先日、余承東が司会を務めたファーウェイG9オフロード車の発表会で、大スクリーンにG9オフロード車が複数の泥沼を走行する様子が映し出され、そのオフロード性能がアピールされた。ネットユーザーたちは、その車が泥沼から出た後、なんと「出淤泥而不染」(泥の中から出ても汚れない)状態で、全身に泥の跡が一つもないことに気づいた。一部のネットユーザーは「これまた消費者をバカ扱いしている」と批判した。

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うん、言っとくけど、遥遥领先(ファーウェイ)家のテスト場と水質も遥遥领先だね。この泥沼の水に浸かっただけで清水で風呂に入ったみたいに、車が走るほど綺麗になっていく!
おそらくAIだよ。だいたい2秒あたりで、車尾が最初の泥沼から出てしばらくした後に、水面に変な跳ね上がりがあって泥水と波が飛び散ってる。
ファーウェイという会社はいつも偽物ばかりで、本物なんて一度もない。昔スマホの撮影効果が良いと吹聴してたけど、実際はキヤノンのトップクラス一眼レフで撮った写真だった。今の車の広告も全部AI生成で、実写は一切ない。
背景がなければ、こんな会社は何千回も潰されてるはずだ
ああああこのこの私たちのはナノ車体塗装で、汚れがつかないんです
こんな泥地や砂利道を車が通ってもタイヤの跡が全くない!さすが中国の車だ!軽功まで使えるなんて!遥遥领先!
ファーウェイが新開発したナノ防塵コーティングだよ、どうした、不服か!🤣