元 http://open02.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1400549845/ 【トヨタ「プリウス」がカリフォルニア州の最も売れる車から転落した理由】の続きを読む

    1 やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/02/12(水) 15:48:11.38 ID:???
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    トヨタ自動車は12日、電子回路に不具合があるとして、
    ハイブリッド車の「プリウス」約99万7000台のリコール
    (回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
    海外販売分の約90万台でも同様の措置を取る。
    事故は確認されていないという。

    ソースは
    http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2014021200599
    ■トヨタ自動車 http://www.toyota.co.jp/
     2月12日届出 プリウス(ZVW30)のリコールについて (2009年から2014年2月生産車の一部)
     http://toyota.jp/recall/2014/0212.html

    【プリウス99万台リコール 海外でも90万台】の続きを読む

    1 トペ コンヒーロ(埼玉県) 2014/02/04(火) 21:07:18.72 ID:Ly22gligP
    全然値落ちしなかったプリウスの中古車相場に変化が!
    「低燃費」に注目が集まる昨今、トヨタのプリウスを知らない人はいないでしょう。
    とても人気の高い車だけに中古車相場は高値で安定していました。しかし、それも昔の話。
    ここに来て少しずつですが、相場が下がり始めています。
    プリウスといえばハイブリッドカーの代名詞的存在。最大の魅力はやはり燃費の良さで、現行型ではJC08モードで30km/Lオーバーを達成しています。
    それだけでなく実用性も兼ね備えているところもポイント。後席に大人がゆったり座れ、荷物もしっかり積めます。
    それでいて取り回しもラクで、運転もスムーズにできます。あらゆるシーンで高いパフォーマンスを発揮するオールマイティさが大ヒットの要因でしょう。

    そんなプリウスが、なぜここに来て安くなってきたのか。その要因は新型フィット、およびフィットハイブリッドの登場だと推測できます。加えて、フィットのフルモデルチェンジに対抗するかのように、フィットのライバルであるアクアがマイナーチェンジしたことも一因と言えるでしょう。なにせ、新車のフィットハイブリッドやアクアと、中古車の現行プリウスはほぼ同じくらいの相場なのですから。
    「でも、プリウスと、フィットやアクアでは大きさも違うしライバルにならないのでは?」と思う方もいらっしゃるでしょう。
    しかし、近年のダウンサイジング傾向で、「小さい車で十分」と考えた人が新型のフィットやアクアの購入に流れたケースは少なくないと思われます。

    事実、ここ3ヵ月のプリウスの流通量を見てみると、フィット登場後から徐々にカーセンサーnet掲載台数が増加。
    原稿執筆時点(2014年1月19日現在)で約700台も増えました。台数が増えて在庫がダブつけば、価格が下がるのは中古車の常。結果として、これまで高値安定だった相場が下降し始めたのです。
    もちろんこれだけが原因ではなく、ハイブリッドカーを中心とした低燃費カーが中古車市場に多く流れ始めたことなども、相場下落に大きく関係しているでしょう。


    製造負荷は高いが長く乗れば環境にやさしいプリウス
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    ttp://www.carsensor.net/contents/market/_24485.html

    【プリウスを3年で手放す人が急増 中古車価格が下落中】の続きを読む

    1 毒霧(西日本) 2014/01/30(木) 23:05:07.67 ID:h7wX5HQg0
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    トヨタは、新型のプリウスを2015年に発表予定?
    モデルチェンジの時期が近づいてきている第3世代プリウス、第4世代となる次期プリウスは、軽量・低重心・高効率を革新的な技術とデザインでトヨタ ニュー グローバル アーキテクチャー(TNGA)として構成、現行車が熱効率38.5%のところを40%以上を達成させ。燃費は8%以上の向上を目指しているようです。(画像は2015年次期トヨタプリウスの2013年8月撮影のスパイショット)

    次期プリウス 2015
    更に脅威的な20%以上の軽量化を図ったボディに、より一層、軽量で強力なリチウムイオン電池を搭載、低重心化を行うことによりハンドリング性能も向上させているようです。

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    生産は基本的に米国ではなく、日本で行われることになる見込みです。価格競争も燃費競争も激化している中、元祖とも言えるハイブリッドカーのプリウスはトヨタの威信にかけて、製作されるものと考えられています。

    デザインに関しても広報視界等も考え見直されると想定されています。テスト車両でもリアガラスの形状が変わっている事がわかります。いずれにせよ続報に期待してください!
    http://www.j-sd.net/toyota-prius-2015/

    【トヨタ新型プリウス 2015年に革新的なデザインで登場?】の続きを読む

    1 ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/27(金) 19:48:06.10 ID:???0
    ★2代目トヨタ プリウスのタクシー、累計走行距離100万km達成…オーストリア

    トヨタ自動車の主力ハイブリッド車、『プリウス』。その2代目モデルのタクシーが、オーストリアにおいて、偉大な記録を打ち立てた。

    これは12月19日、トヨタ・オーストリアが公式Facebookページで明らかにしたもの。
    「オーストリア・ウィーンで営業中の2代目トヨタ プリウスのタクシーが、累計走行距離100万kmに到達した」と発表している。

    この2代目トヨタ プリウスは、ウィーンの「エコタクシー」社が所有する1台。
    同社のタクシードライバー、ミラン・ミリック氏が、2007年から営業運転に使用してきた。

    累計走行距離100万kmは、運行開始からおよそ6年で到達した記録。なお、エコタクシー社では、200台以上のプリウスをタクシーとして配備している。

    このプリウスのメンテナンスは、オーストリアのトヨタ販売店、トヨタFreyオーストリアが担当。
    同社のマネージングディレクター、Frederick Frey氏は、「100万kmを走行したプリウスタクシーは、途中の整備で消耗品のブレーキパッド、ブレーキディスク、ウォーターポンプを交換した程度」と述べ、耐久性の高さをアピールしている。

    http://response.jp/article/2013/12/27/213890.html
    オーストリアで累計走行距離100万kmを達成した2代目トヨタ プリウスのタクシー
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