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    カテゴリ:自動車関連 > マツダ

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    1: それでも動く名無し 2026/08/23(日) 19:00:16.85 ID:+f2jrNdU0
    マツダさんしっかりして🥺

    cx-5

    引用元 https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1787479216/ 【cx-5納車されて2ヶ月、マツコネが調子わるくて草】の続きを読む

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    1 それでも動く名無し 2026/08/05(水) 22:14:41.43 ID:Q+LWml/o0
    ZYvv4Mz

    baziSc2

    sGdKH5m

    こんなん全男子欲しいやろwwww

    引用元 https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1785935681/ 【【朗報】マツダ、新型CX-5が売れて黒字転換!!】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2026/07/30(木) 15:06:06.78 ID:rnlgsWo+d
    今まで知らんかったわ
    K0000287675

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    引用元 https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1785391566/ 【マツダ・センティアとか言う車!!!めちゃくちゃかっこいい!!!!】の続きを読む

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    1 ヱビス様(茸) [CH] 2026/07/28(火) 15:36:09.34 ID:UXeouyWS0 ?PLT(12015)
    - 2個のロータリーエンジンを水平に配置し超低重心を実現
    - 日産のe-POWER方式

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    マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
    https://news.yahoo.co.jp/articles/76a1de37a1d5362e24af7ea198cdefc2976b5ff5

    引用元 https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1785220569/ 【5ちゃんスレ「マツダ RX-9、水平対向ロータリーエンジンを搭載し2027年に発売か」←スレ内にとんでもない書き込みが】の続きを読む

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    1 自治郎 ★ 2026/06/26(金) 23:16:05.21ID:E0kjEKf29
    マツダは2026年6月26日、オープントップのFRスポーツカー「ロードスター」「ロードスターRF」の改良モデルを発表。同日、予約注文の受け付けを開始した。発売時期は、同年9月上旬になる見込み。

    登場から11年を経たND型ロードスターに、新たに特別仕様車「PS」が追加設定された。同モデルの車名は「ピュアスポーツ」に由来するもので、シンプルに走りのよさを追求した仕様とのこと。「マツダ スピリット レーシング・ロードスター」で培った技術や知見を織り込み、ロードスターの本質である“走りの楽しさ”をよりダイレクトに体感できるモデルに仕上げたという。

    ロードスターPSはソフトトップ仕様のみで、その特徴的な装備は以下のとおり。

    ・ガラス製リアウィンドウ付きソフトトップ(インシュレーター付き/クロスカラーはグレー)
    ・レイズ製16インチアルミホイール(ブラック)
    ・ブレンボ製のベンチレーテッドブレーキディスクと対向4ピストンキャリパー(シルバー)
    ・ビルシュタイン製ダンパー
    ・エアコンルーバー加飾(外側:ブラック/内側:シルバー)
    ・エアコンダイヤル、エンジンスターターリング(ブラック)

    このPSには、スプリングレートを上げ減衰力を抑えるなどの専用チューニングを施したサスペンションが装着されており、「RS」グレードのソフトトップモデルも同様の足まわりとなっている。

    また、MT車については「加速応答改善制御」と「ヒール&トウアシスト制御」を採用。さらに、レブリミット回転直前まで出力を絞らずに走行できるように制御が変更されている。

    あわせて、車外騒音規制への対応として以下の変更も実施された。

    ・静音タイヤを装着し、従来品よりも柔らかいそのタイヤ特性に合わせて、タイヤ変更前と同様の乗り味が得られるようにステアフィールを最適化
    ・サイレンサーを大型化
    ・吸排気系に、専用レゾネーターやリブの新設計をともなう音質チューニングを実施
    ・インダクションサウンドエンハンサーを標準化(ソフトトップモデル)

    また今回の仕様変更に合わせて、タフさと洗練さを両立させるという新たなボディーカラー「ジンクグリーンメタリック」がラインナップされた。これは、工業製品などに用いられる防錆(ぼうせい)塗料「ジンククロメートプライマー」から着想を得たというメタリックカラー。マツダ車の造形に合った“重すぎないインダストリアルカラー”であり、ロードスターならではのピュアでスポーティーな世界観を強化したとアピールされている。ジンクグリーンメタリックのモデルの塗装車両については、2026年10月に生産開始となる予定だ。

    そのほか、新たなシート安全基準への対応のため、ヘッドレストの高さと形状を最適化。Apple CarPlayおよびAndroid Autoのタッチパネル操作機能を追加するなどの変更も施されている。

    価格はソフトトップのロードスターが295万9000円から374万円までで、リトラクタブルハードトップのロードスターRFが385万円から436万7000円まで。新グレードであるロードスターPSの価格は366万3000円となっている。(webCG)

    2026.06.26
    https://www.webcg.net/articles/-/53963

    ロードスターPS(写真はすべてボディーカラーが新色「ジンクグリーンメタリック」のロードスターPS)
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    引用元 https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1782483365/ 【マツダがFRスポーツカー「ロードスター」の改良モデルを発表】の続きを読む

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    1 蚤の市 ★ 2026/06/23(火) 15:24:01.09 ID:WhR3f2R29
    マツダは23日、9年ぶりに全面改良して国内で発売した新型の多目的スポーツ車(SUV)「CX-5」の受注が発売から1カ月で1万台を超えたと発表した。月間販売計画の2000台を超えるペースで好調に推移している。

    CX-5は5月21日に発売した。受注台数のうち、15.6インチの大型ディスプレーなどを搭載した上位グレード「L」が全体の65%を占めた。

    CX-5は2012年に初代を発売した中型SUVで、マツダの世界販売の3割弱を占める最量販車種。今回の刷新で3代目となり、全グレードにマイルドハイブリッド(MHV)システムを搭載する。価格は330万円から。

    車内には大型ディスプレーを搭載し、音声アシスタントや地図ソフト「グーグルマップ」などが使える米グーグルの車向けサービスをマツダとして初めて採用した。

    CX5

    日本経済新聞 2026年6月23日 14:33
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC233B80T20C26A6000000/

    引用元 https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1782195841/ 【【朗報】マツダ新型CX-5、発売1カ月で国内受注1万台超え】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/06/08(月) 17:40:48.789 ID:mXShShRZ0
    確かに子持ちの欲しがるような車ないな

    HKGKs0ZawAArDOn

    引用元 https://mi.5ch.io/test/read.cgi/news4vip/1780908048/ 【マツダ販売店「ファミリー層のお客様が徐々に離れていってる」】の続きを読む

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    1 ボンベイ(大阪府) [US] 2026/05/27(水) 08:48:51.59ID:wR7MEvCL0●?PLT(21500)

    引用元 https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1779839331/ 【【悲報】マツダ車のウインカー、なんか光り方がキモいwwwww】の続きを読む

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    1 七波羅探題 ★ 2026/05/21(木) 16:21:04.35 ID:PZAFXGtJ9
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    https://kuruma-news.jp/post/1061163

    ■9年ぶりフルモデルチェンジした「マツダの最重要・量販車種」
    マツダは2026年5月21日、新型ミドルサイズSUV「CX-5」を発表しました。同日より販売を開始しています。世界戦略車でかつ最量販車種となっているCX-5は、マツダの屋台骨を支える中核モデルとなっており、2027年度の事業計画においても非常に重要なポジションを担っています。9年ぶりとなる今回のフルモデルチェンジで、どのように進化したのでしょうか。

    CX-5は、2012年に登場したミドルサイズクロスオーバーSUVの世界戦略車です。スポーティで都会的なデザインと、マツダが提唱する「人馬一体」の俊敏な走り、環境性能と走行性能を高めるマツダ独自の「SKYACTIV(スカイアクティブ)」技術を採用した点が特徴です。

    初代は、現在も続くデザインテーマ「魂動(こどう)― SOUL of MOTION」デザインを初採用したモデルでもあり、新技術の採用による走行性能や環境性能の追求だけでなく、デザイン面においてもマツダのラインナップを牽引していくモデルとなっています。2017年には2代目へと切り替わり、デザイン変更や「SKYACTIV」テクノロジーによる低燃費化と走行性能の強化に加え、最新の先進運転支援システムを搭載するなど、進化しました。初代の登場以来、世界100以上の国と地域で展開。グローバルでは年間33万台、累計500万台以上を販売するなど、マツダの現行ラインナップにおける最量販車種に成長し、ビジネスの屋台骨を支える主力商品となっています。

    また日本国内においても、近年クロスオーバーSUVの人気が高まっており、デザインや走り、使い勝手の良さが支持されたことで、初代から好調な販売を記録。国内の乗用車販売の約4分の1を占めています。

    2025年7月、9年ぶりのフルモデルチェンジを迎え、通算3代目となった新型が世界初公開され、すでに欧州や米国で販売を開始。それに続き、今回日本で正式に発売されました。新型CX-5は開発コンセプトを「新世代エモーショナル・デイリーコンフォート」と定め、内外装のデザインを一新したほか、新開発のハイブリッドの搭載、通信・アプリケーションの拡充による最新のコネクティッド機能、先進運転支援機能の強化も図り、時代の変化に合わせ、全方位で進化しました。

    最量販モデルとして重要なポジションを担っている新型CX-5ですが、2026年5月の決算説明会では、今後のビジネス成長戦略においても各市場での販売の中心となるモデルとして挙げられています。新型の投入のねらいや進化したポイントについて、開発主査の山口 浩一郎氏に聞きました。

    「グローバルでマツダとして一番売れているクルマということもあり、これまで乗っていただいている顧客基盤(ユーザー数)が一番多いクルマとなっています。その既存のお客様にしっかりアプローチできるようにするという面がまずあります。

    一方で、CX-5はいつの時代も、その時代における変革を求められるクルマでもあります。

    『前と同じものを作りました』では許されない。守っていかなければいけない領域と、攻めて変革しなければいけない領域、その両方があります。それを考えながら、どこにどう配置するかが悩んだところです。

    具体的にどう実現したかというと、コンセプトで掲げた『エモーショナル』『デイリーコンフォート』『新世代価値』の3つに紐づいています。

    『エモーショナル』は、マツダとして他社に絶対に負けられないし、守らなければいけない領域(核)です。具体的にはスタイリングや、人馬一体の軽快でしっかりした走りです。

    ここは今のお客様が認めてくださっている部分なので、絶対に守るべきポイントとして引き継いでいます。それに対して『デイリーコンフォート』の領域は、これまでもマツダとして提供してきましたが、まだ不十分だからもっと頑張ろうと捉えた改善領域です。

    エモーショナルな走りと快適性を両立させるのは難しいのですが、これまで小さかった室内空間や荷室を大きくし、静粛性や乗り心地も含めて両立させ、しっかりと向上させました。

    その上で、上から重ね合わせた『新世代価値』は変革を求めた領域となります。HMI(ヒューマンマシンインターフェース)、先進安全技術、コネクティビティです。これまでは提供できなかったものを、新技術によって実現しました。

    最大15.6インチの大画面を利用したGoogle音声システムや、詳細なパーソナライズ設定など、業界最先端のものを入れています。そのために、電子プラットフォームを全部刷新し、『MAZDA E/E ARCHITECTURE+』を新たに採用しています」

    ※以下出典先で

    引用元 https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1779348064/ 【マツダが新型SUV「CX-5」発表! 9年ぶりフルモデルチェンジ、ディーゼルモデルは廃止…】の続きを読む

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    1 それでも動く名無し 2026/05/15(金) 21:27:14.83 ID:2DCOuTpL0
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    引用元 https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1778848034/ 【【朗報】マツダ 2026ファミリア ハイブリッドが凄すぎる…トヨタ車なみの燃費を実現】の続きを読む

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