
先日販売開始されたばかりのアップルウォッチで、テスラ・モデルSをリモート・コントロールするアプリが、アメリカのアプリ開発者アレン・ウォン氏によって作成され実際に操作している動画が公開されています。
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ドアロックの施錠と解除、サンルーフの開閉操作、クラクションの操作などができるようです。
テスラ・モデルSは、腕時計型ウェアラブル端末用のOS「Android Wera」を搭載した端末に、Android用アプリ「テスラ・コマンド」をインストールすることでリモート・コントロールが可能であるため、この機能をアップルウォッチに対応させたものと思われます。
ただし残念ながらこのアプリは、まだApp Storeで承認がされていないようです。


コメント
ボロボロになって迎えにきたら泣ける
じいちゃんの骸を引きずってやって来た日にゃあ…