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    タグ:起亜

    1: マザーグースφ◆FdDsU0B5ivx5 2014/08/29(金)15:08:40 ID:???
    ★“法王の車”起亜「ソウル」をバチカンに寄贈
    2014年08月29日13時53分
    [中央日報/中央日報日本語版]

    フランシスコ法王が14~18日の訪韓時に利用して「パパモビル(法王の車)」として注目された起亜自動車「ソウル」がバチカン法王庁に寄贈される。

    起亜車関係者は28日、「近い将来、法王訪韓委員会に『ソウル』3台を寄贈する。訪韓委がこのうち2台をバチカンに送ることを決めた」と話した。

    http://japanese.joins.com/article/465/189465.html?servcode=300§code=300

    レス引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1409292520/ 【ローマ法王が韓国で乗った起亜自動車2台をバチカン法王庁に寄贈】の続きを読む

    1 動物園φ ★ 2013/12/30(月) 10:24:14.73 ID:???
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     米国道路安全保険協会(IIHS)が今年から実施している車両衝突テストで、現代自動車と傘下の起亜自動車は1車種も最高等級の「優秀(Good)」判定を受けられなかったことが分かった。IIHSの衝突テスト結果は米国消費者が新車を購買する際に安全性の尺度として用いる指標で、「優秀」「良好(Acceptable)」「普通(Marginal)」「不良(Poor)」の4等級で示される。

     IIHSは28日(現地時間)、2014年型の新車約180車種について前側面「スモールオーバーラップ」テストを実施した結果、22車種が「優秀」判定を獲得したと発表した。

     スモールオーバーラップは運転席のフロント部分(前面部の左側25%)を時速40マイル(64キロ)で障害物に衝突させ、車の損傷具合や運転者(人形)の傷害レベルなどを検証するテスト。これまでのテストは運転席フロント部分の40%を衝突させるものだったが、今年からは電柱や木、ほかの車の一部との衝突などを想定したこのテストを追加し、安全性要件をより厳しくした。

     現代・起亜自は6車種がこのテストを受けたが「優秀」判定は1台もなく、「良好」も現代自の「エラントラ(韓国名:アバンテ)」と起亜自の「オプティマ(韓国名:K5)」だけだった。主力車種の「ソナタ」は「普通」で、競合車種となるホンダの「アコード」(優秀)やトヨタ自動車の「カムリ」(良好)に及ばなかった。現代自の「ツーソン」と起亜自の「K3」「スポーテージ」はいずれも「不良」と判定された。現代自は「新型『ジェネシス』からはスモールオーバーラップテストに備えて車体の強度を高める」としている。

     一方、現代自グループの鄭夢九(チョン・モング)会長は28日、現代自の米国法人を5年間率いてきたジョン・クラフチック社長を解任し、デイブ・ズコフスキー副社長を新社長に任命した。同社関係者は「クラフチック社長の在任中にシェアとブランド知名度は大幅に上昇したが、先の安全問題などへの対応が不十分だったとの指摘があった」と、交代の背景を説明した。

    キム・ウンジョン記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/12/30/2013123000537.html

    【米国の新衝突テスト、現代・起亜自は「優秀」判定ゼロ】の続きを読む

    1 ジャストフェイスロック(やわらか銀行) 2013/12/17(火) 20:11:30.87 ID:fuToXCeK0
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    現代・起亜車、ハイブリッド総力戦…トヨタ攻勢に応戦

    現代(ヒョンデ)・起亜車がハイブリッドカーを市場に相次いで投入している。今月に入って4車種の新車を発売した。起亜車は16日、自社の準大型乗用車であるK7のハイブリッドモデル「K7ハイブリッド700h」(以下700h)を発売した。前日に発売された現代車のグレンジャーハイブリッドに続き現代・起亜車史上2つ目の準大型乗用ハイブリッド車だ。

    700hはハイブリッド専用セタ2 2.4MPIエンジンと35キロワットの電気モーターを装着して合計最高出力204馬力、最大トルク21kg・mの性能を持つ。燃費は標準小型車よりも高い16.0Km/Lだ。ガソリン価格が1リットルあたり1900ウォンで年2万キロを走行すると仮定した場合、K7の3.0ガソリンモデルに比べ年間128万ウォン(約12万5000円)のガソリン代を節約できると起亜車は説明した。3440万ウォンと3595万ウォンの2等級で発売された。

    中型車K5ハイブリッドの様式変更モデル「K5ハイブリッド500h」(以下500h)も共に発売された。最高出力150馬力、最大トルク18.3kg・mのハイブリッド専用ヌウ2.0MPIエンジンと35キロワットの電気モーター、16.8km/Lの燃費など諸々の数値は既存モデルと同じだ。だが既存モデルよりも制動距離が3.6%改善され、前輪サスペンションの改善による安全性と乗車感の向上、騒音遮断性強化による静寂性の向上など多くの品質改善が実現した。価格も2893万~3210万ウォンで既存モデルより20万~30万ウォンの引き上げにとどめた。

    これに伴い現代・起亜車は4日にソナタハイブリッド2014年型を発売したのをはじめとして今月入ってから4車種のハイブリッドカーを市場に出すことになった。またフォルテ・アバンテハイブリッドを含めて準中型・中型・準大型にかけて6種に及ぶハイブリッドカーのラインナップをそろえることになった。起亜車はこの日発売した2車種に700hと500hという新しい名称を付けてネーミングのマーケティングにも乗り出した。

    (続く)

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