サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    タグ:自動運転

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/29(木)22:12:10 ID:KNgS4GrWC
    [ランチョ・パロス・ベルデス(米カリフォルニア州) 27日 ロイター] - 米グーグル(GOOGL.O: 株価, 企業情報, レポート)の共同創業者、セルゲイ・ブリン氏は当地で開催されたイベントで、ハンドルやアクセルおよびブレーキペダルがない自動運転車のプロトタイプ(試作車)を開発していると明らかにした。

    グーグル、運転席のない自動運転車を開発
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0E80Q520140528/

    447001-googles-self-driving-car

    Just press go: designing a self-driving vehicle
    http://googleblog.blogspot.jp/2014/05/just-press-go-designing-self-driving.html
    http://4.bp.blogspot.com/-w5QPQw1mRN8/U4Tnn7tcP1I/AAAAAAAAOlA/7MhxAxnrwnw/s1600/Vehicle+Prototype+Image+Banner+Cropped+600px.jpg

    A First Drive
    http://www.youtube.com/watch?v=CqSDWoAhvLU


    レス引用元 http://hayabusa3.open2ch.net/test/read.cgi/news/1401369130/ 【グーグルが運転席のない自動運転車を開発】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/05/07(水)23:29:56 ID:HW02Y1O8K
    自動車の自動運転技術が、実用化の域に達しつつある。
    ただし、事故が起きた場合の法的責任については、検討すらなされていないというのが、わが国の現状のようだ。

    たとえば、 Google car のような完全自律運転自動車が事故を起こした場合、被害者は、誰に対して損害賠償請求できるのだろうか。
    完全自律運転自動車ではなく、運転支援技術が使われている場合はどうだろうか。

    完全自律運転自動車の場合、運転していない人間には、原則として、法的責任はない。

    例外として、事故前から自動車の異常に気づいていて、しかも、緊急停止や手動切り替えが可能であったのに行わなかった、というような場合には、法的責任を負う場合があり得る。

    Google car のビデオをよく見ると、運転席と助手席の間に目立つ赤いボタンがあり、非常停止ボタンと推測される。

    だが、これはあくまで例外であり、完全自律運転である以上、搭乗する人間が事故の法的責任を負うことはないのが原則だ。

    続きはソースで
    http://blogos.com/article/85918/ 

    4ffffae37611c3ebc402d2cd35693e75


    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1399472996/ 【【議論】自動運転自動車が事故を起こした場合の法的責任について】の続きを読む

    1 スパイダージャーマン(東日本) 2014/01/17(金) 08:23:19.72 ID:WFKREW1J0
    1fe896e3c6896d6dbf17f0979e5cbf5f
    IT(情報技術)産業の技術革新をけん引してきた米グーグルが自動車業界に急接近している。「攻めるグーグル」にどう向き合うか、日本車各社は悩んでいる。

    グーグルが狙うのは娯楽の要素が強い車載情報システムだけではない。自動車大手が開発にしのぎを削る自動運転技術にまで入り込もうとしている。「自動運転まで提携する考えはない」。グーグルと「アンドロイド」をベースにした自動車向け情報システムの共同開発を発表した際、ホンダの幹部は即座に言い切った。トヨタ自動車や日産もグーグルとは現時点では距離を置いている。自動運転車の分野で日本車各社はグーグルをライバル視しているからだ。

    ■巻き返しへ実験グーグルは2010年から自動運転車の開発に着手。これまで地球12周分に相当する30万マイル(約48万キロメートル)以上を自動走行する実績を持つなど先行している。自動車業界では日産が20年に自動運転車を販売すると表明。グーグルは日産より3年早い17年にも実用化できるとしているが、開発が加速する可能性もある。

    「走る・曲がる・止まる」といった車の基本機能を制御する「頭脳」をグーグルに握られれば自動車メーカーはパソコンやスマホ同様、単なる「箱もの」をつくるだけのメーカーに成り下がってしまう――。こうしたグーグルへの「恐怖」がトヨタや日産などがグーグルとのスタンスを明確にしていない大きな理由だ。

    米国ではグーグルの背中を押す格好でカリフォルニア州やネバダ州などが公道実験を認めている。日本でも日産が自動運転技術の試験車両で車検証とナンバーを取得、公道実験を始めるなど巻き返しを進める。トヨタやホンダにはロボット技術の蓄積もある。どこまでを自前で開発し、どこからIT業界と組むのか。自動運転の実用化が遠くない未来に迫るなか、日本車各社は大きな岐路に立たされている。

    http://www.nikkei.com/article/DGXNZO65119500Q4A110C1SHA000/

    【グーグルvs日本車各社、自動運転めぐり火花 日本車メーカーがグーグルに支配される恐怖】の続きを読む

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