
日本人の方って運転中に相手がレーンを譲ってくれたらハザードランプでお礼をする事がありますよね。
— ステイホームするカンタ🇺🇸🌴 (@theonlyonekanta) April 7, 2020
僕もそれが素敵だなって思ったので、アメリカで実際にやってみたんですが、どうやら相手は僕が煽っていると勘違いしたらしく、危うく高速道路でレース始まりそうになったので、もう一生やりません。
スポンサードリンク
ハワイだと、窓から手を出して、🤙で「ありがとう」の合図しますよ。バスの後部には、「🤙」マークが表示されます pic.twitter.com/ThOa1gMYlV
— mana@live in hawaii (@flymaytothemoon) April 7, 2020
マレーシアに住んでいたとき、流行らせようと頑張りましたが、流行らなかっただけでなく、同じく逆上されました🤣
— さわとら🐯鉄腕英語コーチ@シンガポール (@sawa_global) April 7, 2020
おじちゃんが、ピースサインで返してくれたのを見てから、僕もピースしてます。指は開きすぎない感じのピースね。
— Hari🇺🇸ロサンゼルス (@harry00523) April 7, 2020
米国でのハザードは、路肩で車が故障しているか、と登坂車線での超スローな大型トラックぐらいしか見たことないですね。
— Koji Oyama a.k.a ROSSO @当分🇯🇵で仕事するよ (@Koji_Oyama) April 7, 2020
ハザードたいて路肩に駐車したら、「どうした?故障か?」って言われたので、それ以来ハザードは使わなくなりました😅
手をあげます!
— ステイホームするカンタ🇺🇸🌴 (@theonlyonekanta) April 7, 2020
チェコなどでは日本と同じサンキューハザードを見かけます。
— オレンジカウンティ (@orangec50446265) April 7, 2020
8分50秒あたり、左側のバンに注目https://t.co/4y1d8atkfB
米国中西部ですが、トラックは日本と同じようなサンキューハザードをしますね。トラックドライバーは一般車に比べてマナーが良く車間をきっちりとる人が非常に多いです。前方が渋滞の時は一般車もハザード使ってます。
— muukichi _ t@Indiana (@takamuut) April 7, 2020
hazardって言うぐらいですからね。
— NEW DAY 🇯🇵 RUGBY🏉 (@COACH_SHIRO) April 7, 2020
本来は危険や緊急な時に出すシグナルですから、日本みたいにだしてたら、「てめぇの運転危険だろ!バカやろう!下手くそ!」って言ってるようなもんじゃないですかね。
あっちは、せっかくこっちは譲ってあげたのにって思いますよね。
日本の使い方が間違い。


コメント
こいつが無知で無謀なだけ
郷に入れば郷に従え
窓開けて右手上げるより安全だ
後、日本に帰って来きてコロナ撒き散らさないでね
フランスなんかは
ハザードの代わりに左右のウインカーを交互に1回ずつ光らせたりする
これ
昔リアルでバトル合図だったな
西欧って左右ウィンカーが多そう
なんにしても外国じゃ何もしないのが正解やな