サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@おーぷん 26/04/19(日) 19:21:58 ID:og9R

    引用元 https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1776594118/ 【【悲報】ホンダ「インサイトを復活させたぞ!!」(SUV・中国製・EV・550万円)→めちゃくちゃ叩かれてしまう…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 それでも動く名無し 2026/04/16(木) 23:13:08.38 ID:Ehz17WEB0
    I6240YV

    DPln3sv

    9MML9th

    PDkNOM9

    コイツらのおかげでFF車は馬鹿にされんくなったな

    引用元 https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1776348788/ 【【画像】昔のホンダ車のカッコのよさは異常wwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 それでも動く名無し 2026/04/10(金) 17:59:22.76 ID:isD6lfFt0
    何も売れない三菱マツダスバル
    よりマシだけど

    01 (11)


    引用元 https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1775811562/ 【ホンダていつから普通車売れなくなったの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2026/04/10(金) 20:16:48.95 ID:rQn+NtEg0
    Hondaが放つ軽量コンパクトなスポーツEVのスレです。

    20260212130009_834_

    引用元 https://fate.5ch.io/test/read.cgi/auto/1775819808/ 【ホンダさん、軽自動車をベースとした小型EV「Super-ONE」を発売する模様】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/04/06(月) 12:35:39.786 ID:InuDGHUL0
    お値段だけの価値あるかな?使用者いたらレビューくれ


    c_platina_white


    引用元 https://mi.5ch.io/test/read.cgi/news4vip/1775446539/ 【現行のホンダシビックってお前らどう思う?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: それでも動く名無し 2026/04/04(土) 21:50:28.60 ID:uSocflCT00404
    同じサイズ感ならエクストレイルとRAV4あるし、同じホンダならヴェゼルあるしマジで誰が買うんやこれ


    K0001458679_0003

    引用元 https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1775307028/ 【ホンダのZR-Vとかいう謎のSUVって誰が買ってるの???】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 トペ コンヒーロ(東京都) [KR] 2026/04/03(金) 20:00:47.01 ID:9/bXk5TU0●?PLT(14121)
     ホンダの商品力の低下が顕著となっている。2019年から25年までの6年間で四輪販売台数は30%超減少し、同社関係者も「売れる車がない」と嘆く。
    商品力を復活させるため、ホンダは四輪開発の組織体制を4月1日より抜本的に見直した。本社にあった開発組織を子会社の本田技術研究所に移管したのだ。
    かつて、研究所内にあった四輪開発機能をホンダ本体に移した経緯があり、今回の再移管は「出戻り」といえる。
    長期連載『自動車 “最強産業”の死闘』内の特集『ホンダ危機』の#5では、商品開発力が低下した要因を解明するとともに、四輪開発機能を再移管する理由、そして新体制において懸念される点を明らかにする。(ダイヤモンド編集部 山本興陽)

    国内の四輪販売台数は、スズキに抜かれ3位転落
    ホンダに開発機能の“出戻り”を決断させた焦燥とは?

     ホンダが、EV(電気自動車)に関して2.5兆円規模の損失を計上し、2026年3月期は、1957年の上場以来初の最終赤字に転落する。

     ホンダは、この巨額損失について、資産の減損やサプライヤーへの補償費用など「一過性」の支出であり、26年3月期と27年3月期を底に、V字回復する見通しを示している。

     だが、ホンダの再建には、避けて通れない大きな問題がある。商品力の低下だ。

     ホンダ社員が「売れる車がない」と認めているように、販売台数の減少が顕著となっている。
    四輪世界販売台数は19年に518万台だったが、25年は352万台で、6年間で32%も減少した。

     4月1日に発表された25年度の国内新車販売台数(登録車と軽自動車の合計)はスズキに抜かれ、3位に転落した。

     問題は販売台数の減少ばかりではない。国内販売に占める軽自動車の比率は、10~11年は1~2割だったが、23~25年には4~5割にまで拡大した。
    商品ラインアップの中で売れる車が、利幅の薄い軽自動車や小型車に偏ってきているのだ。
    あるホンダの販売会社首脳は、「(高価格帯商品や利幅が取れる)きちんとした商品を定期的に出さなければならない。
    そうでないとお客が他社に流れてしまう」と苦言を呈する。

    ZOHDYIFVNBNDRHN7A4B7ECMUNY

    https://diamond.jp/articles/-/387354

    引用元 https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1775214047/ 【ホンダ社員「売れる車がない…」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ※ソース
    【【悲報】ホンダ社長「ガソリンエンジンの開発はもう不要だ」→「なぜエンジンの開発を止めたんだ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 ニックン(東京都) [ヌコ] 2026/03/27(金) 08:34:40.50 ID:Q5iNbQ070
    ホンダ斬新「“1人乗り”軽自動車」! 「めちゃ広ッ車内空間」だけど“誰にも”乗らせない「おひとりさま仕様」!
    タフな“黒顔デザイン”も特徴的! シンプル仕立てな「N-VAN e:G」って?

    ホンダ「N-VAN e:」は、配送ニーズに応える実用性を徹底追求した軽商用EVです。なかでも「N-VAN e:G」は助手席を廃した1人乗り仕様とし、積載性を最大化。オンライン限定モデルとしてラインナップしています。
    一体どのようなクルマなのでしょうか。

    助手席なしの割り切り設計
    2024年10月10日、ホンダ「N-VAN e:」が発売されました。同車は、2018年に登場した軽商用バン「N-VAN」をベースに開発されたバッテリーEV(BEV)モデルで、機能性と快適性を両立しています。主に配送業務用途を中心に高い支持を集めています。

    https://kuruma-news.jp/post/1035806
    036_l

    g_img_01

    引用元 https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1774568080/ 【【画像】ホンダの斬新な1人乗り軽自動車がこちらwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 さくらとっとちゃん(東京都) [JP] 2026/03/25(水) 19:21:17.91 ID:6cjW+HZZ0●?2BP(2000)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5c0645550ab497442592c4c711b5f5a0a128bdcf

    001_l (3)

    ソニーグループとホンダは、共同で取り組んできたEV(電気自動車)「AFEELA(アフィーラ)」の開発を断念することを決めた。本日18時に発表する。

     アフィーラは、ソニーが原型となる「VISION-S」を2020年のCESで発表。その後22年にソニーとホンダが新会社を設立し、「アフィーラ」の名称でEVを発売すると明らかにした。ホンダ側が車体などを開発し、ソニー側が主導する形で車内エンターテインメントなどソフト面の開発を進めてきた。

     26年中にアメリカのカリフォルニア州で第1弾となるセダンタイプEVを発売するほか、今年1月には第2弾となるSUVタイプのモデルの開発開始も明らかにしていた。

    ■EV関連投資が巨額減損に

     EVについては、中国を除けば世界的に普及が失速している。特にアフィーラの主要市場となるアメリカでは、前政権が進めたEV購入支援策をトランプ大統領が次々と修正、カリフォルニア州を中心に導入されていた環境規制も撤回に追い込まれ、EV販売が落ち込んでる。

     ホンダは、3月12日、EVの開発計画を大幅に見直し、新ブランド「ホンダ ゼロ」の旗艦モデルを含めて複数車種の開発中止を公表。同時にEV関連資産の除却・減損、販売・開発中止に伴う関連費用などで1.3兆円の損失を計上することになり、2026年3月期に連結最終損益が最大で6900億円の赤字になると発表したばかりだった。

     現状では、アフィーラを発売しても販売台数は見込めず、損失が膨らむだけと判断したようだ。ソニーとホンダという昭和の日本を代表する2大ベンチャーのタッグは、試合開始のゴングを聞くことができなかった。

    ホンダの危機の実相とは? その詳細については、ホンダが上場来初の最終赤字に転落、2年間で最大2.5兆円の損失計上・・・EV失速で2040年の脱エンジン目標も事実上撤回をご覧ください。

    引用元 https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1774434077/ 【【悲報】ソニー・ホンダが共同開発していたEV「アフィーラ」、開発を断念wwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ