ダイハツコペンがFR化して再登場するみたいだけど弱者男性達は買うの? 2025年11月26日 カテゴリ:雑談・議論ダイハツ mixiチェック 1: それでも動く名無し 2025/11/23(日) 23:12:53.06 ID:17qf6Zead 恐らく250~350万円になりそうだけど中古の86よりは満足度高そうだよな どうせ乗せる人もいないから2シーターで十分やんな 引用元 https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1763907173/ 【ダイハツコペンがFR化して再登場するみたいだけど弱者男性達は買うの?】の続きを読む
【画像】ダイハツが発表した『ミゼットX』とかいう車がかわいすぎるwwwwwwwww 2025年11月11日 カテゴリ:ダイハツ mixiチェック 1: 害獣🦝 2025/11/08(土) 11:52:36.66 ID:KdR/zitQ0 これほしい。 ” ダイハツらしさ全開!自転車以上、軽自動車未満の『ミゼットX』が楽しすぎる…ジャパンモビリティショー2025 『ミゼットX』と名付けられたこのクルマは、暮らしに寄り添った目線でつくり、その後の人々の暮らしを変えた「初代ミゼット」の発明精神を未来へ受け継ぐコンパクトEVとして開発。気軽に「みんなの身近な移動」を再発明したとしている。 自転車以上、軽自動車未満の扱いやすく安心できるジャストサイズの新モビリティとし、コンパクトなサイズながら1+2シートとした。ボディサイズは全長2200×全幅1295×全高1680mm、ホイールベース1600mm。見るからに小回りが効きそうなスタイリングだ。 ” https://news.yahoo.co.jp/articles/ecde724a97712f34a564ce527c00ef7eb763f6b0 引用元 https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1762570356/ 【【画像】ダイハツが発表した『ミゼットX』とかいう車がかわいすぎるwwwwwwwww】の続きを読む
ダイハツ「次期コペンのコンセプト”VISION COPEN”だよ!」→1.3Lエンジンの普通車www→ダイハツ「今度はちゃんと軽規格のFRコペン”K-OPEN”だよ!」→軽トラのエンジンを流用wwwww 2025年11月09日 カテゴリ:ダイハツ mixiチェック 1: クロオコックス(茸) [ニダ] 2025/11/08(土) 12:27:29.49 ID:zCOVkLiC0 BE:422186189-PLT(12015) ダイハツ“新”「“FR”コペン」世界初公開! 軽規格ボディ×「フロントミッドシップ」の「新型コペン」どうなる? “ルーフのタイプ”も色々検討中な次期型示す「K-OPEN」登場 https://kuruma-news.jp/post/970946 引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1762572449/ 【ダイハツ「次期コペンのコンセプト”VISION COPEN”だよ!」→1.3Lエンジンの普通車www→ダイハツ「今度はちゃんと軽規格のFRコペン”K-OPEN”だよ!」→軽トラのエンジンを流用wwwww】の続きを読む
【悲報】ダイハツ コペンが生産終了・・・ 2025年09月30日 カテゴリ:ダイハツ mixiチェック 1: エトラビリン(東京都) [TH] 2025/09/29(月) 22:57:23.13 ID:K4fmoN4e0● BE:123322212-PLT(14121) ダイハツ工業は29日、軽自動車の2人乗りオープンスポーツカー「コペン」の生産を2026年8月に終了すると発表した。 法規制への対応などを踏まえ判断した。ただ、同社は「再びコペンを世の中に送り出せるように検討を続けている」と説明しており、将来の再発売を見据え開発を継続する。 コペンの初代モデルは02年に発売された。当時は軽自動車で初となる電動で屋根が開閉する仕組みを採用し、軽オープンカーの代表格として人気を集めた。 特徴的なデザインで固定ファンも多く、12年に一度生産を終了したものの、14年に復活し2代目となる現行モデルを投入した。 8月末までに累計約11万台を販売した。 https://www.jiji.com/sp/article?k=2025092900958&g=eco 引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1759154243/ 【【悲報】ダイハツ コペンが生産終了・・・】の続きを読む
軽箱ってダイハツとスズキとどっちがええんや? 2025年08月23日 カテゴリ:スズキダイハツ mixiチェック 1: それでも動く名無し 2025/08/21(木) 12:51:07.92 ID:QlKGwCQk0 8割アトレーかハイゼットバンにしようと思ってるんやが反論ある人反論してほしい 引用元 https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1755748267/ 【軽箱ってダイハツとスズキとどっちがええんや?】の続きを読む
ダイハツ軽自動車残クレ僕、次は何に乗ろうか考える 2025年08月09日 カテゴリ:雑談・議論ダイハツ mixiチェック 1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/08/07(木) 14:11:03.071 ID:G1N3xUjy0 タントファンクロスカスタムか? でもトールワゴンってなんか横風でハンドルもってかれそうなんだよなぁ 引用元 https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1754543463/ 【ダイハツ軽自動車残クレ僕、次は何に乗ろうか考える】の続きを読む
【懐古】ダイハツ版GT-R!「ストーリア X4」がヤバすぎるwwwwwwwww 2025年07月30日 カテゴリ:ダイハツ mixiチェック 1: 自治郎 ★ 2025/07/29(火) 21:51:56.41 ID:OXlp4fF99 実用性の高い軽自動車を得意とするダイハツですが、今から30年ほど前に全日本ラリー選手権で勝つために、「羊の皮をかぶった狼」的なクルマを開発していました。その走りは、まさに小さな怪物そのものでした。 ■軽自動車を得意とするダイハツの意外な顔 自動車大手のダイハツに対する一般的なイメージは、「軽自動車のメーカー」や「手頃な価格の実用車を作るメーカー」といったところではないでしょうか。事実、同社は軽自動車や小型車を得意としており、そのラインナップには高級車などはなく、スポーツカーも軽自動車規格の「コペン」ぐらいしかありません。」 しかし、それとは裏腹に評論家や専門家のあいだでは、ダイハツは斬新でユニークな商品開発能力や精錬されたカーデザイン性が高く評価されています。また、最終的にはコンセプトカーで終わったものの、バブル期にはユーノス「ロードスター」の対抗馬として、FRライトウェイトスポーツカー「X-021」をレーシングコンストラクターの童夢とのコラボで開発するなど、意外にもエンスージアストなメーカーでもあるのです。 そのようなダイハツ車のなかでも、マニア心をくすぐるようなスピリットがもっとも激しく炸裂した1台が、1998年4月に発売した「ストーリアX4」でした。 このクルマのベースは、2か月前の1998年2月にデビューした「ストーリア」です。このクルマは経済性を重視した1リッター直列3気筒エンジンを搭載し(2000年3月にスポーティな1.3リッター直列4気筒エンジンを追加)、ファニーなフロントマスクと丸みを帯びたフォルムが特徴のFF(フロントエンジン前輪駆動)コンパクトハッチバックです。 「ストーリア」は1998年9月から「デュエット」と名を変えてトヨタへもOEM供給され、カローラ店で販売されました。ただし、販売力の差もあって本家である「ストーリア」よりも「デュエット」のほうが出荷台数は大きく勝っていました。 そのような両社の関係性から、2001年12月のマイナーチェンジではトヨタの意向により同世代の「カローラ」に似たフロントグリルを持つマスクへと変更されます。結果、とぼけた表情の愛くるしいマスクが失われたことで、ダイハツのオリジナリティが幾分薄れてしまいました。 ■全日本ラリー選手権で勝つために誕生 そのようなファミリー向けのコンパクトカー「ストーリア」をベースに、過激なチューニングを施したモータースポーツベース車が「ストーリアX4」です。このクルマが誕生した背景には、販売面でライバル関係にあったスズキとダイハツが死闘を繰り広げていた全日本ラリー選手権Aクラスの存在がありました。 1980年代後半から1990年代にかけては軽自動車を使ったラリーやダートトライアルが盛んで、こうした競技ではスズキ「アルトワークス」が圧倒的な強さを見せていました。これに対抗すべく、ダイハツが送り出したのが「ミラTR-XX」でしたが、戦闘力不足で惨敗。業を煮やしたダイハツは、エンジンやトランスミッション、マフラーの交換および改造が禁止されていたレギュレーションを逆手に取って、工場出荷時の段階でラリーに勝つための装備が与えられた「ミラX4-R」を登場させ、1991年のシーズンで圧倒します。 しかし、とうぜんスズキも黙っていません。1992年にはダイハツ打倒のため「アルトワークスR」を投入。加えて富士重工(現SUBARU)も1993年から「ヴィヴィオRX-RA」を参戦させたことで、スズキ・ダイハツ・富士重工の三つ巴のバトルは加熱していきます。これを受け、次第に「ミラX4-R」は性能的な陳腐化により苦戦を強いられるようになりました。 そこで全日本ラリー選手権Aクラス制覇を目論んだダイハツが、軽自動車に代えて登場させたのが「ストーリアX4」でした。 このマシンは競技のレギュレーションに照準を合わせて、1.4の加給係数をかけると排気量1000cc以下に収まるように、「ミラX4-R」用のJB-JL型660cc直列4気筒DOHCターボエンジンを713ccまでストロークアップしたJC-DET型を搭載。このエンジンは鍛造ピストン&クランクシャフト、ヘッド直付けタイプインジェクターなどを備える競技用スペシャルモデルです。 ■「ストーリアX4」の極上車が千葉の中古車店にあった! 小排気量ながら、ブースト圧1.2kg/cm2… (以下略、続きはソースでご確認下さい) 2025.07.26 https://trafficnews.jp/post/569784 https://trafficnews.jp/post/569784/2 https://trafficnews.jp/post/569784/3 ストーリアX4 https://trafficnews.jp/photo/569784 引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1753793516/ 【【懐古】ダイハツ版GT-R!「ストーリア X4」がヤバすぎるwwwwwwwww 】の続きを読む
ダイハツはミラジーノの後継機作らないの? 2025年07月26日 カテゴリ:雑談・議論ダイハツ mixiチェック 1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/23(水) 22:57:57.961 ID:JVINUSHb0 なんかあるだろ 引用元 https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1753279077/ 【ダイハツはミラジーノの後継機作らないの?】の続きを読む
5速MT×ターボ搭載! ダイハツ 本気仕様の「ミライースGRスポーツ」 今年の秋に登場か? 2025年07月20日 カテゴリ:ダイハツトヨタ mixiチェック ミラ イース「GR SPORT」は、5速MT採用、660ccターボエンジンを搭載し、現在全日本ラリーのオープンクラスに参戦しているが、2025年1月の「東京オートサロン2025」では、市販化を示唆する「ミラ イース GR SPORTコンセプト」が公開され話題となった。コンセプトでは専用バンパーを装備したほか、ブラック塗装のカナードやリップスポイラーを装着、足まわりにはBBS製の鍛造16インチホイール、165/50R16のブリジストン「ポテンザRE050」を履いていた。インテリアにはRECAROスポーツシート、レザーステアリングホイールを装着するほか、「GR」専用トリムが期待できそうだ。また、サスペンションが専用チューンされると思われる。ベースモデルのパワートレインは、660cc直列3気筒エンジンがCVTと組み合わされ、最高出力49psを発揮するが、GR SPORTでは、同エンジンをターボ化、5速MTと組み合わされ、最高出力は64psへと向上すると予想。具体的な発売日や価格も見えてきた。入手した情報によると、当初2025年末頃という話しから、前倒しとなり、早ければ9月、あるいは10月初旬にも発売される可能性があるのだ。気になるGR SPORTの価格だが、175万円〜180万円と予想される。発売されれば、貴重な軽4ドアスポーツカーとして人気を博すだろう。 https://motor-fan.jp/mf/article/340254/ 引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1752894446/ 【5速MT×ターボ搭載! ダイハツ 本気仕様の「ミライースGRスポーツ」 今年の秋に登場か?】の続きを読む
ダイハツ「新型ムーヴ出たで!スライドドア化や!」ワイ「うおおおお!」ダイハツ「なお…」 2025年06月08日 カテゴリ:ダイハツ mixiチェック 1: それでも動く名無し 2025/06/07(土) 08:05:41.90 ID:NBaVYA/c0 ダイハツ「ターボは一番上のグレードのみ。しかも一番上のグレードでもドアミラーウインカー無し、シートヒーターオプション(ムーヴキャンバスでは標準装備)です、ムーヴキャンバスのターボより若干高いです」 ワイ「じゃあムーヴキャンバスの方が良くね?」 引用元 https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1749251141/ 【ダイハツ「新型ムーヴ出たで!スライドドア化や!」ワイ「うおおおお!」ダイハツ「なお…」】の続きを読む