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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

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    1: それでも動く名無し 2025/09/08(月) 18:46:02.43 ID:YcaA1w9m0
    ◼高嶺化の背景

    ホンダが24年ぶりに復活させた「プレリュード」の価格が最低617万円となり、話題になっている。かつて「デートカー」と呼ばれた同車は、今や若者が手を届かない存在となった。

     ネット上では

    「かつてはアルバイトで買えたのに」
    「ターゲットが誰か分からない」

    といったネガティブな声が相次ぐ。

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    引用元 https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1757324762/ 【ホンダ「新生プレリュードは617万円から」←ええんかこれ】の続きを読む

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    1: リバースパワースラム(東京都) [TH] 2025/09/04(木) 19:50:33.27 ID:33VvJVMg0● BE:123322212-PLT(14121)
    [東京 4日 ロイター] - ホンダ執行役専務の井上勝史・四輪事業本部長は4日、24年ぶりに復活させる新型スポーツクーペ「プレリュード」の発表会で、日本では「軽(自動車)を中心にやってきたので、ブランドの方向性が少し薄れてきている」と述べ、プレリュードの投入はブランドをけん引していく狙いがあると表明した。
    同席した川坂英生・日本統括部長は、登録車と軽自動車の販売比率を見直すことを明らかにした。

    井上氏は発表会で、主力市場の1つである中国での販売が低迷する中、日本市場がさらに重要になっていることも指摘した。

    同社の国内四輪販売は、軽自動車の存在感が強い。軽自動車「NーBOX(エヌボックス)」は2024年度の登録車を含む新車販売台数で4年連続の首位を獲得。
    軽自動車市場では10年連続のトップを維持している。24年度のホンダの国内販売台数のうち43%を軽自動車が占めた。

    川坂氏は、日本での販売では軽自動車の比率が高まってきており、ブランドのイメージも世代間で格差があると指摘。
    その上で、登録車の比率を少し増やすため「対策、強化を図っていく」と説明。ただ、「決して軽自動車を弱めるという意味ではなく、バランスよく成長するように70万台(規模の)安定的な(国内)販売を実現したい」と語った。具体的な販売比率については現在、検討中とした。

    台数規模が大きいと量産効果は見込めるが、一般的には、登録車に比べて軽自動車の方が収益性は低く、同社の四輪事業は収益性向上が課題となっている。

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    https://jp.reuters.com/business/autos/XZGKC5JVKFJ4XGOQ
    IMJ2XN3TN4-2025-09-04/

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1756983033/ 【【悲報】ホンダ、軽自動車を売りすぎてブランドイメージが変わってしまったことを反省wwwwww】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/09/04(木) 20:44:45.49 ID:X3w7QLxk0
    ホンダ「ポリシーはあるか!?😠」

    ストリーム
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    ウィッシュ
    LBxM3Y4

    7: それでも動く名無し 2025/09/04(木) 20:46:37.27 ID:X3w7QLxk0
    なおその後のホンダさん、他車をパクってしまう

    タント
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    N-BOX
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    プリウス
    WRoWLOK

    プレリュード
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    引用元 https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1756986285/ 【【悲報】ホンダ「おいトヨタ!うちの車パクってんじゃねえよ!ポリシーはあるか!!」→その後wwwwwwwww】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/09/04(木) 18:52:08.89 ID:DIYgblGI0
    ホンダ プレリュード
    640万円
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    https://www.honda.co.jp/PRELUDE/webcatalog/design/3d/

    ただし購入審査があり、いくつかのうちのいずれか条件を満たさないと購入できないとのこと
    ・直近にホンダ正規ディーラーにて車両購入実績がある
    ・ホンダ正規ディーラーにて複数台の新車購入実績がある
    ・ホンダ株主
    ・一定以上の規模の企業の経営者
    ・銀行から一定の信頼を得ている
    などの審査があるもよう

    引用元 https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1756979528/ 【【悲報】ホンダ新型プレリュードが復活!!→転売対策なのか購入審査がめちゃ厳しいとの噂】の続きを読む

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    1: トンキニーズ(やわらか銀行) [US] 2025/08/03(日) 22:38:28.29 ID:CajT4D3z0 BE:478973293-2BP(2001)
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    【17位転落の衝撃】ホンダ「フィット」が売れていない? ライバルに大敗で“存在感が薄い”本当の理由とは
    https://news.yahoo.co.jp/articles/344adc91e966844fa9c4233afd2d938e10ece35f

    2: トンキニーズ(やわらか銀行) [US] 2025/08/03(日) 22:38:41.12 ID:CajT4D3z0 BE:478973293-2BP(2001)
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    かつてホンダの主役がいまや17位に転落
    2024年度(2024年4月~2025年3月)の乗用車販売台数ランキングでは、トヨタ「ヤリス」(17万1919台)が首位、2位に「カローラ」、3位に「シエンタ」が続いた。中でも注目されたのは、ホンダ「フィット」の失速ぶりである。
    ライバルである日産「ノート」(9万6934台)に対しても、フィット(5万8641台)は大きく水をあけられ、順位は17位にとどまった。
    かつてはコンパクトカーの代表格として君臨していたフィットが、なぜここまで販売台数を落としたのか。その背景をさまざまな観点から考察していきたい。
    売れない原因は商品力だけではない
    販売が伸び悩んでいる理由はいくつか考えられる。まず挙げられるのは、商品性の“尖りのなさ”である。
    現行フィット(4代目)は2020年に登場し、2モーター式ハイブリッド「e:HEV」や、シンプルで親しみやすいデザイン、視界の良いパッケージングなどを備えている。クルマとしての完成度は決して低くない。
    しかし、ヤリスの「走りと燃費のバランス」、ノートの「電動感あふれる走り」と比べると、フィットには「明確なキャラクター」が見えにくい。また、「ベーシック」「ホーム」「RS」「クロスター」「リュクス」といったグレード展開の多さが、逆に選びにくさを生んでいる面もある。
    加えて、ヤリスには「ヤリスクロス」、ノートには「ノートオーラ」といった派生モデルが存在し、シリーズ全体としての訴求力を高めている。対してフィットはクロスターというSUV風味の派生グレードはあるものの、独立車種ではなく、商品としての存在感は相対的に弱い。
    ホンダは他に「ヴェゼル」「WR-V」といったコンパクトSUVや、「フリード」といったミニバンも揃えており、販売現場での優先度が相対的に下がっている状況も考えられる。実際、2024年度の販売台数でフリード(9万808台)が5位、ヴェゼル(7万1120台)が13位にランクインしている。
    (以下略)

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1754228308/ 【かつてホンダの主力商品だった「フィット」、全く売れず… 昨年度の販売台数ランキングで17位】の続きを読む

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    1: 縞三毛(福島県) [US] 2025/08/03(日) 12:27:26.12 ID:EEd9JNk00● BE:567637504-PLT(51005)
    ◇3日 第46回鈴鹿8時間耐久ロードレース決勝(鈴鹿サーキット)

    https://video.twimg.com/amplify_video/1951840343001112576/vid/avc1/720x1280/e4Si4QM1ncernq2q.mp4

    https://video.twimg.com/amplify_video/1951839689272610816/vid/avc1/1280x720/p7fvb0CK3v--ouB6.mp4

     鈴鹿8耐の決勝前に、人気ゲーム「ポケットモンスター」に登場するキャラクター「コライドン」をほぼ実物大で再現した2輪マシン「ホンダコライドン」がデモ走行が世界初公開され、

    ホームストレートの一部をライダーを乗せずにゆっくりと自律走行した。

     ホンダが2017年に公開した試作車両「ホンダ・ライディング・アシスト」がベースで、

    時速7キロほどのノロノロとしたデモ走行だったが、4本の脚を動かしながらストレートを駆け抜け、スタンドのファンを沸かせた。

     鈴鹿8耐の決勝は午前11時30分にスタートが切られた。ゴールは午後7時30分の予定。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dfaec6d86b4d9ed16d4eb4837ec2e571655c52de

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1754191646/ 【【動画】ホンダが実物大で再現したポケモン「コライドン」が世界初のデモ走行wwwwwww】の続きを読む

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    1: 自治郎 ★ 2025/07/31(木) 23:06:00.81 ID:6RQuWrtL9
    本田技研工業は2025年7月31日、同年9月に発売を予定している新型2ドアクーペ「プレリュード」に関する情報を、オフィシャルウェブサイトで先行公開した。

    新型ホンダ・プレリュードは、2023年10月にジャパンモビリティショーでコンセプトカーが登場。今回のモデルは1978年にデビューした初代から数えて6代目にあたり、24年ぶりの復活となる。「UNLIMITED GLIDE~どこまでも行きたくなる気持ちよさ×非日常のときめき~」をグランドコンセプトに掲げ、日常を大切にしながらも非日常のときめきを感じさせる、新しいスペシャリティーカーを目指して開発したという。

    車両は、「ワイド&ローのスムーズなボディーラインにより、スペシャリティースポーツらしいプロポーションを実現。大径タイヤと最適なホイールベースにより、高い運動性が発揮できるようにパッケージングを工夫した。ホンダのDNAである“操る喜び”と環境性能や日常での使い勝手も追求。電動化時代の前奏曲・先駆け(プレリュード)となるモデル」と、その特徴が紹介される。

    エクステリアデザインは、グライダーが滑空するような高揚感を生み出す低くシャープなフロントノーズ、抑揚のある滑らかなボディーライン、ワイド&ローのスタンスがダイナミックな走りを想起。グライダーをイメージしたヘッドランプや、スムーズでクリーンなドアパネルを構成するフラッシュアウターハンドル、上質さを表現するフロントグリルのブラッククロームメッキなどでスペシャリティースポーツを体現したという。

    ボディーサイズは、全長×全幅×全高=4520×1880×1355mmで、ホイールベースは2605mmとなる。

    グライダーが滑空するような高揚感を表現したというデザインはインテリアにも引き継がれ、ドライバーだけでなく、助手席のゲストにも快適な空間となるように配慮がなされている。内装色のメインカラーである「ブルー×ホワイト」は、軽快なホワイトと深いブルーのコーディネートでプレリュードのコンセプトを具現。和紙のような温かみを感じさせるアイボリーの表皮や、所有する喜びを高める「Prelude」のロゴ刺しゅうなどで特別感が演出されている。

    コックピットは運転席と助手席をつくり分けたデザインとなり、運転席ではスポーツ走行に適したホールド感を高めたシートやDシェイプのステアリングホイール、プレリュード専用となるフルグラフィックメーターが目を引く。助手席は、程よく包まれるような快適さの演出がうたわれる。

    新たな価値を持つ新時代のスペシャリティーカーとして「特別な」「多目的な」「万能な」という2ドアクーペモデルと相反する要素を両立させるパッケージも目指し、荷物の出し入れをしやすくするテールゲート式の荷室や、積載物によってアレンジできる後席の可倒機構、コンビニフックといった実用性の高い機能的な装備の採用もトピックである。

    プレリュードの個性を際立たせる純正アクセサリーと、純正アクセサリー装着車両もオフィシャルウェブサイトで先行公開されている。(webCG)

    2025.07.31
    https://www.webcg.net/articles/-/52398

    プレリュード
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    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1753970760/ 【【悲報】ホンダが新型「プレリュード」の情報を先行公開→案の定文句ばかりで買わない層が叩き始めるwwwwww】の続きを読む

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    1: 蚤の市 ★ 2025/07/28(月) 19:28:23.07 ID:0l/Z1emz9
    ホンダは28日、軽の新型電気自動車(EV)「N―ONE e:(エヌワンイー)」を今秋に発売予定だと発表した。航続距離は270キロ以上で、車にためた電力を災害時などに取り出せるシステムを装備した。価格は未公表。8月1日に先行予約の受け付けを始める。

    ホンダの四輪車事業の原点となった1967年発売の「N360」を思わせるレトロ感のあるデザイン。インターネットと接続する通信機能の有無で2種類のグレードを発売する。

    ホンダの軽EVは2024年に発売した商用の「N―VAN e:(エヌバンイー)」に続き2車種目。軽EVは、日産自動車が「サクラ」、三菱自動車が「eKクロスEV」を22年にそれぞれ発売。中国のEV大手、比亜迪(BYD)も26年後半に日本での発売を予定している。

    産経新聞 2025/7/28 18:41
    https://www.sankei.com/article/20250728-RZG6X2HVDFLNZECOGZKRD4IR34/

    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1753698503/ 【ホンダ、レトロデザインの新型軽EV「N―ONE e:(エヌワンイー)」を秋に発売…航続距離は270キロ以上 8月1日から予約受付開始】の続きを読む

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    1: バロキサビルマルボキシル(東京都) [TH] 2025/07/11(金) 20:03:48.47 ID:bVcHiQr+0● BE:123322212-PLT(14121)
    日産自動車は米国でホンダに自動車を供給する協議を始めた。稼働率が落ち込む日産の米国工場を活用し、ホンダ向けの大型車を生産する方向で検討している。
    自動車関税を巡っては日米の政府間交渉の溝が深い。日本車メーカーが連携して米国生産を増やし、関税影響を抑える。

    両社は世界3位の自動車連合を目指して経営統合の協議に入ったが、条件で折り合いがつかず破談した。
    中国勢の台頭や自動車関税など経営環境の厳しさが増す...

    日産とホンダ

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC077II0X00C25A7000000/

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1752231828/ 【日産自動車、アメリカ工場でホンダ車を生産する気な模様wwwwwwww】の続きを読む

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    K0000287083

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1752148040/ 【ホンダのインテグラタイプRってパーっと広がってパーっと消えたけど車に耐久性がなかったんかね?】の続きを読む

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