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    タグ:ガソリン

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    1: ばぐたMK-Ⅲφ◆FdDsU0B5ivx5 2014/06/16(月)00:35:20 ID:???
    2014年6月13日、韓国紙・東亜日報によると、ガソリンスタンドでの偽ガソリンや偽軽油の販売が問題になっている韓国で、7月1日から「石油製品取引規模毎週報告制度」を実施するとした政府とガソリンスタンド協会との対立が深刻な状況にある。環球時報(電子版)が伝えた。

    韓国ガソリンスタンド協会は「毎週報告制度」の導入に反対し、今月12日に全国のガソリンスタンド3000カ所以上を一時休業すると発表したが、12日には実施日を24日に変更した。同協会は当初「毎週報告制度」の撤廃を求めていたが、実施を2年後に先延ばしすることで譲歩の姿勢を示している。

    韓国石油公社のデータによると、今年4月末までに検挙されたガソリンスタンドは118カ所で、そのうちの70.33%が偽ガソリンを販売していた。偽ガソリンはガソリンやディーゼル燃料にその他の石油製品を混ぜたもので、これを車に使用するとエンジンにダメージを与えることから、走行中にエンジンが突然停止する恐れがある。(翻訳・編集/本郷)

    2014年6月15日(日)7時40分配信 Record China
    http://s.news.nifty.com/topics/detail/140615817614_1.htm

    200534207

    レス引用元 http://open01.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1402583483/ 【韓国で「偽ガソリン」が蔓延…走行中にエンジン停止の恐れ】の続きを読む

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    1: 兄者P提督◆oVQwBwg15o 2014/06/12(木)13:23:55 ID:ytxqjhsKw
    資源エネルギー庁が6月11日に発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、6月9日時点でのレギュラーガソリンの全国平均価格は前週から0.6円上昇し、1リットル当たり166.6円だった。

    地域別では、近畿で1.2円、北海道で0.8円、東北で0.6円、関東と中国、九州・沖縄で0.5円、中部と四国で0.4円、全地域で上昇した。

    ハイオクガソリンは0.6円上昇して177.4円、軽油は0.5円上昇し144.8円だった。

    60万人の会員を持つガソリン価格投稿/愛車燃費管理サービス「e燃費」によると、6月11日のレギュラーガソリンの全国平均価格は159.8円/リットル、ハイオクは170.5円/リットル、軽油は135.9円/リットルだった。

    20140614gas

    続きはこちらから↓(レスポンス)
    http://response.jp/article/2014/06/11/225188.html

    レス引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1402547035/ 【ガソリン価格の値上がり止まらず…レギュラー166.6円で前週比0.6円高】の続きを読む

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    1: φ◆FdDsU0B5ivx5 2014/05/06(火)12:43:25 ID:zo7PXc3fR
    昭和シェル石油が2014年7月から高性能の新ハイオクガソリンを発売すると発表した。「シェルがフェラーリとF1マシン向けのレース燃料開発で培った技術を応用した」というから、マニアの間で話題を呼びそうだ。

    具体的には「エンジン内部に付着する汚れを洗浄し、錆から保護する新たな清浄剤を採用、クルマ本来の性能を引き出す」という。

    ■12年ぶりにモデルチェンジ

    「ガソリンなんて、どれも同じ」と思うなかれ。ユーザーにはあまり知られていないが、国内のガソリンスタンドで販売されるガソリンは、レギュラーが石油元売り各社共通の規格品で、基本性能が同じであるのに対して、「ハイオクは元売り各社によって添加剤や調整が創意工夫され、燃費や加速性能が異なっている」(大手石油元売り関係者)というから驚きだ。

    ハイオクガソリンにはいろんなブランドがある。「ENEOSヴィーゴ」(JX日鉱日石エネルギー)、「Shell Pura(シェル・ピューラ)」(昭和シェル石油)、「出光スーパーゼアス」(出光興産)、「スーパーマグナム」(コスモ石油)、「シナジーF-1」(エッソ、モービル、ゼネラル=東燃ゼネラルグループ)などだ。

    いずれも各社の独自開発で、「レギュラーガソリンより最大2.7%燃費が向上」(出光スーパーゼアス)、「レギュラーガソリンに比べて最大約5倍の清浄性能」(スーパーマグナム)などとうたっているが、この分野の最大のライバルはENEOSヴィーゴとシェルピューラだろう。

    2005年1月に「ENEOS NEWヴィーゴ」を発売した新日本石油(当時、現JX日鉱日石エネルギー)は「国内で唯一、摩擦調整剤を配合し、同剤未添加のハイオクに比べ、(1)燃費が最大3%向上(2)加速性が最大5%向上(3)出力が最大15%向上する」などとアピール。エンジン内部の汚れも86%削減するなど「国内最先端の清浄性能」を誇る。2002年3月に発売開始のシェルピューラは「ヴィーゴと性能はほぼ互角」(石油元売り関係者)と見られるが、今回12年ぶりにモデルチェンジすることになる。

    (続く)

    ソース
    Jcast
    http://www.j-cast.com/s/2014/05/06203541.html

    20140507s

    引用元 http://open02.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1399347805/ 【昭和シェル石油が新ハイオクガソリン発売へ フェラーリと共同開発、燃費や加速性能が向上】の続きを読む

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