サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:バイク関連 > スズキ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 自治郎 ★ 2020/03/19(木) 21:17:49.14 ID:BybUnmyo9
    スズキは2020年3月19日、250ccクラスの新しい小型二輪モデル「ジクサー250/ジクサーSF250」を、日本に導入すると発表した。

    ■幅広いユーザーに訴求するロードスポーツモデル

    ジクサー250/ジクサーSF250は、スズキの小型二輪モデル「ジクサー」シリーズの上級車種にあたり、生産国のインドではフラッグシップモデルとして2019年に販売を開始。今回、一足遅れて日本にも導入されることとなった。

    商品コンセプトは「Straight-Ahead Sport Bike」というもので、車検が不要となる250ccクラスならではの維持のしやすさに加え、エントリーユーザーに訴求する乗りやすさや取り回しのしやすさ、ベテランライダーも納得させる車格感、本格的な装備などを同時に追求したモデルとなっている。

    最大の特徴は、スズキ久々の油冷エンジン「EJA1」の採用にある。パワーを犠牲にすることなく小型・軽量化が見込める油冷エンジンは、かつては同社が得意とするパワーユニットだったが、2008年の「GSX1400」の生産終了とともにラインナップから消滅。今回、およそ12年ぶりに復活を果たすこととなった。

    エンジンの構造は排気量249ccの4ストローク単気筒SOHC 4バルブで、「SOCS(スズキオイルクーリングシステム)」と呼ばれる新開発の冷却機構を採用。燃焼室の外周部に、潤滑系から独立したオイル経路を設けることで、広範囲かつ効率的なエンジンの冷却を実現。冷却フィンや水冷装置を省略することで軽量・コンパクト化を実現している。

    動弁機構についても簡素化を図っており、4バルブでありながらDOHCではなくSOHCを用いることでヘッドを小型化。四輪車の技術も用いた低フリクション化の追求や燃焼効率の改善により、最高出力26PS/9000rpm、最大トルク22N・m/7300rpmというアウトプットと、45.0km/リッター(国土交通省届出値)という燃費性能を実現している。

    一方、車体については2020年1月登場の新型「ジクサー150」のものをベースに、より高出力なエンジンに対応するべくフレームのねじり剛性を強化。完全新設計のサブフレームも、ジクサー150より30%高いねじり剛性を実現している。サスペンションは前がφ41mmの正立フォーク、後ろが7段階のプリロード調整機構付きモノショックの組み合わせで、ブレーキも前:300mm、後ろ:220mmのディスクローターを採用したり、2チャンネルABS(ジクサー150は1チャンネル)を標準装備したりと、強化を図っている。日本仕様のタイヤはダンロップのオンロードラジアル「SPスポーツマックスGPR-300」で、リアにはこのクラスとしては幅広な150/60R17サイズを採用。よりグリップの感じられるライディングフィールを実現しているという。

    今回のジクサー250/ジクサーSF250の投入により、スズキは小排気量クラスに全4種類のロードスポーツモデルをそろえることとなった。なかでもジクサー250/ジクサーSF250は、上級モデル「GSX250R」より20kg軽い車重(ジクサー250:154kg、ジクサーSF250:158kg)と、より高出力・高回転なエンジンの採用により、軽快でスポーティーな走りを実現。チーフエンジニアの野尻哲治氏は同車について、「多気筒モデルにない軽快感と、小排気量車にはないパワー感を追求したモデル」と説明している。

    価格はネイキッドモデルのジクサー250が44万8800円。カウル付きモデルのジクサーSF250が48万1800円。発売はジクサーSF250の方が早く、2020年4月24日を予定。一方ジクサー250は、同年6月17日の予定となっている。(webCG)

    2020.03.19
    https://www.webcg.net/articles/-/42533

    ジクサーSF250(左下)、ジクサー250(右上)
    img_d6d2ec083d0b5bbc59a80efd7248bd14307092

    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1584620269/ 【スズキさん、油冷エンジンを復活させてしまうwwww 「ジクサー250/ジクサーSF250」を発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    61b8Xpus


    ※画像はハンガリーのデザイン企業による予測CGです。 【【朗報】スズキ新型ハヤブサが秋に発表か?販売店からの情報】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2020/01/22(水) 13:51:11.53 ID:6QzHeLpz9
    スズキは2020年1月20日、150ccクラスのロードスポーツバイクである新型「ジクサー150」を同年3月4日に発売すると発表した。

    ジクサーは2017年に登場した中型二輪のネイキッドモデルであり、スズキの大型スポーツバイクと共通のイメージとなるスポーティーなスタイリングから、若年層を中心に好評を得ているという。

    今回の新型では、欧州のトレンドである、カウルを車体中心に向けてコンパクトに凝縮させたプロポーションを取り入れ、ボリュームのあるタンクとスリムな2分割シートの組み合わせによる抑揚あるデザインを採用。ヘッドランプやテールランプはLED式で、カウルと一体化させたグラブバーやスイングアームマウントリアフェンダーなどによる、シャープでコンパクトなリアまわりの意匠も特徴となっている。

    エンジンは154ccの4サイクル空冷単気筒SOHCで、最高出力14PS(10kW)/8000rpm、最大トルク14N・m(1.4kgf・m)/6000rpmを発生。装備重量139kgという軽さとも相まって、低速からの力強い加速性能と55.3km/リッター(国土交通省届出値)という高い燃費性能を実現しているという。

    また、アップライトなハンドルや795mmに抑えたシート高により、快適な乗車姿勢も実現。足まわりについてはリアサスペンションに7段プリロード調整機構を備えるほか、フロントブレーキには新たにABSを標準装備している。

    メーターはデジタル式で、シフトチェンジのタイミングを知らせるRPMインジケーターやオドメーター、ツイントリップメーターなど各種機能を搭載。燃料タンクの容量は12リッターで、長距離のツーリングも安心してこなせるという。

    価格は35万2000円。(webCG)

    2020.01.21
    https://www.webcg.net/articles/-/42295

    ジクサー150
    img_28ef6908d5c58c826e8ff8bcafb9fcb0305170

    img_a38390259701a1df1642de56c5b09ade296660


    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1579668671/ 【スズキが新型「ジクサー150」を発表!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/08/05(月) 10:19:34.527 ID:QnZjVvxZ0
    空気読めてないもんしか出してないよね


    ex_katana_ymd

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1564967974/ 【スズキのバイクが落ちぶれた理由wwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2019/11/28(木) 02:38:23.45 ID:0tLwdGfbp
    テンプターですね

    1_l (8)

    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1574876303/ 【スズキの「かっこいい」バイクを想像してください】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2019/09/26(木) 01:09:32.02 ID:t8k6KOgj0
    かっこええ
    HAYABUSA3

    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1569427772/ 【SUZUKIのバイクって見てるだけで癒されるな】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無し募集中。。。 2019/09/30(月) 15:10:37.46 0
    インドで5月から販売中
    EFra1A9UEAAuyIw

    EFra1A8VUAASwZM


    名称SOCS(Suzuki Oil Cooling System)
    003-29

    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1569823837/ 【スズキ油冷エンジン復活!ジクサーSF250・ジクサー250日本市場へ投入予定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2019/09/25(水) 16:03:34.35 ID:h6tZHTuv0
    変態のスズキ←???www

    こんな変なこと言い始めたのマジで誰やねん
    発想のスズキだろーが!!


    Pyv47E8

    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1569395014/ 【技術のホンダ←わかる 芸術のヤマハ←わかる 漢カワサキ←わかる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: きつねうどん ★ 2019/09/24(火) 17:26:34.96 ID:CAP_USER
    02afb35a30b62dddcb78fe0a9f6727f9

    スズキGBは、MotoGP殿堂入りをしている伝説のイギリス人モーターサイクルレーサー、バリ―・シーンの家族より3台のバイク提供を受け、11月16日から24日に開催されるバーミンガム NECのイベントに展示する。

    スズキGBのアフターセールス・マーケティングコーディネーターであるティム・デイヴィスはこのようにコメント。「このような機会は私たちにとっても貴重です。シーンの家族がオーストラリアへ移住してからイギリスへこれらのバイクが戻るのははじめてのことです。当時のコンディションへとレストアを施すのは、以前シーンの専属メカニックとして活躍していた人物です。ファンにとっても、このマシンをまた見ることができ、サウンドを聞くことができ、においをかぐことができる、最高のひとときとなるでしょう。待ちきれません」

    41b540322708cd7a7fd2b80fc1b154f3

    かつてシーンのバイクを整備してその栄光へと貢献した人物によってレストアが施されるのは、1984年 XR45 TG 500と1978年 XR23A RG500の2台である。XR45はシーンが操った最後のマシンとして知られ、XR23Aでは1979年のF1チャンピオンシップにも出場していた。

    a35f3a4144feb3464a11379958302b0e

    この2台と共に展示されるのは、1976年と1977年に優勝を獲得したXR14だ。2017年にスズキのヴィンテージ・パーツプログラムによってレストアが施されている。これは、昔のモデルでも走りを楽しみ続けることができるようにするためのプログラムである。このようなことが行われているおかげで、シーンのバイクは再び姿を現すことができるのだ。

    https://octane.jp/articles/detail/3266

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1569313594/ 【バリ―・シーンが操った3台のスズキバイクがまとめて展示される】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2019/06/30(日) 18:44:50.66 ID:uM9nGr1Q9
    スズキが2019年5月30日に発売した大型バイク「新型KATANA(カタナ)」が人気を呼んでいる。

    新型のカタナは日本刀をイメージし、1980年のドイツ・ケルンショーでデビューした初代カタナ(GSX1100S KATANA)のリバイバルであることは言うまでもない。2000年に初代カタナが生産を終了してから約19年ぶりの復活となった。

    ■「新たなる伝説を鍛造する」

    スズキによると、新型カタナは「燃料タンクから車体先端まで、研ぎ澄まされた刀のようにシャープで流れるようなデザインを採用した」という。角形のLEDヘッドランプや、刀の切先をイメージした造形の車体先端下部に装着したLEDポジションランプによって、初代カタナを連想させるスタイルとなった。

    開発コンセプトは「Forging a New Street Legend(新たなるストリートバイクの伝説を鍛造する)」だという。Forgeとは「鍛造する」「構築する」の意で、「刀鍛冶が鋼を叩いて鍛え上げ、丹念に強靭な刀を作り上げることと、新型カタナを鍛錬して作り上げたことを比喩的に表現した」というから、スズキのカタナに対する熱意が伝わってくる。

    かつてのカタナは空冷エンジンだったが、新型カタナはもちろん水冷エンジンとなった。エンジンは「GSX-R1000」の998cc直列4気筒をベースに改良し、軽量アルミフレームの車体にマウントしている。最高出力109KW(148PS)/10000回転、最大トルク107Nm(10.9kgf・m)/9500回転で、「低回転域の力強いトルクと高回転域のパワフルなエンジン特性を実現した」という。

    スズキの開発ライダーによると、「若手のライダーから初代カタナのファイナルエディション(2000年)を担当した開発ライダーも参加して、走行実験を行なった」という。

    ■9月15日には「カタナミーティング」も

    日本刀をイメージした初代カタナはドイツ人のハンス・ムート氏のデザインで、その斬新なデザインと日本刀のような鋭い走りが人気を呼んだ。初代は1100ccのほか、750ccや400cc、250ccなどの派生モデルもあったが、今回は1000ccのみの復活となった。

    新カタナは2019年春に一足早く欧州で発売され、日本での発売が待ち望まれていた。スズキ初となるターンシグナル付スイングアームマウントリヤフェンダーを採用するなど最新の技術を盛り込んだことで、かつてのカタナを知るリターンライダーだけでなく、若者はじめ幅広いライダーの関心を集めている。

    ファンの反響の大きさから、スズキは9月15日、本社のある浜松市周辺でユーザーらを招く「カタナミーティング」を開くことを決めた。

    復活を遂げたスズキの「カタナ」
    news_20190628193554-thumb-645x380-160462

    過去の「カタナ」
    news_20190628193617-thumb-645xauto-160463


    2019/6/30 17:00
    https://www.j-cast.com/2019/06/30361340.html?p=all

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561887890/ 【スズキの復活カタナが人気でカタナミーティングも開催決定】の続きを読む

    このページのトップヘ