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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

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    1: スリーパーホールド(芋)@\(^o^)/ 2014/10/03(金) 08:58:03.92 ID:QUgNbnr30.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
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    ホンダは10月2日、フランスで開幕するパリモーターショー14において、改良新型『CR-V』の欧州仕様車を初公開する。

    欧州向けの改良新型CR-Vは、米国で9月30日に発表されたCR-Vの2015年モデルに準じる。外観は、ヘッドライトやグリル、バンパーが新デザインとなり、表情を一新。アルミホイールも新デザイン。バンパーのスキッドプレートやテールゲートも新しい。

    欧州仕様では、従来の2WD(FF)に加えて、4WDもディーゼルエンジンを変更。「アース・ドリームス・テクノロジー」を導入した「i-DTEC」エンジンと、新開発の9速ATの組み合わせにより、環境性能を引き上げる。

    4WDでは、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」エンジンが、従来の2.2リットルを置き換え。4WD用は2WDよりも高出力となっており、最大出力160ps、最大トルク35.7kgmを発生する。9速ATの効果もあり、欧州で重視されるCO2排出量は135g/km以下と、従来比で20%改善させた。

    2WD(FF)車には、従来通り、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」エンジンの最大出力120ps仕様を搭載。CO2排出量を117g/kmに抑えている。
    http://response.jp/article/2014/10/02/233921.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412294283/ 【ホンダ CR-V、欧州で改良新型…新世代1.6ディーゼル+9速AT】の続きを読む

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    1: ジャストフェイスロック(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/22(月) 09:08:05.52 ID:jutJsXGu0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    ホンダが2011年に発売したスーパートールワゴン軽自動車、N-BOXの販売が好調となっている。そのボディをベースにしたSUVテイストの派生車が開発中となっており、スズキ・ハスラーに対抗するモデルとして期待される。

    東京オートサロン2014では、N-BOX + ELEMENT Conceptが公開された。これはN-BOXをベースにSUVテイストな外装をカスタマイズした車体であり、ホンダが軽SUVに意欲的な姿勢を見せたモデルであった。ELEMENTとはホンダがかつて販売したCセグメントサイズのクロスオーバーSUVで、日本で2005年まで、米国で2011年まで販売されていた。

    ただ、開発中の軽自動車SUVはN-BOX + ELEMENT Conceptのような即席モデルではなく、専用設計のエクステリアデザインが与えられることになる。NAとターボが用意されるパワートレインや基本骨格は共通化されるだろうが、N-BOXではスライドドアであったドア開閉方式は、SUVモデルではヒンジ式が採用される見込みとなっている。

    ホンダの軽SUVはスズキのハスラー対抗モデル、2014年度内にも発売される見通しホンダが軽SUVの新規投入に意欲的であるのは、2013年11月の東京モーターショーで発表されたスズキのハスラーが大ヒットとなったことと無関係ではないはずだ。ハスラーはワゴンRのプラットフォームをベースとした派生車種であるが、オシャレな専用エクステリアとルーフ別色のカラーリングが人気を呼び、月販1万台規模の車種となっている。

    当初の計画を大幅に上回るオーダーを受けスズキは増産体制で対応している。

    http://car-research.jp/honda/suv-n-box.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411344485/ 【ホンダがN-BOXがベースのSUVを開発中 スズキ・ハスラー対抗か】の続きを読む

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    1: ジャストフェイスロック(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/22(月) 09:04:02.21 ID:jutJsXGu0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    HONDA-S2000-Dodge-Viper-V10-Engine_01

    バイパーの8.3Lエンジン搭載したホンダ S2000が販売中!
    またもやアメリカ発祥の世界最大規模のクラシファイドコミュニティサイト Craigslistで、ダッジ バイパーに積まれているエンジンやトランスミッション一式に載せ替えられたホンダ S2000が販売されていると話題になっている。

    ニューヨーク州中央部にあるシラキュースから掲載されているホンダ S2000改バイパーは、2006 バイパーSRT10からエンジンは8.3L V10エンジン移植。
    S2000の純正パーツではこのハイパワーに対応できないので、リアの足回り、大型ラジエーター、強化ブレーキ、強化サスペンションなどに変更されているとのこと。

    このホンダ S2000改バイパー、シャーシはメーター読み6万マイル(約96,000km)、エンジン/トランスミッションはわずか14,000マイル(約22,400km)で、コンディションは抜群だそうだ。そんなホンダ S2000改バイパーの気になる希望金額は$27,000 (293万円)。

    ちなみにこのS2000のオーナーは、見せびらかす為に普段からボンネットを付けないで乗りまわしているそうだが、ボンネットもちゃんと付いてくるそうだ
    http://www.j-sd.net/honda-s2000-viper-engine/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411344242/ 【ダッジ・バイパーの8.3Lエンジンを移植したホンダ・S2000】の続きを読む

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    1: キドクラッチ(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/11(木) 20:16:32.29 ID:px4twBMj0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    ホンダが昨年6月発売したミドルクラスセダン「アコードハイブリッド」。ホンダの市販車初のストロングハイブリッド(電気モーターのみで走行可能)で、 JC08モード走行時の公称燃費30km/リットルというミドルクラスでは他を圧倒する経済性を実現させている。そのアコードハイブリッドを3500kmほど走らせる機会があったのでリポートする。

    まずはホンダが発売時に猛アピールしていた燃費だが、結論から言えば、北米におけるミディアムクラス、日本ではフルサイズに相当するセダンとしてはきわめて優秀なリザルトを記録することができた。総走行距離3483.8kmに対し、合計給油量は141.77リットル。平均燃費は24.57km/リットルであった。
    極端なエコランをやらず、“急”のつく運転を避ける程度のドライブでこの数値は見事。ちなみに通算の平均燃費計の数値は24.6km/リットルと、ほぼ正確な数値を示した。

    http://president.jp/articles/-/13424
    K0000524927

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1410434192/ 【3500km走って分かった圧倒的な燃費性能 ホンダ「アコードハイブリッド」】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/08/20(水) 00:31:06.63 ID:NmOATQCM0.net
    ハイブリットと軽しか無いじゃん
    ミニバンメーカーと揶揄されてたがミニバンやワゴンですら少ないし
    64de6eff-f125-4122-9af6-c8adbc2fce3f

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1408462266/ 【ホンダのカーラインナップを見たんだが】の続きを読む

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    1: エクスプロイダー(芋)@\(^o^)/ 2014/08/02(土) 23:38:06.30 ID:tX7BOShD0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    HONDA-S2000

    ホンダ S2000がハイブリッドのミッドシップクーペとして復活!?
    ホンダがスポーツカーをフルラインナップするーそんな夢のような日が来るかもしれません。

    開発が進んでいると言われているホンダ NSXとS660に続き、それS2000の後継モデルにゴーサインが出たかもしれないとは以前お伝えしましたが、Motoringからのレポートでその詳細が明らかになりつつあるようです。

    FRでロングノーズ・ショートデッキのS2000の美しさに惚れ込んでいた人達には残念なお知らせになりそうですが、このモデルはS2000の名前を冠しながらもその構造は全くの別物になりそうです。

    しかしながら、スポーツカーとしての機能を最優先に作り上げるという姿勢からは昔と変わらぬホンダのスポーツカー造りに対する情熱やこだわりを感じます。

    駆動方式はMRを採用するため、兄弟車となるNSX、S660とは同じデザイン言語を使用することになるようで、BMWの2-4-6のように小型-中型-大型のスポーツカーのフルラインナップが完成することになりそうです。

    そのパワートレーンは次期シビック タイプRに搭載される予定の直列4気筒ターボの2Lエンジンに電気モーターを組み合わせるハイブリッドになるもようで、その最高出力は272kW(370PS)にも達すると予想されています。
    NSXとの相違点は、NSXがsuper-hybridという前輪にモーターを組み合わせるAWD(全輪駆動)になるのに対し、このS2000の後継モデルは後輪にモーターを組み合わせるMRとなることです。

    ボディにはNSX譲りのカーボンファイバーとアルミの複合素材があしらわれ、その結果ボディ重量は1300kgに押さえ込まれ、これを7速のデュアルクラッチで駆動することになるようです。
    3.5kg/PSを誇るパワーウエイトレシオは、あのコルベットC7やアウディR8と並ぶものである事からも、このスポーツカーの凄さが垣間見えるのではないでしょうか。

    高出力化されたハイブリッドの調整にやや時間がかかっているようですが、このS2000は2017年の終わり頃に発売が開始される予定だという事で、その価格は70,000オーストラリアドル(約680万円)を下回るものになるということです。

    http://www.j-sd.net/honda-s2000/

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406990286/ 【ホンダ S2000が復活!?DCT+HV MRでエンジンはシビックタイプRと共有か】の続きを読む

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    1: キドクラッチ(dion軍)@\(^o^)/ 2014/07/24(木) 23:14:36.05 ID:TNLgSOXc0.net BE:298426259-2BP(1000)
    There's a reason manufacturers extensively test new models, and the
    incredible fire damage seen on this Acura NSX supercar prototype offers a glimpse at what can go wrong. We don't know the circumstances surrounding the fire, which
    occured during testing on the Nurburgring,
    but the driver reportedly made it out of the NSX unscathed.
    It's safe to say the car will be a writeoff, however.

    続きはここから
    http://autoweek.com/article/car-news/acura-nsx-prototype-burns-nurburgring

    BtT_WdyIgAI68fw

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406211276/ 【ホンダ新型NSX テスト走行中に炎上】の続きを読む

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    1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/ 2014/07/23(水) 19:46:57.13 ID:???0.net
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    ホンダが2015年の発売に向けて、開発中の次期ホンダ(アキュラ)『NSX』。
    同車のテスト車両が、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースに現れた。

    これは7月22日、オーストラリアの自動車メディア、『Auto Guide.com』が伝えたもの。
    同メディアの契約カメラマンが、ニュルブルクリンクをテスト走行する次期NSXのプロトタイプ車の撮影に成功。同メディアが、その画像を公開している。

    次期『NSX』には、直噴V型6気筒ガソリンエンジンをミッドシップに搭載することが決定済み。これに、エンジンをアシストするモーターと、2個のインホイールモーターを組み合わせた新世代ハイブリッドシステム、「スポーツハイブリッドSH-AWD」を採用する。トランスミッションは新開発のデュアルクラッチ。
    V6エンジンが後輪を駆動し、前輪左右にインホイールモーターを組み込んだ4WD ハイブリッドとなる。

    また、直噴V型6気筒ガソリンエンジンは、2個のターボチャージャーで過給。
    排気量を縮小しながら、パワーを引き出すダウンサイジング・コンセプトが導入される。

    今回、同メディアが公開したプロトタイプ車の画像は、車体に厳重な擬装が施されている。それでも、以前のコンセプトカーと比較すると、ボンネットやバンパー、サイドスカートのデザインが、小変更されているのが確認できる。

    レスポンス
    http://response.jp/article/2014/07/23/228330.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1406112417/ 【ホンダ新型NSX 独ニュルブルクリンクで開発テスト】の続きを読む

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    1: アキレス腱固め(千葉県)@\(^o^)/ 2014/07/20(日) 19:41:26.98 ID:tj+b56FZ0.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典
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    Bs1nDlXCEAAW8Gc

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405852886/ 【【C86】ホンダがコミケに参戦】の続きを読む

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    1: ダイビングフットスタンプ(芋)@\(^o^)/ 2014/07/13(日) 23:09:33.37 ID:2sGxyrm10.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    ホンダが同一車種で4度目という異例のリコール(回収・無償修理)に追い込まれたのは、ハイブリッドシステムを制御するプログラムの不具合を、発売前に発見しきれなかったためだ。

    自動車に設置する電子機器は増えており、複雑化するコンピューター制御に万全を期すことは、自動車業界全体が抱える課題となっている。

    全ての不具合「想定しきれず」

    ホンダがリコールするのは、小型車「フィット」と新型スポーツ用多目的車(SUV)「ヴェゼル」のいずれもハイブリッド車(HV)で、現行モデルの全出荷分約17万台だ。

    過去3回のリコールは、制御プログラムのうち変速機やエンジンを制御する部分の不具合が原因だった。今回は別のエンジン制御機能で不具合が見つかった。
    特殊な走行条件が重なると、ごくまれに、急発進やわずかな加速や減速などが不自然に起こり、計11件の物損事故があったという。

    ホンダは相次ぐ不具合について、「高機能な新型のハイブリッドシステムは、制御プログラムが従来よりはるかに複雑になり、起こりうる不具合を想定しきれなかった」と説明した。

    ホンダが回収した車の修理は、プログラムを書き換えれば済むため改修費用は限定的だ。だが、リコールへの対応に追われ、新車販売計画の見直しにつながる可能性が高く、収益にも影響しそうだ。

    販売店関係者によると、ホンダは今春から新システム搭載車を軸に新車攻勢をかける予定だったが、過去3回のリコールの影響で、発売を夏以降に延期したという。
    http://www.yomiuri.co.jp/atcars/news/20140711-OYT8T50000.html

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405260573/ 【ホンダのリコール…プログラム複雑化が裏目 全ての不具合「想定しきれず」】の続きを読む

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