日産という会社は別として日産車は好きな奴wwwwwwwww 2025年12月28日 カテゴリ:雑談・議論日産 mixiチェック 1: それでも動く名無し 2025/12/26(金) 00:56:13.47 ID:S/N78XzH0 わかる🥺 引用元 https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1766678173/ 【日産という会社は別として日産車は好きな奴wwwwwwwww】の続きを読む
カルロス・ゴーンとかいう日産を立て直した立役者wwwwwwwwwww 2025年12月22日 カテゴリ:日産 mixiチェック 1: それでも動く名無し 2025/12/19(金) 23:52:41.30 ID:q9Pls0L4d 何がアカンのや? 引用元 https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1766155961/ 【カルロス・ゴーンとかいう日産を立て直した立役者wwwwwwwwwww】の続きを読む
日産って新しいGT-R出せば復活するよな? 2025年12月19日 カテゴリ:日産 mixiチェック 1: それでも動く名無し 2025/12/17(水) 15:18:46.45 ID:mgfBqrwM0 そんな気がする 引用元 https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1765952326/ 【日産って新しいGT-R出せば復活するよな?】の続きを読む
【朗報】日産ガチで復活か、最新版のe-POWERで実燃費26.6km/Lの大記録を叩き出すwwwwww 2025年12月18日 カテゴリ:日産 mixiチェック 1: それでも動く名無し 2025/12/16(火) 23:08:51.95 ID:hE2Ecxi50 欧州で日産の第3世代e-POWERの実力が証明されつつあります。 現地で絶大な影響力を持つドイツの自動車連盟「ADAC」の燃費テストで、新型キャシュカイ e-POWERが5.4L/100km(18.5km/L)を記録。 さらに、英国縦断の実走行では3.76L/100km(75MPG、26.6km/L)という低燃費を達成しました。 速度域の高い欧州市場で、e-POWER車がこれほどの実力を示した点は大きな意味があります。 https://bestcarweb.jp/feature/column/1392632 引用元 https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1765894131/ 【【朗報】日産ガチで復活か、最新版のe-POWERで実燃費26.6km/Lの大記録を叩き出すwwwwww】の続きを読む
日産、初のPHEVセダン新型「N6」を中国で発表!燃費は2.9L/100km(34.5km/L)でギネス世界記録を更新! 2025年12月04日 カテゴリ:日産 mixiチェック 1: プレアデス星団(やわらか銀行) [US] 2025/12/03(水) 21:38:50.38 ID:8Wpbo3tF0 BE:718678614-2BP(1500) 日産自動車の中国合弁会社である東風日産乗用車公司は12月1日(現地時間)、同社初となるPHEV(プラグインハイブリッド)セダンの新型「N6」を発表した。グレードは「180Air」「180Pro」「180Max」「180Max+」「170Max+フラッグシップ」の5つを用意し、価格は9.99~12.99万元。 新型N6は、東風日産独自の新エネルギー車(NEV)技術アーキテクチャーを採用し、1.5リッターエンジンと21.1kWhの大容量LFPバッテリを搭載したモデル。 エクステリアは「風迹美学(風の軌跡をイメージしたデザイン哲学)」の理念を採用し、流麗で有機的なラインが自信と躍動感を表現したほか、独創的なLEDライトと風翼型のヘッドランプに加え、立体的な造形のテールランプを搭載。また、ボディカラーは中国の自然をテーマにした6色を設定した。 インテリアは包み込まれるような温かな空間を目指して設計。広範囲にソフト素材を配し、触感にこだわりぬいた独自開発のシート表皮、ゼロホルムアルデヒド認証を取得した内装素材を採用するなど、家族が安心してくつろげる快適な空間を実現している。 前席には最新BEVモデルの「N7」同様に、AIにより乗員の体形に合わせてシートを調整する「ゼロプレッシャーシート」を搭載するとともに、後席には新開発の「ゼロプレッシャーソファ」を採用した。インテリアカラーは、アイボリーとブラックの2種類で、ローズゴールドやダークパープルの装飾が細部に高級感を付与している。新世代PHEVとして4つの新基準を設け、燃費でギネス世界記録を更新 また新型N6は、新世代PHEVとして4つの新たな基準を定義。1つ目は2L台/100kmという低燃費性能、2つ目は20kWh(21.1kWh)を超えるバッテリによるEV最大航続距離180km、3つ目は20分以内で必要分が充電できる急速充電性能、4つ目は年間のランニングコストを2000元以内に抑えること。この4つの基準が次世代PHEVに求められる新価値で、N6は中国一周燃費チャレンジを実施し、28日間で30省を横断、総走行距離1万4000kmを走行して2.9L/100kmという燃費を達成し、ギネス世界記録を更新している。 https://news.yahoo.co.jp/articles/668682768c3414da26445c7e7e72e7faeefd58a6 引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1764765530/ 【日産、初のPHEVセダン新型「N6」を中国で発表!燃費は2.9L/100km(34.5km/L)でギネス世界記録を更新!】の続きを読む
日産「スマホの充電ができる新型リーフ広告設置したよ!!」 2025年11月25日 カテゴリ:日産 mixiチェック 1: フェイスロック(庭) [US] 2025/11/25(火) 07:51:38.83 ID:u7i5vzwd0● BE:618719777-BRZ(12111) https://response.jp/article/2025/11/24/403846.html 日産『リーフ』新型、スマホを近づけると充電できる屋外広告が東京・渋谷に出現…「走る蓄電池」を体感 2025年11月24日(月)09時30分 日産自動車が、新型『リーフ』の体験型屋外広告「BATTERY WALL(バッテリーウォール)」を、11月21日から27日まで東京・渋谷駅前のマグネット バイ シブヤ109前に掲出している。 2: フェイスロック(庭) [US] 2025/11/25(火) 07:51:46.35 ID:u7i5vzwd0 BE:618719777-BRZ(11111) この広告は高さ約6mの巨大なもので、スマートフォンを近づけると充電ができる仕組みになっている。2025年10月に発表された新型リーフは78kWhの大容量バッテリーを搭載し、進化したV2L(外部給電)機能を持つ。広告を通じて、クルマが「走る蓄電池」として人々の暮らしに役立つことを多くの人に体感してもらうのが狙いだ。 新型リーフのバッテリー容量はスマートフォン約3500台分の充電や、一般家庭の約6日分の電力供給が可能だという。日産は、この体験を通じてEVが移動手段だけでなく「エネルギーの担い手」として生活を進化させることができるという認知の拡大を目指すとしている。 新型リーフは、AC外部給電コネクターを全グレードに標準装備し、車内にもAC電源をオプション設定するなど、手軽に電気を取り出せる機能を強化した。また、V2H(家庭への給電)機能にも対応し、停電時のバックアップ電源としても活用できる。 広告の掲出期間中、横浜の日産グローバル本社ギャラリーと銀座のニッサン クロッシングでは、新型リーフの実車展示も行われる。 引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1764024698/ 【日産「スマホの充電ができる新型リーフ広告設置したよ!!」】の続きを読む
日産自動車「車が売れないなぁ…」→とんでもない策に打って出るwwwwwwww 2025年11月24日 カテゴリ:日産 mixiチェック 1: ミドルキック(東京都) [FR] 2025/11/23(日) 04:09:53.79 ID:j3XFGfUu0● BE:866556825-PLT(21500) 日産、「車売らない」店舗を倍増 タッチポイント増やし新車不足を埋め合わせ https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00813/112000005/ 引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1763838593/ 【日産自動車「車が売れないなぁ…」→とんでもない策に打って出るwwwwwwww】の続きを読む
日産自動車、結局ルノーが支援する模様… 2025年11月18日 カテゴリ:日産 mixiチェック 1: あゆむくん(東京都) [US] 2025/11/17(月) 17:45:45.17 ID:lCrKqc5t0● BE:618719777-BRZ(12111) https://www.jiji.com/jc/article?k=2025111600297&g=int 日産・仏ルノー、提携強化検討 再び協業拡大へ―英紙 時事通信 外経部 2025年11月16日 20時17分配信 【ロンドン時事】 英紙フィナンシャル・タイムズ(FT、電子版)は16日、経営不振に陥っている日産自動車と仏自動車大手ルノーが、提携関係強化に向け協議していると報じた。資本関係の見直しを進めたルノーのデメオ最高経営責任者(CEO)が7月に退任し、両社は協業を拡大する方向で再検討を進めているという。 引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1763369145/ 【日産自動車、結局ルノーが支援する模様…】の続きを読む
日産「R36 GT-Rの電動化を見直します」←あれネタで言ってたんじゃなかったのか… 2025年11月15日 カテゴリ:日産 mixiチェック 1: ラニナミビルオクタン酸エステル(庭) [DE] 2025/11/15(土) 12:25:28.68 ID:K61BMKas0● BE:789920621-2BP(6555) https://www.autocar.jp/post/1193479 日産、R36 GT-Rの電動化計画を見直し 高級EV頭打ちで「別の道を模索」 ハイパーフォース実現せず? 公開 : 2025.11.15 07:05 日産は、2023年公開の『ハイパーフォース』コンセプトをベースに次期GT-R開発を構想していましたが、EVスポーツカーの世界的な需要低迷を受けて電動化計画を見直しています。現時点ではプランは明確でないとのこと。 2: ラニナミビルオクタン酸エステル(庭) [DE] 2025/11/15(土) 12:25:48.39 ID:K61BMKas0 BE:789920621-2BP(5555) 日産は、『GT-R』の後継となる次世代EVの開発計画を見直している。2023年に発表したコンセプトカー『ハイパーフォース』をベースとする構想だったが、今では別の方向性を検討しているという。 ハイパーフォースはR36世代GT-Rの姿を示す大胆かつ未来的なコンセプトカーだ。全固体電池と1360psの四輪駆動パワートレインを搭載し、「現実味のある明晰夢」と表現されていた。 発表時、日産の経営陣はV6エンジン搭載のR35 GT-R(2025年初頭に生産終了)の後継EVとして、2030年までにハイパーフォースの量産化を実現できると述べていた。 しかし現在、チーフ・パフォーマンス・オフィサーのギョーム・カルティエ氏によると、次世代GT-Rの開発に向けて「さまざまな方向性を模索中」だという。 カルティエ氏は「欧州でのGT-R発売を担当した者として、(次世代モデルを)信じています」としつつ、新型スーパーカーの発売については「明確な計画はありません」と認めた。 この方針転換は、EVの高級車やスポーツカーが世界的な需要低迷に直面している状況を受けてのものだ。 3: ラニナミビルオクタン酸エステル(庭) [DE] 2025/11/15(土) 12:26:02.20 ID:K61BMKas0 BE:789920621-2BP(5555) 例えば、マセラティは今年予定していたスーパーカー、MCプーラのEV版の計画を中止した。ロータスはEV版エミーラの発売計画を延期し、ポルシェはガソリンエンジン搭載の718の生産期間を延長した。ポールスターもEVロードスターの6の開発を凍結している。 カルティエ氏は、これらが次期GT-Rの開発計画に影響を与えたかどうかについては言及しなかったが、世界的に大量生産が見込めないため、最優先課題ではないと述べた。 「欧州には英国、スイス、ドイツという3大スポーツカー市場が存在します。他の地域もスポーツカーに好意は示していますが、本格的な市場とは言えません」 しかし、カルティエ氏は「ブランドの影響力と評価は重要なので、検討を続けています」と述べており、日産はGT-Rを収益源としてではなく、ブランドを象徴するモデルとして存続させる可能性がある。 2023年公開の『ハイパーフォース』コンセプト 日産 引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1763177128/ 【日産「R36 GT-Rの電動化を見直します」←あれネタで言ってたんじゃなかったのか…】の続きを読む
不人気と言われてたR33スカイラインGT-R、1億5000万円の値がついてしまうwwwwwwww 2025年11月14日 カテゴリ:日産 mixiチェック 1: ソリブジン(茸) [DE] 2025/11/13(木) 14:10:25.06 ID:6JASynfk0 BE:422186189-PLT(12015) 希少な「スカイラインGT-R」が1億5000万円で落札! 2025年8月、アメリカ・カリフォルニア州で開催されたオークションにおいて、1台の日産「スカイライン GT-R」が99万5000ドル(約1億5200万円)という破格で落札されました。 これまでにも「億超え」を記録してきたスカイライン GT-Rですが、そのほとんどは1999年から2002年にかけて生産された「R34」でした。 一方、今回落札されたのは1996年式の「R33」です。 スカイラインGT-Rの中でも“不人気”と言われているR33が、なぜこれほどまでに高額となったのでしょうか? https://news.yahoo.co.jp/articles/a1e0cccbe8fceda0d29032135751b67669af8f32?page=2 引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1763010625/ 【不人気と言われてたR33スカイラインGT-R、1億5000万円の値がついてしまうwwwwwwww】の続きを読む