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    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

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    1: 【東電 73.7 %】 (帝国中央都市) [ニダ] 2018/03/27(火) 22:20:34.09 ID:5TYwACn50 BE:416336462-PLT(12000)
    lexus-ux

    間もなくより多くの自動車メーカーが、サブスクリプションサービスを通じて車を提供するようになるだろう。

    Lexusは本日(米国時間3月26日)、来るべきUXクロスオーバーがサブスクリプションを通して利用可能になることを発表した。

    またブルームバーグも本日、BMWがサブスクリプションの試験運用を発表しようとしていることをレポートした。

    これらの自動車メーカーは、新しいファイナンスモデルで車両を提供するメーカーのリスト(現在その数は増加中だ)に加わることになる。

    現在、 Volvo 、Cadillac、 Ford 、そしてPorscheが、従来のファイナンスモデルではない、最新の車を運転するための、より柔軟で革新的な方法を探っている。

    DroverやFairのようなスタートアップたちもまた、需要の増加に伴いこの市場を狙ってきている。
    現在のサブスクリプションサービスは、短期間のレンタルと数年に渡るリースの間に位置付けられるものだ。 ほとんどのサービスは、車両コストの範囲内で、車両を交換したり、保険料を含めることを可能にしている。

    目標は、できるだけ効率的に最新の車両を消費者に提供することだ。

    https://jp.techcrunch.com/2018/03/27/2018-03-26-bmw-and-lexus-look-to-car-subscriptions/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522156834/ 【車もサブスクリプションの時代へ。BMW、LEXUSがまもなく開始】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/03/27(火) 09:06:41.71 ID:CAP_USER9
    ◆新東名のろのろ運転→通報→急加速し逃走 37キロオーバー、容疑者逮捕

    第二名神高速を三十七キロオーバーで走行したとして、県警高速隊は二十六日、道交法違反(速度超過)の疑いで、神戸市の職業不詳の男(62)を現行犯逮捕した。
    逮捕容疑では、同日午後三時ごろ、三重県桑名市の第二名神高速下り線で、乗用車を時速百三十七キロで運転したとされる。
    容疑を認めている。

    高速隊によると、男は午後二時ごろ、新東名高速道路の静岡県境付近から時速約二十キロで走行。
    目撃者から「遅い車がいる」と通報があり、県警が停車を求めたが、速度を変化させつつ走行を続けた後、男は急加速して逃走。

    速度超過した約五分後、渋滞で前方に停車中のトラック二台に衝突し、逮捕された。
    男やトラック運転手二人にけがはなかった。

    事件・事故


    中日新聞 2018年3月27日
    http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20180327/CK2018032702000053.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522109201/ 【高速を時速20キロで運転 ⇒ 通報 ⇒ 時速137キロに急加速して逃走 ⇒ 渋滞で停車中のトラック二台に衝突 ⇒ 逮捕】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/03/26(月) 18:18:24.26 ID:CAP_USER9
    main (3)

    米カリフォルニア州マウンテンビューで、テスラModel Xが国道101号線で中央分離帯に激突し、近くを走行中の自動車2台を巻き込む事故を起こしました。Model Xは車体前半部が粉砕されたうえバッテリーから出火、ドライバーは死亡する大惨事となっています。

    この事故の原因としてテスラの半自動運転機能"Autopilot"が関係しているかは、記事執筆時点では明らかにされていません。またバッテリーの破損や爆発が車両の破損に影響したのかもまだ確定した事実はありませんが、カリフォルニア・ハイウェイ・パトロールはバッテリーの爆発が事故を大きくしたとの見方を示しています。

    Model Xの酷い破損の状況がバッテリーなのか他との激突によるものなのかにかかわらず、このような大事故が起こったことで自動車安全性能におけるEVの未知の部分、また現段階での(半)自動運転機能の不確実性がクローズアップされることは免れません。原因がはっきりするまでは、自動運転システムが人と同じように事故を引き起こした可能性が残されています。

    米ABCニュースのカメラマンによるツイート画像からは、炎上した車両のフロア下部分に細かい円筒状のバッテリーセルが詰め込まれているのがわかります。またElectrekなどは現場に呼ばれたテスラの技術者がバッテリーを取り外す際に、消防士の手を借りていたと報じられます。技術者によると、破損し出火したバッテリーにはまだ電気を帯びていたり出荷する可能性があるため、大量の水をかけ続けて鎮火・冷却し、その後も少なくとも1時間は再び発熱してこないかを監視する必要があるとのこと。

    https://twitter.com/DeanCSmith/status/977286282991755264

    そういえば、Amazonプライム・ビデオの自動車番組「グランド・ツアー」でリチャード・ハモンドが大クラッシュをしたときも、電気スーパースポーツカーのRimac Concept Oneが激しく炎上していました。いくら燃料を積んでいないとはいえ、EVのバッテリーもガソリン同様にエネルギーの塊であることに違いはありません。EVオーナーは、もし激しい事故を起こしたときは、ガソリン車と同様に出火の恐れがあることを理解しておく必要がありそうです。

    3月26日 engadget
    https://japanese.engadget.com/2018/03/26/model-x-autopilot/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522055904/ 【テスラ「Model X」 車体前半が無くなるほど激しく破損・炎上する大事故】の続きを読む

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    1: ひぃぃ ★ 2018/03/22(木) 18:28:39.06 ID:CAP_USER9
    ■進化していても数十年前のイメージが払拭できていないことも

    ◆1)「スポーツカー=速い」じゃない

     スポーツカーの定義にはさまざまなものがあり、スポーツカーに求められる要素にもさまざまなものがあるが、多くのスポーツカー好きの共通認識からすると、「速さ」の重要度はあまり高くない。

     最高速度や最高出力、0-100km/h加速タイムなどは平凡かそれ以下でも、運転する楽しさや官能的なサウンド、流麗なスタイリングがあればスポーツカーとして認められる。

     スーパーカーの場合は「速さ」は絶対条件として、当代トップクラスのレベルが求められるが、スポーツカーの場合はさにあらず。遅いよりは速いに越したことはないものの、絶対的な速さは二の次とする意見が多数派である。

     たとえばマツダのロードスターは「速さ」以外の要素でスポーツカーとしての人気を不動のものにしている典型的な存在だ。動力性能や加速性能はそれほど高くはないが、人馬一体感が得られるハンドリングやスタイリングなど、「速さ」以外の部分で世界中のスポーツカーマニアから傑作スポーツカーと高く評価されている。S660や86/BRZ、ロータス・エリーゼなどにも同様のことが言える。

     逆に、動力性能が高いだけの直線番長的なクルマはスポーツカーとして認められない場合が多い。

    ◆2)「アメ車=ガソリン垂れ流し」じゃない

     アメ車というと、巨体に大排気量エンジンを積むため燃費は極悪。ガソリンは垂れ流しのように消費するクルマというイメージが抱かれがちだ。実際、「ガソリンは水より安い」と言われた時代のアメリカでは燃費など眼中にないようなクルマが多かったのも事実だが、アメ車全体を見るとイメージするほど悪くはない。

     排気量8リッターのV10を積むダッジ・バイパーやラムトラックなどの燃費はさすがに極悪レベルながら、もう少し一般的なフルサイズのセダンやSUVなどは、競合する日欧車と比べても燃費は決して悪くないか、むしろ良い場合さえある。

     たとえばフルサイズ級のSUVで見ても、キャデラック・エスカレードやリンカーン・ナビゲーターなどは排気量は6リッター、車重は2.5トン以上にもなる巨体ながら、街乗りでも燃費はリッター4~5km/L程度、高速巡航なら7~8km/L程度は走るので、レンジローバーやランドクルーザーあたりと同等。日本ではレギュラーガソリンに対応することを考えると、むしろ経済的だ。

     古めのモデルの例を挙げると、日本ではLサイズのミニバンに位置付けられるシボレー・アストロも街乗り燃費はリッター5~6km/L、高速巡航ではフタ桁燃費を記録することもできたので、同時代の競合ミニバンと比べて特に燃費が悪かったわけではない。

     最新モデルでも、全長5mを超えるフルサイズ級セダンのキャデラックCT6は街乗りで7~8m/L、高速巡航で12~13m/L程度の燃費は普通に記録するので、日本のクラウンあたりと変わらなかったりするのだ(ハイブリッドではない純ガソリンエンジンのクラウン)。

    >>2以降に続きます

    2018年3月21日 11時40分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/14463778/

    69837_1568_47a13f815bdebda5f3b80141449430e0

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521710919/ 【世間一般の認識は間違っている……よくあるクルマの誤解】の続きを読む

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    1: 自治郎 ★ 2018/03/21(水) 19:17:51.42 ID:CAP_USER9
    英国の自動車メーカーであるモーガンは、いまだに木製フレームのスポーツカーを製造している。だが、今回ご紹介するクルマはさらに広範囲に木材を使っており、非常に珍しく、そして美しい。カリフォルニアに住む自動車ビルダーのピーター・ポルトガル氏が、手作りした木製ロードスター「ドルフィン」を売りに出しているのだ。自作したフレームに1979年型ダットサン「280ZX」(日本名:日産「フェアレディZ」)のドライブトレインとリア・アクスル、「MGB」のフロント・サスペンションを装備し、ボディには1981年に暴風で倒れた樹齢250年のレッドウッドが使用されている。

    ポルトガル氏によると、このクルマは280ZXより約360kgも軽いというから驚きだ。デザインは1930年代にフィゴーニ&ファラスキがボディを製作したドライエなどのクラシックなフランス車から着想を得ている。

    ところが、その最初に製作されたドルフィンは2002年に事故に巻き込まれてしまった。携帯電話で通話しながら運転していたドライバーが、一時停止の道路標識を無視して、ドルフィンに追突したのだ。苦労して造ったカスタムカーがそんな形で破壊されてしまうなんて、さぞかし無念だったことだろう。

    あまりのショックの大きさに、ポルトガル氏は10年間も手を付けずにいたというが、それから1年をかけてフレームを作り直し、木製のボディを修復して、ドルフィンは再び路上を走れるようになった。ポルトガル氏は自身のサイトで「運転中に携帯電話は使用しないでください」と呼びかけている。

    生まれ変わったドルフィンは、自動車ショーと木造工芸ショーの両方で様々な賞を獲得。トレーラーに載せて運び込まれる単なる展示用ではなく、ショーの会場まで実際に運転して行けるクルマなのだ。最高速度は190kmを超えるという。ドルフィンは現在販売中で、ポルトガル氏によると、昨年末には28万2,000ドル(約2,990万円)の価値があると鑑定されたというが、このユニークなクルマの提示価格は24万9,000ドル(約2,640万円)となっている。

    2018年03月20日 11時00分
    https://jp.autoblog.com/2018/03/19/olphin-hand-built-wooden-car/

    木製ロードスター「ドルフィン」
    img595166654

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521627471/ 【木製ボディの手作りロードスター「ドルフィン」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(空) [CA] 2018/03/23(金) 07:55:53.96 ID:iYcAtRqS0● BE:842343564-2BP(2000)
    UBER人身事故動画

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-03-21/P5XFRN6TTDS301

    ウーバーの前方に向いたドライブレコーダーでは、女性が午後10時ごろに自転車を押しながら歩き、暗い中央分離帯から車の流れに向かって動く様子が示された。
    テンピの警察署長シルビア・モイア氏は「いかなる状況でもこうした衝突を避けることが非常に困難だっただろうことは極めて明らかだ」と米紙サンフランシスコ・クロニクルに対して語った。

    事故動画
    https://youtu.be/JGNB5OqnFAw


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521759353/ 【Uberの人身事故、自転車は手押し運転手はよそ見…警察署長「避けることが非常に困難だった」←は?】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/03/20(火) 23:51:30.76 ID:d9Up3+5e0 BE:123322212-PLT(13121)
    dyson000

     英家電大手ダイソンは20日、開発を進めている電気自動車(EV)について、日本が最初の発売国になる可能性があることを明らかにした。

    同社は2020年にEV市場に参入する方針。今後、市場拡大が進むEVに自動車メーカー以外からの参入が相次ぎ、競争が激しくなりそうだ。

     ダイソン創業者でチーフエンジニアのジェームズ・ダイソン氏が20日、日本経済新聞社などの取材に応じた。「バッテリーやモーター、空調、ロボットと、必要とする技術は全て持っている」と述べ、EV開発に自信を見せた。また「次世代のクルマを開発する良いタイミングでもある」と2020年に参入する意向を改めて示した。

     ダイソン氏はEVについて、発売になれば「当然、日本にも投入する」と語った。さらに「日本が最初の市場になる可能性もある」とした。
    ダイソン氏が発明したサイクロン式掃除機は、日本で最初に技術が認められて製品化した経緯がある。ダイソンがブランドとして確立されている日本はEVでも有望市場と考えているとみられる。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28398180Q8A320C1TJ1000/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521557490/ 【ダイソンの電気自動車、最初は日本で発売する模様】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/03/21(水) 18:58:34.57 ID:CAP_USER9
    国土交通省は3月20日、「2017年の燃費のよい乗用車ベスト10」を発表。2017年末時点で販売されている乗用車が対象となり、最も燃費のよい乗用車は普通・小型自動車ではトヨタ自動車「プリウス」、軽自動車ではスズキ「アルト」とマツダ「キャロル」となった。

    2017年の燃費のよい乗用車ベスト10

    ■普通・小型自動車部門

    順位:メーカー「モデル」/JC08モード燃費値
    1:トヨタ「プリウス」/40.8km/L
    2:トヨタ「アクア」/38.0km/L
    3:日産「ノート」/37.2km/L
    3:ホンダ「フィット」/37.2km/L
    5:ホンダ「GRACE(グレイス)」/34.8km/L
    6:トヨタ「ヴィッツ」/34.4km/L
    6:トヨタ「カローラ アクシオ」/34.4km/L
    6:トヨタ「カローラ フィールダー」/34.4km/L
    6:ホンダ「SHUTTLE(シャトル)」/34.4km/L
    10:トヨタ「カムリ」/33.4km/L

    ■軽自動車部門

    順位:メーカー「モデル」/JC08モード燃費値
    1:スズキ「アルト」/37.0km/L
    1:マツダ「キャロル」/37.0km/L
    3:スズキ「アルト ラパン」/35.6km/L
    4:ダイハツ「ミラ イース」/35.2km/L
    4:トヨタ「ピクシス エポック」/35.2km/L
    4:スバル「プレオ プラス」/35.2km/L
    7:スズキ「ワゴンR」/33.4km/L
    7:マツダ「フレア」/33.4km/L
    9:スズキ「ハスラー」/32.0km/L
    9:マツダ「フレア クロスオーバー」/32.0km/L

    また、「平成32年度燃費基準」の達成レベルが最も高い乗用車については、普通・小型自動車では達成率205%の「プリウス」、軽自動車では達成率150%のアルト及びキャロルとなった。

    同省では、自動車ユーザーの省エネルギーへの関心を高め、燃費性能の優れた自動車の開発・普及を促進するため、毎年、燃費のよい乗用車のベスト10とともに、自動車の燃費性能を評価した「自動車燃費一覧」を公表している。

    2017年末時点で新車として販売されている自動車の燃費性能等については、メーカー別・車種別に取りまとめて、Webサイトで掲載している。

    なお、2016年度に販売された乗用車の平均燃費は21.9km/Lとなり、2015年度から約1.3%向上したとしている。

    トヨタ「プリウス」
    03_l (1)


    2018年3月20日 17:05
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1112735.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521626314/ 【【ツッコミ大会】「2017年の燃費のよい乗用車ベスト10」発表】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(空) [JP] 2018/03/21(水) 10:22:44.56 ID:OT7NdK9f0● BE:842343564-2BP(2000)
    c463bb0f

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00000822-chosun-kr

    ■突然飛び出してきた女性を発見できず
     今回の事故は18日夜10時ごろ(現地時間)、アリゾナ州フェニックスに近い小都市テンピの4車線道路で発生した。

    ボルボのスポーツタイプ多目的車(SUV)「XC90」を改造したウーバーの自動運転車が試験走行をしていた際、自転車を押して横断歩道のない所から道路を横断しようとした49歳の女性エレイン・ハールズバーグさんを発見できずに、そのままひいた。

     ハールズバーグさんは病院に搬送されたが死亡した。自動運転車は事故当時、法定最高速度時速35マイル(約56キロメートル)の道路を時速38マイル(約61キロメートル)で走っていた。

     アリゾナ州警察当局は「車は完全な自動運転モードで走行しており、ブレーキをかけようとしていた痕跡は見つかっていない」としている。

    事故当時、運転席には非常時に備えてウーバーのオペレーターが乗っていたが、ブレーキを踏むなどの措置は取っていなかった。このオペレーターは警察の取り調べに「フラッシュがたかれた時のように突然(人が)現れた」と語った。

     米政府は事故発生直後、米国家運輸安全委員会(NTSB)調査チームを現地に派遣し、同州政府と共に原因調査を進めている。
    外信各社は、今回の事故が事前に自動運転車にプログラミングされていない突発的な状況に起因するものだと見ている。

     サンフランシスコ地域の日刊紙「サンフランシスコ・クロニクル」は「事故地点は横断歩道がある交差点から約90メートル手前の、人けが少ない所だった。

    自動運転車は『このような地域では人が現れる可能性がない』と予測したまま走行していた可能性が高い」と報道した。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521595364/ 【事故を起こしたUberの自動運転車、速度オーバーだった】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2018/03/21(水) 08:16:48.38 ID:CAP_USER9
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    自動運転で事故“システム欠陥はメーカーに賠償請求” 国交省
    3月20日 15時17分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180320/k10011372391000.html

    国土交通省は、自動運転の車が事故を起こした場合の自賠責=自動車損害賠償責任保険の扱いについて、原因がシステムの欠陥だった場合はメーカー側に損害賠償を求めるなどとした対応方針をまとめました。

    国土交通省は、自動運転の車と人が運転する車が混在する2020年から2025年ころを想定して、自賠責保険で自動運転の車による事故をどう扱うかについて有識者の研究会で検討を進め、20日、対応方針をまとめました。

    それによりますと、自動運転による事故でも人が運転する車と同じように保険金を支払いますが、原因がシステムの欠陥だった場合は保険会社がメーカー側に損害賠償を請求できるようにします。

    また、自動運転のシステムに外部から不正アクセスがあって事故になった場合も被害者を救済できるようにします。

    さらに、事故の原因を調査できるように車のスピードやハンドル操作などを記録できる装置の導入を進めていくとしています。

    研究会の座長を務めた東京大学の落合誠一名誉教授は会見で、「今後も技術の進展状況を踏まえて見直しをする必要もある」と述べました。

    自動運転をめぐっては、アメリカで公道で実験走行していた車による死亡事故も起きていて、技術開発とともに事故が起きた場合の補償や刑事責任の在り方などの整備も課題となっています。


    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521587808/ 【自動運転で事故“システム欠陥はメーカーに賠償請求”】の続きを読む

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