サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    タグ:SUV

    1: 目潰し(家)@\(^o^)/ 2014/12/15(月) 17:04:23.10 ID:mpMU4e+H0.net BE:809145981-BRZ(10000)
    【動画】高性能SUVであるポルシェ カイエンの性能が低すぎてヤバイwwwwww
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    http://www.liveleak.com/view?i=0a9_1418418976


    http://youtu.be/-RR5hl1BaqI



    2002年に登場し今や高性能SUVの代名詞となったポルシェ カイエンですがこんな残念な動画が投稿されています。上の動画はカイエンでちょっと深めの川を渡ろうとしているところですが途中で完全に沈黙。
    はたしてこの後どうなったんでしょうか…
    下の動画は前輪が段差から落ちてしまって自力で乗り越えられないというもの。SUVでこの状態なら自力で脱出できるでしょ…という感じなのですが多くの人に持ち上げてもらっても脱出できず。
    カイエンが高性能SUVとはいっても本格的なSUVでないことが垣間見えた瞬間ですね。

    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/2837

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1418630663/ 【高性能SUVであるポルシェ カイエンの性能が低すぎてヤバイwwwwww】の続きを読む

    1: ミドルキック(芋)@\(^o^)/ 2014/12/03(水) 18:47:27.59 ID:pO/TwN3K0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
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    3代目となる新型『ムラーノ』は、コンセプトカーのようなデザインと上質なインテリアが特徴。また、同車のベースとなっているのは、約2年前に登場したコンセプトカー『レゾナンス』。

    初公開はニューヨークモーターショー。エクステリアは「V-モーション」と呼ばれるフロントマスク、ブーメラン状のヘッドライト、フローティングルーフなどを採用。

    インテリアは、ラウンジ感覚の提供がテーマ。インパネの高さを抑え、センターコンソールをワイド化。大型のパノラミックルーフが用意され、頭上空間に開放感をもたらす。
    オプションで、「日産コネクトSM」と呼ばれる車載インフォテインメントや、BOSE製の11スピーカーオーディオが選択できる。

    新型ムラーノのパワートレインには、3.5リットルV6ガソリンエンジンを搭載。トランスミッションにはCVT「エクストロニック」を組み合わせ、先代モデルよりも燃費が20%向上した。
    http://response.jp/article/2014/12/03/238877.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1417600047/ 【日産 新型ムラーノ…コンセプトカー「レゾナンス」譲りのデザイン】の続きを読む

    1: リバースパワースラム(catv?)@\(^o^)/ 2014/12/01(月) 19:11:52.62 ID:Umw/OwUN0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    次期スズキ エスクードが発売が迫っているようだ。欧州ではすでに「ビターラ(日本名エスクード)」の新型が公開されており、2015年初めの生産開始が明らかにされている。

    ビターラは1988年に初代エスクード海外版の名称として採用され、以後25年にわたり親しまれてきた。新型は今年10月のパリサロンで披露され、2015年前半の投入に向け、すでにプロモーションも始まっている。

    新型ビターラはハンガリーにあるスズキの生産拠点マジャールスズキで生産され、欧州市場を皮切りにグローバル展開される予定。現行「スプラッシュ」同様に、ハンガリー生産モデルが日本に輸入される可能性もある。
    ボディサイズは全長4175mm×全幅1775mm×全高1610mmで、日本でも持て余さないサイズだ。2015年春~夏頃の登場が有望な、注目モデルの1台といえるだろう。

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    https://www.youtube.com/watch?v=XzqlBcTcUSQ


    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20141201-10214852-carview/


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1417428712/ 【欧州でビターラとして発表されているスズキ新型エスクード、日本では2015年前半に登場か?】の続きを読む

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/11/28(金) 11:14:50.95 ID:???.net
    英紙・デイリー・メールの中国語版は24日、中国の自動車メーカーである陸風汽車(ランドウィンド)のSUV「X7」が、英の自動車メーカー・ランドローバーの「イヴォーク」に酷似していると批判する記事を掲載した。

    記事は、イヴォークとX7を比較する写真を掲載したうえで、イヴォークについて「ブリティッシュオリジナル」としつつ、X7については「チャイニーズコピー」だと指摘した。

    さらに、「X7の外観はイヴォークにそっくりだ」と批判したうえで、イヴォークの販売価格が約4万ポンド(約742万円)であるのに対し、X7は1万4000ポンド(約260万円)だと指摘。続けて、「X7がイヴォークに酷似していながら販売価格が安いことがランドローバーを怒らせた」とし、ランドローバー側は訴訟を起こすかどうか検討中だと伝えた。

    デイリー・メールが掲載した写真を見る限り、確かに「X7の外観はイヴォークにそっくり」であり、陸風汽車がイヴォークのデザインを模倣したと批判されても言い訳できないようにも見えるだけでなく、中国の簡易投稿サイト・微博(ウェイボー)での反応を見ても、「パクリにも程があるだろ!X7からはわずかな創意すら感じられない」、「ご指摘のとおり。これはパクリだ」など、中国人ユーザーたちですら「パクリ」と認めていた。

    また、「(中国のメーカーは)やりたい放題だな」、「いや、むしろX7のほうがイヴォークより格好良いじゃないか」といった声も見られた。(編集担当:村山健二)(写真はデイリー・メール・中国版の24日付報道の画面キャプチャ)

    ソース:サーチナ 2014-11-27 22:21
    http://news.searchina.net/id/1551424?page=1

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    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1417140890/ 【中国人も認めた「パクリ」!?レンジローバー・イヴォークにそっくりな中国自動車メーカーのSUV】の続きを読む

    1: ゆでたてのたまご ★ 2014/11/19(水) 14:26:51.58 ID:???.net
    マツダ、LAオートショーで新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」を世界初公開
    【Impress Watch】 (2014/11/19 13:00)

    マツダは11月19日、米国ロサンゼルスで開催中のロサンゼルスオートショー(11月18日~20日プレスデー、
    21日~30日一般公開)で新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」を世界初公開し、2015年春から日本を始め
    グローバル市場で順次発売すると発表した。

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    CX-3

    CX-3は、マツダの新世代技術「SKYACTIV技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面採用して開発された第5弾モデル。この会場で参考出展された車両の主要諸元では、ボディーサイズが4275×1765×1550mm(全長×全幅×全高)となっており、同社のクロスオーバーSUVである「CX-5」の4540×1840×1705mm(全長×全幅×全高)からひとまわりコンパクトなサイズで構成されている。

    パワートレーンには市場のニーズに合わせて1.5リッタークリーンディーゼルの「SKYACTIV-D1.5」と2.0リッターガソリンエンジンの「SKYACTIV-G2.0」を用意し、参考出展車ではSKYACTIV-D1.5に6速MT、SKYACTIV-G2.0に6速ATが組み合わされている。また、駆動方式ではCX-5から導入された新世代AWDシステムを採用し、センサー信号によってドライバーの意図と変化し続ける走行状況を正確に検知して制御を行う世界初の技術「前輪スリップ予兆検知システム」を導入すると発表している。このほか、デミオに搭載した新開発の小型・軽量の「パワーテイクオフ」「リアディファレンシャルユニット」も採用する。

    インテリアでは「Heads-up Cockpit」をコンセプトに、ドライバーを中心としたレイアウトで操作・視認系アイテムを配置。アイポイント高を1250mmに設定し、すっきりと見晴らしのよい運転が楽しめ、気持ちよく安心できる着座位置を実現している。また、フロントタイヤの前方配置とペダルの形状やレイアウトの最適化により、ドライバーが足を伸ばした位置にペダルを用意するドライビングポジションを設定。アクセルペダルにはオルガン式を採用する。

    フロントシートにはショルダールームやレッグルーム、カップルディスタンスに余裕を持たせ、乗員の体格に差があっても快適に過ごせるよう設定。リアシートはフロントシートと比べて内側に着座位置を配置し、ヒップポイントも高めとして前方の視界を広げたほか、車内で対角線の位置に座る乗員同士が会話しやすいよう 工夫している。シート自体の構造面では、シートバックや座面の形状、ボルスターの形状と硬さの最適化を図り、衝撃吸収ウレタンを採用。また、リアシートではシートバックを長めにしてゆったり感のある座り心地を表現している。

    また、運転中の各種操作をアシストするヒューマン・マシン・インターフェイスとしてカーコネクティビティ・システムの「MAZDA CONNECT(マツダコネクト)」、ヘッドアップディスプレイの「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」などを採用している。
    (以下略)

    ソース: http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141119_676484.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1416374811/ 【マツダ、LAオートショーで新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」を世界初公開】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/11/16(日) 00:24:10.70 ID:???.net
    ポルシェとしては初のコンパクトSUVで価格は616万円。全ラインナップの中でもっとも安い価格に設定した。
    この日の発表会にドイツから駆けつけたポルシェAGのベンハルト・マイヤー副社長は「コンパクトSUV市場は年3.5%の成長が見込める。ポルシェの新しい顧客層を獲得できる」と期待を寄せた。

     SUVとしては「カイエン」が存在するが、マカンはこれより一回り小さい。ポルシェ・ジャパンの七五三木(しめぎ)敏幸社長は「日本の道路事情にマッチしたもの」とアピールした。

     マカンは排気量2リッターの直列4気筒ターボエンジンを搭載。最高出力は237馬力で、小型SUVのジャンルではスポーツ性を持った初のモデルだと同社はしている。既に約1500台の予約があるといい、今週末から順次納車していく。

     マカンとはインドネシア語でトラの意味。マカン・シリーズは他に、3.6リッターV型6気筒ツインターボの「マカン・ターボ」、3リッターV型6気筒ツインターボの「マカンS」がある。

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    http://www.youtube.com/watch?v=-29LD1eM6V8


    http://thepage.jp/detail/20141113-00000019-wordleaf

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1416065050/ 【616万円から買えるポルシェSUV「マカン」が国内初お披露目】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/11/12(水) 19:26:22.33 ID:???.net
    http://news.mynavi.jp/news/2014/11/12/339/

     スズキは12日、同社の軽乗用車「ハスラー」が、日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)主催による「2015年次 RJC カー オブ ザ イヤー」を受賞したと発表した。

     RJC カー オブ ザ イヤーは、2013年11月1日から2014年10月31日までに発表された国産車を対象とし、RJC会員の投票によって選出。
    スズキ車が同賞を受賞するのは、「ワゴンR」(1993年)、「ワゴンR/ワゴンRスティングレー」(2008年)、「スイフト」(2005年 / 2010年)に続く5度目となる。

     RJCによる受賞理由は、
    「ライトな感覚の軽自動車SUVとして新しいジャンルを開拓した。
     動力性能ばかりではなくボディカラーなど色に対する配慮も行き届いている。
     しかも街乗りにも充分な快適性を備えている。
     広い意味でユーザーに夢を与えてくれるクルマである。
     家族でも、一人でも、ペアでも楽しめる。
     その懐の深さと新鮮さを高く評価した」
    とのこと。

     ハスラーは、軽ワゴンタイプの乗用車とSUVを融合させた、新しいジャンルの軽乗用車として2014年1月に発売。広い室内空間と日常での使いやすさに加え、起伏のある路面を走行する機会が多い人に向けた「アクティブなライフスタイルに似合う軽クロスオーバー」をコンセプトに開発されている。
    発売から10月末までの届出台数は8万6,918台。

    画像:「ハスラー X」
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1415787982/ 【スズキ「ハスラー」が「2015年次 RJC カーオブザイヤー」を受賞】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2014/11/11(火) 13:44:07.14 ID:???.net
    VW、1.2リッターTSIエンジン搭載の「クロスポロ」を追加して発売

    フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは、新型ポロの追加モデルとして、SUVテイストの新型「クロスポロ」を11月6日に発売した。 

    今回のモデルチェンジで3代目となるクロスポロは、フロントとリアに専用バンパーが装着されるほか、サイドスカートやシルバーに塗装されたドアミラー、ホイールハウスとボディ側面のエクステンショントリムなど、SUVを彷彿とさせるアイテムを標準装備する。

    またボディカラーは、歴代のクロスポロのテーマカラーであるオレンジを落ち着いたトーンに変更したハニーオレンジメタリックや、チタニウムベージュメタリックといった新色2色を含む5色をラインナップした。

    またインテリアカラーは、ボディカラーにあわせてコーディネートした3色を設定してる。安全装備ではベース車のポロ同様に多数の機能を搭載。また、LEDポジションランプ付きバイキセノンヘッドライト、クルーズコントロールシステム、純正ナビなど、豊富なセットオプションを用意している。

    エンジンはポロTSIコンフォートラインと同じ、1.2リッターTSIエンジンで、ミッションは7速DSGトランスミッションを搭載。クロスポロでは初めてアイドリングストップ機能とブレーキエネルギー回生システムで構成される“ブルーモーションテクノロジー”を採用し、燃費は前モデルから約16%向上し21.9km/L(JC08モード)となっている。

    価格は275万円(税込)。

    カービュー
    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20141106-10213548-carview/

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1415681047/ 【フォルクスワーゲン新型「クロスポロ」を発売…1.2リッターTSIエンジン搭載】の続きを読む

    1: サッカーボールキック(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/10/22(水) 20:51:58.61 ID:Hm4Ulti60.net BE:809145981-BRZ(10000)
    トヨタ 新型 アクアが2014年12月に発売!! 大型マイナーチェンジにより「Xアーバン」というSUV風のモデルを追加!!
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    トヨタ アクアの発売から約3年、今年の12月8日に大型マイナーチェンジを迎えるようだ。未だに人気が高いアクア、リッター37kmという驚異的な燃費は未だにトップに君臨し続けている。

    今回のマイナーチェンジで一番目玉なのは「Xアーバン(X-URBAN)」というSUV風のグレードが追加されることだ。このXアーバンは2013年の東京モーターショーで公開されたアクア クロスというコンセプトカーを製品化したものでSUV風の外装と専用のサスペンションにより車高が上がっているのが特徴、燃費は多少下がり33.8km/L程度となる。(画像はアクア クロス)

    今一番の流行りであるコンパクトSUVなのでこのグレードを追加したことは必然だったのかもしれない。ライバルとしてホンダ ヴィゼルなどが挙げられる。

    ノーマルのアクアのマイナーチェンジによる変更点として内装の質感向上が行われるようだ。200万円程度のこのアクア、ハイブリッドシステムに大きくコストがかかっているので価格の割に内装がチープだという声が多くそれに応えたものとなる。外装も多少のデザイン変更が行われるようだ。

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    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/1758

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1413978718/ 【トヨタ アクアが12月にマイナーチェンジ、XアーバンというSUV風のモデルを追加】の続きを読む

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