サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    タグ:社会

    1: 無糖果実 ★@\(^o^)/ 2014/08/23(土) 13:17:42.37 ID:???0.net
    甲府市大里町の市道で7月、暴走行為をしていた2人乗りのミニバイクが転倒し、運転手の少年=当時(15)=が重傷を負った事故で、事故当時にミニバイクを制止しようとした南甲府署員の手が運転手の少年の顔にぶつかり、車両が転倒していたことが22日、捜査関係者への取材で分かった。
    この署員は事故直後、手が少年にぶつかったことを同署に報告しておらず、県警は署員に事故原因を隠す意図があったとみて、事故当時の経緯を詳しく調べた上で、署員の処分を検討する。

    http://www.sannichi.co.jp/local/news/2014/08/23/5.html

    レス引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1408767462/ 【甲府・バイク転倒 暴走制止の手ぶつかる 巡査、縁石接触と虚偽報告】の続きを読む

    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2014/08/22(金) 20:01:08.36 ID:???0.net
    時事通信 8月22日(金)18時38分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140822-00000125-jij-bus_all
     二輪車メーカーや、静岡県など関連産業が集積する自治体が、若者離れで低迷が長引く国内二輪車市場の活性化を目指した取り組みを本格化させている。
    通勤や通学など日常生活の足として使われる排気量125ccクラスの小型車を突破口に、 バイクに親しむ若者を増やしてライダーの間口を広げる方針だ。
    2020年に国内販売台数を100万台に回復させることを目指す。

     「若い人が新しいものに関心を示している」。ヤマハ発動機の柳弘之社長は、前輪が二つある125ccの三輪バイク「トリシティMW125」の好調な受注に顔をほころばせた。
    9月の発売を待たずに、年内の販売計画4000台を上回る5000台近い注文が殺到。
    新たに免許を取得する購入者を対象に、現金1万円を還元するキャンペーンを始めるなど、まだ免許を持たない人へのアピールにも余念がない。
     ホンダは2月、12年ぶりとなる50ccの新商品「ダンク」を発売。今年に入り中・大型を含め20機種以上を投入しており、「選択肢を増やし、バイクに興味を持ってもらいたい」(広報部)考えだ。 

    画像 三輪バイク「トリシティMW125」
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1408705268/ 【若者の二輪離れ…メーカーや自治体、バイクに親しむ若者を増やす取り組みを本格化】の続きを読む

    1 ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/02(月) 16:39:46.97 ID:???0
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    ★【豊田英二の遺訓(上)】若者がクルマから離れたのか、メーカーが若者から離れていったのか
    2013.12.2 15:00

    (中略)

    日本では今、若者のクルマ離れが激しく、それが国内市場の縮小につながっている。日本自動車工業会の
    調査によると、大学生の「興味ある製品」でクルマは17位(20年度)と40~50歳代が大学生だった
    当時の7位から後退している。

    「ハンドルを握ったときにワクワクするクルマをつくりたい」。豊田章男社長はこう言い続けてきた。
    一方で「クルマから離れているのは若者ではなく、メーカーなのでは」とも話す。

    なぜ、若者から離れてしまったのか。その答えを探すとき、ひとつの参考となるのが英二氏が目指していた
    クルマづくりとは何かと考えることだ。

    ◆「次の次」を読む天才エンジニア

    「英二氏は常に次の次を見ていた気がする。時代が、世界が何を求めているのかを問い続けてクルマをつくって
    いたのではないか」と前出の関係者は分析する。事実、大衆車「カローラ」を発売後、英二氏はこう語っている。

    「カローラはモータリゼーションの波に乗ったという見方もあるが、私はカローラでモータリゼーションを
    起こそうと思い、実際に起こしたと思っている」

    会長時代には米国で「ブランドの奇跡」とまで称された高級車ブランド「レクサス」を立ち上げた。世界初の
    ハイブリッド車「プリウス」も、英二氏の「21世紀にふさわしいクルマをつくれ」という言葉がなければ実現しなかった。

    英二氏は大衆車からスポーツカー、高級車、エコカーを世に送り出し、トヨタを世界的な企業に押し上げた。

    ただ、遺産はそれだけではない。国内外の製造業の手本となるものづくりの基礎を築き、世界中に生産革命を起こしたのだ。

    http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/131202/wec13120215000003-n2.htm

    【若者がクルマから離れたのか、メーカーが若者から離れていったのか】の続きを読む

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