サイ速

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    タグ:自動ブレーキ

    1:
    連日のように車両暴走事故が報じられている。抜本的な事故防止策は難しいかと言えば、そんなこともない。例えばスバルの自動ブレーキシステム『アイサイト3』は「信号や「一時停止標識」などを識別している。おそらく「進入禁止」なども識別しているだろう。なのに国土交通省からの「標識に対しての制御は禁止する」というお達しにより、何も出来ない。

    中略

    こういった機能、国土交通省が認可しない限り自動車メーカーは絶対に販売出来ない。信号と一時停止、進入禁止に対する自動ブレーキと、制限速度+20km/h制限、レーンキープの連続稼働の4点さえ実現出来たら、運転ミスや疾病、認知症起因の事故を90%以上防げると思う。

    全文はソースで
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20161205-00065143/

    system

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1481012428/ 【最新の自動ブレーキシステムで暴走事故の90%以上防止可能】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/12/02(火) 18:16:25.74 ID:???.net
    prm1411290002-p1
    http://www.sankei.com/premium/news/141129/prm1411290002-n1.html

     衝突被害軽減ブレーキなど交通事故を未然に防ぐ予防安全技術の普及が進む中、国土交通省が初めて実施した「ぶつからない車」の性能調査の結果がこのほど公表された。
    参加した国産8メーカー・26車種すべてで安全性が確かめられたものの、売れ行き好調なホンダ車や軽自動車が低評価をつけるなど、各モデルの性能には想像以上の差が開いた。
    今後はユーザーの車種選択にも影響を与える可能性が高く、各社の開発競争が加速しそうだ。

       ■3車種が首位に
     10月23日、小雨が降る茨城県つくば市の日本自動車研究所で衝突被害軽減ブレーキのデモ試験が行われた。
    クルマの後ろ部分を模した張りぼてを、先導車両が時速20キロでゆっくりと牽引(けんいん)する。
    後ろから、急速に試験車が接近してきた。

     「ぶつかるっ!」

     そう思った瞬間、わずかな距離を残して試験車はピタリと停止した。

     国交省の委託を受けた自動車事故対策機構はこれに先立つ5~9月の4カ月間、同様のテストを行い、より高い速度を出した状態で衝突を回避したり、回避できなくてもどの程度減速できたによって得点を付けた。
    また、走行中に車線をはみ出すと警報を鳴らす装置の効き具合も調査した。
     その結果、トヨタ自動車の高級ブランド・レクサスの最上級セダン「LS」▽日産自動車の高級スポーツセダン「スカイライン」 ▽富士重工業(スバル)のワゴン「レヴォーグ」-の3車種が40点満点で首位を獲得した。

     波長の短い電波を照射して車や人の位置・速度などを検知するミリ波レーダーなど、高価な安全装備を搭載できる高級車が上位に入る一方、主に街なかでの利用を想定した軽自動車は全て10点未満に留まった。

       ■挽回誓うホンダ
     結果が際立ったのが富士重工業だ。
    高価なミリ波レーダーを用いず独自の複眼カメラだけで対応した運転支援システム「アイサイト」が高い性能を発揮。最新型を搭載したワゴン「レヴォーグ」が1位になっただけでなく、旧型を積んだスポーツ用多目的車(SUV)「フォレスター」「インプレッサ」もトップ5に食い込んだ。

     同社の吉永泰之社長は「良い評価をもらった。とにかく事故を減らそうと、20年間開発を続けてきた成果だ」と目を細める。

     これに対し、振るわなかったのはホンダだ。
    自社最高位のミニバン「オデッセイ」ですら25.3点と平均点をやや上回るのにとどまり、平成25年12月に発売したばかりのSUV「ヴェゼル」は軽自動車を下回り26車種で最下位となった。 ホンダは車線はみ出し防止機能を15年にいち早く商品化するなど、予防安全分野の開発には力を入れてきた。
    ただ、伊東孝紳社長は「車は人が運転するものだ。止まりきるところまで車に預けていいのかという躊躇(ちゅうちょ)があった」と振り返る。
    実用化をためらう間に他社から出遅れた形だ。

     後れを取り戻す秘密兵器が、新運転支援システム「ホンダセンシング」。
    来年1月発売する新型高級セダン「レジェンド」から搭載する。
    ミリ波レーダーと単眼カメラを組み合わせたシステムで、時速60キロまでなら衝突前に停止、80キロまでなら減速して被害を軽減できるほか、歩行者がいる場合は直前で方向転換して人身事故を避ける機能も世界で初めて盛り込んだ。

     ホンダの研究開発を担う本田技術研究所の山本芳春社長は「次回は必ず40点満点を取る」と挽回を誓う。

     価格を抑えた軽自動車は高価な予防安全システムを搭載できず、今回の性能調査で普通車と大きく差を付けられた。だが、ホンダは将来的に軽自動車「N」シリーズにもホンダセンシングを搭載する予定。
    次回評価では順位が大きく変動する可能性もありそうだ。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1417511785/ 【「スバル圧勝、ホンダ惨敗」自動ブレーキ安全度評価でこれだけ差が開いた理由】の続きを読む

    1: スターダストプレス(芋)@\(^o^)/ 2014/09/30(火) 23:08:39.50 ID:Rx8nRycV0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    AS20140927000094_comm


     トヨタ自動車は、車同士が直接通信し、見通しの悪い交差点などで他の車の接近を知らせる次世代安全システムを、来年11月にもフルモデルチェンジして発売するハイブリッド車(HV)の新型プリウスに搭載する方針を固めた。売れ筋のプリウスにいち早く搭載することで、次世代システムの普及を後押しする。

     大手自動車メーカーや地方自治体などでつくるNPO「ITSジャパン」によると、次世代システムの市販車への搭載方針が明らかになるのは初めて。

     トヨタは、まずは愛知県や東京都などの一部地域で販売するプリウスに搭載する方針で、標準装備とする可能性もある。新型プリウス発売を待たず別の車種に前倒しして搭載することも検討している。

    http://www.asahi.com/articles/ASG9V75TDG9VOIPE02D.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412086119/ 【車の接近を車同士で察知…トヨタ、次期プリウスに搭載】の続きを読む

    1: アイアンフィンガーフロムヘル(芋)@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 06:36:50.71 ID:vOGuiBv90.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    201408_suzuki_solio-618x411

    2013年11月にはデュアルジェットエンジンとエネチャージ(エネルギー回生システム)搭載グレードを追加、2014年2月にはクラス初のミリ波レーダーによる衝突被害軽減ブレーキ「レーダーブレーキサポートII」のメーカーオプションを設定するなど、現代的なファミリーカーとしてのニーズに応える環境性能・安全性能を磨いてきた「ソリオ」。

    今回のマイナーチェンジでは、ベーシックなG系グレードを除く全車に、その「レーダーブレーキサポートII」が標準装備とりました。

    合わせて、急ブレーキでハザードランプを点滅させる「エマージェンシーストップシグナル」や車両姿勢を安定させる「ESP」、高速走行をサポートする「クルーズコントロール」も標準装備となっています。

    エンジンは、1.2リッター4気筒ガソリン(シングルインジェクターとデュアルインジェクターの2種)で、トランスミッションはCVTというのは以前の通り。駆動方式は、ほぼ全グレードで2WDと4WDを選べるラインナップです。

    消費税込メーカー希望小売価格は、1,454,760円から。「レーダーブレーキサポートII」などを標準装備したグレードは1628640円~1,995,840円。またボディカラーには「コメットグリーンパールメタリック」が追加されています。

    http://clicccar.com/2014/08/07/264012/2/

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407361010/ 【スズキ・ソリオがミリ波レーダー自動ブレーキを標準装備】の続きを読む

    1 やるっきゃ希志あいのφ ★ 2013/12/26(木) 12:19:34.99 ID:???
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    マツダは26日、埼玉県深谷市で11月に起きた自動ブレーキ試乗会での衝突事故について、使われた車には故障や異常はなかったと発表した。事故車から得られたデータなどを手がかりに埼玉県警と合同で調べた結果、確認できたという。

    試乗車はマツダのSUV(スポーツ用多目的車)の「CX―5」。客の男性が、センサーが障害物を察知して自動ブレーキがかかる機能を体験中、前方のフェンスに衝突した。県警の調べでは、事故を起こした車は、自動ブレーキが作動する範囲を上回る速度が出ていた。

    事故の状況や原因は引き続き調査中のため、自動ブレーキを体験する試乗会の自粛は続ける。

    自動ブレーキは速度や障害物の大きさ、運転操作などの条件によって作動しない場合がある。マツダは「機能をより正しく理解してもらう活動に注力したい」(広報)としている。


    ソースは
    http://www.asahi.com/articles/ASF0OSK201312260002.html?ref=com_top6
    ■マツダ http://www.mazda.co.jp/
     2013/12/26 安全装備の体感試乗会における事故について(第2報)(PDFファイル)
     http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2013/201312/131226a.pdf
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7261

    【マツダ「自動ブレーキに異常なし」試乗車事故調査結果】の続きを読む

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