米ロボタクシー、「いきなりブレーキ」でむち打ち続出 https://jidounten-lab.com/u_67445
— 製造業24時 (@industryJapan) September 6, 2026
スポンサードリンク
絶対何度も飛び出すフリしたり当たり屋のマネする人続出だと思う
— mame (@mametti_3) September 7, 2026
ウーバーつまみ食いより嫌がらせのハードルが低い上に犯罪判定されづらい
記事に何もない所でのファントムブレーキって書いてるやん。
— jaway (@jawayjaway) September 7, 2026
そんな、いきなりステーキみたいな…
— しょうた | @京都 (@curry_oden) September 7, 2026
まあ簡単にはいかんか……
— tororo (@tororo221682) September 7, 2026
ここからやな
自分には関係ないと思ってるから失敗は成長の糧とか言う
— こそこそつぶやき (@ino_toushi) September 7, 2026
テストに付き合わせるなら料金貰って乗らないと割に合わない
2年間で16件は少ない方なのでは?
— 趣味垢よしだ (@ginger_toast4) September 7, 2026
進行方向と逆向きに座れば良いのでは!流石にムチウチになるような急加速は無いだろうし✌
— おほほ (@Dobadoooba) September 7, 2026
日本:いきなりステーキ
— Monyons (@Monyons) September 7, 2026
米国:いきなりブレーキ
なるほど、完全に理解した!
当たり屋とかそういった類にはめっちゃ弱そう。
— スパイス三世 (@supaisu909) September 7, 2026
高速とかだと良いけど
— 全ての人は違う人生を持つ (@millionyea) September 7, 2026
糞渋滞とカオス状態の中の運転は予期できないことだらけなので車の進行方向の未来の予知を出来るセンサーが無いと難しいと思う。
可視出来る情報は限定的すぎるから、ドローンと同期してドローンが先に飛んでセンシングするならいけるかもしれないけど。。
それは誰がどう責任取るのかが気になるんだが
— 枝毛上げ (@edageage) September 7, 2026


コメント
まあ技術はトライアンドエラー。挑戦することは素晴らしい。ただし自分が実験台にならない限り
Gの正しい出し方を知らない