2026年なのに、伝統的な自動車メーカーがまだ2010年みたいな最低のインフォテインメントシステムを搭載した車を出し続けているなんて信じられない。
このスバル フォレスターハイブリッドの起動に15秒もかかるよ。「I agree(同意)」をタップしたのを車が認識するのにさえ4秒。ひどいラグだね。

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AliExpressのクソみたいなiPadクローンでもこれより速く動くよ。
実際の道路の危険物だ。
もっと悪いのは、ほとんどのSubaruオーナー(私も5台持ってる)はノブや物理ボタン、シンプルな地図画面を好むということだよ。テレビ画面みたいな大仰なものは絶対にいらない。
Subaruのエンジニアの中には、クアッドコアCPUと8GB RAMを主張してた人が絶対いるはず。でも会社は1台あたり20ドル節約するためにデュアルコアと4GBにしたんだろうね。
Subaru Starlinkって何だよ?
悪いタッチスクリーンとソフトウェアは安全問題だ。直るまで販売禁止にすべき。良いタッチスクリーンにするか、一切なしにするか。
実際、走行中にタッチスクリーンが死ぬこともしばしばあるよ。
こんなインフォテインメントでSubaruがまだ生き残ってるなんてどういうこと?💀
2026年になってもこんなことが起きているなんて本当にヤバい。
伝統的な車が15秒起動+「I agree」タップに4秒ラグ…一方Teslaは即起動、ミリ秒応答、Grok+FSDで画面のことすら忘れるほどスムーズ。
ソフトウェアの差は縮まっていない。むしろ巨大な峡谷になっている。