
先月29日にオーストリアのウィーンで開催された「Pioneers Festival」で、AeroMobil社の空飛ぶ車「AeroMobil 3.0」がお披露目されました。
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ちなみに空を飛ぶ時は飛行機の形態をとっているため、操縦するにはライセンスが必要となります。
未来予想図で描かれる垂直離着陸が可能なエアカーとは違う形ではありますが、折りたたまれた翼が自動で広がっていく姿はなかなか。
この「AeroMobil 3.0」は、まだ一般販売の予定はありませんが、販売時の価格はスーパーカーと小型飛行機の間の価格になる見通しだそうです。


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俺達が求めてるのはデロリアン