サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: 自動車関連

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    1 ジャンピングパワーボム(catv?) 2014/01/14(火) 20:51:33.25 ID:3PQrWXpe0
    スズキ株式会社は、マニュアルトランスミッションの利点とオートマチックトランスミッションの利点を両立させた新トランスミッション「Auto Gear Shift(オートギヤシフト)」を開発したと発表した。

    「Auto Gear Shift(オートギヤシフト)」は新5速マニュアルトランスミッションに、クラッチ及びシフト操作を自動でう電動油圧方式アクチュエーターを搭載した新開発のオートメイテッドマニュアルトランスミッション(Automated Manual Transmission:AMT)である。

    この「Auto Gear Shift(オートギヤシフト)」は、アクチュエーターとコントローラーを一体化し、トランスミッションに直付けする事で作動系の一体性を図り、またクラッチおよびシフトとエンジン協調の制御を工夫することでシフトの円滑化を実現している。

    「Auto Gear Shift(オートギヤシフト)」の特長

    優れた燃費性能

    基本機構がマニュアルトランスミッションのため、燃費性能はマニュアルトランスミッションと同等であり、さらにコンピューターにより最適に制御されたギヤチェンジ操作が低燃費走行に貢献する。

    容易な運転の提供

    ドライバーによるクラッチペダル操作及びシフト操作が不要となるほか、発進時のクリープ機能を備えており、車庫入れ時や渋滞時にも容易な運転を可能にした。

    運転の楽しさの提供

    運転を楽しみたいときはマニュアルモードを選択でき、マニュアルトランスミッション同様、ドライバーによる任意のタイミングでのシフトチェンジが可能となる。 マニュアルトランスミッションのダイレクトなドライブ感との相乗効果で、運転の楽しさを提供する。

    スズキは、2月5日よりインドで開催されるデリーオートエキスポにおいて、この新開発トランスミッション「Auto Gear Shift(オートギヤシフト)」を搭載した新型車を公開する。
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    http://autoc-one.jp/news/1624126/

    【スズキ、MTとATの利点を両立した新トランスミッション「Auto Gear Shift」を開発 要は2ペダルMT】の続きを読む

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    1 ジャンピングパワーボム(やわらか銀行) 2014/01/14(火) 07:58:25.44 ID:YJFwXG20P
    軽自動車増税の前に!2014年発売予定の『おすすめ軽自動車』トップ3

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    ダイハツ・コペン
    先ごろ閉幕した東京モーターショーで次期モデルを示唆するコンセプトカー「KOPEN future included Rmz」
    「KOPEN future included Xmz」を展示されていましたが、次期コペンはデザイン、着せ替えボディともほぼこのカタチでの登場となりそうです。いまのところ8月発売が有力とされていますが、現行モデルのユーザーだけでなく新たな層からも注目されそうな1台です。

    日産デイズルークス/三菱ekスペースタントやNボックスに対抗するため日産・三菱設立の軽自動車事業会社「NMKV」から2月に販売される予定の日産デイズルークス/三菱ekスペース。すでにウェブサイトで外観や装備の一部が公開されていますが、広い室内とともにスーパーUVカットガラスやロールサンシェード、軽自動車初搭載となるリアシーリングファンなどの装備で女性のヒキが良さそうなモデルです。

    ホンダS660コペンとともに東京モーターショーでコンセプトモデルが来場者から大きく注目されたホンダの軽オープン。来年末に市販されそうですが、モーターショー時からデザインはわりと変わる可能性があると言われています。車名とともに市販時にどのようなカタチで登場するか、2014年で一番注目される軽自動車になりそうです。

    全文はソースで
    http://news.ameba.jp/20131227-369/

    【2人乗りスポーツカータイプの軽自動車あるけど、あれって軽トラよりも恥ずかしいって思うの俺だけ?】の続きを読む

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    1 ジャンピングカラテキック(埼玉県) 2014/01/13(月) 22:24:02.56 ID:6InPDHDsP
    ソニー損保は、新成人のカーライフ意識調査のアンケート結果を発表した。

    将来実現するかもしれない自動運転機能の付いた車について聞いたところ、「運転しなくていいからラク」が64.0%。
    車の運転に強い興味を示さない新成人が多数派を占めたが、すでに自分の車を持っている人は「運転しないのはつまらない」が54.7%となり、「運転しなくていいからラク」をかろうじて上回った。

    また欲しい車のトップは、5年連続で日産「キューブ」(17.4%)、2位は「BMW(3シリーズ/5シリーズなど)」(15.0%)、3位はトヨタ「プリウス」(14.5%)が入った。

    男女別では、男性の1位は「BMW(3シリーズ/5シリーズなど)」(19.5%)、2位は「プリウス」(16.6%)、3位が「スカイライン」(16.1%)となった。
    一方、女性の1位は「キューブ」(23.1%)、2位「マーチ」(20.2%)、3位「モコ」(15.6%)と、日産のコンパクトカー、軽自動車がトップ3を独占した。

    現在の自動車運転免許保有状況については、ATとMTを合わせた「自動車運転免許を持っている」が56.7%と、昨年の調査より0.4ポイントダウンした。

    運転免許保有者に、車の所有状況を聞いたところ、「自分の車がある」21.5%、「自分の車も家族と共用の車もある」3.0%と、合計24.5%がマイカーを所有。昨年の調査より2.1ポイントダウンした。
    http://response.jp/article/2014/01/12/214685.html
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    調査結果
    http://from.sonysonpo.co.jp/topics/pr/2014/01/20140109_01.html
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    【新成人が欲しい車 男1位BMW 2位プリウス 3位スカイライン 女1位キューブ 2位マーチ 3位モコ 4位ノート】の続きを読む

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    1 ときめきメモリアル(チベット自治区) 2014/01/14(火) 01:49:17.62 ID:B2SML4hJ0
    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140114/biz14011400160000-n1.htm

    トヨタ「FT-1」公開 スポーツカー試作車、北米自動車ショー開幕
    2014.1.14 00:14
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    北米国際自動車ショーでトヨタ自動車が発表した「FT-1」=13日、米ミシガン州デトロイト市(柿内公輔撮影)

     【デトロイト=柿内公輔】世界最大級の自動車見本市、北米国際自動車ショーが13日、ミシガン州デトロイトで開幕した。トヨタ自動車がスポーツカーの試作車を発表するなど、日米欧などの主力メーカーが戦略車を競い合う。拡大する北米市場でアピールし、販売増につなげたい考えだ。

     日本車勢の先陣を切りトヨタは「FT-1」を公開。商品化は未定だが、「力強く生き生きとした」走りに特化したスポーツカーで、北米のデザイン開発部門がレーシングカーを意識し内外装をデザインした。初日はまたホンダが新型「フィット」の北米モデルを初披露し、日産自動車は量産型スポーツセダンの試作車を公開する。

     14日は、ホンダが米国高級車ブランド「アキュラ」の試作車を発表するほか、トヨタも高級車ブランド「レクサス」の新型高性能クーペを出展。

     北米で発売された優れた新型モデルに贈る2014年の「北米カー・オブ・ザ・イヤー」もショーの会場で発表され、GMのスポーツカー「シボレー コルベット スティングレー」が選ばれた。

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    【【スープラ後継?】トヨタ「FT-1」公開 スポーツカー試作車、デトロイトで北米自動車ショーが開幕】の続きを読む

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    1 フライングニールキック(芋) 2014/01/13(月) 19:09:04.70 ID:nqBoztAKP
    オートサロンでは旧車のコーナーも依然、根強い人気がある。ロッキーオートの展示スペースには全身カーボン調のハコスカやデイトナコブラと一緒に、2台のケンメリ『スカイラインGT-R』が並んでいた。そう見えたのだが、実際には違った。1台は本物のケンメリをベースにしたGT-R仕様だが、もう1台はレプリカ。何とベースになっているのはR32スカイラインだ。しかも機能や性能を大幅に充実させた、新時代のケンメリGT-Rとして仕上げられたモデルなのである。

    昨年のオートサロンではマスターモデルを展示していたが、今回はいよいよ製品版として、この平成版ケンメリGT-Rを完成させたのだ。

    R32スカイラインのボディパネルを剥がして、ケンメリから型取りしたFRP製のボディパネルを貼り付けることで、このケンメリクリソツのスタイリングを実現している。

    R32のボディにフィットさせるために若干、寸法を変えているそうだが、はた目にはほとんど分からない。てっきりケンメリにRB26を積んじゃったのか、と思ったほど、フォルムは良く出来ている。

    「そう思ってもらえれば、私としては大成功ですね」渡辺社長はそう言って歯を見せた。

    価格はベース仕様の状態で798万円~。ケンメリをベースにフルレストアしてGT-R仕様にする場合に比べ、ずっと低コストでしかも高性能、高信頼性が確保できるのがメリットだとか。

    さらにはフルタイム4WDやAT仕様、フルチューンのRB26搭載など、オプションも自由自在でアフターパーツもR32用の機能パーツが使えるので、リーズナブルで豊富と、いいことずくめ。オリジナルのケンメリGT-Rの販売経験も豊富な、ロッキーオートならではのノウハウが詰まったコンバージョンモデルだ。

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    http://response.jp/article/2014/01/13/214718.html

    【平成版ケンメリGT-R 東京オートサロン2014に登場】の続きを読む

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    1 フライングニールキック(芋) 2014/01/13(月) 11:25:46.26 ID:nqBoztAKP
    CES14では、CEOがキーノートスピーチを行うなど何かと話題を呼んだアウディ。CES会場では次期アウディTTに搭載される予定の「デジタル・インストゥルメンタル・パネル」がデモされた。メータ自体が一枚の高画質パネルになっていて、好みでカスタマイズできる。

    このパネルには、NVIDIAがCESで発表した「Tegra3」ベースのVCMが組み込まれており、メーターデザインに合わせたオリジナルの12.3型高画質ディスプレイによる表示を実現した。ここには通常のメーターパネルをはじめ、ナビゲーションを表示させ、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)などの設定も可能。車両設定やオーディオシステムの設定もこの画面上で行える。

    見た印象としては、かなり高精細であったことだ。視野角も広めで、あまり不要なのかもしれないが、多少ずれて覗いても鮮明さは変わらなかった。
    画面の切り替えはアウディコネクトとして操作するコンソール中央にあるコントロールダイヤルで行う。リニアな動きは操作して小気味良さを感じるほどで、画面の切り替えも一瞬で終える。操作の流れでも難しいと感じることはなかった。

    屋外での利用で輝度がどの程度あるか気になるところだが、最近の液晶ディスプレイの技術を踏まえればそれほど不安はないだろう。
    むしろ、ディスプレイが統一されることで、コンソール上でのデザインがこれまで以上にしやすくなり、操作時の視認性が大幅に高くなる。
    何よりも見ていてカッコイイ!とくにTTのようなスペシャルスポーツカーにとって意味合いは大きい。

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    http://response.jp/article/2014/01/12/214696.html

    【アウディのデジタルインパネはインテリアに革命おこすか…次期 TT に搭載予定】の続きを読む

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    1 逆落とし(岡山県) 2014/01/13(月) 13:14:42.04 ID:/HWeSY+e0
    無断駐車は許さない!という店側の強い気持ちが伝わりました。
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    https://twitter.com/sutekidesign__/status/422520896901758976

    【店に無断駐車した結果 → 店員の反撃】の続きを読む

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    1 ハイキック(千葉県) 2014/01/12(日) 09:13:28.88 ID:tK6eTv6S0
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    2014年1月13日開幕の北米国際自動車ショーでの披露が予定されているゼネラル・モーターズのハイパフォーマンスクーペ"Chevrolet Corvette Z06"の新型モデルだが、公式発表を前にして、その姿がウェブ上に流出した画像により明らかになっている(参照:【2014 デトロイトショー】GM、シボレー コルベット Z06&C7.Rのワールドプレミアをライブで配信へ)。

    リップスポイラーやフロントのホイールアーチのエクステンション、サイドブレード、固定式のリアスポイラーなど(全て標準の装備かは不明)、ベースモデルの"Chevrolet C7 Corvette Stingray"と大きく異る造形を備えたこの新型コルベット Z06についての詳細はまだ公表されていないが、現行モデルの505hpの最高出力を大きく超える最高出力620hp&最大トルク650lb-ftのパワートレインが搭載されるとも報じられている。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51825558.html

    【新型シボレー コルベット Z06の画像が流出】の続きを読む

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    1 ハイキック(千葉県) 2014/01/12(日) 17:34:21.29 ID:tK6eTv6S0
    「2リッターVTECターボはモンスターだ!」 ホンダ「シビックTypeR」プロトタイプ

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    このシビック TypeRには、アースドリームテクノロジーという触れ込みがついているために、誰もがホンダが新たに開発したVTECターボはパフォーマンスより環境重視のエンジンだと考えてしまうだろう。しかし全く違う。このエンジンは"モンスター"だと言っていい。

    高出力のターボチャージャー、直墳技術、高性能冷却システム、さらに可変バルブタイミング(VTEC)により、この新開発された2.0リッター4気筒エンジンは280hp以上の最高出力を発生し、その一方で2014年から施行されるユーロ6の排出ガス規制にも対応する環境性能の高さも合わせ持つ。

    今回、著者が試乗したのは、ホンダのホットハッチが築いてきた長い歴史の流れをくむ、次期型シビック Type Rである。早速、我々はパドックを後にして、アクセスレーンからトラックのバンクに向かって走り出た。アクセルをいっぱいに踏み込むとType Rは即座に応える。今のところホンダはこの新型モデルについて何も発表していないのだが、ターボラグが感じられないことから、可変ジオメトリー・ターボチャージャーを使っているのではないかと思われた。あるいは栃木のエンジニア達が上手くターボとVTECの共演を指揮しているのか。我々の車がピット出口を通過する度に、Type Rよりパフォーマンスが劣る車が内側のレーンに出てくることがあったのだが、ウィンドシールド越しに大きく見えたクルマが、次の瞬間、リアミラーに映る時には、まるで止まっているかのように小さく縮んで見えた。

    ホンダが北米の消費者にこの禁断の果実を届けてくれることを祈りたい。

    http://jp.autoblog.com/2014/01/12/2015-honda-civic-type-r-prototype/

    【海外評論家がシビックTypeRプロトタイプを絶賛 「2リッターVTECターボはモンスターだ!」】の続きを読む

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    1 ジャンピングDDT(catv?) 2014/01/11(土) 16:32:56.86 ID:pE9OzzHj0
    ムゼオチンクエチェント レーシング チーム(mCrt)はオートサロンの会場において、「アバルト 500 ラリー R3T」で全日本ラリー選手権への参戦と、フィアットのスポーツブランドであるアバルトの競技車両や、専用パーツを販売する事業を開始すると発表した。競技車両の販売事業は、「ムゼオ チンクエチェント レーシング ディーラー(mCrd)」を開設して行われる。アバルト 500 ラリー R3Tの価格は892万5000円。

     アバルト 500 ラリー R3Tは、市販車である「アバルト 500」のラリー競技向けバージョン。180HP(132kW)/5500rpmを発生するターボ付き直列4気筒1.4リッターエンジンを搭載、6速シーケンシャルトランスミッションを介して前輪を駆動する。車両重量は1080kg。各所に競技用車両としてのカスタマイズが施されている。

    mCrtは、アバルト 500 ラリー R3Tで全日本ラリー選手権のうち、ターマック(舗装路)の4戦に参戦する。現在は全日本ラリーではアバルト 500 ラリー R3TのようなFIA R3T車両は選手権の対象となっていないので、賞典外となるオープンクラスにエントリーする。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2014autosalon/20140111_630482.html

    【東京オートサロン2014でアバルト500ラリー仕様が発表される】の続きを読む

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