
BMWの2輪車部門BMW Motorrad(モトラッド)が、4月18日に新型の大型ツーリングバイク「R nineT」を発売します。
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R nineTはBMWモトラッド創業90周年を記念して開発された、排気量1169ccの水平対向2気筒エンジンを搭載した大型ツーリングバイクで、最高出力 81kW(110ps)/7,750rpm、最大トルク 119Nm/6,000rpm、価格は190万円(税金、諸費用除く)。
最大の特徴は、ユーザーが改造することを想定して設計されている点で、例えば、シートレールの後部が着脱可能となっているため、タンデムシート仕様やシングルシート仕様にも対応が出来たり、アクセサリーのアルミ製リヤシートカウルを装着すれば、カフェレーサーを想わせるスタイルにも対応出来るといった具合です。純正オプション部品も多数用意している他に、サードパーティのパーツメーカーにも改造部品やアクセサリの開発を促しています。

また、中嶋 志朗、富樫 秀哉、高嶺 剛、黒須 嘉一郎といった、日本を代表する4人のカスタム・ビルダーがR nineTの独自カスタムを手掛けるプロジェクト「BMW R nineTカスタム・プロジェクト」も開始しており、夏頃には4人が手がけたR nineTのカスタムマシンが公開される予定です。
BMW R nineTカスタム・プロジェクト
http://www.r9t.jp/

最大の特徴は、ユーザーが改造することを想定して設計されている点で、例えば、シートレールの後部が着脱可能となっているため、タンデムシート仕様やシングルシート仕様にも対応が出来たり、アクセサリーのアルミ製リヤシートカウルを装着すれば、カフェレーサーを想わせるスタイルにも対応出来るといった具合です。純正オプション部品も多数用意している他に、サードパーティのパーツメーカーにも改造部品やアクセサリの開発を促しています。

また、中嶋 志朗、富樫 秀哉、高嶺 剛、黒須 嘉一郎といった、日本を代表する4人のカスタム・ビルダーがR nineTの独自カスタムを手掛けるプロジェクト「BMW R nineTカスタム・プロジェクト」も開始しており、夏頃には4人が手がけたR nineTのカスタムマシンが公開される予定です。
BMW R nineTカスタム・プロジェクト
http://www.r9t.jp/



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